■勉強時間:2時間
        (累計2,274時間<講義:487時間・自習:1,787時間>)

        (11年度対策累計809.5時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・自習(口述試験対策:LEC『口述想定質問集』(事例Ⅲ)④):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:LEC『口述想定質問集』(事例Ⅳ)④):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:本試験問題データ打ち込み(事例Ⅲ)):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:本試験問題データ打ち込み(事例Ⅳ)):0.5時間


■今日の学習時間:-時間

------------------------------------------------------------


今日は、事例ⅢとⅣについて、やや集中的に、、


、、、やろうと思っていましたが、時間が取れずに、TACの解答解説を確認するところまでは行けませんでした。。。


合格発表まで残り3日となりましたが、明日も淡々と学習を進めていきたいと思います。


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■勉強時間:4時間
        (累計2,272時間<講義:487時間・自習:1,785時間>)

        (11年度対策累計807.5時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・自習(口述試験対策:LEC『口述想定質問集』(事例Ⅰ)④):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:LEC『口述想定質問集』(事例Ⅱ)④):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:本試験問題データ打ち込み(事例Ⅰ)):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:本試験問題データ打ち込み(事例Ⅱ)):1時間

 ・自習(口述試験対策:TAC『模範解答集』(事例Ⅰ)解説読み):0.5時間

 ・自習(口述試験対策:TAC『模範解答集』(事例Ⅱ)解説読み):1時間


■今日の学習時間:-時間

------------------------------------------------------------


今日は、事例ⅠとⅡについて、やや集中的に。


まずは、LEC『口述想定質問集』の音読をたんたんと行いました。


その後、一昨日は、やろうかどうか迷いながら、結局「見て見ぬフリ」をした「問題のデータ打ち込み」をⅠとⅡでやってみました。


半信半疑で取り組みましたが、予想以上に得られるものがありましたね。


語句の読み間違いに気づくといった小さなことから、そのセンテンスが存在する意味を考えさせられたりとか、もう数回音読しているのに、初めて気づくことがありました。


次に、TAC『模範解答集』の解説を読んでみたのですが、こちらは、理解すること自体に苦戦しました。


というか、事例Ⅱについては、読んでもあまり頭に入ってきませんでした。。


これまで自分が認識していた”事例像”が浅かったことは、とりあえず分かりました。


しっかりと整理しなおさないと、理解すること自体が大変そうです。。。


合格発表まで残り4日しかありませんが、合否に関わらず、少しでも事例の理解を高められるように、分析を続けていこうと思います。


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■勉強時間:3時間
        (累計2,268時間<講義:487時間・自習:1,781時間>)

        (11年度対策累計803.5時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・自習(口述試験対策:セミナー資料復習・学習計画検討・事例分析):3時間


■今日の学習時間:-時間

------------------------------------------------------------


これまで、こつこつ音読を続けてきましたが、今日は、次の学習に移るべく、これまでのセミナー資料を見直して、学習計画を検討してみました。


各受験校の口述セミナー資料を見ていると、もちろん重複する内容も多いですが、口述試験に向けた具体的な対応方法はそれぞれ異なっていたりするので、意外とそうした差異の部分をどう扱うかで、対策自体も変わってくるかなと思えました。


わたくし個人としても、そうした資料を見ながら、対策TODOを洗い出してみましたが、結構やるべきことがありますね。。


とりあえずは、9日までにやれるだけやろうと予定を組んでみましたが、頑張らないと終わらないですね。。。


それと、事例分析の手始めとして、某受験校のセミナー資料を参考に分析シートの作成に着手しました。


筆記試験の模範解答に着地させる目的ではないので、受験校の資料をそのまま使えばよいというものでもなく、自分自身で考えることが求められますが、作業自体が真新しくて、進捗は悪くなかったです。


今年は、TACの2次本科に通ったのですが、診断プロセスに沿った受験校に比べると、筆記試験突破に特化した指導方法だったこともあり、基本に立ち返って診断プロセスを基に考えていく作業が新鮮に感じるんですよね。


これからの数日間かけて、事例の診断プロセス構築に取り組むとともに、想定問答作成やキーワード説明の洗い出し等々、少しでも自分の言葉で説明できるレベルを引き上げられるように頑張っていこうと思います。


---


今日は、TACの模範解答集が届きました。


ちらっと見た限りでは、営業CFの答えが、+8から+6に変わっていたので、少々ブルーになりましたが、この冊子も他校の解答集と一緒に、事例分析に利用させていただこうと思います。


そう言えば、届いてみて気づいたのですが、これまで数年間この模範解答集を受け取ってきたものの、ちゃんと開いてみたのは、今回が初めてのような気がします。。。


TACさん、すみません。。。


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中小企業診断士 2011年12月 (NHK資格☆はばたく)/著者不明
¥630
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先日からNHK教育テレビ(Eテレ)で放送開始された「資格☆はばたく」という番組 のテレビテキストです。


