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歌詞倉庫

リクエストがあれば歌詞を書きます。

千本桜


作詞・作曲:黒うさP

     唄:初音ミク


大胆不敵に ハイカラ革命

雷雷落落 藩政国家


日の丸印の 二輪車転がし

悪霊退散 ICBM


環状線を走り抜けて

東奔西走 なんのその


少年少女戦国無双

浮世のまにまに


千本桜 夜に紛れ

君の声も届かないよ


ここは宴 鋼の檻

その断頭台 で見下ろして


三千世界 常世の闇

嘆く声も聞コエナイヨ


青藍の空 遥か彼方 

その光線銃で打ち抜いて


百戦錬磨の見た目は将校

いったりきたりの 花魁(おいらん)道中

アイツもコイツも皆で集まれ

聖者の行進 わんっ つー さんっ しっ


禅定門(ぜんじょうもん)を潜り抜けて

安楽浄土厄払い

きっと最後は 大団円 拍手の合間に


千本桜 夜二紛レ 君ノ声モ届カナイヨ

此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして


三千世界 常世之闇  嘆ク唄モ聞コエナイヨ

希望の丘 遥か彼方 その閃光団を打ち上げろ


環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその

少年少女戦国無双 浮世のまにまに


千本桜 夜二紛れ 君ノ声モ届カナイヨ

此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて


千本桜 夜二紛レ 君が歌い僕は踊る

此処は宴 鋼の檻 さぁ光線銃を撃ちまくれ



*誤字、脱字があったらコメントまたはメーでお知らせください。

ハロ/ハワユ


作詞・作曲・編曲:ナノウ

         唄:初音ミク



ハロ

窓を開けて 小さく呟いた

ハワユ

誰もいない 部屋で一人

モーニン

朝が来たよ 土砂降りの朝が

ティクタク

私のネジを 誰か巻いて


ハロ

昔のアニメにそんなのいたっけな

ハワユ

羨ましいな 皆に愛されて

スリーピン

馬鹿なこと言ってないで支度をしなくちゃ

クライン

涙の跡を隠す為


もう口癖になった「まぁいいや」

機能の言葉がふと頭を回る

「もう君には全然期待してないから」

そりゃまぁ私だって

自分に期待などしてないけれど

アレは一体どういうつもりですか


喉元まででかかった言葉

口をついて出たのは嘘

こうして今日も私は貴重な

言葉を浪費すて生きてゆく


何故隠してしまうのですか

笑われるのが怖いのですか

誰にも会いたくないのですか

それ本当ですか

曖昧という名の海に溺れて

息も出来ないほど苦しいの

少し声が聞きたくなりました

本当に弱いな

一向に進まない支度の途中

朦朧とした頭で思う

「もう理由を付けて休んでしまおうかな」

いやいやわかってますって

なんとなく言ってみただけですよ

分かってるから怒らないでよ


幸せだろうと 不幸せだろうと

平等に 残酷に 朝日は昇る

生きていくだけで精一杯の私に

これ以上何を望むというの


何故気にしてしまうのですか

本当は愛されたいのですか

その手を離したのは誰ですか

気がついてますか

人生にタイムカードがあるなら

終わりの時間は何時なんだろう

私が生きた分の給料は

誰が払うんですか


サンキュー

ありがとうって言いたいの

サンキュー

ありがとうって言いたいよ

サンキュー

一度だけでも良いから

心のそこから大泣きしながら

ありがとうって言いたいの


何故隠してしまうのですか

本当は聞いてほしいのですか

絶対に笑ったりしないから

話してみませんか

口を開かなければ分からない

思ってるだけでは伝わらない

なんて面倒くさい生き物でしょう

人間というのは


ハロ ハワユ

貴方に ハロ ハワユ

紅一葉


作詞・作曲・編曲:黒うさP

唄         :初音ミク 巡音ルカ


風に揺らいで ひらり舞い落ちる

君の肩ごしに紅一葉

ただ寄り添えば わかりあえると

悲しみは 空に消えるだけ


月明かり照らしてた

遠くの笛の音 御神楽太鼓(おかぐらたいこ)

