ポジティブニーズ の続きです。
他者との関わり方>ニーズの調和 の各感情感覚のニーズを大体で分類しました。
「ネガティブか、ネガティブじゃないか」基準から
「ポジティブか、ポジティブじゃないか」の基準へ変換する際の参考にして下さい。
分類は大体でとらえて下さい。
重要なのは感覚・感情です。
ポジティブニーズ の続きです。
他者との関わり方>ニーズの調和 の各感情感覚のニーズを大体で分類しました。
「ネガティブか、ネガティブじゃないか」基準から
「ポジティブか、ポジティブじゃないか」の基準へ変換する際の参考にして下さい。
分類は大体でとらえて下さい。
重要なのは感覚・感情です。
未来のタラレバを思考の枠を外せるだけ外してイメージしてみました。
このイメージ通りの社会なら沢山の憂いが消えてなくなる気がします。
もちろん、現存の自由経済とは分けて考えます。しかし共存します。
これが実現したら提案したい事業案とか、
東北で特区をつくってやるのはどうだろう?
などなど想像を膨らませています。
今までの社会だと経済的底辺で起こる問いが
「食えるか食えないか」つまり「生きるか死ぬか」というところですけれども、
図の内容が実現した社会だと
生存に関しては保障されているわけですから、今度は
「飯の為に保障制度の維持に参加するか参加しないか」とか、
「皆を喜ばせる価値を産むか産まないか」とか
もっと積極的に社会と関わりたくなるような問いが自然と増えてくるように思います。