皆様、お疲れ様です。


今回もよろしくお願いします。






コーちんさんの言葉が割と酷い。 これはさすがに
九尾吊りお紺様に失礼ではないだろうか。 お紺さんが聞いたら泣くぞ。
というかイタチのくせに狐さんにそんなこと言っちゃっていいんですか・・・。

 
1134年5月

京都に乗り込み、都を取り巻く怪しい妖気を取っ払った天田一族。
いよいよというかなんというか、阿部晴明との決戦の気配がしますね。



ほらコーちんさんも「最終決戦」って言ってるし。
よーしそれじゃブッ倒しにいきますか( ・`ω・´) 数年ぐらい準備をしたあとで。
今の実力じゃさすがにちょっと無理でしょうね・・・。 鬼も強くなったんで。



なんせ当主がコレですから(´・ω・`) いくらなんでも
旗振り大将を一撃粉砕できないのはキツい。 
天剣絶刀はイケメンキラーなので・・・。 しかもちょっと強いイケメンには敵わない



こう見ると、予想以上に鬼の強さ6という壁の厚さがのしかかってきますな。
蜘蛛子ちらしで楽をしすぎたのがいけなかったかしら。
しかし今さらこの戦い方を変えるというのもな。 雑魚殲滅の短縮化は
リアルのプレイ時間にかなりの恩恵をもたらすものだし。



やっぱりこの戦い方を変えるのは無理なのでどうにかします。
天剣絶刀を封印するか、交神を重ねて一族の全体的な底上げをするか・・・。

とりあえずは、他のメンバーもそうですが力が全体的に足りない気がするので
交神を重ねる方向で考えていくことにしました。




空也くんをあっさり落とされてほうほうの体で帰宅しなきゃならない現状ですし。
今まで楽をしすぎてたかなやっぱり・・・。 蜘蛛子ちらしの一撃が避けられたり
耐えられたりすると逆にやられてしまうパターンが増えてきました。
カウンターに脆すぎるとかどこの代表チームだorz 私は悲しい。

まぁ取り急ぎは体を休めましょう。 龍穴鯉のぼりは今月、討伐強化月間だったしね。
報奨金出ましたよ! 稼いだ金で温泉でも行きましょう(・∀・) 



コーちんさん、すいませんがさすがに今の財力で越冬の心配はしなくて大丈夫ですよ・・・
生活費は切り詰めないでいいですからどうぞよろしくお願いします。


1134年6月



うしおととらの影響で月輪が「がちりん」としか読めなくなってた。
そうか普通に「つきのわ」でもいいのか・・・。 ←本当にどうでもいい

それはそうと、アイテムを整理したら今月は竜宮渡りにデッパツです。
昨年、下諏訪竜実様が「お姉ちゃんに声をかける」って言ってたのを
忘れてないですよ私は。 じゃあさっそく行きましょうか。



Σ(゚д゚lll) 晴明! お前普段でもアレだというのに
よりによって最終決戦手前になってまでホイホイ出歩くんじゃないよ。
俺屍のラスボスはフットワークの軽さがウリなのか。 割と勘弁してほしい。



ところで、晴明のやつは実際かなり聞き流してはいけないレベルの重要ごとを
語ってきてるような気がします。
たとえば、と言ってますが仮説では済まされないような自信が見える。
というかこの話はこの段になって持ってくるようなものじゃないのではないか?
ここでまさかの「兄がいた」設定か。 これは重要イベント中に語られるべきでは・・・
前回の昼子スペシャル後すぐに冥王宮に行った人はこれを聞けるのかしら。



お前もうすべてを知ってるんじゃないのかorz


自由なボスは放っといて先に進みます。 この世界はフリーダムな奴が多すぎる・・・。
力があるからこそ自由にやれてるんだと思いますが。 うらやましくてしょうがない。



先月の轍を踏まないように注意しつつ進みます。 竜宮洞に到着、
ここから奪魂大将が出現しお風の腕輪が見えますがまだ・・・(´・ω・`)
恐らく一緒に出てくるガイコツ女子を倒せばいいと思うんですが、
こいつもまた軽く100体以上の撃破が必要でしょう。 アラケス「血を流せ・・・」



どうもお疲れ様です竜穂様竜実様(`・ω・´)ゞ
お姉様は満を持しての登場ですね。 今日もまたあの消された神の話で?



上諏訪竜穂「ですが、彼を危険視した神々は、根も葉もない噂を流して・・・」



((((;゚Д゚)))) やべえ上諏訪竜穂様が荒ぶっておられる・・・!!



