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淳心学院中高が28年度から共学化 兵庫・姫路の男子校進学校
6/28(日) 18:00配信
朝日新聞
兵庫県姫路市にあるカトリック系の男子校で、進学校として知られる淳心学院中学・高校が2028年度から共学化する。同校を運営する学校法人淳心学院が28日発表した。
中高一貫で、28年度の中学の新入生から女子生徒を受け入れる。1学年の定員135人は変えない。今後、入試制度やカリキュラム、施設整備について検討を進める。
淳心学院はベルギー発祥のカトリック宣教会によって1954年に設立された。社会のリーダーを育むことを目指している。
藤村雄二校長は28日の記者会見で「急速な少子化・人口減少社会の中で、リーダーをどう育むかを考えた教育改革。男子という同質の集まりでいるより、共学化の方が人間的成長を図れると考えた。道を切りひらくリーダーとしてのたくましさを育むには、いろいろな人の中で育つのがいいと思った」と述べた。
求める女子生徒については「自らのタレントや知的活動をいかし、社会貢献をしたいと思う人に来てほしい」とした。
現在の生徒数は中学生416人、高校生385人。近年の中学入試の倍率はおおむね横ばいという。定員は満たしており、志願者獲得が大きな目的ではないとしている。
兵庫県内では、男子校だった彩星工科高校(旧神戸村野工業高校)、女子校だった園田学園中学・高校と松蔭中学・高校が26年度から男女共学になり、武庫川女子大学も27年度からの共学化を発表している。全国でも男子校や女子校の共学化が相次いでいる。
6/28(日) 18:00配信
朝日新聞
兵庫県姫路市にあるカトリック系の男子校で、進学校として知られる淳心学院中学・高校が2028年度から共学化する。同校を運営する学校法人淳心学院が28日発表した。
中高一貫で、28年度の中学の新入生から女子生徒を受け入れる。1学年の定員135人は変えない。今後、入試制度やカリキュラム、施設整備について検討を進める。
淳心学院はベルギー発祥のカトリック宣教会によって1954年に設立された。社会のリーダーを育むことを目指している。
藤村雄二校長は28日の記者会見で「急速な少子化・人口減少社会の中で、リーダーをどう育むかを考えた教育改革。男子という同質の集まりでいるより、共学化の方が人間的成長を図れると考えた。道を切りひらくリーダーとしてのたくましさを育むには、いろいろな人の中で育つのがいいと思った」と述べた。
求める女子生徒については「自らのタレントや知的活動をいかし、社会貢献をしたいと思う人に来てほしい」とした。
現在の生徒数は中学生416人、高校生385人。近年の中学入試の倍率はおおむね横ばいという。定員は満たしており、志願者獲得が大きな目的ではないとしている。
兵庫県内では、男子校だった彩星工科高校(旧神戸村野工業高校)、女子校だった園田学園中学・高校と松蔭中学・高校が26年度から男女共学になり、武庫川女子大学も27年度からの共学化を発表している。全国でも男子校や女子校の共学化が相次いでいる。
関東で震度5弱 専門家「地震繰り返す地域、半日は注意を」呼びかけ
6/16(火) 20:48配信
朝日新聞
16日午後7時46分に関東地方で発生した地震では、群馬県太田市や埼玉県加須市などで震度5弱を観測するなど、広い範囲で揺れを観測した。
気象庁の速報値ではマグニチュード5.5、震源は茨城県南部で、深さ約50キロと推定される。
この地震について、政府の地震調査委員会の前委員長で東京大の平田直・名誉教授(地震学)は「複数のプレートが沈み込み、繰り返し地震が起きてきた地域だ」と話す。
詳しい解析が必要だが、地震が起きた場所として、陸側のプレートの下に沈み込むフィリピン海プレートとのプレート境界や、さらにその下に沈み込む太平洋プレートとの境界などが可能性として考えられるという。
平田さんは「関東でも地震の多い地域でもあり、特に半日程度の間、強い地震が再び起きる可能性があるため、震源周辺の地域では十分注意してほしい」と呼びかけた。
