癌免疫力を高めて、抗がん剤・腹水・転移・余命・末期から元気になる相談室

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がんのブログのがんの3大お悩み
・抗がん剤副作用
・がん性腹水
・余命宣告

このブログのがんお悩み対策
・お元気になる個別相談


テーマ:
● 土日や夜でも、「がんお悩み110番」すると、癌のお悩みのは、解決しますよ!

こんばんは、がんお悩み110番の木村です。

もし、あなたかご家族が、癌でお悩みでも、きっとお元気になれます。

腹水、抗がん剤副作用、再発転移、余命宣告などの、お悩みは、本当に不安ですね。

なにしろ、初体験ですから、先が見えず、特に夜になると、不安が増します。

でも、一人で抱え込まないでください。癌お悩み110番して、気持ちが楽になられる方が、多くおられます。

どうか、お気軽にメールかお電話ください。

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「病は気から」といいます。

不安な気持ちだと、「病気」が進みます。前向きな気持ちになると、「元気」になります。

1日でも、1時間でも早く、元気な気持ちになると、不安が小さくなりますね。

私は、この癌お悩み相談室ブログを、8年前から始めました。今までで約800人の方の、お悩みを伺っています。

私設応援団長の、つもりです。

腹水、抗癌剤、再発転移、余命宣告などの、悩み解消は、元気になれると信ずる事です。

そして、心の免疫力と体の免疫力を高める、毎日の生活を、信じて継続実行することです。

土日や夜、がんお悩み110番すると、癌のお悩みが解消します!

なにしろ病気の不安や苦しみの気持ちは、土日や夜に関係ないからです。笑

電話でも、365日、朝8時~夜10時まで、お気軽にどうぞ!

先週の土曜日の夜も、ブログ読者の方から、がんお悩み110番メールをいただきました。

はじめてメールさせて頂きます。

私は、今年2月に末期の膵臓癌(Ⅳb)、肺転移がみつかり、抗がん剤はしないで、療養生活を送っております。

現在は、少し進展しており、白血球も減少傾向にあります。

そちら様の乳酸菌生成物質は、どのようなものか?お聞かせ頂きたく、ご連絡させて頂きました。何卒、宜しくお願い申し上げます。

大分お苦しみですね。

私は、30分後に、同じような症状からお元気になられた体験談を、メールしました。

「抗がん剤副作用相談室の木村です。がんお悩み110番拝見しました。

でも、体験談のように、お元気になられている方は、おられます。がん治療は個人差がありますので、絶対とは言えませんが。

あなたも、乳酸菌生産物質で、きっとお元気になられますよ!」

その後、フリーダイアルをいただきました。体験談でお元気になられた方が、どんな前向きの気持ちでお元気になられたかなどを説明しました。

「私も、木村さんと話していて、元気が出ました」

と、電話で明るい声で話されていました。

癌に悩まれたら、365日、朝8時~夜10時、お気軽にどうぞ!

もし、土日や夜でも、がんお悩み110番されたら、お悩みが解消しますよ!

もしご質問あれば、お気軽にお電話ください。(365日8時~22時)      
090-8720-9866

メルマガ「あなたが苦しんでいる癌から元気になる方法」

癌性腹水、抗がん剤副作用、白血球数低下、余命宣告などから、お元気になられた方が多くおられます。

膵臓癌、肺癌、腹膜播種、癌性腸閉塞、乳癌、大腸癌など、部位に関係なく、根本的癌体質を改善します。

腸内フローラ、血液サラサラ、腸内善玉菌、悪玉菌、交感神経、副交感神経などが話題です。

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● 1ヶ月の余命宣告!腹水で悩んでいた主人が、元気に菜園を楽しんでいます!

こんばんは、癌お悩み110番の木村です。

もし、腹水でお悩みでも、きっとお元気になれますよ。

余命宣告を受けても、お元気になれる方も、多くおられます。

緩和ケアから、在宅治療で、ご家族との絆でお元気に過ごせます。

気力体力が回復すると、元気な生活が戻ってきます。

ブログ読者の方から、癌からお元気になられた、体験談をいただきました。

体験談なので、個人差はありますが。

主人は、昨年手術しました。 「がん組織が全部は取れませんでした。」

主治医が本人に話してしまったので、主人はがっくり落ち込んでしまいました。

歩くこともできず、オムツを履かされた屈辱が、追い打ちをかけました。

さらに腹水にもなりました。 1ヶ月の余命宣告!

