市長候補に挟まれて
朝6時前、町田駅バスターミナルペデストリアンデッキび到着。今朝は一番乗りでポールポジションをゲットできた。しかし、一時間も過ぎると、石阪現市長が登場。挨拶を交わす。その下では、秋山市長予定候補の声が、民主党の衆議院、都議会、市議団も上まで顔を見せる。もうすっかり選挙モードである。選挙が終わるまで、少し駅頭の仕方も変えなければならないかなと良いといった感じだ。後ろから前からマイクの声、チラシを配る。通勤客も困った様子で通り過ぎていく。ここまでくると騒音かもしれない。さあ、政策の論点は如何に?
さて、JCが、今回も市長予定候補の公開討論会を開催してくれるそうだ。前回は、市長候補として登壇したが、有意義であった。今回は、傍聴側にまわる、それもまた楽しみである。
さあ、投票に行こう!
さて、JCが、今回も市長予定候補の公開討論会を開催してくれるそうだ。前回は、市長候補として登壇したが、有意義であった。今回は、傍聴側にまわる、それもまた楽しみである。
さあ、投票に行こう!

子どもの情操教育
午前は青少年健全育成の地区委員会の委員研修で司会をさせていただいた。元小山田南小学校の校長で、現在は大学で講師をされ、そして大学院でまだまだ学ばれているという先生の講演、題して「すすんで学ぶ子に育てるには」。今日は保護者の方を中心に多くの方に集まっていただいた。
さて、会場はその小山田南小学校の図書室。明るい本を読みたくなる環境であった。そこで見つけたのが「大きな絵本」。読み聞かせも行っているそうだ。良いですね。読書をする子は、成績も良いそうだ。ぜひすすめて頂きたい。こうした読書や読み聞かせは、心身とも健康に育ててくれると思う。
その後、駆け足で、「少年少女発明クラブ」の作品展に伺う。子どもたちの、夢のある発想、発明に感動した。こうした事業は、行政もますます助成し、伸ばしていくべきであると思う。あらためて、子どもたちの潜在能力に思いを致した。そして、久々に将来に希望をもてた。「感謝」。
「情操教育」、このクラブの発起人であった太田昭雄先生の遺志は、子ども達のこうした姿に生きている。
さて、会場はその小山田南小学校の図書室。明るい本を読みたくなる環境であった。そこで見つけたのが「大きな絵本」。読み聞かせも行っているそうだ。良いですね。読書をする子は、成績も良いそうだ。ぜひすすめて頂きたい。こうした読書や読み聞かせは、心身とも健康に育ててくれると思う。

その後、駆け足で、「少年少女発明クラブ」の作品展に伺う。子どもたちの、夢のある発想、発明に感動した。こうした事業は、行政もますます助成し、伸ばしていくべきであると思う。あらためて、子どもたちの潜在能力に思いを致した。そして、久々に将来に希望をもてた。「感謝」。
「情操教育」、このクラブの発起人であった太田昭雄先生の遺志は、子ども達のこうした姿に生きている。

市税滞納の警告のチラシに疑問
確定申告の時期が近くなって、市税に関するチラシが新聞に入っていた。それは有意義なことであるが、裏面を見ると、「市税を滞納した場合」という内容が主たる内容となっていた。さらには、「滞納した場合は、その他の住宅ローンなどその他の借金に優先して、差し押さえをします」とか「競売で財産を処分する」とか、今の社会状況を考えると、大変憂鬱になる内容であった。
この時期に支払いを促す意図は理解できる、しかし、もっと通知の仕方があるように思う。この不景気で、明日の生活がわからないと言う方々が沢山いらっしゃる。職を失っなった状態の人に、前年度の収入による税金が降りかかってくる。私も4年前、借金して税金を払った記憶がある。本当に苦しかった。
血税の使い方も含めて、もっともっと納税者の立場にたった行政であって欲しいと思う。復帰したら、このことは早速訴えたいと思っている。
この時期に支払いを促す意図は理解できる、しかし、もっと通知の仕方があるように思う。この不景気で、明日の生活がわからないと言う方々が沢山いらっしゃる。職を失っなった状態の人に、前年度の収入による税金が降りかかってくる。私も4年前、借金して税金を払った記憶がある。本当に苦しかった。
血税の使い方も含めて、もっともっと納税者の立場にたった行政であって欲しいと思う。復帰したら、このことは早速訴えたいと思っている。
町田市青少年健全育成委員会 40周年式典
町田市青少年健全育成委員会の40周年記念式典が開催された。40周年、私も40歳であるから、生れた時に設立されたということである。長い間、先輩方がこのまちの青少年が、心身ともに健康に育って欲しいとの願いで、さまざな活動を通して、その環境づくり、機会つくりに尽力してきた。最近は、治安がみだれ、子どもたちを守ると、防犯も主たる活動となっている。
私が所属する忠生第二地区委員会では、「子どもにふるさとを」をキャッチフレーズに、子どもマラソン、稲作体験、防犯看板つくり、学校のトイレ掃除、委員研修会などの年間継続事業の他、休みなく様々な活動をしている。そして、それぞれの地域で、その地域にあった特徴ある事業を展開している。
学校、地域、保護者、大人たちみんなで、これからも未来の宝、青少年たちを見守って行きたい。
このふるさとから、「少年、少女よ大志を抱け!」
私が所属する忠生第二地区委員会では、「子どもにふるさとを」をキャッチフレーズに、子どもマラソン、稲作体験、防犯看板つくり、学校のトイレ掃除、委員研修会などの年間継続事業の他、休みなく様々な活動をしている。そして、それぞれの地域で、その地域にあった特徴ある事業を展開している。
学校、地域、保護者、大人たちみんなで、これからも未来の宝、青少年たちを見守って行きたい。
このふるさとから、「少年、少女よ大志を抱け!」
夕立と後援会事務所へのお誘い
新年会も落ち着き、やっと夕立ちできる時間ができた。地元での告別式があったので、17:00から18:00までの1時間だけであったが、朝とはまた雰囲気も行きかう人も違う。久々にお会いできた方もいて、大変有意義な時間であった。
13年間、朝の駅頭は続けてきたが、市政報告をするには、夕立もなかなか効果的である。現役に戻っても続けていきたい。
さて、後援会事務所は、後援会の方々が交代でつめてくれている。小山後援会長も連日つめてご来賓の接待をしてくれている。おかげさま。おかげさまである。感謝
どうぞ、気軽にお立ち寄りください。
13年間、朝の駅頭は続けてきたが、市政報告をするには、夕立もなかなか効果的である。現役に戻っても続けていきたい。
さて、後援会事務所は、後援会の方々が交代でつめてくれている。小山後援会長も連日つめてご来賓の接待をしてくれている。おかげさま。おかげさまである。感謝
どうぞ、気軽にお立ち寄りください。
ありがたい。ミニ集会
少人数での会合(ミニ集会)は、藤田学の原点である。直接、生の声を聞ける。また一人ひとりとお話ができる。自分の政策は、そこから生まれるし、間違った方向に行っていないか確認もできる。
本日もご自宅をお借りして、そんな一時をいただいた。

