ヤフブロ難民です(>_<) とは言っても、塩漬け中ですが、最近ハマってるキャンプも含め、いつか再開したいと思っています、はい。
函館市電、湯の川温泉電停で下車、今夜の宿は、我々の旅では珍しい大型ホテルです。(2010/06/07,函館)
函館駅前交差点に、パトカー塗りの路線バスを発見!こーゆーのって、函館市電だとJRのスーパー白鳥・北斗塗りや、熊本だったかでは高速バス塗りとか、路面電車ではみたことがありますが、路線バスでは珍しいかもしれません。さて、その函館市電に乗車です。車輌は最新型、整理券も熊本のオレンジ鉄道でみた何とかコード付きに進化してました。(2010/06/07,函館)
小樽から5時間半、函館に到着です。隣に停車しているJR東日本の特急白鳥、この塗り、かわいい(*^^*)(2010/06/07,函館駅)
森駅を出ると線路が左右に分かれ、特急北斗は右側の線路に入った。北海道駒ヶ岳、大きな湖?の大沼小沼を過ぎたら、再び線路は一つになります。以上、説明おわり(笑)(2010/06/07,函館本線)
長万部駅 から特急北斗で函館を目指します。車内販売で、名物大沼だんごを購入(^^)見ただけで味が分かる団子ですが(^^;、まあ、名物というんだからとりあえず(笑)(2010/06/07,函館本線)
長万部駅で函館行き特急北斗の乗り換え待ちです。一便早いスーパー北斗に乗変ができたかもしれませんが、まあ、急ぐ旅でもないので列車でも撮影しつつ時間を過ごします。四国の国鉄特急キハ185のルーツっぽい顔のキハ183特急北斗到着(^^)(2010/06/07,長万部駅)
車両を改造した簡易駅舎の蕨岱駅(車掌車)、二股駅(有蓋貨車)でラストスパート、現在の幹線である室蘭本線との分岐駅長万部に到着です。由利徹のギャグを思い出しつつ、乗り換えです。(2010/06/07,函館本線)
列車の旅は車窓を眺めているだけで楽しい。一駅、一駅、丁寧に停車発車を繰り返す普通列車なら尚更です(^^)(2010/06/07,函館本線)
あれ?特急列車は走ってない路線なのに、あれれ???臨時って書いてあるけど、無人なので回送なんでしょうか????謎は深まるばかりです(^^)(2010/06/07,函館本線 山線)
最近はオーストラリアからのスキー客で賑わっている…らしいニセコ、とりあえず駅標だけカメラに収めて満足しとく。まるで、オリエンテーリングみたいだにゃ(笑)(2010/06/07,函館本線)
さて、午後の部です(^^)今度の車輌は北海道にしかいないキハ150、初めての乗車です。乗り心地は最高!らしいです(^^;;;;;(2010/06/07,函館本線)
倶知安駅(くっちゃん)で途中下車して、お昼ご飯です。駅前食堂、スキーシーズンぢゃないので、常連さんの憩いの場化してました。私たちが入るや否や店内の全員から「こんな季節に何しに来たの?」オーラを浴びてしまいました(笑)(2010/06/07,倶知安)
窓を開けてみました。ちょっとだけ(^-^)さて、倶知安駅構内の入換信号機、とっても長い脚、火星人みたいです(笑)(2010/06/07,小沢駅、倶知安駅)
西日本だとローカル線でも窓が開く列車が少なくなり、残った車輌にも冷房が付いてるので窓を開けるチャンスがありません。でも、北海道のは昔のままで、扇風機スイッチも懐かしい。久しぶりに風を感じてみようかな(^^)(2010/06/07,函館本線、然別駅)
小樽駅からキシャに乗って、函館本線を上ります。本線とは言うものの、今では千歳廻りの新しい線路が幹線で、こっちは特急列車も走らないローカル線です。なので、ニッカウヰスキーの余市駅でも途中下車したくても、列車の本数が少ないのでそーもいきません。まぁ、チェックアウト時間ギリギリデまで宿に居座るので(^^;、どーしよーもないんですけどね(笑)(2010/06/07,函館本線)
「申し訳ございません。急ぐもどります。近くに買物に出てます。喫茶くろっく」急ぐって、なんか気持ちが伝わってきていいですね。こんな字が書けると人生かわる…かな(笑)さてさて、このアーケード商店街も他の地方都市同様にシャッター通り商店街、これだけ有名な観光都市小樽でもダメなんですね。とりあえず、駅の百均で北海道っぽいオヤツを買って列車の旅へと向かいます。(2010/06/07,小樽市)
旅行三日目、小樽の旅館、当然のように納豆が出てきた。いや、別に怒ってるわけぢゃないんです。明らかに中国産だかの冷凍ネギも、まあ安い旅館ですからいいです。ところで、私は食べ物の好き嫌いは全くありません。但し、納豆は食べ物として認めてはいないのです。まあ、コレ、ぬるぬるっぽくないし、25年ぶりに5つぶほど食べてみました。過去の教訓で噛むとドロドロになって飲み込めなくなるので、そのまま飲み込んで、オシマイ(--;次回は2035年。。。(2010/06/07,小樽)
去年、層雲峡の宿で「三大蟹だべ放題プラン」というのに泊まったのですが、安かったせいもあって、食べ放題とは言うものの食べられないように完全に解凍されてなくてイマイチでした。なので、今回は地物っぽい毛蟹プランの旅館(限りなく民宿)にしました。が…、美味しいのは美味しいですが、渡り蟹ぐらい食べるところがないので物足りないカンジ。。。毛蟹、汚名返上ならず(笑)(2010/06/06,小樽)
現金輸送車マニ30が好評(^^;なので、警備要員室もご紹介します。ここで鉄道公安官が寝泊りしながら交代で警備にあたっていたのでしょう。日銀マークのフォークリフト用下駄、ちょっとインテリアにいいかもしれません(笑)(2010/06/06,小樽市総合博物館)
ここの展示車輌でイチバン気に入ったのがコレ、日銀所有だった現金輸送用車輌です。私はテツではないので(^^;車番にはあんまり興味がないのですが、マニっていいですね。ニは荷物車だと思うのですが、マはマネーですよね?ちがうのかな?その性格上極秘運用だった割には、分かり易い名前な気がします。(2010/06/06,小樽市総合博物館)