七夕ってことでもある
ダンナです。
ヨメの調子が思わしくありません。
メールによると昨夜から何度も発熱、
酸素吸入の必要もあったということで、
相当患部が暴れん坊将軍と化しているご様子。
情報は入るものの、こっちはメールを送ることしかできず、
細かい様子はうかがいしれず、
じれったいことこの上ない状況で今夜何回目かの送別会って、
もう、どないなっとんねん!
ここで、友人・知人のみなさんにひとつご提案。
ご存知のように、今、ヨメは面会を一時的にお断りしている状態です。
それはみなさんに会いたくないわけではなくて、
(まあ、ヨメの性格をみなさんご承知でしょうが)、
見舞いに来てくれるとすごく嬉しいけど、来てくれたら来てくれたで
無理してまで目の前のゲストをもてなそうとしてしまい、
逆に体調悪化する危険性が高いからです。
同じくメールに関しても、嬉しいしホシーホシーではあるのだけど、
もらったらもらったで
「返さねば!」というプレッシャーに押しつぶされてしまうという
なんともソンな性格。
会いたい、だけど会うことにプレッシャーも感じる。
でも、会わないなら会わないで孤独が押し寄せる。
それは家族に対しても、ぺ~に対しても、私に対しても同じ
ヨメのヤヤコシイ性分というものなのですが、
それを緩和するため、たとえばこんなのどうでしょう?
ハガキや手紙を、描いてみる。
メールほど「即リターンしなければならない感」が薄く、
それでいて想いや温かみが伝わる、プレゼントとしてのレター。
もし、ヨメのことが気になっていて、お手すきの時間があれば、
そういうものをしたためてもらえると、いいのかなって。
ヨメ実家の住所がわからなければ、ダンナまでどうぞ。
七夕ってことで、星にも願いを!