町田市議会議員 ふじた学 オフィシャルブログPowered by Ameba -143ページ目

小山田最高!

小山田を歩きました。
#小山田蓮田緑地 、広いです。
そのあとは、小山田を愛する大先輩の方々と気付けば5時間あまり!
美味しいお酒をいただきながら、語り、歌い、楽しくご指導をいただきました。
小山田最高\(^^)/

#ふじた学 #町田市議







東京町田サルビアロータリークラブ

#東京町田サルビアロータリークラブ の年次総会が開催され、2024-25年度の理事・役員が選任されました。
 次年度は会長の大役です。尊敬するすばらしい先輩、仲間に支えてもらいながら、とにかく楽しくやろうと思っています。会員、令夫人の皆様に、いつもいつも感謝です。
 これからも宜しくお願いします。

#ふじた学 @gaku.fujita



生きる権利

12月12日の文教社会常任委員会の録画中継が町田市ホームページにアップされました。
 #町田市子どもにやさしいまち条例 の #生きる権利 深い思いをもって質疑しました。町田市は、みんなで、子どもたちの命を守っていきます。

#ふじた学 #町田市議会



東京町田サルビアロータリークラブ

新事務所で初炉辺。
新天地、新たな気持ちで、奉仕!奉仕!

#東京町田サルビアロータリークラブ
#ふじた学





忘年会で仕事いっぱい

日曜日の夜は、忠生地区町内会・自治会連合会の忘年会でした。お酒を酌み交わしながら、本音で意見交換、要望もたくさんいただきました。
 語りすぎて、写メも一枚もありません(^^;;
 ということで、本会議、委員会終わって、各担当にお願い、ご相談です!

#ふじた学 #町田市議



ソフトボール

東京都ソフトボール協会、南ブロック ソフトボール第3種公認審判員資格認定講習会を、町田市ソフトボール連盟主幹にて行い、多くの方に参加いただきました。
 激励の挨拶をさせていただきました。感謝です。

#東京都ソフトボール協会 #稲城市ソフトボール連盟 #多摩市ソフトボール連盟 #八王子市ソフトボール連盟 #日野市ソフトボール連盟 #町田市ソフトボール連盟



少年少女発明クラブ

#町田市少年少女発明クラブ 忘年会。
今年も全国で活躍、新しい発明も生まれました。
 発足して、19年の実績、来年は20年です。指導員の先生方の熱い思いに、いつもいつも感涙です。いつもいつも本当にありがとうございます。

#ふじた学 #町田市議



本会議録画中継

藤田学本会議(一般質問)が、#町田市議会ホームページ→#本会議録画中継→令和5年12月7日→#藤田学 にアップされました。

①ごみ減量と資源化等の取組について
②在宅医療・介護の充実を求めて
③障がい者への就労支援と修学支援を求めて

#ふじた学 #町田市議会 #自民党 #ごみ資源化 #在宅医療_介護 #障がい者就業修学支援 @gaku_fujita



本日10時本会議登壇します

本日、本会議(一般質問)、10時開会トップバッターで登壇します。

①ごみ減量と資源化等の取組について
②在宅医療・介護の充実を求めて
③障がい者への就労支援と修学支援を求めて

以上、がんばりますp(^_^)q

※町田市議会ホームページより、インターネットライブ中継(録画もあり)もされます。

#ふじた学 #町田市議会 #自民党 #ごみ資源化 #在宅医療_介護 #障がい者就業修学支援 @gaku_fujita



ふじた学のメールマガジン 第35号  2023年12月5日

ふじた学のメールマガジン 第35号    2023年12月5日  ////////////////////////////////
町田・安心して暮らせるまちづくりプロジェクト(通称:町プロ)
コロナ禍には、在宅医療・介護の充実を痛感しました。町田市の在宅医療の需要は今後増加することが見込まれています。「令和3年度町田市死亡小票分析報告書」によると、在宅療養の患者数は、2020 年度の2,476人から2025年度には 3,089人、2035年度には 3,999 人に増えると推計されています。今後、町田市においても高齢化の進展に伴い、在宅医療に対するニーズは高まっています。これらのニーズに対応できるよう、地域の医療・介護関係者の協力のもと、在宅療養の充実に向けた体制づくりが求められています。しかし、6割程度の人が、在宅医療を希望していますが、そのうち4割程度が、実現が難しいと考えているのが現実です。
「町田・安心して暮らせるまちづくりプロジェクト(通称:町プロ)」をご存じですか。「まちプロ」は、町田市の高齢者がいつまでも住み慣れた地域で安心して暮らしていくことができるように、市内の高齢者の在宅療養を支えるため、医療と介護をはじめとした多職種の連携の促進等を目的とした取り組みです。
町田市では、2013年10月に、この取組を協議するための体制として、町田市医師会が中心となり、市と連携して運営しようと発足し、以来、定期的に研修会や協議会を開催しています。この協議会には、医師会と市のほか、町田市歯科医師会、町田薬剤師会、町田市訪問看護ステーション連絡会、町田市高齢者支援センターなど、16団体が加入しています。そして、地域の医療・介護サービス資源情報の共有化 市内の医療・介護資源をリスト・マップ化した「医療と介護の資源マップ」の活用を促進、 医療・介護連携のための仕組みをつくり、 高齢者の在宅療養を支援するにあたり、医療と介護の関係者か効率的・効果的に連携するための取り組みなどを進めています。
さらに、医療と介護の連携支援センターを設立し、医療職や介護職に向けて当該センターの周知を図り、各専門職からの相談にも対応しています。また地域ケア会議を通じて、地域ごとの医療と介護の連携に関する課題を把握し、 解決を目指すとともに、効果的な取組について他の地域への展開も行っています。 入退院支援における医療・介護連携の仕組みの構築 高齢者が病院に入院してから、退院し在宅生活に戻るまでの間、病院と在宅の支援者が円滑に情報共有を行うため、ケアマネサマリー及び退院調整シートの更なる活用を行い、ケアマネサマリーについては、入院時だけでなく、外来受診時における活用も促進しています。
また、お薬手帳を活用した連携の仕組の構築 、在宅高齢者の重複服薬の防止、自身での健康状態の把握といった目的に加え、在宅高齢者に関わる専門職が日常の気づきをお薬手帳へ書き込むことで、多職種間の情報共有も促進しています。などなど、医療と介護の両方が必要となっても、住み慣れた自宅で自分らしい暮らしを続けられるよう医療・介護・予防・住まい・生活支援が包括的に確保される体制(地域包括ケアシステム)の構築をめざしながら、医療・介護の専門職は、それぞれのサービスの提供だけでなく、関係機関が図りながら、チームで皆さんの在宅療養を支援しています。
市民向け啓発講座等の実施 在宅療養に係る知識や、町田市の取り組みの理解を深めてもらうため、市民向け講座も積極的に実施し、 市民向けガイドブック等、プロジェクトの成果物を活用し、市民に対しプロジェクトの広報活動を促進しています。市民の皆さんに「まちプロ」をもっともっと知っていただきたいです。そして、活用していだだきたく思います。

町田市議会第4回定例会が開催されています。
11月29日より町田市議会第4回定例会が開会、12月22日までの会期です。学の本会議(一般質問)の登壇は、12月7日(木)トップバッター10時となりました。 ①ごみ減量と資源化等の取組について ②在宅医療・介護の充実を求めて ③障がい者への就労支援と修学支援を求めて、の3項目を質問予定です。
※町田市議会ホームページより、インターネットライブ中継(録画もあり)もされます。
今年最後の定例会、最後までしっかりと頑張ります
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