雲州三色の初抱卵を確認&無駄話し | 雲州めだかの飼育日記

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メダカの飼育を中心にアップしていきます。

今日は生憎の雨模様で薄暗い天気となりました。

こんな日に限って撮影の必要なメダカが見つかります。

雲州三色の初抱卵です。

たまたま目に留まっただけで、他にも居ると思いますが

巣が入れていないので分かりません。

今日はこれ一尾の写真です。

日曜日で一眼レフの使い手が在宅していたので撮ってもらいました。

先ずは上見です。黒斑がチャームポイント。

 

次は横見。受精卵みたいには見えてますが。

 

 

ここから下はどうでもよい内容なので飛ばして下さい。

3月22日に藤棚の木を根元から伐採しました。

ネタが無かったので思い出しながらこんな記事を書こうと思っていた

ところです。

 

電動丸鋸で枝の方から切っていたのですが、片手では重く、思わず

鋸を下したらスイッチが切れていなくて私のジャージが巻き付いたのです。股の付け根だったのであわや大惨事でした。

ジャージの伸縮性と刃の切れが悪かったのが幸いしたようです。

 

本当の危機一髪はこの後なんです。

お嫁さんと女房殿と三人で談笑しながら作業していたので何気なく

「藤の花は無くなっても我が家には花が四人もいるからね」と

言ってしまいました。孫娘三人と…

女房殿が何か数えている様子。んっ

話題を変えて危機一髪を回避できたのは幸甚でした。

 

この太い幹はフウランを着生させます。