6/16(火) 20:48配信
朝日新聞
16日午後7時46分に関東地方で発生した地震では、群馬県太田市や埼玉県加須市などで震度5弱を観測するなど、広い範囲で揺れを観測した。
気象庁の速報値ではマグニチュード5.5、震源は茨城県南部で、深さ約50キロと推定される。
この地震について、政府の地震調査委員会の前委員長で東京大の平田直・名誉教授(地震学)は「複数のプレートが沈み込み、繰り返し地震が起きてきた地域だ」と話す。
詳しい解析が必要だが、地震が起きた場所として、陸側のプレートの下に沈み込むフィリピン海プレートとのプレート境界や、さらにその下に沈み込む太平洋プレートとの境界などが可能性として考えられるという。
平田さんは「関東でも地震の多い地域でもあり、特に半日程度の間、強い地震が再び起きる可能性があるため、震源周辺の地域では十分注意してほしい」と呼びかけた。
大学受験の際に偏差値を基にした進路指導・志望校選びが行われるのは仕方のないことです。
ただし、その際には偏差値に対する正しい理解が不可欠なのは言うまでもありません。
母集団の質が異なれば偏差値の基準が変わってしまうからです。
例えば、何十年も前から駿台模試では偏差値が低く出ます。
(近年は少子化の影響もあって標準的な偏差値に近づきつつあります。)
それは駿台に通う浪人生・現役生の質が高いので、優秀な生徒でも平均点に達しない、そんなことは当たり前です。
そして、そのような生徒が他社の模試を受けると駿台より10以上高い偏差値が出てしまうなんてよくあることです。
それくらい母集団の違いが偏差値を左右してしまいます。
だからこそ、母集団の質を考慮しない偏差値の見方は百害あって一利なしです。
ここでは先ず理系と文系の違いを考えてみます。
同じ大学の中で理系の学部は偏差値が低く出ます。
それを見て理系の方がレベルが低いと見てしまう偏差値の低い私立文系の高校生が全国に掃いて捨てるほどいます。
多くの高校では高1の終わりにコース選択があります。
その際に、弁護士になりたいなど極めて一部の生徒を除けば、理数が苦手だから文系を選んでいるのではありませんか。
ですから、殆どの文系の生徒は理系より劣ると見るのが妥当です。
理数の方が得意なのに文系を選択する者は極めて少数に過ぎません。
また、理数が全然ダメなのにわざわざ理系に進む者も殆どいないでしょう。
理数が苦手ならば文系を選択しますよ。
どこの高校に行っても成績下位の者は殆どが文系です。
このことから理系の学力幅と文系の学力幅に違いが出て来ます。
↓の図のように文系の方が幅広い生徒がいることになります。
右方向が上位、左方向が下位としてあります。
最上位の右端は☆で揃えてあります。
そして、全体の平均点が偏差値50となるので、↓の図の■が理系の、●が文系の偏差値50の位置です。
理系の生徒の成績幅 □□□□□■□□□□☆
↓
文系の生徒の成績幅 □□□□□□□●□□□□□□☆
理系の偏差値50を示す■が文系では偏差値50を超えた位置にあります。
具体的には理系の偏差値50は文系ならば55(53~57)に相当します。
逆に言えば、文系で偏差値50の生徒が理系に転じると偏差値45しかないことになります。
これらを再確認すると、同じ学力の生徒が2人いたら、理系を選んだ生徒より文系に進んだ生徒の方が見かけの偏差値が高く出てしまう訳です。
ところが、初めに書いたように、数字のトリックを見抜けない愚かな者ほど、同じ大学内を比べた時に理系の方が見かけの偏差値が低いのを見て、「理系の方がレベルが低い」と恥知らずの勘違いしてしまいます。
具体的に有名な大学で見てみましょう。
例えば学習院大学。
文系の学部学科で最難関はやはり学習院らしく文学部史学科の偏差値62。
一方、理系は理学部生命科学科の偏差値57。
時代の最先端を行く生命科学科に通う学生の質が史学科の学生より偏差値にして5も劣るはずがありません。
そこで生命科学科に5を足すと62。
史学科と全く同じになるではありませんか。
もう一つ、明治大学。