荒ぶる姉妹は最初っからフォルムチェンジして襲い掛かってきました。
マジ勘弁してほしい どちらかと言えば姉は単体、妹は
全体攻撃を得意としているように感じます。 



ただ、どちらも水属性なので防ぐ手段は難しくないのが救い。
水葬の重ねがけで攻撃の威力を弱めてなんやかんや。 これでいけるはずです。

撃破。 竜実様を3回倒した扱いなのでもうお二人とも解放です。
お姉様のお話をもっと聞きたかった・・・!

上諏訪竜穂「彼が祭りを開いた本当の目的は、地上の女性と密会するため・・・」



あれ、これ聞いたことある気がするな。 誰が言ってたんだっけ?
思い出せないな・・・。 自分のプレイじゃなく、ツイッターの投稿か何かで見たんだったか?

ただ、光無ノ刑人様の話にあった彼を思い出すと、いくら竜穂様の言といえど
簡単に信じられるかどうか・・・。 
もう見事なほど女性神に囲まれてましたからね。
私の嫉妬補正を除外しても穿った見方をせざるを得ないところ。
彼が行った祭りで実際に人々が恵みを受けられたなら関係ない、のかもしれないですが。




ともあれ、消された神が祭りを逢引のために行ってたというのがデマだとして
竜穂姉様は非常にいきり立っておられました。 なんとか親身になって話を聞き
落ち着いてくれたようです。 よかったよかった。



これで安心してパッチが当てられるな・・・
※パッチを当てると出奔した神様が戻ると聞いてからしばらくオフラインプレイしてました


1134年7月

念願の上諏訪竜穂様と戦えましたので、もう未練はありません。
いつまでもオフライン状態だとお気に入り登録済みの国にしか遠征できないですし
ここでパッチを当てました。 その結果



結構戻ったな・・・。 印虎ノひかる様とか流れ夷三郎様とかは
どこにいるかもわからないまま結局戦わずじまいか。
氷ノ皇子様が戻ったのは朗報でもあるけど、あの人の話は重要そうだったから
もったいないことをしたかもしれない。



コーちんさん重要なことだから言っておくが
上諏訪竜穂様を当家は重点的に崇めてますからね。 しっかり覚えておくように。

さて、今回パッチを当てたことにより、これまでの仕様に
いくつかの変更が加えられています。夜鳥子さん転生時の奉納点固定化だとか、
あとは鬼神の戦勝点アップとか。

試しに


風になる系のぱぱぱぱぱお~んに挑んでみたところ、
確かに戦勝点はだいぶ上がってるようですね。



象さんは戦勝点1000くれたことがなかったので大幅アップとみていいでしょう。
私は「おんぶにだっこ作戦」でお金も奉納点も稼ぎましたが、
そういう方法が取れない人などには嬉しい変更点かと思います。

ではそのまま進みます(出撃は自国の天衝くどんです)。
象さんとのバトル時もそうだったんですが、今回は結構赤い火の恩恵に与れました。
ただし



すでに取得済みのアイテムばっかり手に入り



赤い火がなくなったとたん、赤い火下でがんばっても取れなかったアイテムが
すぐ出たりしました。 なんだこの運の逆転現象はorz 不吉だ・・・。
まぁともかくこれからしばらくは修行に明け暮れる日々になるでしょうな。


1134年8月

要くんの交神です。 冒頭でコーちんさんがいろいろ酷めのことを言ってたりしますが
今回は決めておりました。 すいませんお紺さん。



吉焼天摩利様よろしくお願いします。 前作では上諏訪竜穂様と並んで
交神回数1位。 ここからの追い上げがあるか・・・!


そして、蜘蛛子ちらしを手にガンガン敵を蹴散らしてくれた千早さんとお別れです。
本当に大筒士にはお世話になりっぱなしだ。 お疲れさーした!




それでは皆様、また次回お会いしましょう。

皆様、お疲れ様です。


今回もよろしくお願いします。




( ゚д゚)

※ネタバレを含みますのでご注意ください

 
1134年3月

月乃階にて待ち受けるボスを倒しそのまま満足して帰宅したところ
コーちんさんに「昼子様が屋上で待ってるっぽい」と言われガチで死の予感がしました。



しかし今さらどうしようもないので今月は龍穴鯉のぼりに行きます。
自らデッドエンドの可能性を上げるアグレッシブなスタイルですがもう気にしません。
時間の感覚が違う神様なら1,2ヶ月は誤差の範囲でしょう。(適当)