抗がん剤1回を受けましたが、すぐ中止で、緩和ケアを受けることになり、腹水症状になりました。

主治医からは、「この1週間が山です。」との冷たい宣告でした。

家族が絶望的になっていたとき、東京にいる息子が、パソコンで「がんお悩み110番」の情報を知らしてきました。

本当に信じられるか半信半疑でしたが、 「後悔しないように」との息子の一言で、

乳酸菌生産物質に賭けてみることに、決めました。

1週間目ごろから、顔色が良くなり、緩和病棟での食事もちゃんと食べられるようになりました。(完食)

その後

・痛みも緩和しました。
・歩けるようになり、
・自分でトイレに行けるようになり、
・「家族のために生きる」と言って、気力が出てきました。
・東京にいる息子と孫が、順番に見舞いに来ました。


2週間目には、笑顔で緩和ケアを退院して、自宅療養になれました!

2か月後には、嬉しいことに、

・車で買い物に出かけたり
・庭の菜園で野菜栽培などもするようになりました
・近所の人も、皆信じられないと話しています


「足のむくみが改善してきて、それまで立ったり座ったりする時にフラツいたのが、大分楽になってきたのです。それから腹水も少なくなってきたんですよ!」

本当に良かったですね。

私が電話で、「きっと、奥様とご家族の絆が一番きいているのでしょう。」 と話しましたら、うれしそうに笑っておられました。

もし、腹水でお悩みでも、きっと、お元気になれます。

がんお悩み110番に申込みたい方は、こちらです!

もし、ご質問あれば、お気軽にお電話ください。      
090-8720-9866
(365日、8時~22時)

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● がんの告知を受けてショックでも、1ヶ月もすると立ち直れます。

おはようございます、木村吉男です。

初めてがんと告知されると、大半の人がショックで、頭が真っ白になります。

当然ですよね。ほとんどの人は自分が癌になるとは考えずに、生活してきたからです。

 しかし、がんの告知を受けてショックでも、1ヶ月もすると立ち直れます。

と、腫瘍内科医・押川勝太郎先生は次のように言われています。

出典 腫瘍内科医・押川勝太郎著「孤独を克服するがん治療」

がん告知はショックですが、時間が解決してくれます。

がん告知された方が精神的に立ち直るには、およそ1ヶ月かかると言われています。

時間の経過とともに気持ちの整理ができていきますから、ゆっくりと受け止めていきましょう。

「否定→怒り→落胆→回復」の心の変化をたどります。

これは私自身の経験でもあり、精神腫瘍学(サイコオンコロジー)という分野の研究結果でもあります。

現実感がない、というのは、まさにがんなんて信じない、という否定の段階ということになるのです。

おそらく、がん告知を受けた方々がこれほどまでに心を揺さぶられたのは、イメージのせいではないでしょうか。

がんは大病、死に至る病気、のイメージのすり込み。

自分は死んでしまうのか、と激しく動揺してしまうです。

しかし、がんは必ずしも命にかかわる病気ではありません。

まずは、そのことを理解し、がん=死、というレッテルを取り除くことが大切です。

(中略)

がん告知は、いまや死の宣告ではありません。

不安を感じないのは難しいと思いますが、

まずは、自分の癌に、正しい知識を持つ事です。

主治医などからしっかり話を聞き、自分の体がどうなっているのか、今後どういう治療を受けるかなどをしっかり理解していきましょう。

がんの告知を受けてショックでも、1ヶ月もすると立ち直れます。

押川先生が言われるように、がんは必ずしも命にかかわる病気ではありません。

まず、「否定→怒り→落胆→回復」という段階で、あなたのショックの気持ちが落ち着けると、理解することですね。

いずれにしても、病は気から、ですので押川先生が言われるように、正しい知識を持ち理解することです。

がん告知のショックには、信頼できる情報を集める事です。

がん告知の不安や質問に、信頼できる情報を集めましょう。

押川先生の著書、「孤独を克服するがん治療」の本はこちら


癌性腹水、抗癌剤副作用、白血球数低下、余命宣告などから、お元気になられた方が多くおられます。

膵臓癌、肺癌、腹膜播種、癌性腸閉塞、乳癌、大腸癌など、部位に関係なく根本的癌体質を改善します。

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● 1ヶ月余命宣告で9リットルの癌性腹水の父が、元気になりました! 

おはようございます、木村吉男です。

もし、あなたのご家族が腹水でお悩みでも、きっとお元気になりますよ!

余命宣告を受けていても、お元気になられている方が、おられます。

ブログの読者の方から、質問をいただきました。

父が一年前に膵臓癌の手術をしましたが、半年前から腹水が溜まり出しました。何度か抜いたりしています。

初めは効果がありましたが、何回するうちすぐにまた腹水が溜まって苦しんでいます。

体力も低下して家族皆が心配しております。父が今より少しでも体力が付いたり、元気になれればと思っております。

腹水を抜かずに体力を回復させるのに、治療法がありますか?