文系の最難関は明治の看板である政治経済学部政治学科の偏差値65。
理系は農学部生命科学科の偏差値61。
いくら政経が看板であろうとも、理系の最難関が文系より4も低いなんて絶対にあり得ません。
明治の生命科学科の偏差値61を他の文系大学で見ると、武蔵大学人文学部英語英米文化学科が偏差値61。
両者が同レベルだなんて決してあり得ない、そんなことは誰にでも分かるでしょう。
これらの例でも、見かけの偏差値を真に受けてはいけないことを認識していただけたと思います。
建前はどうであれ、理系の方が優れている事実を否定することはできません。
もちろん人間には個性がありますから、理系向きの生徒もいれば文系向きの生徒もいます。
自分がどちらに向いているのかを冷静に判断して進路の選択をすれば良いだけのことです。
私が言いたいのは見かけの数字に騙されずに、そこに隠されているトリックに気づいて欲しいということなのです。
ところで、偏差値を算出する公式を見たことがあるでしょうか。
多くの人は知らない、または忘れてしまった、そのどちらかだと思います。
実はあの公式にも欠陥があるので、それだからこそ偏差値の正しい見方を知って欲しいと思うのです。
公式の欠陥とは?
受験科目が少ないと偏差値が高く出てしまう点です。
かつて外国語学部系で獨協大学外国語学部英語学科の偏差値が同系統で日本一の高さになったことがあります。
どう考えても獨協大学が東京外国語大学よりも上になる訳がありません。
実は獨協は受験科目が当時は英語のみ。
たった1科目です。
それに対して外大はセンター試験が当然5教科。
しかも2次試験は当時、文系なのに数学を含めた英数国社の4教科。
これだけの教科をこなせる者が英語しかできない者より劣るはずがないのです。
これは国立と私立の比較。
実は国立と私立を比べる際にも偏差値は少なくとも5の差があります。
つまり、私立の偏差値50は国立に換算すれば偏差値45しかないと言えます。
これが上位になれば、7〜8くらいの差があると実感しています。
私立型は理系も文系も受験科目が少ないので、国立型と比べるとどうしても見かけの偏差値は高く出てしまいます。
母集団の学力幅の違い(母集団の質の違い)、受験科目の少なさ、それらが原因で私立文系は国立理系より少なくとも10は高く出てしまいます。
以上のような背景から「誤表記」されてしまうのが文系、特に私立文系の偏差値です。
偏差値を見る時は私立文系を基準に次のような修正をして下さい。
私立文系 ±0
私立理系 +5
国立文系 +5
国立理系 +10
以上の説明はどうでしたか?

ただし、その際には偏差値に対する正しい理解が不可欠なのは言うまでもありません。
母集団の質が異なれば偏差値の基準が変わってしまうからです。
例えば、何十年も前から駿台模試では偏差値が低く出ます。
(近年は少子化の影響もあって標準的な偏差値に近づきつつあります。)
それは駿台に通う浪人生・現役生の質が高いので、優秀な生徒でも平均点に達しない、そんなことは当たり前です。
そして、そのような生徒が他社の模試を受けると駿台より10以上高い偏差値が出てしまうなんてよくあることです。
それくらい母集団の違いが偏差値を左右してしまいます。
だからこそ、母集団の質を考慮しない偏差値の見方は百害あって一利なしです。
ここでは先ず理系と文系の違いを考えてみます。
同じ大学の中で理系の学部は偏差値が低く出ます。
それを見て理系の方がレベルが低いと見てしまう偏差値の低い私立文系の高校生が全国に掃いて捨てるほどいます。
多くの高校では高1の終わりにコース選択があります。
その際に、弁護士になりたいなど極めて一部の生徒を除けば、理数が苦手だから文系を選んでいるのではありませんか。
ですから、殆どの文系の生徒は理系より劣ると見るのが妥当です。
理数の方が得意なのに文系を選択する者は極めて少数に過ぎません。
また、理数が全然ダメなのにわざわざ理系に進む者も殆どいないでしょう。
理数が苦手ならば文系を選択しますよ。
どこの高校に行っても成績下位の者は殆どが文系です。
このことから理系の学力幅と文系の学力幅に違いが出て来ます。
