なんか、ダレている「風に訊け!」です。


今日は・・・・


特に書く事も無く・・・・・


ダイエットティーを飲んで寝ます。


ミントティーです。


お洒落さん。


ではおやすみなさい・・・・・・zzzzzzzzzzz


この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!

こいつは大好きですが・・・・・



この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!

これはどうかと・・・・・・。


何でこんな話かって言うと、先日までの利根川釣行での事。


実は、物凄くボイルが多かったんです。


正体はぜ~んぶアップコヤツ。


小さいのはインサイド。


大きいのはアウトサイド。


よくもまあ、アレだけ集まったもんだと感心しております。


っていうか、


あんなに、何時の間に増えたんだ?


そりゃあ、バスだって場所を変えるわな。


で、


肝心のバス。


確かにボラの稚魚を追いかけてました。


ただし、


ロリバス君達が・・・・・。


でっかいのは、渋かったよ。


っていうか、


セレクティヴなんだね、きっと。


ルアーを合わせられなかったんだろうな。


それと、カラー。


色であんなに釣果に差が出るとはね。


クリアレイクなら理解していますよ。


でもね、マッディレイク(利根含めて)だよ。


多少は感じていたけど、ここまでとわ。


はぁ。


また一つお利口さんになちゃったもんな~。


はぁ・・・・・・。

暑いです。


なのに食べ過ぎで体重過多・・・な「風に訊け!」です。


さて、表彰式です。


常陸利根川・・・やっぱり居たらしいです。


与田浦・・・・眼中にありませんでした。ノーマークとも言います。


恋瀬・・・小野さんが釣っていたのに・・・・。


前川・・・無理です。行った事すらないです。


黒部川・・・頭に浮かびましたが、選んだのは利根川でした。


で、


優勝は潮来の前川


2位が黒部の水路


50UPが持ち込まれました。


与田浦組に至っては、入れ替えまでしていたと・・・。



それで~反省点は、


今回、バラシが非常に多かったという事です。


喰わせられなかったビッグも居ました。


結果はともあれ、可能性はあった。


反省はするけれども、公開はありません。


次回もトップを狙え!です。


で、表彰も終わりジャンケン大会。


でたぁ~!


ノリーズ:ロードランナー


VOICEではありませんが、N-SYSTEMです。


630M


非常に使い勝手の良いロッド。


かつてはR/R使いだった僕。


血が騒ぐぜ!!!!


で、


ジャバ男さんの「じゃ~んけ~ん・・・」


1回目は全員負けで、再びのチャンス。


気合が乗っています。


1回目、余裕。


2回目、ふふふ。


3回目、おっしゃぁ!!!


ゲットです。



この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!

実は第1戦終了後から、自分が獲得したイメージが出来ていました。


引き寄せの法則の勝利です。


有難うございます。


また、大事に使わせていただきます。


まあ、


その後は抽選会も、ジャンケン大会も遠慮してしまい


獲得はならず・・・でした。


これ以上もらったら、怨まれるね・・・きっと。


さて、


次回は8/30です。


ゲーリーカップベイトブレスカップらしいです。


次回も・・・・・賞品ゲットだぜ!!!





いやいや、勝負だよな・・・。


                           by   風に訊け !

さて、本番です。


今回は印旛沼のロコと同船しての参加です。


プランは結局利根川。


理由は、


1:ビッグフィッシュの可能性。


2:狙い撃ちが出来る。


3:こだわる!と決めた。


と、いうことです。


で、


この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!


こんな水門をくぐって・・・・




この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!

まるで「ウルトラ・セブン」の警備隊戦闘機の発進風景の様に・・・


いざ!


先ずは予定通りに佐原2号へ。


スピナベ・クランクでチェックしながら、要所ではライトリグを。


パートナーはスピナベ・ジグで。


で、開始から30分位してから・・・・・


マメげっちゅう!


その後、アタリはあるもののフッキングには至らず・・・。


取って置きのピンをランガンしながら、根古名川へ。


ところが、水が・・・・・・


激悪!!!