ありふれた 幸せは

思えばこんなに素敵でした


いつか話そう 出会えた喜び

淡い愛しさ 知らずにいた


風に揺らいで ひらり舞い散る

君の肩ごしに紅一葉

ただ寄り添えば分かり合えると

悲しみは空に消えるだけ


穏やかに迫りくる

季節は朧げ 誘いし火影

躓いて迷いながら

進んでゆくのも悪くないよ


今を漂い 願いよとどけと

絶えた祈りを 重ねるだけ


忘れられない思い出がある

君の片ごしに桜紅葉

強く儚く 世界を埋めて

この愛を 永久に 捧げる


風に揺らいで ひらり舞い散れ

今宵闇夜を 紅く染めて

ただ寄り添って 抱かれていたい

悲しみが 空に消えるまで

ダブルラリアット


作詞・作曲:アゴニキ

唄     :巡音ルカ


半径85センチが この手の届く距離

今から振り回しますので離れていてください


ただ回ることが楽しかった

このままでいたかった


ただ回ることを続けてたら

止まり方を忘れていた


周りの仲間たちが 

自分より上手く回れるのを

仕方ないと一言つぶやいて

諦めたふりをしていた


半径250センチは この手の届く距離


から回ることも楽しかった

このままでいたかった


から回ることを続けていたら

報われると信じていた


周りの仲間たちは

自分より高く回れるから

下から眺めるのは

首が痛いと拗ねたふりをしていた


半径5200センチは この手の届く距離

今から飛び回りますので 離れていてください


どうでしょう?昔の自分が見たらほめてくれるかな

目が回り軸がぶれるてるけど


23.4度傾いて 眺めた町並みは

いつの間にか 見たことのない色にそまっていた


半径6300キロは この手の届く距離

今からできる気がしますので 離れていてください


半径85センチがこの手の届く距離

いつの日か 回り疲れた時はそばにいてください




again


夢の続き 追いかけていたはずなのに

曲がりくねった 細い道一人つまずく


あの頃みたいにって 戻りたいわけじゃないの

無くしてきた空を 探してる


わかってくれますように


犠牲になったような 悲しい顔はやめてよ


罪の最後は涙じゃないよ

ずっと苦しく背負ってくんだ


出口見えない感情迷路に

誰を待ってるの?


白いノートに綴ったように

もっと素直に吐き出したいよ


何から逃れたいんだ


...現実ってやつ


叶えるために 生きてるんだって

忘れちゃいそうな 夜の真ん中


無難になんてやってられないから


帰る場所もないの


この想いを 消してしまうには

まだ人生ながいでしょ (Im on the way)


懐かしくなる こんな痛みも歓迎じゃん



謝らなくちゃいけないよね

ahごめんね


うまく言えなくて 心配かけたままだったね


あの日かかえた全部

明日かかえる全部


順番つけたりは しないから


わかってくれますように


そっと目を閉じたんだ 見たくないものまで見えんだもん


いらない噂にちょっと 初めて聞く発言どっち

二回あったら友達 だって嘘はやめてね


赤いハートが苛立つように 体ん中燃えているんだ


本当は期待してんの


...現実ってやつ?


叶えるために 生きてるんだって

叫びたくなるよ 聞こえていますか?


無難になんて やってられないから


...帰る場所もないの


優しさには いつも感謝してる

だから強くなりたい(Im on the way)


進むために 敵も味方も

歓迎じゃん


どうやって次のドア 

開けるんだっけ?かんがえてる?


もう引き返せない 

物語 始まってるんだ


目を覚ませ 目を覚ませ


この想いを 消してしまうには  

まだ人生長いでしょ?


やり残してること やり直してみたいから


もう一度ゆこう


叶えるために 生きてるんだって

叫びたくなるよ

...聞こえていますか?


無難になんて やってられないから


...帰る場所もないの


優しさにはいつも感謝してる

だから強くなりたい(Im on the way)


懐かしくなる

こんな痛みも歓迎じゃん