皆様、お疲れ様です。



今回もよろしくお願いします。




ち ょ っ と 待 て  お前らそれ、
いたずらが終わったらちゃんと親元に返してるんだろうな?

 
1136年3月

今月はいろいろやることがあります。
まずは吉焼天摩利様の子どもが来訪するのでお迎え。




髪型がなんとなく吉焼天摩利様っぽいですね。 お母さんラブな子のようです。
しかし信条が・・・ 吉焼天摩利のイメージじゃない ←失礼
紫苑(しおん)ちゃんと名づけました。

続けて、左京さんのお相手探しは結魂で。
もうだいぶ前になりますが、走召国というところに遠征した際
候補にさせていただいた方にお願いいたしました。




こちらこそありがとうございます。 今後ともよろしくお引き立ての程お願いしますm(_ _)m

そしてさっそく子どもが到着。 これはメリットが多すぎるな。
お金さえあればの話ですが。



コーちんさん一気に家事が楽になるの巻
新しく来た子が2人共家事を手伝うからには、一族総出でやらなきゃならない
無言の圧力が・・・。
 しばらく天田家は全員で家事をやることになりそうだ。



てなわけで2人目も女の子。 あれ? また天田家に女系の風が・・・。
しかし両方とも美人でいい子のようですな(・∀・) 私は嬉しいぞ。
神楽(かぐら)ちゃんと命名。 紫苑ちゃんは弓使い、神楽ちゃんは槍使いです。


そして討伐は遠征です。 3月は百鬼祭りがあるので、向かう先は
以前にもタヌキ狩りをした蜂ヶ崎国。



なかなか厄介なところにありましたがなんとか発見しましたよ。
探しづらくて困る。




一度に2体を相手しないといけないからか、もしくは相手国の鬼レベルが高くないためか
体力がだいぶ抑えめでした。 これは楽勝かもしれん。

そして2回目の坊主ども戦。 割とひどい状況から鬼になっちゃったガキどもですが
鬼になってからの遊びが「幸せそうな家族にいたずらすること」とのこと。
それは本当にいたずらだけのレベルで留めてるんだろうな。

白梅童子「今だって、仲のいい家族を見かけると 無性に腹が立つんだよなあ。
特に・・・」




(#^ω^)



変化の術を使い一族に変身してくる戦い方は前回と同様。
救太くんに変身されたらまずかったかもしれませんがそんなこともなく、
まぁ特に問題なく撃破できました。 変身術は意表をつけないと厳しいからな・・・。
バジリスクの如月左衛門みたいな戦い方ならともかく、
正面切っての戦いなら押し切れますね。


白梅童子「僕らは、無邪気な子どもみたいに 家族ごっこをして遊んでただけなのに・・・」



どうやらいたずら坊主どもは、もうすでに夜鳥子さんたちに
一回懲らしめられたみたいですね。 無理もない。 夜鳥子さんらグッジョブ。
その家族ごっこは人さらいを前提にしてるからあかんのだ。 
何が無邪気な子どもか・・・。 今のお前らには邪気しかない。



( ゚д゚) まるで成長していない・・・


ガキどもの更生は不可能とあきらめ、先に進みます。
奥にいる奪魂大将らを叩きのめしてパワーアップ。



天剣絶刀も龍機甲もいい感じになってきましたね(・∀・) では続けて



皇子様に挑みますよ。 戦闘経験の浅い明穂ちゃんが不安ですが
いずるさんがかばいつつ戦う流れで凌ぐ予定で。


氷ノ皇子「人の寿命など、せいぜい五十年・・・
友も仲間も友人も、瞬く間に老いて死ぬ」


そういえば、前回戦った時には阿部晴明の話をしてくれてましたね。
確かヤツのほうから「殺されに来た」って感じだったような・・・。 
その後の話が聞けそうです。 楽しみですな。


氷ノ皇子「だから私は、しゃべってしまった・・・」



工エエェェ(´д`)ェェエエ工



まさかの衝撃発言からバトル開始。 安定の一撃粉砕にて救太くんがやられますが
今回は逃げてられません。 なんせ阿部晴明暴走の原因っぽいですからね。
前作では「イケメンはすべてが許される」発言をしたものですが、
さすがにこの件に関しては我々はイケメン死罪を言い渡していいはずだ。



( ・`ω・´) ゴー・トゥー・アノヨ!


