心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直 -35ページ目

心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直

元カイロプラクター&インストラクター

現在は心理学を学び、更にヘルスコンサルタントとしての道を歩んでおります。

皆様の心と体と健康と豊かな人生のお役に立つような情報をお伝えしていきます。

photo:01





結論からいうと、自分が許可するなら何してもいいんだと思う。



自分が許可するならね。





誰かの許可をもらって(もらったつもりで)変なことするよりも、よっぽどマトモなことをすると思う。





大事なのは、許可の出処の見極め。



許可をもらっているという名目で、マインドコントロールされていないか?





あらゆる自由を取り上げられても、態度だけは選ぶことができると言う。



自分なら一体何を自分に許可するの?



それをキチンと吟味して選ぶこと。


それが態度なんだと思う。




配慮はするでしょう。



自分なりに。



でも配慮と人の許可を気にするということは別のもの


配慮を行動レベルにすると、質問をすること。


人の許可を気にするということは、自分を制限すること。





質問は人生を拓くといってもいいかもしれない。


それ位重要なものだと思う。




質問力は大切だと思う。


いっつもイメージしてた幸せってインプットのイメージで

受け取ることに集中してた部分があって

とても幼い感じの幸せ感




隣の他者の幸せは

周りが言ってる幸せで、

実は自分とは関係のない幸せだったりする

発想や可能性を拡げるのには素敵な存在

自分事がおろそかになってたら

もしかしたら、他者の幸せばかりに気を取られているかも




その上の非現実的な幸せは

現実を超えた想像の世界の幸せ

空想・夢想の中で見ている幸せ

これも自分事にはならないし

もしかしたら幸せはこんなものと

形や定義を決めてしまっているかもしれない





アウトプットの幸せは幸せ真っ只中

ノートに出来ることを書き出していることかもしれない

趣味をしている時かもしれない

アウトプットできている時は

自分が自分に起こるであろうことに

YESと許可を出している時

自分を肯定しつつ楽しいことをやる時

可能性がまさに拡がっている時



ドンドン自分に許可出して

アウトプットの幸せを楽しみたい