皆様、お疲れ様です。
今回もよろしくお願いします。
またよくわからん特殊効果がついた。 これは術も含む、でファイナルアンサー?
奥義とかで体力回復できる技なんてあるのだろうか。
あったとしてもそれは大筒士の技ではあり得ないだろう・・・。
1135年3月
上諏訪竜穂様のところから子どもが到着。 女の子ですね。
薙刀士の家系は可愛い女の子が多いので素晴らしい。
いい感じの耳飾りですね(・∀・) ただパクってきたというのはいただけないな。
というかさすがに許可は頂いているのでは・・・
まぁコーちんさんがやけにニヒルな感じを醸し出してるので触れないことにします。
名前は恵那ちゃんにしました。
現在最年長の蓮華さん。 ふつくしい(確信) はともかく、
1歳9ヶ月でも紋様が出ていないのはかなりの長寿ですね。 もしかしたら蓮華さんも
長寿記録タイに乗るかしら。 なんか当家では弓使いと薙刀士の家系が
長寿になりやすいかもしれない。 交神した神様の影響? どうでしょう。
街で木札(は)を購入。 相当勇気がいったねマジで。
リアルで30分以上考えましたからね。 この価格はあり得ない・・・。
三割引だからなんとかいけたけども。 これでどのようなメリットがあるか、ですな。
ではいきましょうか( ・`ω・´) 空也さんにはもうちょっとガキどもの引率を
がんばってもらいますよ。
出かけたのは氷結道。 あわよくば氷ノ皇子とかその他に会えないかと思ったものの
会えませんでした。 今思えば、会ってたらもれなく氷結道オブジェの一つになってたな。
戦力に決定的差がありすぎた。
1135年4月
空也さんの交神です。 かなりハイペースで申し訳ないですが
上諏訪竜穂様どうぞよろしく。 4回めでセリフが変わりましたねイェイイェイ!
8回交神は果たしていけるだろうか・・・。
1135年5月
京都へ遠征。 本来なら空也さんの代わりに
当主であるいずるくんが行くべきなんですが、大筒士の殲滅力が欲しかったので。
双子の弊害が出てきましたがしょうがない。 ここはローテーションを
回していきたいと思います。 お留守番組で団欒の時間ができたと思ってひとつ・・・
入ったのは月乃階。 鬼嫁さんと果て無きエターナルバトルを繰り広げた結果
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ここで伊勢庭沙門様の解放。 他の条件が何だかは知らないですが
相変わらず厳し目の条件です。 この段になると、解放できない当主様方も
多くいらっしゃるんじゃないですかね。 まぁ人それぞれではありますが・・・。
1135年6月
上諏訪竜穂様のところから男子が来訪。またうらやま死刑枠か
特技がなかなかアレですな。 お前誰にそれを習ってきた・・・。
天界にルパン三世みたいなキャラっていたっけか。 ちょっと記憶に無いな。
福招き美也様ならやりかねんと思ったが今は下天してるしな・・・ ←失礼
救太くんと名づけました。
先月に引き続いて京都へ。 ただし今回は月乃階ではなく、ラストダンジョンへ行きますよ。
まぁどうせ夜鳥子さんがいないと追い返されると思うんで
下調べを兼ねて戦勝点稼ぎとかできればいいんじゃないですかね。
出たな黄川人。 まぁくるとは思ってたけど。
奴も言うとおり、どうやらこの冥王宮が最終決戦の場で間違いないようです。
気を引き締めていくか( ・`ω・´)
黄川人「ああそうだ、最後にもうひとつだけ ご利益のない 助言をしておこう」
( ゚д゚)
いやいやいやいや。 「ご武運を(ニッコリ)」 じゃなくてどういうことよそれ?
