って問いがあったけど、
心って感じるものであって、
表現を選ばなければ情報の集合体。
情報っていうと、文字とか映像、音とかが浮かんでくるけど、
関節にかかる小さな圧とか、温度湿度の感覚とか、風で産毛が動く感じとか、
現世的な物質的な情報から
スピリチュアルな感覚的な情報まで
感じるものは全て心
心は世界(という情報)であって
世界が悲しいと貴方(の心)も悲しい
世界が嬉しいと貴方(の心)も嬉しい
貴方(の心)が悲しいと世界が悲しい
貴方(の心)が嬉しいと世界が嬉しい
情報を整理することは心を整理することであって
心を整理することは情報を整理することでもある
肝心なのは整理しすぎないこと(排除しようとしないこと)で
適切な情報整理は必要なこと
情報集合体という意味でのワンネス
情報を静かに明るく優しく保てたら
世界も静かに明るく優しくなるんだろうな
と思うのです。
面白可笑しいことをもって仲良しとするのもいいけど
一緒に同じところに居られるならそれで仲良しとしてもいいよね
という心に対しての挑戦をしてみていたんだけど、どうなんだろうね?
結局マネジメント的な手法も必要になってきている気がするよ