いろいろとありまして更新ができずにいました
今後もなげださずにやっていきたいとおもいますので
どうか長い目でおつきあいください(^▽^;)
すばらしいターナーの水彩画ですね
いろいろとありまして更新ができずにいました
今後もなげださずにやっていきたいとおもいますので
どうか長い目でおつきあいください(^▽^;)
すばらしいターナーの水彩画ですね
![]() |
[送料無料]カリモク60Kチェアー3シーター風レプリカレトロソファー木製フレームベンチソファー3人掛けソファー3pソファー◆ブラック |
なかなか更新できずにすみません
さて、20世紀中ごろの家具類がミッドセンチュリーと
呼ばれて再評価されていますね
ミッドセンチュリー家具が人気なのは当時から
デザインが変っていないことが一番の理由でしょう
50,60年代を知らない世代が始めて見るスタイルは
シンプルかつ斬新しかも工業製品として
手ごろな値段が評価されています
特に柳宗理や日本の家具メーカーの
カリモクシリーズのようなレトロな日本の
ミッドセンチュリーに人気が集まっています
この写真のドレスはどれも豪華ですね
それもそのはずで、あのポンパドール夫人が
着用したデザインのドレスです
でも驚くのは、このドレスが紙で再現されてることです
ベルギーのIsabelle de Borchgraveさんの
作品ですがちょっと驚きました
紙だけに神ワザ とかいうおやじギャグは
やめておきましょう
イタリア:モナリザのモデルとされる女性の遺骨、発掘調査
イタリアの研究チームは5日、ルネサンス期の
芸術家レオナルド・ダビンチの名画「モナリザ」について、
モデルとされる女性の遺骨の発掘調査を27日に開始すると発表した。
遺骨を特定できれば復顔作業も行い、謎に包まれた「素顔」に迫る予定だ。
ANSA通信などによると、研究チームはモナリザのモデルとされる
リザ・デル・ジョコンドの遺骨がイタリア中部フィレンツェの修道院跡の
地下に埋葬されていると結論付けた。
遺骨が見つかれば、フィレンツェの別の教会に埋葬されている
2人の息子の遺骨とのDNA鑑定で身元を最終確認。本物のモデルか
どうか判断するために生前の顔の再現を試み、絵画と比較するという。
チームを率いるシルバノ・ビンチェティ氏は「われわれはついにモナリザの
モデルの素性について結論を得られるかもしれない」と話している。
モナリザのモデルについては、フィレンツェの裕福な商人
フランチェスコ・デル・ジョコンドの妻だったリザとする説が有力。
しかし、別人や「実は男」などの異説も多く、長らく美術界の謎となってきた。
(ローマ共同)
ちょっとリアルがゴタゴタしてまして
更新がなかなかできない状態なんですが
このモナリザの話は興味深いですね
遺骨からの顔の再現はかなり正確ですから
どんな顔になるのか??