ヤフブロ難民です(>_<) とは言っても、塩漬け中ですが、最近ハマってるキャンプも含め、いつか再開したいと思っています、はい。
若干テツ寄りな総合博物館です(^^)短い距離ですが、蒸気機関車体験乗車も楽しめます。この機関庫、なんかリングケーキを切り分けて小さくなったみたいで、カワイイですね(笑)(2010/06/06,小樽市総合博物館)
運河と旬のウニを食べたところで、ひと段落、ちょこっとバスで小樽市総合博物館にやってきました。入館する前に、バスターミナルで買った小樽名物(らしい)の「ぱんじゅう」で休憩です。まあ、どーみても、味わっても、まんじゅうですね(笑)(2010/06/06,小樽市総合博物館、桑田屋 ぱんじゅう)
積丹の雲丹漁が解禁されたばかりなので、お昼は奮発してコレですね(^^)今年の生ウニなのか冷凍の去年のロシアモノなのかはワカリマセンが、美味しくいただきました。さて、小樽駅を飾っている石油ランプのメーカーである北一硝子、観光用硝子製品販売会社として転進に成功したという…。吹き硝子体験、うーん、ギャラリーに見られるのは恥ずかしい…かな(笑)(2010/06/06,小樽)
嫌いぢゃないですよ(^^;ただぁー、品はないですよね(笑)(2010/06/06,小樽)
小樽駅前に、お父さんが出迎えてくれましていました(^^)北海道鉄道発祥の地である小樽、廃線跡遊歩道をチェックして、いよいよ運河へと向かいます。(2010/06/06,小樽)
初めてやってきました、小樽。有名な観光地だけに、ホームのランプにも期待が高まります。駅前は… まあ、こんなもんですかね(^^;;;(2010/06/06,小樽駅)
旅行二日目の行動開始です。ホテルに泊まるとチェックアウトタイムギリギリまでゆっくりしてしまう私たちですが、6時に札幌駅に放り出されたものですから、たまりません(笑)仕方ないので電車に乗って小一時間で目的地に到着でーす。(2010/06/06,函館本線)
札幌駅で朝ごはん、できれば札幌らしいお店でいただきたかったのですが、時刻は6時ちょとすぎ、しかたないのでドトールでサンドウイッチと洒落こもう。まあ、いつもは行かないのでこれも非日常か(笑) さて、口蹄疫、ヨサコイソーラン、私の日常からは遠いもの、、、でも、どーして、高知のよさこいが全国に進出しているのか、不思議だ。。。(2010/06/06,札幌駅)
青いディーゼル機関車、ブルトレ牽引用の特別塗装です。このお星様、それほど凝ったデザインぢゃないんだけど、素敵だなぁ(^^)ところで、この機関車、二つの看板がささってます。「函」は函館におうちがあるということですね。さて、「重」って何でしょう?機関車が複数でいっしょに牽引する重連のことかと思ったのですが、この機関車はおひとりさまでした(^^)(2010/06/06,急行はまなす)
札幌駅到着、函館から交代した青いディーゼル機関車を確認。こいつは、豪華寝台列車、北斗星、カシオペア、トワイライトも牽いている機関車なんですよね。これらの廃止も遠くないと思いますが、できれば乗ってみたいものです。(2010/06/06,札幌駅)
北海道なので5時ともなると明るくなってきます。苫小牧だったかでおはよう放送があり、ホームに北海道の形をした記念碑で南千歳到着を知る、札幌までもう少し(^^)(2010/06/06/急行はまなす)
22:42青森駅発車、青函トンネル通過後に睡魔が訪れ、物音で目覚めると大きな駅、函館駅だ。ここで機関車の付け替えショーがあるんだけど…、見に行く気力なし…(>_<)その後も一時間ごとに起きて車窓をチェック、、、ああ楽しい(^^)(2010/06/06,急行はまなす)
急行はまなすの人気車輌、のびのびカーペット車です。寝台料金不要でB寝台と同じ枕と布団がついているって…、シーツ一枚と浴衣の差ですか。それに、これってホットカーペットだそうですよ。二階部だと、個室気分だし、B寝台料金払ってるワタシって(T_T)(2010/06/05,急行はなます)
指定席車ドリーム・カーには昭和の場末のスナックのようなミニラウンジがあります。そして5号車側には3列12席のレディースシートがあって、トイレ・洗面所に近いという配慮?がされております。ただ、寝台特急あかつきのように女性専用トイレ・洗面所ではありませんし、観葉植物モドキでの仕切りもありませんので、あんまり意味は無いかもしれません。(2010/06/05,急行はまなす)
急行はまなすと同じホームの反対側には新潟青森間を走る特急いなほが停車していましたが、その後ろにピカピカのディーゼル機関車が少し離れて止まっています。おそらく、急行はまなすを車輛基地から牽いてきて、急行はまなすより早く出る特急いなほの線路に移って発車待ちだと思います。(2010/06/05,青森駅)
のびのびカーペット車、なぜかダックスフンド、、、まあ気持ちは分かります(^^;そんでもって、座席車がドリームカー、要するにリクライニングができるとゆーことなんですかね。考えてみると、急行列車って普通車はボックスシートでしたね、そー言えば。(2010/06/05,急行はまなす)
寝台急行ではなく、急行という名前の通り、寝台だけでなく、座席車と座席車改造のカーペット車もあります。 その全ての車輌が同じようにヨレヨレというのが、ほぼ固定編成の急行はまなすとして走ってきた証拠ではないかと、一人で納得したのでした(笑)(2010/06/05,急行はまなす のびのびカーペット)
電源用エンジン搭載の14系寝台・座席車とエンジン無し24系寝台を併結している特殊な編成だからか、ブルトレには珍しく列車名が書かれています。それも、ビミョーなマーク付き…(^^;;;;(2010/06/05,急行はまなす)
札幌行き急行はまなす、これが今夜の宿です。むむむ、思った以上にボロ…、塗装が剥げてというのもありますが、水垢がこびり付いているような洗車もしてもらってないようなカンジ。それと比べて機関車はピカピカ、ただ、ヘッドマークは透明プラスチックが劣化したように退色してるのが素敵と言えば素敵(笑)(2010/06/05,青森駅 急行はなます)
今日のお宿は、ブルーのお宿(^O^)初めての急行はまなすで~す。(2010/06/05,青森駅)