日本の部品屋から従来より販売されているロウ付けスナップですが新製品が発売予定となりました✨✨
ロウ付けワイドスナップです❗❗

我々アドバイザーからも待望のNEWアイテムです💪

従来のオーソドックスなロウ付けスナップは
どちらかというとルアーをキビキビ動かしたい時に。

今回のワイドスナップですが、
スナップとルアーの接点には空間がありリトリーブ時には水流を受け流す事になり、抜いたような動きが出ます!
より自然にルアーを動かしたい時などにもってこいですねチュー

ルアーをどのような動かし方で使用するかで
スナップも変更する事が求められます。    

スナップ1つでルアーの動きが変わります❗❗

色々試して納得行く動きを探して見て下さい爆笑


皆さんよりお先に試してきました👍
No.04でアジングを😊
これで不意なシーバスなども捕れるかも❗❓(笑)









サイズと耐荷重は左から順に

size      耐荷重
 No.05      5㎏
 No.04      7kg
 No.03      7kg
 No.00      7kg
 No.  0    11kg
 No.  1    12kg
 No.  2    14kg
 No.  3    23kg

アジングなどのライトタックルから、シイラなどのBIG FISHまでもカバー可能なラインナップ✨

高品質のMade in JAPANのロウ付けワイドスナップ
是非試してみて下さい〜😁

先週末は土曜日、日曜日と
シダーフィールドからのキラキラNEWアイテムキラキラ
【スティングブレード】を武装し手裏剣
2日続けて太刀魚釣行へ❗❗

僕の住む大阪では秋になると、
波止には1年を通して1番釣り人が集まりますびっくりびっくり
そう、お目当ては太刀魚ですアップアップ

シーズンになると安定した釣果を出せ、
ルアーには凶暴なアタリが出ますが、
ウキ釣りでは食い込むまでにタバコ1本と言われる程、
のんびりな釣りになり、
正反対の楽しみが魅力でもあります。

そんな皆さんが大好きなターゲットを
今回はワームを使用したルアー釣りに挑戦❗
そこでプラスワンで隠し味的要素の
スティングブレードを装着ウインク

装着の仕方は簡単OK
アシストフックにつけるだけ!
後はブレードが仕事をしてくれます!
ただ巻、ただ巻き、ゴン爆笑爆笑爆笑

簡単に連れてきてくれました酔っ払い
今回の釣行では周りより
明らかに反応→釣果に繋がりましたラブラブラブラブ

次回はスティングブレードが
なぜ良いのかをレポートしまぁ〜す(≧∇≦)b







スナブレでチニング

テーマ:







僕が住んでいる大阪湾には
沢山のチヌ、キビレが生息しています!
タイ科の大型魚としては珍しく水深50m以浅の沿岸域に生息し、河口汽水域にもよく進入し、環境への適応力が高く、岩礁から砂泥底まで見られ、汚染にも比較的強いため東京湾大阪湾など、工業地帯の港湾にも多く生息する。冬は深みに移動するが、夏は水深1-2mの浅場に大型個体がやって来ることもある。
(Wikipediaより)
都心でも簡単にエントリー出来、
比較的簡単に釣れる魚で、
叩くような独特のヒキが味わえるチヌですが、
ルアーでは、
※トップウォーター
※ジグヘッドリグを海底でズル引き、
※際にワームを落とし込むガンクロと
様々な釣り方があります!
その中でも僕のフィールドに適した釣り方は
ルアーを底でズル引きするやり方です!
専用ルアーに専用ワームを装着し、
スナブレのコロラドタイプを装着して、
投げて、底を感じながら巻いてくるだけで、
本当簡単に釣れてくれます!
スナブレを装着する理由は、
フォール時や巻き始め〜巻き終わりまでにより多くの魚にルアーを発見させる役目があるからです!
具体的には
※フォールスピードの低下(ブレードが水を噛むことでゆっくりルアーを見せる事が出来る)
※フラッシング(より遠くの魚にもアピール)
※波動(魚は流れの変化にとても敏感です!巻くスピードにもよりますが、ブレードが回ったり、回らなくても意図的にブレードが出す波動を演出出来ます)  
※ブレードが当たって出る音(ルアーが海底の岩などにあたり止まった時などや意図的に浮かした時にブレードがジグヘッドや岩にあたると音が出ます!これはエビやカニやフナムシが出す音と錯覚させる為)です。
数を伸ばそうとすると、当然経験が必要になってきますが、まずは1匹だけでもと思う方は、
夕方〜フィールドに出向いて、チニングを試してみては如何でしょうか。