↓の図のように文系の方が幅広い生徒がいることになります。
右方向が上位、左方向が下位としてあります。
最上位の右端は☆で揃えてあります。
そして、全体の平均点が偏差値50となるので、↓の図の■が理系の、●が文系の偏差値50の位置です。
理系の生徒の成績幅 □□□□□■□□□□☆
↓
文系の生徒の成績幅 □□□□□□□●□□□□□□☆
理系の偏差値50を示す■が文系では偏差値50を超えた位置にあります。
具体的には理系の偏差値50は文系ならば55(53~57)に相当します。
逆に言えば、文系で偏差値50の生徒が理系に転じると偏差値45しかないことになります。
これらを再確認すると、同じ学力の生徒が2人いたら、理系を選んだ生徒より文系に進んだ生徒の方が見かけの偏差値が高く出てしまう訳です。
ところが、初めに書いたように、数字のトリックを見抜けない愚かな者ほど、同じ大学内を比べた時に理系の方が見かけの偏差値が低いのを見て、「理系の方がレベルが低い」と恥知らずの勘違いしてしまいます。
具体的に有名な大学で見てみましょう。
例えば学習院大学。
文系の学部学科で最難関はやはり学習院らしく文学部史学科の偏差値62。
一方、理系は理学部生命科学科の偏差値57。
時代の最先端を行く生命科学科に通う学生の質が史学科の学生より偏差値にして5も劣るはずがありません。
そこで生命科学科に5を足すと62。
史学科と全く同じになるではありませんか。
もう一つ、明治大学。
文系の最難関は明治の看板である政治経済学部政治学科の偏差値65。
理系は農学部生命科学科の偏差値61。
いくら政経が看板であろうとも、理系の最難関が文系より4も低いなんて絶対にあり得ません。
明治の生命科学科の偏差値61を他の文系大学で見ると、武蔵大学人文学部英語英米文化学科が偏差値61。
両者が同レベルだなんて決してあり得ない、そんなことは誰にでも分かるでしょう。
これらの例でも、見かけの偏差値を真に受けてはいけないことを認識していただけたと思います。
建前はどうであれ、理系の方が優れている事実を否定することはできません。
もちろん人間には個性がありますから、理系向きの生徒もいれば文系向きの生徒もいます。
自分がどちらに向いているのかを冷静に判断して進路の選択をすれば良いだけのことです。
私が言いたいのは見かけの数字に騙されずに、そこに隠されているトリックに気づいて欲しいということなのです。
ところで、偏差値を算出する公式を見たことがあるでしょうか。
多くの人は知らない、または忘れてしまった、そのどちらかだと思います。
実はあの公式にも欠陥があるので、それだからこそ偏差値の正しい見方を知って欲しいと思うのです。
公式の欠陥とは?
受験科目が少ないと偏差値が高く出てしまう点です。
かつて外国語学部系で獨協大学外国語学部英語学科の偏差値が同系統で日本一の高さになったことがあります。
どう考えても獨協大学が東京外国語大学よりも上になる訳がありません。
実は獨協は受験科目が当時は英語のみ。
たった1科目です。
それに対して外大はセンター試験が当然5教科。
しかも2次試験は当時、文系なのに数学を含めた英数国社の4教科。
これだけの教科をこなせる者が英語しかできない者より劣るはずがないのです。
これは国立と私立の比較。
実は国立と私立を比べる際にも偏差値は少なくとも5の差があります。
つまり、私立の偏差値50は国立に換算すれば偏差値45しかないと言えます。
これが上位になれば、7〜8くらいの差があると実感しています。
私立型は理系も文系も受験科目が少ないので、国立型と比べるとどうしても見かけの偏差値は高く出てしまいます。
母集団の学力幅の違い(母集団の質の違い)、受験科目の少なさ、それらが原因で私立文系は国立理系より少なくとも10は高く出てしまいます。
以上のような背景から「誤表記」されてしまうのが文系、特に私立文系の偏差値です。
偏差値を見る時は私立文系を基準に次のような修正をして下さい。
私立文系 ±0
私立理系 +5
国立文系 +5
国立理系 +10
以上の説明はどうでしたか?

