最近はめったに降りない上の駅(混んでいるし大体が隣の御徒町駅で降りるから)駅にこういうテンポラリーのお店が出店してるようだ。
これは木曽(長野県)の漆器のお店で割と高級品の様だった(値段から)
これは¥4000。家で海鮮丼のようなものを作る時に使おうかと。プラスチックでは味気ないから、高いと思ったがこういういいものを買ったほうが最終的にお得であろう。10年は問題なく使えるだろうし。購入する。河童橋にはなかなかここまでの物は売っていないしデパートだともう少し高いだろうからここで買うのが正解のように思う。
この布を張った上に漆を塗るというのは観たことがなく(気にしていなかった)
これなら欠けにくいということなんだろう。
その足で隣駅の御徒町にある吉池で貝を買おうと。いままで見たことのない沖縄県産姫シャコガイ(小さい)を売っていた100g¥400と。1個買ってみる。900円程度。以前海水魚水槽いくつもやっていたころには1個¥3800で同じくらいのサイズのものを買って飼っていた。とにかく美しい。
10匹くらいはやっていたかなあ。同じものである。
ここで買って飼うのが安い。
沖縄以外の土地で食用に売っていのを見たことは初。過去に食べたのは石垣島、沖縄本島、パラオの3か所で石垣島ではすし屋で(ハーリーという店だったような)にぎりでたべたが激うまだった。(ある程度大きいもの30cmくらいのほうがうまいようだ)
あとは那覇の牧志市場という観光客向け施設で刺身でくった。これもマーうまかった。
それ以外は冷蔵でおいしいとは言えなかった。さばいてすぐ出ないとだめなものなんだろう。パラオでは貝柱だけを食べる習慣だったような。
姫シャコガイ。やはり小型のものは味が薄いし食べる所がほぼない。
やっぱ飼うのがよさそうだなあ。自然だと寿命は100年くらい?らしい
初めてさばく。ネットで食べられない部分を確認。貝は肝の黒い部分は基本捨てる。
アワビは韓国産で安かったので1個買う。釜山で1人で3個食った。
ロッテマートで1個おおよそ¥300で売っていた。釜山ではアワビはまー高価なものではないのだろう。
吉池ではこういう通常スーパーでは売っていない物を売っている。











