haskell

カーネリアン、ミルキーピンク、ミルキーブルー
各22mmX33mm

グリーンXミルキーグリーンXゴールドアクセント
18mmX18mm

Made in Japan
haskell

シーフォーム・オパレッセンス
15mmX15mm

レッドキャンディ
17mmX8mm

haskell


haskell

クリスタルのお花の花芯に使われた
プラスティクのお花











capri



台風のバタバタと一緒にゴタゴタ
せっかくの雨上がりのそらだから
ちょっと仕事をずるやすみ

きっと神さまも許してくれる

とっておきのおやつは
大好きな鶏卵そうめん・・に似た
タイのお菓子

すっごい好き!な、お菓子♪


?

ふふふふぃ~♪?


古いノリタケのプレートにカプリと言う名前のカップで♪
なんと、過去の記事 を見てみたら4年越しにこのカップの身元が判明♪
いろいろな大きさの形がいつの間にか寄ってきて
特に今日のお椀のようなグラスはいろいろな使い方のできるスパースター!
そのスーパースターぶりはまた後日・・

黄色とブルーの相性はローラアシュレィやラルフローレンなどの
インテリアの布出であったアメリカらしい色・・・・・
アメリカに来たばかりの頃などを思い出して♪




さぁて、今週もがんばっていきまっしょ♪






milkglass

雨が降る前に

庭に咲いた小さなバラを摘む

剪定が上手じゃないらしく・・何故か小さい?

milkglass

バラと一緒に、花が咲いたエゴマはくるんとしてたのに

いつのまにかぴんとのびてた


なんだかあれこれまとまらない日がある

なんだか今日はそんな日


まるでヘアスタイルがきまらないみたいに・・・




tost


そして、そんな日をアップリフトしてくれるのが

トーストしたサンドイッチ♪

中身はキンピラゴボウとからしマヨネーズ


元気が出ます♪




avon

お花をさしたミルクガラスの小さなボトルは

AVON社のパウダーの空き瓶

6月のクチナシに

今日のばら、

冬のサザンカにと

ホワイトXホワイト、質感の違う白が重なって生まれる奥行きはロマンチック

お庭の花を摘んで

飾らずに

野にあるように・・が実践できる愛らしい器に♪





M.hasukell
Haskellのネックレスと嬉しいハーモニー

                      ピカソ

ピカソがプリントされたTシャツと


Gucci
2Wayクラッチにあわせて


          スキャパレリ
Vintageのスキャパレリの帽子にも


Dior
この夏お気に入りのTシャツは
ムッシュディオールのプリント


          クラッチ
上のクラッチをたたんで
色が変っても似合う♪

かさねる歳はいつのまにか
自分を限定してる

まいにちの暮らしのなかで
失ってしまいそうな
なにかを

ときどき
ぎゅっと
たしかめたくなる

ステキなタイミングで出会った
manami*magic さんのアートコサージュ

仕事モードで忘れかけた
装う楽しさを思いおこさせてくれる
ただものではない
世界にひとつだけのコサージュ♪

カルテのように質問に答えたり
写真を送ったり
オーダーする過程で
すでに私は何者?
自分に問いかけてる

セラピーのようなコサージュでもあり・・

すべてお任せでお願いしたオーダーは
そうでありたいわたしいろ♪

大好きなカラーセラピストのnaoさんから
ご縁を頂きました♪
ありがとうございま~す!