そうですね。

腹水を抜くことは、対処療法ですから繰り返しになります。どうしても体力が低下してしまいますね。

根本療法で腹水からお元気になられる方が多くおられます。

(個人差がありますが)

腹水が改善してお元気になられた体験談です。

1ヶ月余命宣告で9リットルの癌性腹水の父が、元気になりました!

癌性腹水の経過

・肝臓癌を発症して、癌性腹水に

・抗がん剤副作用で食欲不振となり、体重61キロが57キロに減量

・その後癌性腹水で体重が66キロになり、腹水9リットルでお腹がパンパンに膨れる

・主治医からは、1ヶ月の余命宣告!

乳酸菌生産物質との出会い

・ブログで癌性腹水の体験談を見て、電話で問い合わせ

・乳酸菌生産物質の原液と顆粒の併用を飲用開始

・飲用4日目ごろより、腹水が引き始める

・1か月後の検査では、「腹水は完治した」と主治医からの診断

・体重は57キロ

・その後食欲も回復してきて、1か月半後には以前の61キロまで復調

・顔色もよくなり、気力が充実してきた


乳酸菌生産物質が、癌性腹水の根本的対策

1 がん性腹水や胸水の改善のステップを、復習しましょう

・ 血液の停滞を改善する

・ がん免疫をコントロールする

・ 排便を安定させる

・ アルブミン(タンパク質合成)を増やす

・ 利尿を促進し、水分代謝を改善する

・ 炎症を改善する

・ 肝機能の悪化を防ぐ

・ 脱水症状を改善する

2 乳酸菌生産物質のがん腹水や胸水に対する働き

・ 腸内の善玉菌を活性化する
  ↓
  腸の4つの働きを回復する
  ↓
  消化・吸収・栄養合成・排泄

・ 血液をサラサラにする
  ↓
  血流を良くする

・ 血流改善により、細胞に栄養と酸素を増量供給する
  ↓
  炎症を改善
  
・ 血流改善により
  ↓
  肝臓機能を改善

・ 肝機能改善により
  ↓
  利尿を改善し、水分代謝を向上させる

・ 血液サラサラ
  ↓
  白血球数増加
  ↓
  白血球中のがん免疫細胞(マクロファージ・NK細胞)改善

3 腹水や胸水の初期治療としては、統合治療

・初期治療=利尿剤やアルブミンと乳酸菌生産物質との併用治療で、対処療法として、腹水や胸水を緊急治療

4 がん性腹水や胸水の根本対策として、乳酸菌生産物質を継続飲用する

もし、あなたのご家族が腹水でお悩みでも、きっとお元気になりますよ!

あなたのご家族が、土日や夜でも、腹水でお悩み110番されたら、お悩みが解消しますよ!

もしご質問あれば、お気軽にお電話ください。(365日8時~22時)      
090-8720-9866

メルマガ「あなたが苦しんでいる癌から元気になる方法」

癌性腹水、抗がん剤副作用、白血球数低下、余命宣告などから、乳酸菌生産物質飲用でお元気になられた方が多くおられます。

膵臓癌、肺癌、腹膜播種、癌性腸閉塞、乳癌、大腸癌など、部位に関係なく乳酸菌生産物質は根本的癌体質を改善します。

腸内フローラ、血液サラサラ、腸内善玉菌、悪玉菌、交感神経、副交感神経などが話題です。

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● 抗がん剤副作用に苦しまずに、癌から元気になる方法

こんにちは、木村吉男です。

あなたは、抗がん剤副作用に苦しまずに、癌から元気になれます。

もしあなたやご家族が、今抗がん剤で苦しんでおられたら、苦しみが軽減します。

特に、抗がん剤の副作用の苦しみが、解消します。

そして、あなたやご家族が今悩んでいる癌の不安が解決します!

また土日や夜に不安で困った時は、遠慮なくメールやお電話ください。

2

同じお悩みから元気になった体験談なども、メールやお話しできます。

病は気からです。不安が解消すると、気持ちが楽になって、気力が湧いてきます。

あなたやご家族が、今苦しんでいる癌からお元気になれます!

