停留所を発車し始めたバスを走りながら追い掛けている時、言い知れぬ物凄い孤独を感ずる。
今朝の出来事。
いつも寒そうな格好をしているで御馴染みの俺がついにアウターをゲットした模様です。
三万円になります。
先輩にそのファー燃やしてやる(嫉妬)って言われた。
自分が働いてる店の一つ下のフロアのgoaさんで手に入れたんだけど、取置きを御願いしたり何度か顔合わせてたアフロ兄さんが先週限りで辞めてしまっていて残念…。
その代わり酒やけ声の姉さんと仲良くなった。
一期一会って素敵な概念だな真に。
友人の後輩から紹介されたその女の子はとても退屈で可愛くもなく、何の面白味も協調性も魅力も無い子でした。
昨晩のことだけどあんなクソみたいな酒の席は久し振り。
あー知性の欠片も無い子だった。一つ歳下って事を差し引いてもあまりにもクズな子供だった。処女かよってくらい内気な子だった。
ボロクソに言ってますがここはあえて自分の力量不足だったということに落ち着こう。
きっと二度と会わないのだろうな、一期一会って素敵だな真に。
♪ハ~お金もねェ!彼女もねェ!時間も無いけどセックスしてェ!
♪おらこんな日々嫌だ~、おらこんな日々嫌だ~
♪おらアイスランド行ぐだ~(字余り)、おらアイスランドいぐだ~(字余り)
自分の事を全く知らない人達が暮らす街に、今までの人間関係を一切棄てて移り住みたいと最近割りと真剣に考えてる。
人は大好き、だが不必要な馴れ合いは大嫌い。
赤の他人が好き。0から関係を築けるから。
だから一期一会って概念が好きなんだろうか。
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