我々はもう20年近く、「晴明討つべし」を心に秘めてやってきたんですが。
今さらそんなこと言われても納得できるわけがなかろうに。
というか「本当の敵を見誤るな」というならその理由を教えて下さいよ。
今この時点で「敵」とみなせる奴は晴明以外に誰なんだ・・・。
何なんだもう。 黄川人が自分で言ってたことだけど、どの神様の嘘を信じるのか
自分で決めろってことか。
もう正直何も考えたくなくなるレベルの衝撃発言頂いちゃいましたが
このままボーっとしててもしょうがないのでともかく進みます。
初っ端に出てきた鬼嫁大将から神様解放ができました。 華厳大仙様。
この神様は解放が楽ですね。 華厳は、巻物がとれていれば
この時点で覚えられない人はいないと思います。封神演義の竜吉公主と普賢真人を足してT.M.Revolutionで割った感じに見える
さらに進んでいくと、何やら百鬼祭りのマップみたいなところに出ました。
ここで出てくる虫子大将はキモい上に大したアイテムも落とさない上にキモいので
スルーが吉かと思います。 百鬼祭りを四季の分通りぬけるとまた新しい場所へ。
ラストダンジョンの深部っぽいところに。 大将もいよいよ鬼武者が出てきました。
(鬼武者シリーズはそれなりに好きでした)
解放アイテムっぽい物が見えましたが昼子ノ指輪ってなんぞ・・・。
持ってるだけで天罰覿面とか恐ろしい効果がありそうですね死んでしまいます。
鬼武者大将はかなり強く、大筒士がいないとヤバそうだったので早々に退散。
やれやれこれはラストダンジョン攻略もなかなかしんどそうだ(´・ω・`)
残念なことに、ここで蓮華さんとのお別れの時が来てしまいました。
1年9ヶ月のあとからあっという間に来てしまったか・・・
すまぬ(´・ω・`) 不甲斐ない私を呪ってください。
1135年7月
前回の冥王宮探索で、取り逃していた最後の術がゲットできました。 イヤッホウ!
使わないだろうな・・・。
そして笑倣江湖の形見分け。 これまでずっと風属性寄りだった特殊効果、
今回も恐らくそうなるとは思いますが
ですよね。 逆にそうじゃないと文句言ってたところですよ。
そしてここまできても属性攻撃効果がつかない・・・。 最後に期待ですな。
それでは皆様、また次回お会いしましょう。
皆様、お疲れ様です。
今回もよろしくお願いします。
え!?
え!?
1134年12月の続き
蓮華さんと青銅ノ闘鉄様の子ども。 なんと双子ちゃんでした。
以前絶やさざるを得なかった安岐彦さんの家系が思い出される(´・ω・`)
( ゚д゚) そっくりだ・・・。 まさかここまで似るとは。
一応「まったく同じ」ではないようですが、ここまで似るとそれでいいような気が。
周防くん、左京くんと命名。 左京くんのほうは久しぶりの槍使いにしました。
そして先代、要さんが使っていた品の形見分け。
光りませんでした。 え!? と思わず声が出たけどしょうがない。
天剣絶刀はともかく、龍機甲はまだ効果1つしかついてないのに・・・。
かなりガックリきましたが、殺る気(晴明への)を振り絞ります。
今月もがんばるぞい! では遠征へレッツラゴー。
でかい(確信)
今回は、柊国なるところへ行きました。 雑貨MAX、に惹かれましたね。
バサラの腕輪をもうひとつぐらい買いたいな。
一族の方の名前がずいぶんと潔いですな。 番号順か。
素質も結構ばらばらで、なんらかの意図があって育てている一族かと
推察されました。 まぁわかりませんが、ともかく貳壱様を雇い氷結道へ。
あれ・・・? おかしいな。 氷ノ皇子様は天界に戻ったはず。
パッチを当てた時の画像(冒頭の)を見返してみましたが間違いありません。
それでも、と念のために一度リセットしてから交神一覧を確認。
やっぱりいる・・・。 これはどういうことだろうか。
もしかしたら、桃果仙様とか印虎ノひかる様とかも他国に普通にいたり?
これ以上考えてもわけがわからないよなのでやめましょう。
※パッチ当ててからの仕様だと理解したのはかなり後になってからでした
ともあれ、氷ノ皇子様とのバトルはアレですが話を聞きたいとは思ってましたので。
これはチャンスであると勝手に思うことにします。 では改めて突撃。
氷ノ皇子「百年ほど前のことだ。 陰陽士の男が、私に戦いを挑んできた」
百年前、といったら前作の時代ですね。 その時にいた陰陽士・・・。アガレス様氷ノ皇子様は慈悲深い方ですから、かなりの手加減を加えてらっしゃる様子。
本来であればフリージングコフィンで永久凍結されかねないですが
単体攻撃を主にやってくるのでなんとかなります。
それでも防御は固めておかないとキツい・・・。
正直、空也くんが危ない場面が何度もあったものの、
貳参様(リセット後別の人を雇いました)を多く狙ってこられたので
防御で耐えしのいで頂いた上で石猿等でサポート。 後で貳参様にはお礼をせねば。
あとそういえば、前作でいた下の人たちがいないですね。
まさかのリストラ? 皇子が浮遊属性を身につけたのでお役御免となったのかしら。
ただ、昔から下の人は結構アグレッシブに動いてきたので
元々皇子は浮けたと考えるのが自然だしな・・・。
撃破後、氷ノ皇子様はその陰陽士について教えてくれました。
まぁなんとなく予想はできますが
氷ノ皇子「それが、当代一とうたわれた陰陽士の一族、阿部家の当主-」
ですよねorz
過去の一族が戦っている裏で、このような物語が始まっていたのか・・・。
今回も氷ノ皇子様は重要な話を聞かせてくれそうです。
というか消された神でなく阿部晴明の話をする神はこの方だけでは?
