ガンバェのブログ -2ページ目

傷は見えないところにできたものの方が治りにくい。

傷は見えないところにできたものの方が治りにくい。

でも、グルグル包帯巻きっぱなしにしていると余計治るのが遅くなることだってある。

人には七つの罪があると言う。

これからこの世を背負って行く若者に今この世を背負っている大人の我らの生き様を見せんでなんとする!


色欲・強欲・怠惰・暴食・嫉妬・憤怒・傲慢……人には七つの罪があると言う。

『校正』の必要性。

『校正』という言葉をご存じですか。印刷物などで仮刷りと原稿を照らし合わせ、文字の誤りを正し、体裁を整えることです。校正をするときに、特に注意しなければならないポイントは数字です。例えばお客様に案内する印刷物で日付や会社の電話番号、商品価格などに誤りが生じると、大きなトラブルにつながります。また、校正が必要なのは印刷物だけではありません。メールも同様です。約束の日時などを決めるときには、送信前に見直しましょう。

世界におはようと言いたい気分。

レッドツェッペリンの音で、太宰治の歌詞で、日本というものを、その周りを伝えようと20代の頃は考えておりました。

創作活動は辛いもの。良いか悪いかその時は判断がつかないことが多い。
でも、産み落とした後は世界におはようと言いたくなるような気分になる。

いま流行りの『違和感』病。

自分の命の大切さを教えられれば、友だちの命も大切に思える。

言うは易し。

8・6は被爆国として忘れてはならない。

感情を込めすぎると人に伝わらない。感情を抑え、それでいて棒読みにならないようにするのが大変でした。

定年後の再就職について。

定年後の再就職について

定年を迎えた方々でも『まだまだ体力には自信がある。若い者には負けない気力もある』という方はたくさんいらっしゃいます。採用側がこういった方々を審査する際の着眼ポイントとして、経験・忍耐力・指導力・仕事を段取る力・問題解決力などが挙げられます。更に、このような方々が求職活動される際に心掛けなければならないことは『明るさ・素直さ・謙虚さ』のアピールではないでしょうか。『若さの元気印』には欠かせないキーワードだと思います。


面接前に染髪チェックを!

『髪の色は誰から見ても感じのよい色であれば茶髪もOK』という言葉を採用担当者から聞くことがありますが『誰から見ても』の判断は難しいものです。そこで、企業側も判断材料の一つとしてヘアカラーの色番号を取り入れているところも増えてきたようです。接客に定評のあるホテルや航空会社では7番を基準としているとか。そうはいっても、もともとの髪の色が染髪に影響しますので、美容室では『仕上がり』を何番にしたいのかを伝えることが大切です。

ジャパニーズ挨拶。

名刺交換。

夢にときめけ。明日にきらめけ。

夢にときめけ。明日にきらめけ。by川藤幸一


生まれてきた場所でプレーするのは当然の事。

神でさえそれを妨げることはできない。byディエゴ・アルマンド・マラドーナ


迷わず行けよ。行けばわかるさ。byアントニオ猪木


マラドーナは長嶋。ドゥンガは野村。クライフはオランダでは長嶋的存在。彼が言っていることは感覚で理解しないといけない。本能で理解しないといけない。


ペレとかマラドーナは監督をやってはいけない。凄い選手だったから、批判は少なかった。でも監督や政治家になったら批判される。

日本人はジーコを覚えてますか?そういうことです。


マドリーは移籍金でベティス買える。ニューカッスル買える。


3本のパスも繋がらず、10mのパスも通らないような中盤。8人で守り、セカンドボールを前線に放り込むような草サッカー。それ以下のウルグアイ。


23人のドゥンガいます。最悪だな!でも、間違ってないんですよね。目立っちゃいけないし、努力家だし、みんなのためにやらなきゃいけないし、それは基本。どのチームもそう。真面目にやらなきゃならない。だけどフットボールは夢ですから。夢がないとダメですよ。良い選手がいるのに、夢見せられる選手がたくさんいながら見せてない。そこが寂しい。


クラブに対して良い気持ちがしなくて去ったわけじゃない。


死ぬのは怖くない。怖いのは誇りを失ったまま生き続けることだけだ。デラトガシ


ブエノスアイレスは世界一。


親子が歩いていた。子どもが急に親に言う。

ボクは大人になったらお父さんみたいになりたいな。

なんでだい、坊や。

だって、ボクみたいな息子を持ちたいからね。


良い選手はプロ止まり。+αがあってこそ代表に行ける。


4強がプレッシャーにならないか。日本人はミドルパワーは弱い。もっと短いパス、コロンビアのように。長い距離は実は弱い。

監督業は銀座のチーママと一緒。

監督業は銀座のチーママと一緒。

上層部から成績を求められて、人事権を持たない。その一方で責任を背負わされる。

フロントが明確なチームコンセプトを提示できないままだと、低迷はいつまでも続く。


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ピアノにオリンピックはない。

ダメだダメだ、では選手は落ち込むだけ。特に女の子は泣きが入ったら大変。

失敗しても頭ごなしに叱るのではなく『ここはこうした方がいいんじゃないか』とヒントを与え、自分たちで考えさせるようにする。

美闘


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自分にチャンスが与えられないと知った途端、モチベーションは失われてしまう。


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ヤマハの方がホンダよりもヨーロピアンに近い。

良い雰囲気のチームというのがタイトルを取る上で絶対に必要。

ライダーが一番コースのことを分かっている。

敗者は勝者に従わなければならない。

それが勝負の世界の掟。