まずは、個別相談された方の感想をご覧ください。

(あくまでも個人の感想です)

母が大腸癌の末期で腹水が溜まって、お医者様から余命2ヶ月と言われました。

ブログを読みましたが、分からないところがありましたので、 思い切ってブログから癌お悩み110番のメールをしてみました。

木村さんからすぐにお電話いただき、その後分かりやすい具体的なメールで回答いただきました。

さらに電話で母も直接質問して、本人も元気になりたい気持ちが出ました。

6ヶ月経過の今では、お友達と母はカラオケ三昧です。

癌お悩み110番して、本当に良かったです!

父がすい臓癌手術をしましたが、抗癌剤の延命治療のみしかない「余命宣告」。

インターネットで木村さんのブログに行きつき、藁にも縋る思いでした。

癌お悩み110番で関連する体験談をメールをもらいました。
分からないことは更に電話してやっと納得しました。

初め半信半疑だった父も、体と心の癌免疫力が高まり、体力と気力が出てきました。

その後6ヶ月目の検査では、CTや数値がよくなり、主治医の先生も驚いておられました。

癌お悩み110番したことがキッカケで元気になりました!! ありがとうございます。

私の祖母なんですが、喉頭がんと診断されました。

耳の下のリンパが腫れあがり、余命3ヶ月・・・長くて4か月でしょうと、医師から宣告をされ、入院になりました。

私は、大好きなおばあちゃんの病気を、医者じゃないから治してあげることはできません。

だけど、おばあちゃんを失いたくない思いは、医者よりも強いです。 寝る時間を削ってパソコンで、「癌から元気になる方法」を頭や目が痛くなる位調べました。

その中で、この抗がん剤副作用相談室のブログに出会いました。

土曜日の夜に、メールで癌お悩み110番をしたら、すぐ木村さんからお電話でいろいろ相談出来ました。

日曜日に回答頂いた体験談は、疑うことなく素直に読むことができたんです。

便秘が少しずつ解消されて、お通じが良<なってきたと、祖母が嬉しそうに言い始めたんです。

1か月後主治医から、「血液検査がビックリするぐらい良いんです」と言われたのです。

祖母は、「寝る前に癌のことが不安になると、木村さんに電話して不安を話すと、安心して眠れる」と、喜んでいます。

祖母は、自分で葬儀の段取りまでしていたのに、今では近所の友達と大笑いしています。

私は極端な経血・貧血が月経でない日でも続き、病院で何度も検査を重ねた結果、「子宮体癌ⅢステージⅣ」と診断されました。

白血球数が減少し、抗がん剤も延期になる月が多く、毎日が不安で心身ともに落ち込んだ日々でした。

そんな時に、このブログから、癌お悩み110番しました。

日曜日だったのにすぐ回答が来たのにはおどろきました。 夜の電話でも対応いただき、信頼できると確信しました。

便秘で苦しんでいましたが、3日後すごく快腸になりました。

白血球数が3000を越えて、抗がん剤を継続でき副作用もあまり出ませんでした。

不安も少なくなり寝つきも良く、気力もでてきました。

お陰様で、前向きな明るいQOLで、心身ともに元気な毎日を送っています。

その後、経過観察で毎月採血に行っていますが、術後半年経っても異常はありません。

私の父は今年77歳になります。昨年の暮れに、体調を崩して、病院で調べてもらいましたら、大腸がんとの診断され抗がん剤治療を言われました。   

私はインターネットで木村さんのブログを探して、癌お悩み110番しました。

統合医療や代替医療の体験談を教わり、3か月目ですが、嬉しいことに体調は改善してきました。

迷ったり落ち込むと、夜でも木村さんにお電話します。

わかりやすく説明していただきますので、父も私も元気をもらっています。

癌お悩み110番は、我が家の「健康110番」です!


いかがですか?

今悩んでいる癌から元気になれます。

私はこの「抗がん剤副作用相談室」を6年に開設しました。

約600人の方から、癌のお悩みの相談をいただきました。約7割の方が気力と体力が出て、癌からお元気になられたようです。

そして、私設応援団長になったつもりで、お話したりメールをお送りしています。

お読みになられた感想文のように、初体験の癌はご本人やご家族にとって、疑問や不安の連続です。

しかも自分たちで問題を抱え込んでいても、ストレスがたまり落ち込むばかりです。

あなたも、今悩んでいる癌から元気になれますよ!

癌お悩み110番すると、あなたやご家族が今苦しんでいる癌から元気になれますよ!


癌性腹水、抗がん剤副作用、白血球数低下、余命宣告、癌転移、癌再発、癌末期などから、お元気になられた方が多くおられます。

濃縮乳酸菌で元気になる方法、癌治療、免疫、QOL、腸内フローラ、血液サラサラ、腸内善玉菌、悪玉菌、交感神経、副交感神経などが癌の根本的体質改善の話題です。

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