私立大学 ◆印 学部ボリュームゾーン
70.0
早稲田大学
慶應義塾大学
国際基督教大学
67.5
慶應義塾大学
上智大学
明治大学
65.0
東京理科大学
62.5
明治大学
立教大学
法政大学
60.0
青山学院大学
中央大学
同志社大学
57.5
学習院大学
武蔵大学
明治学院大学
東京農業大学
55.0
成蹊大学
成城大学
関西大学
國學院大学
東洋大学
専修大学
52.5
立命館大学
関西学院大学
東京農業大学
東洋大学
専修大学
駒澤大学
獨協大学
50.0
愛知大学
47.5
日本大学
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
77.5
慶應義塾大学 1学部
72.5
早稲田大学 2学部
70.0
◆早稲田大学 7学部
◆慶應義塾大学 4学部
上智大学 1学部
日本大学 1学部
67.5
早稲田大学 3学部
◆慶應義塾大学 4学部
◆上智大学 4学部
東京理科大学 2学部
◆明治大学 4学部
日本大学 1学部
65.0
慶應義塾大学 3学部
上智大学 1学部
◆東京理科大学 3学部
明治大学 1学部
青山学院大学 2学部
立教大学 2学部
同志社大学 2学部
62.5
上智大学 1学部
東京理科大学 1学部
◆明治大学 4学部
青山学院大学 3学部
◆立教大学 5学部
中央大学 4学部
◆法政大学 9学部
同志社大学 3学部
立命館大学 2学部
関西大学 1学部
学習院大学 1学部
60.0
◆青山学院大学 4学部
立教大学 2学部
◆中央大学 5学部
法政大学 3学部
◆同志社大学 7学部
立命館大学 2学部
関西大学 2学部
関西学院大学 1学部
國學院大学 1学部
日本大学 1学部
57.5
東京理科大学 1学部
青山学院大学 1学部
立教大学 1学部
中央大学 1学部
法政大学 3学部
立命館大学 4学部
関西大学 3学部
関西学院大学 4大学
◆学習院大学 4学部
東洋大学 1学部
55.0
上智大学 1学部
青山学院大学 1学部
立教大学 2学部
同志社大学 2学部
立命館大学 3学部
◆関西大学 6学部
関西学院大学 3学部
◆東洋大学 5学部
◆専修大学 3学部
◆國學院大学 4学部
日本大学 3学部
獨協大学 1学部
52.5
◆立命館大学 5学部
関西大学 2学部
◆関西学院大学 5学部
学習院大学 1学部
◆東洋大学 5学部
専修大学 3学部
國學院大学 1学部
日本大学 1学部
獨協大学 3学部
50.0
関西学院大学 1学部
東洋大学 3学部
日本大学 2学部
47.5
◆日本大学 4学部
45.0
日本大学 1学部
42.5
日本大学 1学部
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
東京大学 理科3類 82.5
京都大学 医学部 82.5
大阪大学 医学部 80.0
東京科学大学 医学部 80.0
東北大学 医学部 77.5 う〜ん
九州大学 医学部 77.5
神戸大学 医学部 77.5
千葉大学 医学部 77.5
北海道大学 医学部 77.5
名古屋大学 医学部 77.5
東京大学 理科1類 77.5 塾生父
東京大学 理科2類 77.5 塾生父
大阪公立大学 医学部 77.5
横浜市立大学 医学部 77.5
奈良県立医科大学 医学部 77.5
慶應義塾大学 医学部 77.5
新潟大学 医学部 75.0
信州大学 医学部 75.0
岡山大学 医学部 75.0
熊本大学 医学部
岐阜大学 医学部
長崎大学 医学部
愛媛大学 医学部
金沢大学 医学部
三重大学 医学部
浜松医科大学 医学部
滋賀医科大学 医学部
名古屋市立大学 医学部
京都府立医科大学 医学部
和歌山県立医科大学 医学部
東京科学大学 理学院 75.0
東京科学大学 工学院 75.0
京都大学 理学部 75.0