さすがに物語への重要度が他の神様と比べても一歩先へ行っている。
ぜひとも通いつめたいですね。 行く度に死を覚悟する必要がありそうですが。
1135年1月
交神です。 今度は灯也くん。 ここまでのペースでやっていけばもう大丈夫でしょう。
双子も生まれたし。 むしろそれがヤバい気もしますが今ならなんとかなるかな・・・。
奉納点的にも金銭的にも余裕があるし。 さすがおんぶにだっこ計画は偉大。
では上諏訪竜穂様で。 戻ってさっそくですがよろしくお願いします。
これで3回めか。 前作に並ぶ程度にはなったけど
今作ではもうちょっと長くお世話になるかもしれないな・・・。
1135年2月
新たな年も明け、また新しい国に遠征に行こうかと探していたんですが
偶然にもツイッターでフォローさせて頂いている方の国が見つかりました。
呉国へ。 さすが、もう鬼の強さはマックスですね。
胸を借りる感じでいきましょう。 どうも呉一族様! 天田一族でございます。
このたびはどうぞよろしくお願いします。
( ゚д゚)
あれ、なんかすっごく見たことある感じの人が・・・。
2段目3段目の人が明らかに人類を越えている。 名前もそうだが似すぎではないか・・・。
おまけにエロい設定もあの人のまんまでした。
あの神様の交神セリフはセクハラですよねマジで。
傭兵に雇ってみようとしたところ、八雲さん、太刀風さん、雷電さんは選べなかったので
何か特殊な感じのアレなんだと思います。
ということで松笠様を雇って迷宮へ。 その前に写真を取りました。
はい、マントひ~ひィ!(パシャ)
松笠様が分裂してしまってますが見なかったということでひとつ。
松笠さんの圧倒的な火力に頼りっぱなしです。
降流玉最強。 これと空也くんの乱れ撃つぜ! で
雑魚殲滅ができるので双子が育てやすかったです。 実にありがたい。
ボスはぱぱぱぱぱお~んがいましたが、
さすがに双子が足手まといになってしまうのであきらめました。
実際、雑魚でも何度か危なかった場面がありましたし。
隊長が紙耐久の大筒士なのも響いたけど。
コーちんさん待った「隊長をかばった」のがっかりマークはどういうことだコラのスケ。
これは隊長が無茶をやったという戒めの意味でのマーク?
個人的にはコーちんさんのファインプレーってことで
ニコニコマークをつけてやぶさかでないと思ってるんですがどうでしょうかね。
それでは皆様、また次回お会いしましょう。
皆様、お疲れ様です。
今回もよろしくお願いします。
【悲報】蓮華さん、3回に1回は攻撃を外す
1134年9月
まず、先月亡くなった千早さんから形見分けが行われました。
桜花嵐に授かった新たな力は
火属性の耐性。 小、ってことはもうちょっと上があるんでしょうね。
残念だけど仕方ない。 防御力事態は順調に育ってるので
このまま育てていきたいところです。
さて、現時点での一族ですが
まずい。 何がまずいって若者がいない。
最年少の空也くんですら元服後ですからね。 ちょっと時期を見誤ったか・・・。
まさかの高齢化社会現象が天田一族にも発生してしまうピンチです。
本来なら何をおいても交神すべきですが、
今月は百鬼祭りで行きたいところがあったのでそちらを優先。
百鬼祭りを逃すとまた1年待つ必要があるのでつらい(´・ω・`)
出撃前に上諏訪竜穂様を祀りなおしたら遠征へ。
いつもお世話になってる暁国が、9月の百鬼祭りだとようやく気付きました。
今まで何やってたんだ私はorz
提灯の灯りはついていないですが百鬼祭りはしっかり開催中でした。
これはどういうアレなんですかね・・・。 判断に困る。
まぁとりあえず行ってきます。
今回の現場は、夏の間だけ通れる道の先、スタート地点から割と近いところにありました。
どうでもいいけど戦闘時にマップの一部が表示されてるんですね。
百鬼祭りの魔法陣があるマップで戦ってたら近くに見えてたのでびっくり。
少なくともゲーム内時間で15年費やしたあとに気づくものじゃないですが。
わっしょいわっしょい(・∀・) と踊り狂いながら目的の場所へ。
愛宕屋モミジ様は最初期の大量出奔後から今まで一度も会えてませんでした。
できるだけそういう人にも会っていきたい。
ただ根の子参りは私には難易度が高いのだ・・・(´・ω・`)
愛宕屋モミジ「なぜ、夜鳥子は囚われていたのか?