眷属を自爆させる容赦のなさを見せるくらら様も2度めの解放です。
水神様が予想以上に出奔するのは消された神に惹かれやすいからでは? と邪推。
前回の回想でも水神様が多数だったし。 でもくらら様はいなかったからな・・・。
まぁここらへんは私が考えてもしょうがない。




続けて百鬼祭りへゴー。 初陣の空也くんがいるので無理はできないですが
ほろ酔い桜様には1年に1度しかタイミングが合わないのが難。
だから無理はいかんといったのに(´・ω・`) 細心の注意を払わねば。


さて、都合4度目となるほろ酔い桜様とのバトル。 いよいよ解放とあって
かなり気合を入れてますよ。 その覚悟は昼子様の約束をブッチしたという事実から
お分かりいただければと思います・・・。




酔いどれさんの話は、夜鳥子さんと消された神のイチャコラ話。

確か「まだ私が桜の木だった頃の話」と思ったんですが
時系列的にどういうことになってるんでしょうね。 光無ノ刑人様の回想では
酔いどれさんも隣にいたはずですが、出会いと結婚→晴明誕生までで
数百年ぐらいかかってるのかもしれません。



※上のセリフは初登場時のものです

ともかく、消された神と出会った夜鳥子さん。 「破壊と創造の神」って凄いな。
ヴォルクルスとグラギオスの力を合わせ持つとかチートすぎる。
(魔装機神の話です)
彼の力があれば、望む世界が実現できる、と桜様は思ったようですが。



さすがに4回も戦えば慣れるものです。 桜吹雪を堪えしのいでの畳み掛け。
空也くんは下げて防御メインで。 紙装甲っぷりが厳しいぜ・・・。


撃破。 ではお聞かせいただきましょう。 無敵超人クラスの消された神に会い
夜鳥子さんが何を思ったか。



(´・ω・`) そうですか・・・。 「破壊と創造の神」ってことは、
やっぱり全部ぶっ壊してから作りなおすのがデフォになるのか。
それは確かに怖いかもしれない。
そのため、涙を呑んで袂を分かつ・・・ ということですかね。

ほろ酔い桜「でも、あたしは知ってるの。 ふたりが毎年、あたしの花を見てたこと」



(・∀・)



ようやくの解放です。 これだけ好き勝手呑んだくれてたらもう十分でしょう。
しばらくは天界でおとなしくしててくださいね割とマジで。


1134年4月

月乃階に向かいました。 昼子様の腹黒広い心に望みをかけて
粛清されないことを祈りつつ登っていきますが、考えてみればこの2ヶ月の間
神の雷が屋敷に降り注がなかったことを考えれば杞憂だったかもしれませんね。



空也くんもたくましく育ってくれたので、とりあえずここの敵は
前半のやつなら一撃粉砕可能に。 蜘蛛子ちらしは本当にありがたい。
むしろこれがないと雑魚戦がめんどくさくてしょうがなくなってしまうのが弊害かしら。


そして前回刑人様を倒したところまで到着。 思いっきりスルーしてましたが
この先にも続く階段がありました。 私ときたら(´・ω・`)
そして頂上へ。

太照天昼子「どうやらここまで上がる道すがら 邪魔立てした者がいたようですね」



しょうがないな昼子様が言うからには刑人様の暴走も大目に見てやろうじゃないか。
我々にも寛大な心はありますからね。

じゃあ、さっそく本題に入りましょう。 えーっと、この星見の魔鏡? を
掲げればいいんですか?

太照天昼子「こよいご覧いただくのは、題して”迎え火いん京都☆昼子すぺしゃ~る”」



掲げたが早いか、天界最高神らしからぬキレッキレの動きを見せる昼子様。
紙吹雪が舞ったりライトが掛かったりとやりたい放題です。
もしかしたら水母ノくらら様は先月これの準備のために昼子様に呼ばれたのかもしれん。
アカンこの人は今最高に楽しんでいる・・・orz



その激しいターン&ターンと指の形は”昼子すぺしゃる”に必須なんですかね。
だんだん不安になってきたんですが。 で、あの方々というのは?



!! あれは・・・ 岬さんに美和さんに桃花さん!?
他にも、志半ばで倒れた我らの一族の方々が勢揃いです。 まさか・・・



(´;ω;`) 初代様・・・!!