京都大学 薬学部 75.0
大阪大学 基礎工学部 情報科学科 75.0
日本医科大学 医学部 75.0
東京慈恵会医科大学 医学部 75.0
弘前大学 医学部 72.5
山形大学 医学部 72.5
秋田大学 医学部 72.5
群馬大学 医学部 72.5
鳥取大学 医学部
島根大学 医学部
福井大学 医学部
徳島大学 医学部
香川大学 医学部
富山大学 医学部
佐賀大学 医学部
宮崎大学 医学部
大分大学 医学部
高知大学 医学部
鹿児島大学 医学部
札幌医科大学 医学部
旭川医科大学 医学部
福島県立医科大学 医学部 72.5
千葉大学 薬学部 72.5
お茶の水女子大学 生活科学部 食物栄養学科 72.5
お茶の水女子大学 共創工学部 文化情報工学部 72.5
東京大学 文科1類 72.5 塾生父
東京大学 文科2類 72.5
東京大学 文科3類 72.5
一橋大学 社会学部 72.5
横浜国立大学 都市科学部 建築学科 72.5
京都大学 経済学部 72.5 ふーみん
京都大学 法学部 72.5 塾生父
大阪大学 薬学部 72.5
東邦大学 医学部 72.5当校講師
自治医科大学 医学部 72.5
昭和医科大学 医学部 72.5
東京医科大学 医学部 72.5
国際医療福祉大学 医学部
早稲田大学 先進理工学部 物理学科 72.5
早稲田大学 基幹理工学部 学系3 72.5
東北大学 理学部物理系 70.0
東北大学 薬学部
東北大学 工学部
東北大学 農学部
千葉大学 理学部 数学・情報数理学科 70.0
千葉大学 工学部 建築学科 70.0
東京科学大学 歯学部 70.0
東京農工大学 農学部 共同獣医学部 70.0
一橋大学 商学部 70.0
一橋大学 法学部 70.0
一橋大学 経済学部 70.0
横浜国立大学 経営学部 70.0
名古屋大学 工学部 物理工学科 塾生父
名古屋大学 理学部
大阪大学 文学部
大阪大学 法学部
大阪大学 経済学部
大阪大学 歯学部
東北医科薬科大学 医学部 70.0
日本大学 医学部 70.0
帝京大学 医学部
近畿大学 医学部
杏林大学 医学部
国際基督教大学 教養学部 数理・自然科学 70.0
上智大学 経済学部 70.0
早稲田大学 政治経済学部 70.0
早稲田大学 商学部 数学型
早稲田大学 創造理工学部 建築学科 70.0
早稲田大学 社会科学部
早稲田大学 文学部
早稲田大学 国際教養学部
早稲田大学 文化構想学部 70.0
慶應義塾大学 理工学部 70.0 塾生父 当校講師
慶應義塾大学 商学部 A方式 塾生父
慶應義塾大学 総合政策学部 70.0
慶應義塾大学 環境情報学部 70.0
東北大学 歯学部 67.5
埼玉大学 理学部 数学科 67.5
千葉大学 情報・データサイエンス学部 67.5
お茶の水女子大学 理学部 化学科 67.5当校講師
お茶の水女子大学 文教育学部 人間社会科学科 67.5塾生母 当校講師
横浜国立大学 経済学部 67.5
横浜国立大学 理工学部 67.5
金沢大学 薬学 塾生母
岡山大学 薬学部
長崎大学 薬学部
日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医学科 67.5
日本大学 生物資源科学部 獣医学科 67.5
北里大学 医学部 67.5
福岡大学 医学部 67.5
東海大学 医学部 67.5
岩手医科大学 医学部 67.5
獨協医科大学 医学部 67.5
埼玉医科大学 医学部 67.5
金沢医科大学 医学部 67.5
聖マリアンナ医科大学 医学部 67.5
明治大学 農学部 農学科 67.5
明治大学 理工学部 建築学科 67.5
明治大学 経営学部 67.5
明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科 67.5
