忘年会は ららららら行くよ!
今宵も地元商友会の忘年会。初心からの最終発の決意を述べさせてもらった後は、楽しくカラオケを交えて懇談させていただいた。ラーメン屋さんなのに、なぜかカラオケ設備がそろっている。実はここは、地元の長寿会をはじめ、地域の人が集うサロンのようになっているのである。実は、その隣が、私の後援会事務所。お立ち寄りの際は、是非お隣の「二代目ラーメン」にもどうぞ。
世の中、中小零細企業は不景気であるが、それなりに会費も安く、心温まる会員のお店でこうした忘年会を開催できることは、ある意味、地域の原点にこの時期戻れているのかもしれない。
ここ数年、忘年会の数はめっきり減っている。それでも今週もスケジュール一杯である。さすがに体の疲労もたまり、お財布も寒くなってきた。
カラオケでは、「高原列車は行く」を歌わせてもらった。私が生れる前の歌である。先輩方には喜んでもらった。「学ちゃん!その幅が大事。浪人して大きくなったなあ」。思わぬところでお褒めをいただいた。しかし、浪人生活での成長を喜んでもらえるのは、私にとっても最上の喜びである。
それに しても、忘年会 「らららら行くよー」まだまだ。
世の中、中小零細企業は不景気であるが、それなりに会費も安く、心温まる会員のお店でこうした忘年会を開催できることは、ある意味、地域の原点にこの時期戻れているのかもしれない。
ここ数年、忘年会の数はめっきり減っている。それでも今週もスケジュール一杯である。さすがに体の疲労もたまり、お財布も寒くなってきた。
カラオケでは、「高原列車は行く」を歌わせてもらった。私が生れる前の歌である。先輩方には喜んでもらった。「学ちゃん!その幅が大事。浪人して大きくなったなあ」。思わぬところでお褒めをいただいた。しかし、浪人生活での成長を喜んでもらえるのは、私にとっても最上の喜びである。
それに しても、忘年会 「らららら行くよー」まだまだ。
町田駅の朝は早い
今週から、朝の駅頭はAM6:00から開始している。駅についてもまだ真っ暗である。掃除をして、のぼり旗を立てる間もなく。大勢の方がバスから降りてくる。ということは、バスの乗車は5時台ということだ。それから都心に向かっているのだろう。「学さん!早いね」と声をかけていただくが、毎日の皆さんには感服である。今週は、毎日夜は忘年会であるが、私も辛いなって言ってられない。もうひと踏ん張り頑張ろう!浪人生活もカウントダウンに入った。しょっしゃ!「おはようございます。藤田学」です。
感謝の伝え方
後援会の常盤支部役員の方々を自宅に招いての忘年会。狭い我が家で失礼いたしました。お招きさせていただいたと言っても、会費もいただき、料理は女性部の方々の手作り。「畑から持ってきたよ~」ありがたい差し入れも。政治家である限り、普段でも、お世話になっている方々にお礼ができない。理解しつつも、政治家になって一番つらいことである。年賀状など季節のご挨拶も出せない。この時期はいつも、普通の人になって、感謝の気持ちを伝えたい。と思う。
しかし、「あなたの感謝の気持ちは、当選して、仕事で返してくれること」。後援会の方々は、そう話してくれる。肝に銘じて、しっかりとその思いを果たさなければ。
しかし、「あなたの感謝の気持ちは、当選して、仕事で返してくれること」。後援会の方々は、そう話してくれる。肝に銘じて、しっかりとその思いを果たさなければ。
常盤の底力
常盤日枝神社。先週紹介した、旗竿の大柱にする杉の大木を二本倒し、神社まで運び、樹枝の剪定、皮むきまで行った。一日作業であるが、崇敬会の方々が大勢集まった。私にとって、倒木も全てがはじめててあったが、難しく、しかも想像を越えるほどの重さであった。同時に、人力のすごさを再認識した。今、多くの神社では、旗竿も簡易的なアルミ製などに変わっている。そんな世の中で、地主の方が、大木を提供し、それを神社関係者総出で設えてしまう。常盤町の底力にはおそれいった。その一員でいられることが大変有難い。
卒業! 社団法人町田青年会議所
社団法人町田青年会議所の卒業式。苦楽の12年間に心から感謝申し上げます。その一言です。JCバンザーイ!ありがとうJC!私にとってのJCは、”友情”そのものでした。仲間がいたからこそ、卒業できた自分がいる。深く深くかみしめています。
変わらぬ信念!保守無所属にこだわる
最近の民主党政権を見ていて、政府はどんどん大きくなり、外国人参政権、教育改革の否定と後戻り、日米安保・・・・どんどん左化、社会主義化していると心配になってきた。特に、教育が心配である。日教組が政権の支持母体であることに危機感すら覚える。このよう な時こそ、変わらぬ信念、保守無所属を貫こう。たとえ末端の地方議員であっても・・
久々の消防団
なかなか行けない日も多いが、久々に消防団の訓練の応援に参加した。MFFといって、出初式で披露する徒列隊の訓練である。各部から1名の選抜隊で構成されている。訓練の合間に、そして終わっての食事、久々に談義できた。消防団は究極で発祥のボランティアと言われる。日夜こうした訓練を重ね、火災に出動し、私たちの生命と財産を守ってくれている。自分も団員ながら、心から敬意を表したい。



