雲州めだかの飼育日記 -6ページ目

雲州めだかの飼育日記

メダカの飼育を中心にアップしていきます。

庭にも紅白。

 

シュリンプを湧かしたら気温が急降下、雪もチラホラ。

 

黒ラメですが、写すの難しいですわ。雰囲気だけ。

 

雲州三色の群れから、この二尾を掬ってみました。

 

もう一枚。

 

三色のダルマです。

なかなか良いものは出ませんね。

「今年こそは」って毎年言ってます。

 

初恋です。無選別なので長いのもいます。

 

ダルマついでに幹之フルのダルマです。

 

墨の少ない親から引いた仔です。

親によく似た個体もいるようです。

 

保護色性の弱い個体を別容器で越冬させました。

白ナベでも水槽でも墨が抜け難いのでゆっくり撮影

できます。

 

 

今朝も結氷。

結構厚い。

 

全面 氷

 

 

枠が朽ちて限界です。

 

一旦、更地に戻して。

 

プラ舟を設置。

 

バケツで越冬させた楊貴妃です。

接着剤の蓋が結構赤かったので色比べ。

 

もう一枚。

 

春がそこまで。

ボチボチ準備を。

 

70リットルのタライ。

並べてみた。

 

 

黒いシート。

 

このサイズ。

 

池洗いを開始。

 

更水で泳ぐ。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

越冬対策(私の)に運動もしてるんですが、いま一つ
すっきりしません。
今日は気分転換に長靴を履いて池の観察です。
 
雨と雪で大池が満水状態になっています。
早速ホースで水抜きを敢行。
何しろ水量が多いので時間がかかります。
 
何度となく忘れて池を空にしたことがあります。
今回は外に水深調整のナベを置いてみました。
この高さまで抜けたら自然に止まる仕掛けです。
 
さすがのデカいホテイソウもこの容器では、ひとたまりもありません。
 
溝に放置した物はまだ少し緑っぽいものもあります。
一個や二個は生き残ってもおかしくはないのですが。
 
夏以降に産まれた雲州更紗の稚魚です。
浅いプラ舟飼育ですが元気に泳いでいました。
 
 
 こちらは池飼育の幹之フルボディーです。
 
プランターでお試し越冬の幼魚達です。
このぐらいのサイズなら接地していない小容器でも
大丈夫そうです。
とりあえず水の濁りが少ない容器を写して回りましたが
長靴を履いて池の周りを歩いただけで元気が出ました。
慣れたことが一番体に良いようですね。
 
忘れるところでした。先日来、掲載しているフルーティー(みかん)
ですが、昨日も一つ、あかちゃんを見つけたようです。
孫達が味に、はまって喜ぶので女房殿が毎日3個ずつ
買ってきます。我が家の計算では一割ぐらいの確率で子が
有ることになります。
先端部(へたの無い方)に埋まるような状態で見つかるので
外見では判らないと言ってました。