本当に楽しいと思える事と出会っていく
これは葛藤を解消する様なCOEN を応用したものですね。
楽しくない事、楽しい事、
これらの感覚の差がエネルギーを生んでいくという図です。
今、記事を書きながら、「他人が羨ましい」心をどう調整していくのかという所を思いつきましたので、とりあえず文字化しちゃいます。
①そういう運命じゃない
②そういう運命である
③他人は他人・自分は自分、運命を受け入れていく
④自分の運命を変えていく
⑤他人の生き方にアイディアをもらっていく
⑥もらったヒントで自分の人生を切り開いていけている
①’人とは違う運命を受け入れている状態、誇れる状態
「運命を切り開いて自信をつけていく」という感じですかね。
連鎖で「人と比べて不安になってしまう心」
①誇れないことがある
②誇れることがある
③受け入れていく、比べて劣るところはあるけれども、ちょっとだけなら自信ある事もある。
④誇れる部分を伸ばして行く、実力を磨いていく、経験値を増やしていく
⑤これは凄いって、自分が感動する位のものや技術などを作っていく、生みだしていく
⑥自分が見て楽しいと思えるようなものが当たり前の様に作れるようになっていく。
①’人に伝えても恥ずかしくない様なものができる、他人も面白がってくれる様なものができる
「作ったもの、育てたものが自分の誇りや貢献となっていく」と言う感じでしょうか。
こんな感じで作っていきます。
COENの一周は物語の様です。