なぜ、晴明は祭具を奪ったのか?」
そういえば囚われてる設定でしたっけ夜鳥子さん。 最初に黄川人が連れてきた時
やたら厳重に封印されてたのは、囚われてたからなんですね。
で、天界第二位の坊主が力任せに奪い取ってきた流れということか。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
よくわからん理由で因縁をふっかけられた状態でのバトル。
割とヘコむんですがどうにかしてください。 そんなに疑わしいかな?
( ゚д゚)ハッ! そうか腹黒昼子様の肝いりだからか・・・!
ともかくこういう輩はまず叩きのめしてから話を伺う必要があります。
たぶん術とかは得意なようには見えないですけどね。 どういうふうに攻めてくるk
あッ
\(^o^)/
こんな事もあろうかと持っていた黄泉がえりの印でしのぎました。
実際しのぎきれてないですがそこは見なかったということでひとつ・・・
この人はガチガチの肉体言語系か。 しかも一瞬で鋼の如き腕力を振るってくる。
かろうじて、これ以上の被害を出さずに倒すことができました。
清水をかけながらの戦闘は長引くのが困る。 術の併せで攻めるべきだなこの人は。
愛宕屋モミジ「戦うときの その まっすぐな瞳・・・ 偽りとは無縁の、澄んだ輝きだ」
本当にそうですね(´・ω・`) 改めて直言されると悲しくなりますが
事の発端はマジで巻き込まれですよね・・・。 どうしてこうなった。
熱き殴り合いにより分かり合った天田一族と愛宕屋モミジ様。
俺たちのパワフル言語は百万言を超越するのだ・・・。 めでたしめでたし。
先程は術の併せで~ と言いましたが、数少ない実直系女子ですから
今後もパワフル言語で殴りあう語り合うべきかもしれない。
1134年10月
要くんと吉焼天摩利様の子どもがやってまいりましたのぜ。
ちょっとわかりづらいですが耳飾りをもらってきたようです。 (・∀・)イイネ!!
素質はかなり高く、特徴がうらやましすぎる子です。 いずる君と命名。
当主になったら寝てばかりもいられなくなるので今のうちに寝ておくといいよ。
で、先月からアレだったので今月は確実に交神を行います。
では蓮華さんに行ってもらいましょう。
期待高まる交神なだけに奮発します。 青銅ノ闘鉄様は今作初登場ですね。ネプチューンマンよろしくお願いします。
1134年11月
・・・
・・・・・・
コーちん「うぎゃあ!!」
ああ、また来ましたか。 毎度毎度ご苦労なことです。
また例のごとく催促かと思いますがね。
家族同様、にしては扱いがアレな気がしますけどね(´・ω・`)
内容から察するに、親父の召喚はとっくに済んでそうな勢いですがどうでしょう。
ずいぶんこちらもゆっくりすることが前提なので召喚しててもおかしくないですよね。
私だったらフライングしてるな。 きっと。
では京都に行きましょう。
暗黒瘴気が晴れたおかげで冥王宮に行けるようになりました。
京の都の人々が消滅しててもおかしくないほどの禍々しさでしたが
とりあえずそこはなんとかなってるようですね。
さすが都会人は頑健さが違う。
そして冥王宮をスルーして月乃階へ。 ここにはまだ
解放してない神様がいるっぽいのでね。 ラストダンジョンはもうちょっとしてからで。
戦果は冒頭のように蓮華さんが活躍したもののそれなり。
まだ神様の解放はなりませんでした。 帰宅すると
要さんとのお別れが待っていました。 初陣か・・・。 何もかもみな懐かしい。
恥ずかしいことなんて何もないですよ! あなたは立派な当主でした。
1134年12月
コーちん「青銅ノ闘鉄様のもとから 新しい家族が おいでになりのスケ」
それでは皆様、また次回お会いしましょう。