ということで切り捨て御免。 撃破後、皇子は衝撃発言を聞いたあとの
晴明の様子を語りました。 しかし今作も皇子は物語の根幹に関わってるな。
考えようによっては前作以上か?



氷ノ皇子「なぜ、自分が泣いているのかわからない、そんなふうだった・・・」



なんかきれいにまとめようとしてますけど皇子に対しての絶許度は上がってますよ。
もちろん本当の敵は晴明ですがね。 理不尽な扱いを受けた当事者として、
けじめはつけさせてもらいます。 黄川人のあの発言はとりあえず知らん。


1136年4月

最初に結魂の報告がありました。



どうもありがとうございます。 ウチの恵那さんも喜んでおります。
今後ともよろしくお願いします。


そして今月どうするかですが、先月救太くんがやられちまったため、
健康度がかなりアレな状態。 このまま戦わせるわけにはいかないですね。



とりあえず救太くんには屋敷でゆっくり錠前を破ってもらうこととして
大筒士がいない中で討伐は若干きついと思ったので



初の奉納試合参加ということにしましたよ。
やっばい今からすごく緊張してきた・・・。




コーちんさんの応援を受け、試合が始まりました。 トーナメント形式で
ぱっと見では、遠征でお世話になってた蜂ヶ崎国、花屋町国がありますね。
あとはNPCかな? 他はあまり見覚えがないです。
花屋町国は鬼レベルが7だったんで当たるとまずいか・・・。

1試合目は特に問題なく終了。 全員を打倒し一本勝ちです。 イェイイェイ!



( ゚д゚) なんだこの戦勝点破格すぎる・・・!
氷ノ皇子の戦勝点もこれほど高くはなかったと思ったんだけど。
これは奉納試合をもっと積極的にやるべきだったか。 いやパッチのおかげか?
ここも修正されたんだったかしら。



なんだかんだで2試合目も勝利を収め、いよいよ決勝。
お相手は「狸林国」という国でした。 確かNPCだったかと・・・。
結果は




割とあっさり恵那さんが決めてくれました。
花屋町国が勝ち上がってきてたら危なかったかも・・・。
ともあれ優勝ですねイヤッホウ!



コーちんさんはちょっと賞品に目が眩みすぎではないか。
一応この賞品を売らなくても、数年間問題なく冬は越せますよ・・・。


それでは皆様、また次回お会いしましょう。

皆様、お疲れ様です。


今回もよろしくお願いします。




来たか・・・!!


1135年11月

先月の時点で作ってたのに載せるの忘れてたんですが
左京くん用に特注武器を作っておりました。



それがコレですね。 ようやくデビルガンダム四天王が揃いました。
東方不敗は王者の風ですよこの馬鹿弟子が! 私は何のゲームをやってるんだっけか。



左京くんも興奮を抑えきれなさそうです。 これはいかん。 早々に出撃し
鬼の10体や20体ほど刺し貫かせねば収まりようがないだろうな( ・`ω・´)

ちなみに、今までの武器は予算との兼ね合いから初陣前に作成していたんですが、
今回は余裕があったのでこのタイミングで。



作成時からすでに現時点での最強装備より攻撃力が上。
これが今後どれだけ育っていくのか、そもそも育っていくのかを確認するため
試してみたというのもありますね。


早く鬼を刺し貫かせろとせっつく左京くん。 だが断る( ・`ω・´)
大変申し訳無いことですが今月は当主のいずるさんが交神を行いますよ。



お相手は九尾吊りお紺様。 この辺りになるとどの素質も安定してますね。
生まれてくる子どもにも今から期待できそうです。



むしろコーちんさんが太照天昼子様と勧めるのを断っての採用ですので
どうぞよろしくお願いします。


1135年12月



冥王宮へ向かいます。 お待たせしたな左京くん! 存分に活躍してくれたまえ。
なお、せっかくだからということで久しぶりにいずるさんにも
天剣絶刀を持たせます。 最近はちょっと攻撃力の関係で使いづらかったからね(´・ω・`)
ではとっつげき~~!!