これから資格取得を考えている方向け番組のようですが、わたくし自身も、現在取得に向けて取り組んでいる診断士についての内容でしたので、テキストも購入して読んでみました。


番組自体が4回に分けての放送なので、もちろんテキストも4つのテーマに分かれた内容になっています。


まだ放送が第1回しか行われていない段階ではありますが、テーマ自体はリンクしているものの、具体的な内容はテレビとテキストで異なっていたので、このテキストだけ買っても、得られるものはあると思います。


個人的には、2度目の2次筆記試験の合格発表前という状況ですので、1次知識関連ページは飛ばして(12/9以降に読まざるを得ないかもしれませんが、、)、インタビュー記事を中心に読みました。


「本書で紹介されている方のように、やはり語る側になりたいなあ」というのが、個人的に感じた率直な感想でしょうか。


実際に資格を取得されて、その知識や取得後の経験を活かして活躍していらっしゃる方を見ると、羨ましいです。。


あとは、これから診断士資格取得を目指して学習をしようとされる方向けに、少しばかり。


資格挑戦者を増やす意図があるのかもしれませんが、もし興味を持たれていらっしゃるなら、このテキストに紹介されている3科目ほど(企業経営理論・運営管理・中小企業経営政策)以外の学習科目も別途チェックされることをオススメします。


苦手意識を持つ受験生が多い「財務・会計」や「経済学」、暗記が必要な「経営法務」や「経営情報システム」といった科目群は、テキストに紹介される”診断士っぽいイメージ”のする科目に比べ、その人のバックグラウンドによっては、非常に学習に苦労する内容があるように思いますので。


特に、「財務・会計」は、診断士試験対策としても、(恐らく)資格取得後に活躍しようとする時も、重要な学習内容ですので、「この科目を攻略するぞ」という思いを持てるかどうかで、学習を継続できるかどうかが変わってくると思います。


診断士って、取得までの難易度は決して低くはない資格だと思っています。


なので、あまり表に出てはこないですが、途中で学習に挫折してしまう方も、少なからずいらっしゃるのではないかと個人的には想像しています。


ご自身のキャリアビルディングイメージと合致していれば、問題なく学習開始して継続していけると思いますが、一方で、時間や費用等の投資コストも少なくはないので、具体的に学習する内容を、書店で過去問を見たりして、自分自身で咀嚼してみてから、学習を始めるかどうかを判断されるとよいのではないかな、と思います。


・・・本書の話からやや逸れてしまいましたが、初学者の方の参考に少しでもなればと。


番組や本テキストは、その特性上、資格に対するプラスイメージの話が大半だと思いますので、あえて注意点中心に雑感を書いてみました。


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早いもので、診断士2次筆記試験からもう1ヶ月以上が経過し、合格発表まであと1週間となりました。


来週12月9日金曜日の10時には、合否が分かるんですねえ。。。


まだ緊張感は出てきていませんが、毎日、合格していることを願う日々が続いています。


今年は、「合格発表があるまで、合格対策の学習を続けよう」と思っていましたので、筆記試験後も口述試験に向けて、たんたんと、ほそぼそと(苦笑)、学習を続けています。


さすがに、与件文も少しずつ頭に入ってきましたし、もはや再現答案を見ても、模範解答を見ても、気持ちが揺らぐこともなくなってきました。


むしろ、口述対策セミナー等で情報収集を進めて、これまで時間を費やしてきたことで、客観的に再度事例と向き合うことが出来てきているような状況です。


あとは、来週の今日、合格していた場合に、あたふたすることがないように、事前準備をどれだけ進めていけるか、という点が問題ですね。


口述試験もそうですが、来月や再来月、、それ以降のスケジュールもイメージしたり。


もし落ちていれば、あわてふためくことはないでしょうが、気持ちの落ち込みをどれだけ早くリカバリーさせて、診断士試験へのモチベーションを取り戻し、どうやって1次の学習にスムーズに入っていけるかですね。


わたくしの場合、7科目受験に戻った時には、1次対策に相当集中しないと、これまでの経過を鑑みる限り、その壁を越えるにはかなり困難な道のりが想定されるので。。。


いずれにせよ、合否が決するまであと1週間。


あと1週間で「2011年度合格対策学習」が終わって「2012年度合格対策学習」を始める必要が生じてしまうのか、それとも、さらに9日間「2011年度合格対策学習」期間が延びるのか?


まあ、落ちたことを考えていてもなかなか前向きな行動につなげられないので、気持ちだけでも合格したつもりで(笑)、口述試験対策に取り組んで、本試験事例のより深い理解につなげられるよう、最後まで「2011年度合格対策学習」を続けていこうと思います。


※例年通り、税理士試験の合格発表も同日ですね。今年受験された方の吉報が届くのも同様に待ちたいと思います。


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