Antigravityで作ったwebアプリはFirebaseへ公開していたのですが、こちらはプロジェクトの数に制限があるようなので、データベースを使わないものはGitHub Pagesへ移すことにしました。
その手順を、記録しておきます。
まず、GitHubにログインして、「New repository」
「Repository name」と「Description(説明)」の2か所を入力
入力出来たら、「Create repository」
次は、ファイルのアップロード。
「uploading an existing file」
指定の所にドラッグ&ドロップして、ファイルをアップロードする
今回はhtml、css、jsの3つのファイルをまとめてアップロードしました。
ファイルが反映されていることを確認し「Commit changes」
トップページに戻るので、「Settings」
「Pages」
Branchの項目を「None」から「main」に変更する
変更出来たら「Save」
Saveされたことを確認する
数分待ってページをリロードすると、URLが発行される
「Visit site」
無事、公開できました!
これで、firebaseのほうはもう少し複雑なアプリ公開用に枠を空けることが出来ました。
どんどん作っていくぞ~!
