・・・

・・・・・・



天剣絶刀が育った!! これはいつ以来のことだろうか・・・。
もうすっかりあきらめていたのに。 復活ッ! 天剣絶刀復活ッ!!
帰ったらお祝いの赤飯を炊いてもらわなきゃ。

しかしさすがにこの攻撃力ではまだ鬼武者大将に有効なダメージは与えられません。
(´・ω・`) 当主の威厳が・・・。 なのでいずるさんには主に術を使ってもらいます。



降流玉がかなり強いです。 ウルトラ上手に焼けてますね。 イェイイェイ!
今まで倒しきれなかった鬼武者大将も、大筒士の一発といずるさんの降流玉で
安定して倒せるようになったのでかなり助かりました。 (´;ω;`) 面目躍如



笑倣江湖も一時期アレな感じでしたが、こちらも成長再開。
ただ東方不敗は一度も伸びませんでしたorz まぁ十分強いからいいんですけど。

あと特筆すべき点は



え!?



まさかの太照天夕子様。 なんでこんなところに封じられていたんだ・・・。
しかも封じられていたのは「昼子ノ指輪」ですからね。 超怖い。
なんだこれ。 すごく業界のタブーに触れてしまった気がしてきた。
この100年で何があったんだ・・・。 もしや天界では恐るべき勢力争いが
おや? 誰か来たようだ


1136年1月

九尾吊りお紺様のところから子どもが到着。 女の子とのことですが、
冒頭の通り、天田一族では2度めのミラクル、ケモノ属性が誕生です。



コーちんさんすら嫉妬するほどの立派な尻尾をデフォルト装備した子。
この画面からではわかりませんが、実際



相当立派です。 これはコーちんさんも嫉妬するわ・・・。
ふさふさもふもふじゃないですか。 すいません小一時間ほど触っていいですかね?
明穂ちゃんと名づけました。 立派な当主になってください。


先月の討伐でめでたく再成長が叶った天剣絶刀。
いずるさんの成長度から、そう何度も機会があったわけではないですが
それでも順調に成長を続けてくれましたよ(・∀・)



先月だけで攻撃力は15成長。 もう完全にストップしたとばかり思ってたので
これは正直かなり嬉しいことでした。 
願わくば、少しずつでも成長を続けていってほしい・・・。 それは切なる願い。


さて今月ですが、また交神します。 今度は双子の片割れ、周防さんの交神で。
ちょっと心情的に、この双子の子どもは年齢を合わせたいな、と思い
左京さんの子どもは結魂でお願いしようかなー、なんて考えてたりします。



ということで吉焼天摩利様にお願いします。
この家系は基本的に美男美女が多いので、今度の子もきっと・・・!


割とペース早くてすいませんがどうぞよろしく( `・∀・´)ノ


1136年2月



遠征は初めての国、花屋町国。 ねうねう亭に行く予定だった際に
ちょうど見つけたので。 なぜ今までお世話になってた国に行かなかったかは不明。
フロンティアスピリットが意味不明な上昇を見せたのかもしれません。



最近あまりやってなかったですが、交流試合もチャレンジ。 しかしこれはお金がかかるな。
お相手の国に入るので払うのはやぶさかでないですが
いかんせん高額なので、投資やら何やらで出費が激しい中盤までは
なかなか交流試合も挑みづらいかもしれない。
進行度が低い国は低額ですが、なんか試合がいじめに見えるのでちょっと・・・。


