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VTR 「ザ選挙」にVTR

$藤田学 議と勇
 インターネット政治サイト「ザ・選挙」に藤田学のVTRが掲載されました。撮影は、無理言って、私の原点である町田駅頭で行って頂きました。「聞く!そして訴える」。駅頭13年目へ!
 是非、ご覧下さい。そして意見を下さい。

 藤田学 「ザ選挙」VTR

節分 常盤不動尊で

 今年の節分も、地元の常盤不動尊で祈祷、豆をまいた。毎年、多くの子どもたちもやってくる。さらに年男、年女の12歳の子どもたちも、来場者に向かって豆をまいた。子どもからお年寄りまで集う。そして、伝統、文化を一緒に体験する。私は、教育や政治に宗教を否定しない。むしろ必要なことだと思っている。「ふるさと」そんな言葉に微笑ましく思いを致した。
 その後、小山田桜台の商店街で、女性部の方々と政策ビラを配り、おなじみの喫茶店でお茶をして、事務所に帰って、後援会の皆様と豆まきをした。必勝祈願、そしてみなさんの安泰と健康を祈って。
 
$藤田学 議と勇

雪かき

 昨日からの雪。朝はすっかり積もっていた。青森県育ちの本領発揮。朝5時半に、スコップを担いで家を出て、小山田桜台に向かった。まずは、バス停の乗車付近の雪かきである。乗車の際、結構滑って怪我をする人が多いからだ。その途中、小学校の副校長先生らが学校の雪かきをしていたので、お手伝い、通学してきた児童達に声をかけながら、なんとか間に合った。その後は、保育園の先生らとそして、近所の方が、通学を雪かきしてたので一緒に・・・・・・家に着いたのは9時過ぎであった。さすがに堪えた。それでも地域の方々が怪我なく通勤、通学できたようだ。
 筋肉痛も気持ちが良い。


 その後、防衛省への用事で市ヶ谷に向かったが、雪が見えない。それでも同じ東京(笑)$藤田学 議と勇
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藤田学 マニフェスト 2010

藤田学マニフェスト 2010 を公約します。

◇市民税10%減税にYES
 ないから増税する。ないからヤラナイではなく、知恵をだす。
 市財政も大事だが、その前に家計、中小零細企業対策が先決!
 家計、地元企業が甦ってこそ、町田市の財政も健全化する。

<緊急重点政策>

◇子ども、高齢者の医療制度の拡充 

・医師会との連携による夜間・休日子ども救急医療体制の充実。施設の増・新設を図る。
・高齢者介護・医療制度の拡充。理想論から現場主義へ!施設介護・医療への補助制度を図る。

◇保育園待機児童対策は、無認可保育園への補助政策が必須。認可保育園の増設だけでは、予算も時間も追いつかない。

やぶちゃん 選挙に学ぶ会

 後援会事務所で、やぶちゃんによる「選挙”に”学ぶ会」を開催していただいた。後援会のモチベーションは一気にあがった。やぶちゃんに、今回は”楽しく”選挙をやりたい。とお願いしている。内容については、体験していただけなければ・・・・(笑)
 涙あり、笑いあり・・・やぶちゃん!感謝、ありがとう!
 私、藤田学も今回は、選挙に学ばせていただく。

 え!やぶちゃんってどんな、人?
 是非、やぶろぐ にIN!
$藤田学 議と勇

変わらぬ信念 保守無所属を貫く

 今朝の地域紙武相新聞に市議会議員立候補予定者一覧があった。後援会の方々も「写真の笑顔が良いね」と満足そうだった。実はその写真、武相新聞の名カメラマンに撮っていただいたものだ。感謝、感謝。
 さて、36名定員に対して48名の候補の予定であった。無所属が多いというのが印象であった。しかし、その日のうちに、みんなの党などに流れているとの情報が入ってきた。
 一方で地域主権型道州制の実現を訴えている私に、その政策の一致から、みんなの党であると思っている方々が結構いるそうだ。私もそう声をかけられることも多い。確かに、政策も近い。国民の一人として大いに期待もし、応援もしている・
 しかし、私は、ここは信念をもって「保守無所属」を貫く決意である。
 今、この政局だからこそ、「無所属」が大事なのだ。
 正直、選挙は厳しい。しかし、だからと言って安易に波に乗る政党に頼ることはあってはならない。

ザ選挙

全国政治家データベース ザ選挙 の取材を受けました。私の原点である駅頭での撮影でした。政治を有権者に身近なものにしてくれるこうしたインターネットサイトは、「選挙に行こう!」と叫び続けている若き志ある一人の政治家にとって大変有難く感じました。
 この2月の町田市議選には間に合いませんが、6月には、公職選挙法が改正され、いよいよIT政治活動が解禁されるようです。
 先駆けての「ザ選挙」に注目。近々、私の今回の動画も配信されます。合わせてご覧いただけたら嬉しいです。

 ザ選挙

小規模無認可保育園からの声

 マンションの一角で、NPOで開設している小規模の無認可保育園の代表の方のお話を聞かせていただいた。行政から全くの補助の無い中で、心苦しい保育料(月8万円くらい)をいただきながら待機児童が多い中で、認可に中々入れない0歳、1歳、時には発達の遅れているお子様をあずかっている。
 お母さん方からのニーズも多い。
 「たまたま、宝くじが当たったように認可に入れたお子さんとこの子たちは一緒。もっともっと充実して、保護者の負担も少なく預かってあげたい」。涙ながらに訴えられていた。深い。
 まさに今、解決しなければならない緊急の課題である。
 

中小企業の声を力に

 町田市議会選挙の予定候補として、町田市建設業組合災害対策協議会、地元常盤商友会から推薦状をいただいた。また本日は、根岸商工懇話会、ソフトウェア振興会の新年会でご挨拶させていただいた。地元の中小零細企業、商業の実態は、なんとか生き延びながら頑張っていただいている。いただく声も切実なものだ。地元企業の活性化は、雇用、消費、福祉など全てに関わってくる。このありがたいご支援を、重き責任として、今すぐ動かねば。

女性の力に感謝

 事務所開きから早いもので一週間が過ぎたが、事務所を後援会の方々が守ってくださっている。女性部の方々には、家事やお仕事の合間に、事務所に出ては、チラシおりや接客などなど頭が下がる思いだ。昼頃事務所に戻れば、男性人も一緒に大勢のみなさんが事務所に集っていて下さった。感謝である。
 女性部の方々は、私の食事や洗濯(笑)まで心配して下さり、おかげさまで三食も充実、「とにかく健康だけは気をつけてね」と叱咤激励もいただく。
 電話で支援も呼びかけてくださり、選挙は女性の力というが、本当、感謝感謝である。
 事務所には、お花もいっぱい。私をはじめ男性人も癒されて。
 女性陣には感謝感謝である。
 岩手出身の幹事長は、彼女らを「女衆」と呼んでいる。なんかなんか微笑ましい。

 今日もミニ集会を開いていただいた。ここでもほとんどが女性。またありがたい声をいただいてきた。