上智大学 総合人間科学部 社会学科 67.5
上智大学 文学部 史学科
上智大学 外国語学部 英語学科
上智大学 理工学部 情報理工学科 67.5
東京理科大学 理学部 物理学科 当校講師
東京理科大学 工学部 情報工学科
早稲田大学 法学部 67.5
早稲田大学 商学部 地公型 当校講師
早稲田大学 人間科学部
早稲田大学教育学部 数学科
慶應義塾大学 経済学部 塾生母
慶應義塾大学 商学部 当校講師
慶應義塾大学 法学部 法律学科 67.5 当校講師
慶應義塾大学 薬学部 薬科学科 67.5
東北大学 文学部 65.0
東北大学 法学部 65.0
東北大学 教育学部 65.0
千葉大学 法政経学部 65.0
千葉大学 園芸学部 応用生命化学科 65.0
千葉大学 文学部 歴史学科 65.0
東京学芸大学 教育学部 中等 社会 65.0
東京藝術大学 美術学部 芸術学科 65.0
東京農工大学 工学部 生命工学科 65.0
聖路加国際大学 看護学部
東京女子医科大学 医学部 65.0
麻布大学 獣医学部 獣医学科 65.0
豊田工業大学 工学部 65.0
川崎医科大学 医学部 65.0
同志社大学 理工学部 数理システム学科 65.0
同志社大学 生命医科学部 医生命システム学科 65.0
芝浦工業大学 建築学部 空間・建築デザイン学科 65.0
青山学院大学 文学部 英米文学科 65.0
青山学院大学 国際政治経済学部 国際コミュニケーション学科
立教大学 異文化コミュニケーション学部 65.0
立教大学 経営学部 経営学科
明治大学 国際日本学部
上智大学 総合グローバル学部
東京理科大学 薬学部 薬学科
東京理科大学 創域理工学部 建築学科
東京理科大学 先進理工学部 マテリアル創成工学科 当校講師
早稲田大学 教育学部 教育学科 65.0 びーやま
慶應義塾大学 文学部 65.0
慶應義塾大学 法学部 政治学科 65.0
慶應義塾大学 薬学部 薬学科 65.0 当校講師
茨城大学 理学部 生物科学科 62.5
埼玉大学 経済学部 62.5
埼玉大学 工学部 情報工学科 62.5
千葉大学 看護学部 62.5
千葉大学 教育学部 中学 社会科教育 62.5
千葉大学 国際教養学部 62.5
埼玉県立大学 保健医療学部 看護学科
学習院大学 理学部 物理学科 62.5
北里大学 獣医学部 獣医学科 62.5
上智大学 法学部
東京理科大学 創域情報学部
中央大学 法学部 法律学科 62.5
中央大学 先進理工学部 情報工学科 62.5 当校講師
中央大学 基幹理工学部 生命科学科
中央大学 社会理工学部 都市環境学科
青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科 62.5
青山学院大学 社会情報学部
青山学院大学 経済学部 経済学科
明治大学 法学部 62.5
明治大学 商学部 62.5 当校講師
明治大学 情報コミュニケーション学部
明治大学 政治経済学部
法政大学 文学部 臨床心理学科 62.5
法政大学 社会学部 社会学科
法政大学 経営学部 経営学科
法政大学 国際文化学部
法政大学 キャリアデザイン学部
法政大学 情報科学部 ディジタルメディア学科
法政大学 デザイン工学部 建築学科
法政大学 理工学部 経営システム工学科
法政大学 生命科学部 生命機能学科
立教大学 文学部 史学科
立教大学 経済学部 経済学科
立教大学 理学部 生命理学科
立教大学 社会学部 社会学科
立教大学 現代心理学部 心理学科
関西大学 環境都市工学部 建築学科 62.5
立命館大学 情報理工学部
立命館大学 理工学部 建築都市デザイン学科
同志社大学 社会学部 社会学科
同志社大学 文化情報学部 理系 62.5
同志社大学 グローバル・コミュニケーション学部 62.5
