祝!第34回武相マラソン大会 快晴!そして凛として開会!
藤田学です。
野津田陸上競技場に移動しました。
快晴にも恵まれ、第34回武相マラソン大会(主催:武相新聞、主幹:町田市陸上競技協会)開会式に出席です。
今年から”ハーフマラソン”です。
選手宣誓は、町田警察、消防署代表!
さすが、爽やかに、そして凛々しく!

石阪市長も、”復興への願い”を背負い、”がんばれ日本!元気に走るそうです。
さすがです。

ありがとう"武相マラソン”、ありがとう”アスリート”のみなさん!
ご健闘を祈ります!
会う人、会う人に、「あれ?学さん走らないの・・・」と聞かれました。
ごめんなさい、調整不足でした。
・・・・反省
市長
を見習わねば・・・・そして、朝妻夫妻
、河合Jr
、寺ちゃん
・・・・みんな

、みんな



に見習います。
野津田陸上競技場に移動しました。
快晴にも恵まれ、第34回武相マラソン大会(主催:武相新聞、主幹:町田市陸上競技協会)開会式に出席です。
今年から”ハーフマラソン”です。
選手宣誓は、町田警察、消防署代表!
さすが、爽やかに、そして凛々しく!

石阪市長も、”復興への願い”を背負い、”がんばれ日本!元気に走るそうです。
さすがです。
ありがとう"武相マラソン”、ありがとう”アスリート”のみなさん!
ご健闘を祈ります!

会う人、会う人に、「あれ?学さん走らないの・・・」と聞かれました。

ごめんなさい、調整不足でした。
・・・・反省
市長
を見習わねば・・・・そして、朝妻夫妻
、河合Jr
、寺ちゃん
・・・・みんな

、みんな



に見習います。
町田市・議会 クールビズ 今年は5月1日から
こんにちは、藤田学です。
町田市では、このたびの震災に伴う電力不足と節電対策の一環として、例年6月から実施している軽装、つまりクールビズを、5月1日より実施することにしました。
当然、議会も合わせて実施です。
会派、または議員有志のみなさんとは、「設定温度も29度、いや30度だね、いやNO!クーラーでいこう」と申し合わせました。
まずは自らです。
来庁される皆様には、議員、職員の軽装はもとより。節電で庁内は暗く、さらに暑くなります。
ご理解とご協力をお願いいたします。
町田市では、このたびの震災に伴う電力不足と節電対策の一環として、例年6月から実施している軽装、つまりクールビズを、5月1日より実施することにしました。
当然、議会も合わせて実施です。
会派、または議員有志のみなさんとは、「設定温度も29度、いや30度だね、いやNO!クーラーでいこう」と申し合わせました。

まずは自らです。
来庁される皆様には、議員、職員の軽装はもとより。節電で庁内は暗く、さらに暑くなります。
ご理解とご協力をお願いいたします。
『酒井良』のさすらい日記 を ブックマーク
叱咤激励!
FC町田ゼルビア”『酒井良』のさすらい日記”をブックマークします。
ブログタイトルに ~明日やろうはバカやろう~
そして、
やってみて
言って聞かせて
させてみせ
ほめてやらねば
人は動かじ
山本五十六
とある。
いかすねー
”J”に行くまで、ブックマークから外しません!
プレッシャー


FC町田ゼルビア”『酒井良』のさすらい日記”をブックマークします。
ブログタイトルに ~明日やろうはバカやろう~
そして、
やってみて
言って聞かせて
させてみせ
ほめてやらねば
人は動かじ
山本五十六
とある。
いかすねー
”J”に行くまで、ブックマークから外しません!

プレッシャー


議会改革一歩一歩
こんばんは、藤田学です。
本日は、朝一は、月例監査。
そして、午後は、議会”グループウェア検討会”でした。
町田市議会では、今期、議会運営委員会にて、様々な試みが提案され、実行が決定されています。
まず、来年度の本庁舎の移転に合わせ、
1、本会議電子投票システムの導入が決定
事実上の記名投票となり、議案等に対する各個人の賛否が公表されます。
2、現在の本会議インターネット中継に加え、各委員会の中継もはじまります。
3、新庁舎では、近い将来の電子会議の構築を視野に、本会議場、委員会室にLANを設置し、パソコンの持ち込みを可能としていきます。
4、各会議室にパワーポイントシステムを配置、膨大な紙資料の削減、ビジュアル化を図ります。
そして、今日の検討会は、議会運営委員会で導入を決定し、代表者会議から諮問を受け、設置された5、”グループウェア”についてでした。
すでに、検討会メンバーを中心に試行中。なかなか便利です。
その日の日程などが、携帯などで確認でき。
いつどこからでも、議案や資料などを検索、確認できるようになります。
議会活動が効率化、さらに拡がっていきますね・・・
・・・・・まだまだ、報告事項はありますが・
東京都で1番、全国で8番の議会改革の評価を受けた町田市議会は、まだまだ・・・全国1番を目指します。