そこから生まれた今回の「緊急重点政策」
◆子ども、高齢者の医療制度の拡充。
◆医師会との連携による夜間・休日子ども救急医療体制の充実。(施設の増・新設を図る)
◆高齢者介護・医療体制の拡充。理想論から現場主義へ・・施設介護・医療への補助制度の拡充を図る。
◆保育園待機児童対策は、無認可保育園への補助政策が必須。認可保育園の増設だけでは、予算も時間も追いつかない。
以上は、今、困っているという多くの声からである。だから今緊急に対応せねばならないのである。
本日もご自宅をお借りして、そんな一時をいただいた。

そこから生まれた今回の「緊急重点政策」
◆子ども、高齢者の医療制度の拡充。
◆医師会との連携による夜間・休日子ども救急医療体制の充実。(施設の増・新設を図る)
◆高齢者介護・医療体制の拡充。理想論から現場主義へ・・施設介護・医療への補助制度の拡充を図る。
◆保育園待機児童対策は、無認可保育園への補助政策が必須。認可保育園の増設だけでは、予算も時間も追いつかない。
以上は、今、困っているという多くの声からである。だから今緊急に対応せねばならないのである。
事務所開き・出陣式 おかげさまで盛大に 感謝、感謝
後援会事務所開き。日枝神社宮司により神事滞りなく行っていただいた。宮司様には、私にはもったいない献杯のご挨拶もいただいた。胸が熱くなると共に、気の引締まる思いであった。
その後は、事務所駐車場での出陣式。もちつき、豚汁、甘酒。後援会の方々が昨日から準備をすすめていただき、おかげさまで好天にも恵まれ、多くの方々にご参加いただき。目の前には両親もいる。不覚にも目頭が熱くなった。感謝、感謝、感謝・・・・
今回は、子どもたちから、長寿会の方々まで幅広い世代の方々が集ってくれた。子どもも参加してくれる出陣式。他にはない、藤田学の誇りでもある。
明日からは、後援会の方々がシフトを組んで事務所を開けてくださる。おがけさま、おかげさまの後援会事務所。町田街道沿い、常盤交差点近く、コープとうきょう前です。お近くにおいでの際には、是非お立ち寄り下さい。
両親も久々のもちつき。あたたかい支援者の方々の配慮に、きっと安心してくれ、楽しんでくれたことと思う。

その後は、事務所駐車場での出陣式。もちつき、豚汁、甘酒。後援会の方々が昨日から準備をすすめていただき、おかげさまで好天にも恵まれ、多くの方々にご参加いただき。目の前には両親もいる。不覚にも目頭が熱くなった。感謝、感謝、感謝・・・・
今回は、子どもたちから、長寿会の方々まで幅広い世代の方々が集ってくれた。子どもも参加してくれる出陣式。他にはない、藤田学の誇りでもある。
明日からは、後援会の方々がシフトを組んで事務所を開けてくださる。おがけさま、おかげさまの後援会事務所。町田街道沿い、常盤交差点近く、コープとうきょう前です。お近くにおいでの際には、是非お立ち寄り下さい。
両親も久々のもちつき。あたたかい支援者の方々の配慮に、きっと安心してくれ、楽しんでくれたことと思う。

両親の上京
今朝から後援会の方々が、明日の事務所開きの準備をしていただいていた。総出である。感謝に堪えない。私は、ひたすら会合などを回っていた。ちょうど桜美林学園の同窓会幹事新年会で司会をしていた頃に、両親が上京してくれた。駅から自宅への迎えてくれたのも後援会の方。自宅に帰ったとき、両親はすでに就寝していた。感謝と申し訳ない気持ちが錯綜しながら、私もそっとベットに入ることにする。
明日の事務所開きで、支援者の方々に感謝を述べたい。両親はそう言ってくれている。いつまでたっても、両親にとっては我が子、私にとっては我が親である。
明日の事務所開きで、支援者の方々に感謝を述べたい。両親はそう言ってくれている。いつまでたっても、両親にとっては我が子、私にとっては我が親である。