では行きます。 そういえば、以前に雑貨屋で購入した(は)の木札、
ついに役に立つ時が来ましたよ。



約100万両を払わないと開かれない魔法の扉・・・。 その先にあるものは



( ゚д゚) なんだこの部屋・・・。  空箱ばっかりだぞ。
唯一残ってた宝箱を開けたところ、青の鍵を発見。
恐らくここはアレですね。 取るべき鍵がまとめて置いてある部屋なんでしょうね。
進行度的にも私はほとんどの鍵をすでにゲット済みのため、
その分はもう空いている形なんでしょう。 これは(は)の木札は買う必要なかったなorz

心に大きめの傷を負いつつも先に進みます。 一応今日の目的は



なっちゃん様の解放ですからね。 今回で3回目のバトル、
今作でも相変わらずだったなっちゃん様が
最後にどんなセリフをかましてくるかも見ものです。


赤猫お夏「あいつは あたしに火祭りを任せてくれた。 それが嬉しくて、
盛大に燃やしてやったんだ」




それは今までの火付けがいたずらだったからなのでは

赤猫お夏「もう一度 あの悦びを味わえるなら-」




いい感じにキレてるお夏様との最終戦。 「何度でも死んでやる」とまで言うとは・・・
その狂信とも言える熱情は恐ろしい。 ヘェーラロロォールノォーノナーァオオォー
強敵ではありますが、愛宕屋モミジ様の体力などに比べればまだなんとかなります。




手招きによる混乱、そして鋭い爪の一撃が畳み掛けられるとヤバいので
都度回復を欠かさず、混乱もなるべく即時対応で治します。
あとはいつものようにゴリ押しで撃破。 これでなっちゃんも天界に戻る。
少しはおとなしくしてくれるといいんですg

赤猫お夏「あたしは、絶対にあきらめないよ!!」



(´・ω・`) 知ってた



なっちゃん様は精神的に子どもなんですかね。 善悪の判断がなく
「火をつけたら喜ばれた」結果をもたらした消された神を慕ってる感じ?
鳴門屋渦女様とはまた違うけど、この人も熱狂的ファンですな。

また昼子様の目を盗んで暴れ回るんでしょうね。 もうあとは昼子様に任せようと思う。
私たちにやれることはここまでですよ。 あのアグレッシブ猫ちゃんは無理だ・・・


それでは皆様、また次回お会いしましょう。

皆様、お疲れ様です。


今回もよろしくお願いします。




それは・・・ 無理、ですね・・・。

 
1135年7月の続き

先月は冥王宮に初侵入。 鬼武者大将がヤバいことはすぐに分かりましたが、
念のため今月も向かいます。 マップ確認もありますしね。



正直な感想としてはともかくヤバいということですねハイ。
鬼武者大将もそうですが、両面宿儺とかがしゃどくろとか、
そのままボスを張れそうな輩がうじゃうじゃしてます。 誰か鬼太郎呼んでこいよ
神様解放はしたいところですが、大筒士&サポート体制がないときつそうだ。



右下の唐傘がやたらと熱っぽい視線を一族に向けてますが見なかったことにします。


帰宅したところ、一気に2人の方がお亡くなりになりました(´;ω;`)





図らずも名前的に兄弟みたいな感じになった2人。 なんとなく目元も似てますね。
空也さんはまだ若かったな。 残念ですが、灯也さんと一緒なら寂しくあるまい(´・ω・`)



そして灯也さんは氏神に。 この素質バーのアンバランスさがね・・・。
どう考えても結魂のおかげですよ。 本当にありがとうございました。


1135年8月



今月は新しい国に行きました。 明日葉国というところで、鬼の強さは最高の7。
ここでも胸を借りる感じでやっていきましょう。 具体的には大筒士の方を雇い
活躍していただく方向でいきましょう。
 ←下衆



いましたね。 なんかすごくキラッキラなアクセサリーをもらってきてますね。
あの髪飾りは上諏訪竜穂様? 妹さんのほうかしら。
(画像チェック中) 下諏訪竜実様の方でした。 姉にはあの珠っぽいものはついてない。



記念写真をパチリ。 例によって珠代さんが分裂してますが気になさらず。
他にもこちらの一族の方はツノがあったり(鹿島中竜様?)額に水晶眼があったりと
個性的なメンバーが揃ってらっしゃるようです。



