BSの旅番組で韓国のカンウォンドの

ことをやっていた。

すごく
いってみたい。皆、蟹を食いにくるらしい。
韓国人かにすきだし、カニの甲羅にご飯を入れるのは本当に旨い。
(それは新大久保でもたべれる位ポピュラーなもの)
 
●TV英語の鳥飼先生の本を買う。
いまTVに出てる人では最も好きな日本人の英語の先生だ。
英語についての考え方が好き。
やはり英語は発音が最も大切であると思う。
 
4月からのNHK教育の加藤綾子の英語会話番組にも解説者でてるけど、こりゃちょっといただけないなあ。正直SNS関係おいらには、面白くない。みてて疲れる。
 
●坂上忍もあまり好きではないのだが先日戸塚ヨットスクールの戸塚校長との対談番組があったけど、なかなか面白かったねえ。
ただ裁判でも判決がでた教育と折檻は別物という事だったのであるが、この方の考えが変わるという事は無いのだろうから。
峰 竜太も久々にまじめなこと言っていたなあ。校長は77歳にしてはもっと年をとっているようにも見えるなあ。
まだ生徒が4人いるというのも驚きだが、家では手が付けられないのではねえ。でも不良が77歳の校長に襲いかかるろいうことは無いのかなあ?とおもうんだが。校長(といっても会社だから本当は会社の代表者なんだろう)がやられたら学校の継続が難しいような気もするが。
 
昔、大型船から練習生2人が海原に飛び降り脱走しそのご行方不明になった事件の後でフジテレビの当時の人気アナ須田 哲夫氏

がヨットスクールに擬似入学するというアホな企画ドキュメンタリーをみて、腹が立って仕方がなかったことを思い出す。

人が何人か死んでいるのに、生徒と一緒になって須田 哲夫=慶応大学出身のこの人だけが荒海で救命具を着けて

いっしょに遠泳すると言った内容だったが途中で無理だと思ったら「コーチ!助けて~」と須田さんがいうと、コーチがボートで助けに来てくれるのだが、(訓練生はタスケテ~なんていったら半殺しにされるので言わない)

それほど厳しい訓練だというのをみせたかったのだと思うけど、その助けてがあまりにも、滑稽でコミカルだったのだ。人が何人も死んでいる事件なのに。

それ以来おいらは須田 哲夫さんの番組は見ないようにしている。しょうもない人で嫌い。

いくら企画でも自分が安全圏にいて体験はないだろう。

 

Pニューマンの映画「暴力脱獄」を思い出した。

囚人が草刈の作業中に半裸の女たちがわざとボディで車を洗うシーンを見せつけるのだが、それを観たところで

どうにもならないのが囚人なのだが、

 

このシーンの女と同じ事をやっているのが須田さんということだ。

そんなことをしたところでなんの役にも立たない。

学校自体のしごきがおかしいという報道をするためにやっているはずなのに。

慶応義塾大学をでていてもそんなことも解らないのだろうか?