妄想話~外枠指定席① | 毎日土下座

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新米臨床検査技師の心許ない日々を綴っております。

武豊「先週は阪神で新馬勝ち。追い切りにも乗せてもらって、かなり走りそうなイメージを持って臨んだレースでしたが、実戦の感触は想像の上を行く素晴らしいものでした。」←人差し指一本ポチポチ
福永「豊さん、よくブログ続きますねえ。俺結局続かんかったわ。」
武豊「毎日書かずに、水曜日だけ書くから続くんだよ。」
福永「2005年くらいから書いてません?」
武豊「あー…ディープの時にはもう書いていたね。」
福永「じゃあその間に色々あったでしょう。イプラトロピウムとかウオッカとかアドマイヤオーラとか労金JCとかザタイキとか。罵詈雑言ですね。」
武豊「おまえ俺に本気でけんか売る気で言ってんのか? 」
福永「」
武豊「なーんちてね。俺は煽られても平気の平左。煽られたら本番で踏みにじるのみ。大体ね、ジョッキーはTwitterなんてやらない方がいいんだよ。大方すぐ頭に血が上りやすい性格ばかりなんだから。近年Twitterやブログを始めた中で、今もトラブル無く続いている人何人いるよ。…あっメールが来た。」
メールが届きました
「テイエム名無しオー:ロンパリタネナシペチペチ氏ネー」

武豊「あなたみたいなのは指一本でおさらばです( ´ ▽ ` )ノ See you・♪(´ε` ) 」ポチっとな
福永「これぞ真の天才や…」ガッツポ
武豊「いっくんのくだらない話に付き合ってる場合じゃないよ。なんたって久々の有力馬でのG1なんだから。さて今週はスプリンターズSです。まずは内枠を願っています。よし、これで今度こそピンク帽子回避だろう!!」
福永「大丈夫ですか?そんなんで内枠になりますかね?」
武豊「八百長なんてないと信じよう。いかなる時もJRAは淑やかな紳士、そうだろ?」

プルルル…
武豊「はい。武です。あっ石坂先生!お世話になっております~。ええ…枠順決定しましたか。はい、エピセアロームは…、ええ…、ええ…ええ?ええええええええええっっっっっっっっ!?!?!?!?」
福永「あっ…(察し」