go~ya


goya


hattie
Hattie Carnegie1939~1970s


ゴジラのようないでたちに
熟れた種を包む
ぬらりとした赤

自然がお手本♪





haskell


haskell
Miriam Haskell   70年代のデットストック

ヴィンテージ、

コスチュームジュエリーとの出会いは
いつの頃だったか・・

初めてルージュ色のベークライトのブレスレットを買ったのは20代、今でも大きな顔でジュエリーボックスに鎮座して情熱の赤薔薇を歌ってる



傷んだジュエリーを再生する中で

どうしても再生不可能な破損パーツがある


同じ時代

同じ国

同じ素材

捜しまわっても無いものは無いのだけれど


諦めずにいると

それはどこかで不思議に出会う


かならず(笑


時間さえ限定しなければ

1年

2年

3年

10年ぐらいかな

気長に待つのだ♪


写真は70年代のコスチュームジュエリーの女王と言われるアメリカを代表するミリアム・ハスケルのウェアハウスのデットストック


Made in Japanの印が誇らしい


ホロホロになった薄紙に包まれて眠ってた

30数年ぶりの新鮮な空気

あけるよ

あけるよ〜


必要な‘ふた粒’のおかげさまで出会った

希少なストック♪






FMOA7/19/08
07 19 2008 Fayetteville Museum of Art


Joyce Fillip
Joyce Fillip

アメリカに住んでいるからといって英語がぺらぺらな訳じゃない・・
オープニングレセプションの挨拶にフンフンうなづきながら
心の目を開く


壁いっぱいチャコールで描かれたその絵には
わずかに光がさしていた

表現する・・・ということのひつよう
その静かな嵐は
完成した瞬間にしずまり
濃縮された空気の中に
香気を放つ

不安と
憤りと

希望

Kimi

なな

7が重なる曇った今日の日

アメリカにいると

ついうっかり忘れちゃう・・・

ほうら、今年も12時を回っちゃった

誕生数秘学 によるところの7を持つ私にとって

7のつく日は特別

西暦に直した誕生日をひとつずつ全部足して

2ケタになったものをさらに+

私の中心となるバースディナンバー7

注意すべき点だけがやけにあたってる・・・

初めて店の手伝いをした日

‘いらっしゃいませ’が言えなかった

1年生の歌、

とっもだち♪100人♪でっきるっかなっ♪

のプレッシャーは重かった・・

授業では解っていても手を上げることが出来なかった

給食の時の自由な席替えにいつも悩んでた・・

ふつうにらくらく

できなくてもいい

明朗活発、ヨイ子

でなくていい

みんなちがって

それでいいことを知ることは

日々の暮らしを優しく解き放つ


誕生数秘学の智慧 新版―誕生日が示す、人生の指針・隠された才能/はづき 虹映
¥1,365
Amazon.co.jp


サフィレット



サフィレット4


サフィレット3


サフィレット2

現在では再現不可能といわれる不思議な色のガラス、サフィレット。

チェコのヤブロネッツという街に伝えられる秘伝の製法は
その希少性から金やヒ素を混ぜて作る・・・など
当時はルビーやダイヤのように取引されたとさえ言われています。
未だに多くの謎が残されたガラス玉サフィレット

不思議大好きの私が興味を持たないわけがありません!
くるひも
くるひも
サフィレット!




そんな時に出合ったニューヨーク在住の
ジュエリーデザイナーMs.Gale♪
写真は彼女の作品のひとつ、
ミステリアスな光を放つサフィレットガラスに
経年の年輪が艶やかに光るマザーオブパールのビーズ
しなやかに揺れるタッセル合わせたデリケートなピアス♪
豊かなルーツと繊細な感性が紡ぐ愛に溢れた逸品!
上質のヴィンテージのパーツを物語を作るように繋ぐロマンティクな作風は人柄そのもの♪


使用されているサフィレットビーズ(約7mm)は薄紙からとかれたばかりの未使用。
中でもロザリーを繋ぐのに使用されていたという希少なファセットビーズ。
その他のコンポーネントも未使用のデットストックから丁寧に選らばれました。
彼女のストックするヴィンテージのパーツたちはどれも魅力溢れる希少性の高いものです。


今回のフェアの為に作品を少し分けていただきました。

2枚目の写真は窓辺の室内で撮影。
比較すると一枚目の地味なココアブラウンがミステリアスに変ります。
ほんの少しの光を受けて青く内側から光りを放つさま・・・
電気の無い時代に人々を虜にしたガラス玉、
男性用のカフスなどにも使用されている事から女性だけのものではなかった人気が伺えます。



Ms,Gale♪
いつもわがままを聞いてくださってありがとう♪


お買い物抽選券 当たります♪