地方議員として襟元を正して 藤田学ブログの議と勇
こんにちは、藤田学です。
昨日今日は、監査委員で登庁しています。
そんな最中、名古屋、愛知県の選挙結果は、無視することはできません。
本日の読売新聞の国民アンケート結果の中に、
”首長新党”への是非は、賛否意見が二分しています。
しかし、特筆すべきは、”議会は、その役割を果たしていない”という項目、
その割りに、議員の数は多い、報酬も多い。ということは、
賛否両者とも共通していることです。
我々は、それらの声を謙虚に受け止めなければなりません。
名古屋での選挙結果、特に議会リコールについては、
名古屋市議会に対するだけでなく、我々への評価でもあります。
より一層襟元を正し、議会にいただいたご指摘に応えるべく、しっかりと取り組んでいきます。
藤田学拝
昨日今日は、監査委員で登庁しています。
そんな最中、名古屋、愛知県の選挙結果は、無視することはできません。
本日の読売新聞の国民アンケート結果の中に、
”首長新党”への是非は、賛否意見が二分しています。
しかし、特筆すべきは、”議会は、その役割を果たしていない”という項目、
その割りに、議員の数は多い、報酬も多い。ということは、
賛否両者とも共通していることです。
我々は、それらの声を謙虚に受け止めなければなりません。
名古屋での選挙結果、特に議会リコールについては、
名古屋市議会に対するだけでなく、我々への評価でもあります。
より一層襟元を正し、議会にいただいたご指摘に応えるべく、しっかりと取り組んでいきます。
藤田学拝