・・・

・・・・・・



懐かしい顔の揃い踏みに涙が溢れ、前が見えない状態になりかけたものの
せっかくの一族総出の晴れ舞台、見逃すわけにはいきません。
天田家みんなの力が集まり、まばゆい光を放ちます。 そして



都を覆う闇結界を振り払うことができました。 イヤッホウ!
これは納得の感動だ・・・! やはり昼子様はすごかったんだ。
この件で太照天昼子様を見る目が正直変わった。 どんなに腹黒だろうと
あと2回は文句を言わずに従いましょう。
 一族の誇りにかけて。




昼子様に最大級のお礼をして帰宅。 いよいよ晴明が待つ地、
冥王宮に攻め入ることが可能となりました。 ここで夜鳥子さんからお話があるそうです。



なんだ、そんなことは当たり前ですよ。 あの晴明のことですから
どうせまた夜鳥子さんがいないと(・∀・)カエレ!! とか言い出すに決まってんだ。

ご心配なく。 奴に挑むときは必ず連れていきますよ。



そうですね。 じっくり考えて攻め時を見誤らないようにしたいものです。
とりあえずしばらくは戦力増強になりますかね・・・。
ちょっと今の戦力だと不安がある。 光無ノ刑人様との戦いを振り返るにつけ。


それでは皆様、また次回お会いしましょう。

皆様、お疲れ様です。



今回もよろしくお願いします。




またかorz コーちんさんの精神が心配だ・・・。

※ネタバレを含みますのでご注意ください


1134年2月の続き

鬼太郎もびっくりするほど怪しげな妖気に包まれた京の都。
それは特にどうでもいいんですが、我らの悲願を果たすため
京都へ乗り込み、月への階段を登る天田一族。
そしてついに晴明と対峙します。 その運命やいかに。

阿部晴明「あなた方の先祖がこの都を離れて どれくらい経ったでしょうか」

(#^ω^)



いえいえどういたしまして。 お礼は貴様の命でどうだろう。
その所業は決して許されるものではない。

あとは父に会えればいいと語る晴明。 そういえばこの間竜宮渡りで会った時も
そんなことを言ってたな。 それさえ叶えば死んでもよいと。
我々にそんなことを叶えてやる義理はないですがね・・・



あれ、死んでたんじゃないのか。 誰だっけ「今は亡き」って言ってたの。
あれはあの人の勘違い? まぁ「消された神」だしその表現は間違ってないか。
ともかくこの野郎は親父の復活を狙ってるというわけですな。


いかにもカッコいいが、罪なき一族に呪いをかけた陰険野郎のセリフじゃないな。
貴様を待つのは父ではなく裁きの雷であると知れ。 インガオホー。


そしてバトル開始。 またも晴明は式神を召喚、「玉」「虎」なる狛犬のような怪物。
前回までのことを考えれば、このわんわんも式神なんでしょうな。



その攻撃力は圧巻である。 ウチで一番堅い要さんがこれですから
もし大筒士が食らってたら一撃昇天は確定の流れ((((;゚Д゚))))
空也くんができあがってたら連れてきてたと思うので危ないところだ。




新しい式神、八咫での攻撃をぶちかます夜鳥子さん。 しかし弱い(´・ω・`)
まぁ萌子もかけてなかった・・・ からだろうと思います。
夜鳥子さんは物語終盤に入ってから攻撃力が伸び悩んでますね。
毎回転生させてれば違うのかも知れなかったですが、
私は必要なときにお越しいただくようにしてたので。



よく使うショットを駆使しつつタマトラを撃破。 さすがの威力です。 力こそパワー!!
これで残るは貴様だけだぞ晴明( ・`ω・´) しかしこの後の流れは
だいたい予想がついていますが。 
パターンだからね!




もはや鉄板となった夜鳥子さんのぶっ倒れ後、蘇った記憶をヒアリング。
消された神は晴明によく似ていたという話はあったか記憶が定かでないですが
夜鳥子さんは以前よりもっと深く思い出すことができたみたいです。



やはり、前回鬼頭をかぶり晴明をぬっころしたのは父親。
そしてバーサーカーと化した父をぬっころした封印したのが夜鳥子さんだったとのこと。
ただし、父親に鬼頭をかぶせたのは・・・ まだわからないみたいです。



なんか酷いことしたみたいな言いようですけど殺されたのはあなたですよ。
息子を殺されて、それでも旦那を許す人のほうがアレな気がしますがね。

というかすでに殺されたはずの人とこうして話してることがすでにおかしいから
もう割とどうでもよくなってきてる
というのが偽らざる本心でございますのことよ・・・



やっぱりねorz まぁここで決着ってわけじゃないとはうすうす感じてたけどさ。
御所で、とは、あの渦巻く妖気の先のことでしょう。 じゃあもうやることはないかしら。



Σ(゚д゚lll) うわぁ!? だから唐突にくるとビビるんだって。
まーたコーちんさんが通信機にされたのか。
で、昼子様はなんと? 最上階に来い、ですか・・・。 そうですか。
まだこの迷宮に用があるんですね・・・。



さらに先に進みますが、その前に軌道エレベーターを起動させておきます。
実際は月まで伸びてるわけでもないのでアレですがまぁいいでしょう。
鬼嫁だった大将がキモい虫に変わったのを必死に避けて上へ。 すると



おや? あの装束は・・・ 見たことがある気が・・・?