*グループウェア(Groupware または Collaborative software)とは、企業など組織内のコンピュータネットワークを活用した情報共有のためのシステムソフトウェアである。ネットワークに接続されたコンピュータ(のユーザー)同士で情報の交換や共有ができるようになっており、業務の効率化を目指したものである。一般的に組織の外部からはアクセスできない。様々な機能が一つのシステムに統合されており、それらが有機的に結合しながらユーザにサービスを提供する。
近年では、インターネット・イントラネットの技術向上に伴い、ウェブブラウザ を使用したシステムが主流になっている。このタイプはクライアント側が専用ソフトを必要としないため、ホストのみ設置すれば良く、初期投資が低く抑えられ、クライアントのオペレーティングシステム (OS) を選ばないという利点がある。 提供方法は、オンプレミス型が中心だったが、現在はSaaS型の普及が浸透し始めている。<グループウェア出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
本日は、朝一は、月例監査。
そして、午後は、議会”グループウェア検討会”でした。
町田市議会では、今期、議会運営委員会にて、様々な試みが提案され、実行が決定されています。
まず、来年度の本庁舎の移転に合わせ、
1、本会議電子投票システムの導入が決定
事実上の記名投票となり、議案等に対する各個人の賛否が公表されます。2、現在の本会議インターネット中継に加え、各委員会の中継もはじまります。
3、新庁舎では、近い将来の電子会議の構築を視野に、本会議場、委員会室にLANを設置し、パソコンの持ち込みを可能としていきます。
4、各会議室にパワーポイントシステムを配置、膨大な紙資料の削減、ビジュアル化を図ります。
そして、今日の検討会は、議会運営委員会で導入を決定し、代表者会議から諮問を受け、設置された5、”グループウェア”についてでした。
すでに、検討会メンバーを中心に試行中。なかなか便利です。
その日の日程などが、携帯などで確認でき。
いつどこからでも、議案や資料などを検索、確認できるようになります。
議会活動が効率化、さらに拡がっていきますね・・・
・・・・・まだまだ、報告事項はありますが・
東京都で1番、全国で8番の議会改革の評価を受けた町田市議会は、まだまだ・・・全国1番を目指します。


*グループウェア(Groupware または Collaborative software)とは、企業など組織内のコンピュータネットワークを活用した情報共有のためのシステムソフトウェアである。ネットワークに接続されたコンピュータ(のユーザー)同士で情報の交換や共有ができるようになっており、業務の効率化を目指したものである。一般的に組織の外部からはアクセスできない。様々な機能が一つのシステムに統合されており、それらが有機的に結合しながらユーザにサービスを提供する。
近年では、インターネット・イントラネットの技術向上に伴い、ウェブブラウザ を使用したシステムが主流になっている。このタイプはクライアント側が専用ソフトを必要としないため、ホストのみ設置すれば良く、初期投資が低く抑えられ、クライアントのオペレーティングシステム (OS) を選ばないという利点がある。 提供方法は、オンプレミス型が中心だったが、現在はSaaS型の普及が浸透し始めている。<グループウェア出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
『まほろ駅前多田便利軒』 原作者が住んでいた町田市がモデル
こんにちは、藤田学です。
町田市文化・芸術振興議員連盟のみんなと
4月23日ロードショー『まほろ駅前多田便利軒』を鑑賞してきました。
これも、もちろん拡げたい”文化・芸術”です。
しかも、原作者の三浦しをんさんは、町田市に住んでいた。
そして、その”町田市”がモデルとなっている。
町田駅前、小山田・・・・たくさん見慣れた風景がでてきた。
ありがとう!『まほろ駅前多田便利軒』!

<『まほろ駅前多田便利軒』 公式HPhttp://mahoro.asmik-ace.co.jp/より>
まほろ市のモデルは東京都町田市である。町田は原作者の三浦しをんが住んでいた街。東京から出っ張るように存在し、神奈川と間違われる。本作冒頭、多田のナレーションにあるように、本当に天気予報がよく外れる。郊外都市だが、はっちゃけていて得体の知れないパワーのある街。本作は町田市初となる全面協力体制のもと、大部分が実際に同市(その数22カ所)で撮影された。平日の昼間でも通行量が大変多い町中や駅前に、最大200人以上のエキストラを入れた撮影は困難を極めた。プロデューサーの土井智生は「この映画は、小説の成り立ちからしても、町田市の全面協力がなければ成立しなかっただろう」と語る。 ・・・・・
町田市文化・芸術振興議員連盟のみんなと
4月23日ロードショー『まほろ駅前多田便利軒』を鑑賞してきました。
これも、もちろん拡げたい”文化・芸術”です。
しかも、原作者の三浦しをんさんは、町田市に住んでいた。
そして、その”町田市”がモデルとなっている。
町田駅前、小山田・・・・たくさん見慣れた風景がでてきた。
ありがとう!『まほろ駅前多田便利軒』!

