小3の娘の担任が、
男子児童に暴言を吐き、校長と謝罪に出向いた当日から
体調が悪いと学校を休んだ。
木・金と担任不在で過ごしたが
土日を挟んだ今日は、果たして登校してくるだろうか・・。
この担任、どうやらゆとり教育後半の世代らしく、
担任と言っても、児童はもとより保護者からも全く支持を得ず
「早く4年生になりたい」というのが
まるで合言葉のように、みんなの口から出まくっていた。
暴言も、決して今回だけでなく日常茶飯事だったらしく、
学校へ連絡しても、名乗ったりすると子供が叩かれたりするし、
モンスターなんとかだと思われるも嫌だし・・と、
躊躇してしまう保護者も多かったようだ。
児童を前に、校長は今回の出来事を話し、担任の不在理由を
「心のバランスが取れない」と説明したようだが、
このまま辞めちゃえばいいのに・・と思ったのは私だけではないはず。
児童の名前も未だに覚えられず、あやふやだし、
授業参観の時だけ良い先生を演じる。
時間外で遭遇しても、気付いていないふり。
子供たちを見下し、馬鹿にする。
さて、そんな王様先生、本日の心のバランスはいかがでしょう・・。