やっぱり光無ノ刑人様だった(´・ω・`)
まさか刑人様が晴明の味方をするというのか・・・ 



何も知らないほうが幸せというけど 僕はきっと満足しないはずだから
光無ノ刑人様は我々に覚悟を聞いてきました。 何を聞いても夜鳥子とともにあるか、と。

そんなことは今さらですな( ・`ω・´) 何年夜鳥子さんと家族やってると思ってんだ。
最近はもう、鍋料理に不満を言い出す子もいなくなるぐらいには馴染んだんだよ!
天田家の絆をバカにしてもらっちゃ困るな。



そして光無ノ刑人様との戦いです。 刑人様は戦闘開始するやいなや
驚くべきチート戦法をとってきました。



工エエェェ(´д`)ェェエエ工 何そのずるっこいの・・・。
しかもアレですよ、自分も含め、ならともかく自分はバッチリ術使うしね。
これが神の底力か((((;゚Д゚))))



ともかく術で攻撃力が上げられないのがキツいです。 
回復もできないのが余計に(´・ω・`) アイテムで補うしかないですね。
やたらと拾った太照天の札を重ねて使い
技の底上げ→属性付き奥義の威力上げを狙っていきました。



光無ノ刑人様は雷獅子だったか印虎姫だったか、ともかく全体術も使います。
それに加えて美津乳で全員毒った時には清水ノ散の使用を考えましたが
太照天効果もなくなるので死ぬ気でガマン。 がんばって奥義をあてていきます。



ある程度ダメージを与えるとようやく術禁止が解除されます。
なんという苦行か・・・。 この人はマジでヤバい。 マジヤバ。
しめやかに爆発四散するところだった。


あとはGORIOSHIで撃破。 ふーやれやれ。 では刑人様、あなたの知ってることを
これでもかと言わんばかりに教えてもらいます( ・`ω・´)



・・・

・・・・・・

光無ノ刑人「昔、私には、無二の友がいた。 名前は・・・ ■■■■■
天の禁忌を冒して以来、その名は呪われ、声にも文字にすることもできぬ」




`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! ちょっとこれは晴明に似すぎではないか。
実は転生してたとかじゃないですよね。
しかし周りを取り巻く女性神が凄いな。 月寒お涼様に桃果仙様、
鳴門屋渦女様に土公ノ八雲様? 上諏訪竜穂様や酔いどれさんもいますね。
右のデカいのは四夜子様か・・・。 ここでも貝の中にいるのか・・・。
もし私が当時の神だったら嫉妬憎しみのオーラ力で相当なパワーを得られたはずだ。



いきなり不穏な空気になってきた




惹かれ合い子を成した夜鳥子さんと消された神。
それぞれの目的のためにも互いに助け合い、盤石の結果を生みそうなものですが
そこからなぜ鬼頭だとかそういうアレに発展してしまったのか・・・。



晴明は神の誰かがやったのだと言ってたようですが、刑人様の見解は違うようです。
「そもそも当時のお前らに勝てる神なんかいなかったんだからやれるはずがない」と。
太照天夕子様とかより強かったってことですよねそれ。 じゃあ誰が・・・

光無ノ刑人「いずれにせよ、天田一族の悲願達成には、一切関係なきこと」


(´・ω・`) そうだけどさ  ここまで言っといてそりゃないぜセニョール・・・。
そもそも晴明の野郎にはいろいろ怨恨持ってんだし関係者扱いしてくださいよ。
仰るとおりにしていいなら容赦なく晴明を始末しますが、文句言わないでくださいよ。




微妙にしこりが残る結果となりましたが、とにかく月乃階においてボスはすべて撃破。
どうもお疲れ様です。 あ、夜鳥子さんもありがとうございました。
じゃあちゃっちゃと帰りましょう。 コーちんがすぐにお風呂を沸かしてくれますよ(・∀・)

コーちん「志郎様、お疲れさーした!! 皆様も、お疲れさーした!!」



Σ(゚д゚lll)



昼子様を待たせるとかもしかしたらこれ粛清フラグ? やばい血の気が引いてきた。


それでは皆様、また次回お会いしましょう。