町田市議会議員 ふじた学 オフィシャルブログPowered by Ameba -712ページ目

党派を超えて保守本流でいく

 保守政治家として、尊敬する”果敢”でありながらその姿勢は”謙虚”である野田佳彦先生から色紙と激励をいただいた。
 この愛する日本、そして町田。保守無所属を貫く。ドスンと力をいただいた
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ありがたい ミニ集会

 のどの調子が中々戻らない。女性部の方々には、健康管理でお世話になり、母親のように叱られてしまった。おっかさんが大勢である。ありがたい。
 そんな声であったが、東京の父、後援会長宅でミニ集会を開いていただいた。ミニ集会での呼びかけであったが、30名以上の方に、冷たい雨の中、20時過ぎに集っていただいた。大きなお宅であって助かった。
 多くの声もいただいた。やはりこの地域には、集会施設、図書館、文化センターなどの施設がない。そして、医療機関への交通の不便、バス路線が不十分。特に深夜バスは、時間も早く終わってしまい、料金が倍というのも高すぎる・・・・・
 復帰のしての仕事は山済みである。たくさんの仕事をいただいた。くるまざでのミニ集会の意義はここにある。
 何としてでも、議席を得なければ。仕事をせねば・・深く決意した。
 お母さん方に叱られそうだが、例え、体がボロボロとなろうとも

ロータリークラブ有志激励会 ありがとう

 町田サルビアロータリークラブの有志の方々、といってもほぼ全員の方々に「激励会」行っていただいた。仲間として、同志としてと有難く、心から本音を打ち明かす事ができる。先輩方も、心からの叱咤激励を下さる。感謝、感謝、ありがとう、ありがとう。同志、先輩って本当にありがたい。
 苦境の4年間であった。しかし、それを乗り越え、良い経験であった。人命であった。と今、素直に思え、ここに立てているのも、こうした仲間、先輩の支えがあったからこそである。
 活動を通して、恩返せねば。まずは、その前に、まずは、議員に復帰を果たすことである。
 「ありがとう」、そして謙虚に。先輩から頂いたこの言葉をロータリアンとしても貫いていこう。

声が・・・

 今朝は、小田急町田駅北口で朝と夕の駅頭を行った。朝5時40分から8時40分までの3時間。久々に、1人で占有できた。つい最近までは、こんなだったなあ。何となくそう思っていた。選挙が無い時も、駅頭に立ち13年目になる。さすがに、反応は良い。新聞も多くの方々に受け取っていただいた。声もかけていただいた。あらためて思った。駅頭は、平時の時こそ大切である。そこで訴え、聞き、政策が生まれ、市政へと繋げるのだ。そして、実現する。そして、報告する。まさに、双方向での市民とのキャッチボールである。私はそう思って、今日も明日も駅に立つ。$藤田学 議と勇しかし、さすがに3時間の声だしでにのどが潰れてしまった。すでに声がでなくなっていた。
 
 懲りずに夕方も駅にたって、さらに声が出ない。そのまま、隣地元の矢部町内へ。
 夜はこの地区でミニ集会を開いていただいた。消防団やソフトボール関係の同世代の方々にも集っていただいた。本当はお酒でも飲んで、ざっくばらんにというのが酔うのだが、選挙近くなってそうもいかない。それでもお茶で1時間半も話し、聞き、話し。聞き苦しかったであろう。すいませんm・・m
 大変有意義であった。駅頭同様、選挙関係なく、このような会も続けていきたい。むしろ、平時の時こそ、こうした会は大事である。

 駅頭同様、ミニ集会も藤田学の原点である

新年会まわりを終えて

 金曜日は法人会、土曜日は、寿会(舞踊・カラオケの会)、ソフトボール連盟、昨日は、書道連盟の新年会があり参加。新年会まわりもも終わった。多くの激励や意見もいただいた。大変貴重な会であり、なるべく長い時間参加して、多くの声を聞けるように心がけてきた。まさに政策、実現の糧である。
 さて、本日からはいよいよタイムスケジュールがタイトになってきた。駅立ち、ミニ集会、レクダンスサークルへ顔をだし、推薦をいただいた歯科医師連盟にてご挨拶。夜立ち・・こうして多くの方々に会え、話ができることは、感謝、感謝である。
 いざ!決戦へ。

神社で、小山田決起集会

 本日は、有難く小山田神社の境内で、私の決起集会を開いてもらった。こんな有難いことはない。寒いなか大変多くの方々に集まっていただいた。椅子に座って、じっくり聞いてくださる。「これが本当の辻立さあ!」。設えていただいた役員の方に檄をいただいた。
 しかし、神社の境内をお借りできたことは、その地盤で大きな意味があることは痛感している。
感謝と共に、その責任は重大である。
 「温故知新」、そんな思いを演説させていただいた。
 最後は、勝つぞ!勝つぞ!勝つぞ!皆で拳をあげて!  感謝
(写真は、小山田地区後援会の役員さんと)

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町田市医師会からも推薦をいただきました

 町田市医師会からも来週から始まる市議選において、推薦をいただきました。その責任を痛感しています。しっかりと連携をして、町田市民の医療、介護、福祉を充実させ、健康増進に力を尽くしていきます。
 まずは、先に取り上げた、緊急重点施策を具体的に推進していきます。

<緊急重点政策>

◇子ども、高齢者の医療制度の拡充 

・医師会との連携による夜間・休日子ども救急医療体制の充実。施設の増・新設を図る。
・高齢者介護・医療制度の拡充。理想論から現場主義へ!施設介護・医療への補助制度を図る。

女性部の皆様に感謝  地産地消で健康管理

 私の健康を気づかって、毎日のように後援会事務所に食事を届けてくださる。その全てが、この地で取れた野菜がたっぷり入っている。栄養だけでなく”ほっこり”してします。
 活力もあり、精神的にも今回はかなり充実している。きっとこのあたたかい食事にあるのだと思う。
 女性部の方々に心から感謝である。
 健康管理は、毎日3食、できれば地元の野菜をいっぱい入ったものを・・
 町田は、まだまだそれができる土地である。
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VTR 「ザ選挙」にVTR

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 インターネット政治サイト「ザ・選挙」に藤田学のVTRが掲載されました。撮影は、無理言って、私の原点である町田駅頭で行って頂きました。「聞く!そして訴える」。駅頭13年目へ!
 是非、ご覧下さい。そして意見を下さい。

 藤田学 「ザ選挙」VTR

節分 常盤不動尊で

 今年の節分も、地元の常盤不動尊で祈祷、豆をまいた。毎年、多くの子どもたちもやってくる。さらに年男、年女の12歳の子どもたちも、来場者に向かって豆をまいた。子どもからお年寄りまで集う。そして、伝統、文化を一緒に体験する。私は、教育や政治に宗教を否定しない。むしろ必要なことだと思っている。「ふるさと」そんな言葉に微笑ましく思いを致した。
 その後、小山田桜台の商店街で、女性部の方々と政策ビラを配り、おなじみの喫茶店でお茶をして、事務所に帰って、後援会の皆様と豆まきをした。必勝祈願、そしてみなさんの安泰と健康を祈って。
 
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