<『まほろ駅前多田便利軒』 公式HPhttp://mahoro.asmik-ace.co.jp/より>
まほろ市のモデルは東京都町田市である。町田は原作者の三浦しをんが住んでいた街。東京から出っ張るように存在し、神奈川と間違われる。本作冒頭、多田のナレーションにあるように、本当に天気予報がよく外れる。郊外都市だが、はっちゃけていて得体の知れないパワーのある街。本作は町田市初となる全面協力体制のもと、大部分が実際に同市(その数22カ所)で撮影された。平日の昼間でも通行量が大変多い町中や駅前に、最大200人以上のエキストラを入れた撮影は困難を極めた。プロデューサーの土井智生は「この映画は、小説の成り立ちからしても、町田市の全面協力がなければ成立しなかっただろう」と語る。 ・・・・・
地元町内会・理事の任期を終えて
こんにちは、藤田学です。
在住している常盤町内会。
一昨日の総会、そして昨日の引継ぎ会合にて、
法人化されての理事(任期2年)の役を引き継ぐことができました。
思えば浪人時期にいただいた役でありました。
正直、大変ではありましたが、大いに勉強となりました。
これから、市政に存分に生かしていきます。
さて、町内会執行部の皆さんの仕事は増して大変な仕事です。
快く地域のために時間と労力をいただいていることに、あらためて感謝と敬意を申し上げます。
これは、常盤の方々だけでなく、町田市全域、いや全国のこうした皆さまへの思いです。
さて、下の写真は、長い間、常盤町内会の会長をはじめとする役員として尽力された、現在は顧問の小山さんへの、町内会から感謝状の贈呈です。
小山顧問、心からありがとうございました。
小山会長は、小生の後援会長でもあります。
公私共に、今後とも一層のご指導をお願いいたいます。

在住している常盤町内会。
一昨日の総会、そして昨日の引継ぎ会合にて、
法人化されての理事(任期2年)の役を引き継ぐことができました。
思えば浪人時期にいただいた役でありました。
正直、大変ではありましたが、大いに勉強となりました。
これから、市政に存分に生かしていきます。
さて、町内会執行部の皆さんの仕事は増して大変な仕事です。
快く地域のために時間と労力をいただいていることに、あらためて感謝と敬意を申し上げます。
これは、常盤の方々だけでなく、町田市全域、いや全国のこうした皆さまへの思いです。
さて、下の写真は、長い間、常盤町内会の会長をはじめとする役員として尽力された、現在は顧問の小山さんへの、町内会から感謝状の贈呈です。
小山顧問、心からありがとうございました。
小山会長は、小生の後援会長でもあります。
公私共に、今後とも一層のご指導をお願いいたいます。


防災メール情報受信者急増が記事に
こんにちは、藤田学です。
今日の天気は荒れ模様ですね。
今日は、地元町内会の年次総会などが開催されます。
さて、先月、このブログでも呼びかけさせていただいた、「防災メール」です。
昨日の読売新聞に、「防災情報配信 登録が急増」の記事がありました。
特に、計画の停電で混乱していた時、「防災無線が全く聞こえない」との相談が私のところにも殺到しました。
担当部課長らと直ぐに協議、災害対策員会でもこの現状を強く指摘し、副市長からも「防災無線の配置計画も含め、抜本的に見直し、整備をかけていきます」との約束もいただいいておりました。
そして、さらに、防災無線難聴地区にお住まいの方々を中心に、この「防災メール」の活用を、市とも協力し合いながら、PR、呼びかけを行っていたいたところです。
今回、行政のこうした速やかなビジョン、それまでの対応を示していただいてきたことには、敬意と感謝です。
この自治体の動きを政府に見習っていただきたいものです!(笑)
さて、新聞記事によると、町田市においては、現在2万6千人が登録、2.7倍となったそうです。
この記事をきっかけに、もっともっと伸びていただきたいものです。
さらに、呼びかけます。

今日の天気は荒れ模様ですね。
今日は、地元町内会の年次総会などが開催されます。
さて、先月、このブログでも呼びかけさせていただいた、「防災メール」です。
昨日の読売新聞に、「防災情報配信 登録が急増」の記事がありました。
特に、計画の停電で混乱していた時、「防災無線が全く聞こえない」との相談が私のところにも殺到しました。
担当部課長らと直ぐに協議、災害対策員会でもこの現状を強く指摘し、副市長からも「防災無線の配置計画も含め、抜本的に見直し、整備をかけていきます」との約束もいただいいておりました。
そして、さらに、防災無線難聴地区にお住まいの方々を中心に、この「防災メール」の活用を、市とも協力し合いながら、PR、呼びかけを行っていたいたところです。
今回、行政のこうした速やかなビジョン、それまでの対応を示していただいてきたことには、敬意と感謝です。
この自治体の動きを政府に見習っていただきたいものです!(笑)
さて、新聞記事によると、町田市においては、現在2万6千人が登録、2.7倍となったそうです。
この記事をきっかけに、もっともっと伸びていただきたいものです。
さらに、呼びかけます。








