ソニー・インタラクティブエンターティメントは24年9月2日より
プレイステーション5本体は¥79,980(税込)に値上げ
PlayStation5 デジタル・エディション本体は¥72,980(税込)に値上げ
DualSenseワイヤレスコントローラー¥11,480(税込)に値上げ
など公式周辺機器も値上げ
ソニーによると
昨今の世界的な経済情勢の変動などの厳しい外部環境を受け、ビジネスへの影響を踏まえ
値上げしたそうです
↓公式サイトのニュースリリース
+PS5本体値上げの歴史+
5万4978円(税込)【通常版】(20年)[発売時]
↓
6万478円(税込)【通常版】(22年)[初の値上げ]
↓
6万6980円(税込) 【通常版CFI-2000】(23年)[形状も変更1TBに]
↓
7万9980円(税込)(24年)
■値上げとPS5プレイ状況■
+値上げに関して
発売した年ぐらいに旧型PS5を手に入れているため
値上げに関してはそれほどビックリしませんが
日本のユーザーが増えにくくなって若い世代やライトユーザーに選んでもらいやすい
ゲーム機ではないことが「値上げした本体値段のせいで」確定してしまいました…
配信などもしやすいゲーミングPC購入を検討してしまう価格でもあります
PS5PRO本体も発売されたとしたら10万越えの価格となるのでしょうか?
コントローラーの値上げもビックリしてしまいます
筆者が所持しているコントローラーの右トリガーが壊れたまま使用しているのですが
自分で直したろかなと思える値段ですよね
円安の影響もありますので仕方がないことかもしれませんが
発売から4年も経てば値下げなどする時期ではあるのですが…
+筆者のPS5最近の使用状況
「FF7リバース」を3月頃にプレイしてから使用していません
これから購入検討も「モンスターハンターワイルズ」くらいです
XBOXシリーズS<XSS>でフォートナイトしてるくらいなのでゲーム機の稼働している時間も短いです
夏場は故障が怖くて長時間起動できません!(個人の感想)
PS4は性能とラインナップでPS5より楽しめたのですがPS5はあまり魅力的なラインナップ
ではないように感じられます(個人の感想)
原神もモンハンもXBOXSでリリースされますので、日本人が夢中になれるコンテンツが更にほしいところです