でも、


ベイトフィッシュが浮き捲くりです。


水門をくぐって水門の切れ目にカットテールのネコリグをキャスト!


シェイクしながら引いていきます。


すると、


ラインが走り、糸鳴りが!!


よし!


フッキング!!!!!


すっぽ抜けです。


キャットだとしたら、フッキングは決まります。


ところが、すっぽ抜け。


明らかにマメの動きではありませんでした。


何がいけなかったのか・・・・・・。


気を取り直して、またもランガンしながら佐原3号に向かいます。


ここは、パートナーもキッカーを本番(NBC茨城チャプター)でゲットしたエリア。


二人で気合が入ります。


そもそも、


今日はみんなウェイトが悪いだろうとの予想でしたから、


キッカー1本で順位が大きく変わる可能性があったからなんです。


しかし、


2号と比べると、魚影の濃さは段違いです。


アタリも無いまま半分を流した時・・・・・


ピックアップ手前までビッグフィッシュが追ってきた!!!!


しかし、無念。


見切られてしまいました。


そして、最後のエリアへ移動。


東関道下のテトラへ。


ここも、魚影は濃いんです。


すでに、速い釣りが駄目なのは分かっていたので、


僕はライトリグ、パートナーはジグで狙っていきます。


要所要所では、アタリもあります。


しかし・・・・・。


ギルやマメのアタリばかり・・・。


そして無念のタイムアップ。


辛かったけど、楽しかった。


釣れなかったけど、やりきった。


冒険のリスクも思い出した。


少しずつ、感覚が戻ってきた。


釣れなかったけど、悪い事ばかりではない。


充実した大会でした。


さて、V6マリンの大会は


1:キーパーサイズ無し


2:賞Oはキoッシoバック


3:参加賞あり


4:ジャンケン大会の賞品が素敵!


5:TOPプロとガチの勝負が出来る


6:エリア無制限


7:アメリカのトーナメントを疑似体験出来る


という、楽しくも気合の入る大会です。


体験したい方はプチメ下さいね!


但し、


エントリーフィは自腹です(笑)。


では次回は入賞者のパターン公開と、ムフフな出来事を・・・。




さて、


前週の釣行を踏まえての直前プラです。


用意したのは


1:クランキン用


2:スライドベイト用


3:ノーシンカーフリップ用


4:ライトリグ用


5:ワイヤーベイト用


6:ビッグベイト用


7:ジグ用



以上の7本です。


実際に使うのは3~4本くらいでしょうか・・・。


まず、向かったのは東関東自動車道下のテトラ帯。


速い釣りで下流側から流していきます。


すると、


ブリッツにバイト!


キーパーギリギリのマメさん。


その後も同様で、テトラの切れ目にライトリグ投入。


アタリを取ると・・・・・ギル。


で、


上流に移動。


佐原のテトラ1号。


同様に撃って行くが反応無し。


で、


佐原2号。


ここはメインになるキーパー場です。


速い釣りには前週で反応が無い為に、ベントミノーでチェック。


チェイスすらなく、フナベイト投入。


何にも無し。


で、ライトリグ投入。


すると・・・・



この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!

にゃお~ん!!


ビッグネコでした。


やはり・・・・


この時期はキャットのスポーンがあります。


まさにそこにはまってしまいました。


まあ、


水深の差でキャットの反応は無くなるんですが、


釣れても小さい。


で、


佐原3号に・・・。


ここは前週にビッグを逃した場所。


ところが・・・・・・


ボイルらしき招待は



またも


この道を行けばどうなるものか・・・迷わず行けよ、行けば分かるさ!

駄目だこりゃ。


で、常陸利根川に様子を見に・・・。


ノーシンカーフリップで探っていくと・・・・。


ナイスキーパーげっちゅう!


僅かなストレッチしか流さなかったので、悩みが返って増えてしまいました。


で、この日は終了。


当日の朝に何処へ行くかを決めよう。


そう考えて帰路に着きました。