Σ(゚д゚lll) うわぁ!? ちょっとさっそくすぎてびっくりした。
ここにも地縛霊がいらっしゃったか・・・。 南無阿弥陀仏、迷わず成仏。



( ゚д゚)

ものすごいボーナスを頂き恐縮しました。 むしろこれでビビって
あまり無茶はさせられない気になった。
 あとは適当に雑魚を倒して帰宅。
初陣の球太くんもいたし、ボスと戦うのもアレですからね。 


1135年9月

9月百鬼祭りの暁国へ。 今回もあの猪突猛進娘さんとバトってきます。
もう疑いは晴れたということですが、戦う理由がないかもしれない。
どうするんでしょう。



百鬼祭りの奪魂大将からはいい品をゲットできますね。 イェイイェイ!
後ろから山車がガシガシやってこなければ延々と戦っていたいのに・・・。
でももし百鬼祭りの山車を壊したら鬼から1000年以上恨まれるのは確実だろうな。



さすがのマッスル具合

愛宕屋モミジ「この前は、疑ってすまなかった」



こういう流れですか・・・。 いや、いちいち変な理屈をつけられるより
このほうがよほど清々しいですね。 モミジ様の性格とも合ってますし。
言葉ではない、拳で語るのだ( ・`ω・´)



相変わらず比類なき腕力を誇る愛宕屋モミジ様。
侮ってるつもりは一切ないですが、それでも常に死の危険がつきまといます。
力こそパワー!!  たまに泣きたくなる。



さらに萌子でパワーアップされ、約束される一撃死。
槍を掲げ意気上がる姿は戦場のヴァルキュリアを彷彿とさせます。
そして私たちは敵側なのだ((((;゚Д゚))))



清水でステータスを初期化しながら隙をみてこちらの能力を上げ、
一気に仕留めます。 いずる君がここまでカッコいいのは初めてではないか。
基本的に当主はいつもサポート役だからなウチの一族だと・・・。

撃破後。



殴りあって記憶を取り戻すとかどれだけ戦闘民族なんだorz
しかしせっかくのお話ですので茶化さず聞きましょう。 それで?




これは夜鳥子さんたちのことですね。 一応ここまでの話は
もうほかの神様から聞いて知っております。
まぁこの人は、元々重要な話を知ってそうな感じじゃないし・・・。 ←失礼
来年も拳を突き合わせ、できれば解放差し上げたいですね。 


百鬼祭りを脱出後、いつものように奥まで行って奪魂大将をブチのめします。
そして



キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



これは本当にようやく、ですよ。 いやー長かった。
常夜見お風様を解放。 240体は多いってorz
ともかく竜宮渡りでの神様解放は終わった感じかしら。 百鬼祭りを除いて。


1135年10月

ついに来ましたよこの時が(´・ω・`)



天界の最終兵器爆誕。 実は最終兵器彼女だった美也様ですが
体に飛翔装置やビーム砲やミサイルを内蔵しているわけではなさそうです。

今回倒せば仲間になってくれるとのことですが正直ありがたくない。
首についてる「凶」の文字が行く末を暗示してますからね(´・ω・`)
福招きのはずが凶を招くとはこれいかに。



工エエェェ(´д`)ェェエエ工 いくらなんでもやりすぎだろ・・・。 お前らはスリの銀次か。
へっへっへっ! 当主様が そんなに お金を持ち歩いちゃ いけねえよ
出るのは電車内だけにしてほしい。



泥棒ネコが出てきたら優先的に全体攻撃に切り替えていきます。
薙刀奥義や赤地獄でうまく回せていたんですが、削りきれず2回ほど強奪され
精神的にアレな感じになりました。 しかし鉄の心で発狂を制御。



ドラクエ5か



(-ω-) No Thank You.



ダメだまるで懲りていないorz この人の相手はホントにしんどいぜ・・・
ただその自由な姿勢は非常に好感度アップでしたね。 個人的にはかなり好きですよ。


それでは皆様、また次回お会いしましょう。