大気の向かう側日常生活で起こる大抵の事、そんな事どうあったって良い。何だかもう基本的に全部どうでも良いのだけれど、そのどうでも良い事柄に足を捕られざるを得ないこの自分の狭い世界。嗚呼、京都行きたい森林や竹林へ行きたい空の広い風の通る場所へ引っ越したいアイルランド辺りで永住したい美女に囲まれながら。むしろ美女しかいない村に永住したいなんかよくわからない朝から体がだるいし考えがまとまらないわ今日だめだ寝ようお休み。目が覚めたら何もかも輝いて見えます様に。Android携帯からの投稿