茨城大学 農学部 食生命科学科 60.0 当校講師
茨城大学 教育学部 数学 60.0
宇都宮大学 国際学部 60.0
宇都宮大学 農学部 フロンティア食品科学科 60.0
群馬大学 情報学部 60.0
埼玉大学 教養学部 60.0
埼玉大学 教育学部 算数・数学 60
千葉県立保健医療大学 健康科学部 看護学科 60.0
北里大学 薬学部 60.0
工学院大学 建築学部 建築学科 60.0
國學院大学 文学部 史学科 60.0
成蹊大学 文学部 日本文学科 60.0
東京電機大学 システムデザイン工学部 情報システム工学科 60.0
東京都市大学部 建築都市デザイン学部 建築学科 60.0
東京農業大学 生命科学部 バイオサイエンス学科 60.0
東京歯科大学 歯学部
明治学院大学 心理学部 心理学科 60.0
岡山理科大学 獣医学部 獣医学科 60.0
同志社大学 法学部 法律学科 60.0
同志社大学 経済学部
同志社大学 商学部
同志社大学 政策学部
同志社大学 心理学部
同志社大学 文科情報学部 文系
同志社大学 文学部 史学科
同志社大学 グローバル地域文化学部
立命館大学 生命科学部 生命医科学科
立命館大学 薬学部 薬学科
関西大学 システム理工学部 数学科
関西大学 化学生命工学部 生命・生物工学科
関西学院大学 国際学部
青山学院大学 法学部 法律学科 60.0
青山学院大学 経営学部 経営学科
青山学院大学 教育人間科学部 心理学科
青山学院大学 総合文化政策学部
法政大学 法学部 法律学科 60.0
法政大学 経済学部 経済学科
法政大学 グローバル教養学部
中央大学 経済学部 経済学科
中央大学 商学部 経営学科
中央大学 文学部 心理学科
中央大学 総合政策学部
中央大学 国際経営学部
立教大学 環境学部
立教大学 法学部 法学科 60.0
日本大学 歯学部 60.0
宇都宮大学 工学部 基盤工学科 化学系 57.5
群馬大学 共同教育学部 数学 57.5
文教大学 教育学部 学校教育学科 社会 57.5
千葉工業大学 情報変革科学部 情報工学科 57.5
大妻女子大学 家政学部 食物学科 管理栄養士 57.5
学習院大学 法学部 法学科 57.5
学習院大学 経済学部 経済学科 57.5 当校講師
学習院大学 文学部 心理学科 57.5
学習院大学 国際社会科学部 57.5
昭和医科大学 歯学部 57.5
東京慈恵会医科大学 医学部看護学科 57.5
東京工科大学 メディア学部 57.5
東京農業大学 農学部 農学科
東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科
日本女子大学 建築デザイン学部 57.5
星薬科大学 薬学部 薬学科 57.5
武蔵大学 経済学部 経済学科 57.5東京理科大学 経営学部 経営学科 57.5 当校講師
成蹊大学 理工学部 コンピュータ科学科 57.5
武蔵大学 経済学部 経済学科 57.5
武蔵大学 人文学科 英語英米文化学科 57.5
武蔵大学 社会学部 社会学科 57.5
武蔵大学 国際教養学部 グローバルスタディーズ学科 57.5
明治学院大学 経済学部 経済学科 57.5
明治学院大学 社会学部 社会学科 57.5
明治学院大学 国際学部 国際キャリア学科 57.5
明治学院大学 情報数理学部 57.5
明治学院大学 国際学部 国際キャリア学科 57.5
南山大学 外国語学部 英米学科 57.5
近畿大学 建築学部
関西学院大学 理学部 数理科学科 57.5
関西学院大学 工学部 情報工学科 57.5
関西学院大学 生命環境学部 生命医科学科 57.5
関西学院大学 建築学部 57.5
関西大学 ビジネスデータサイエンス学部 57.5
関西大学 外国語学部 57.5
関西大学 総合情報学部 57.5
立命館大学 国際関係学部 57.5
立命館大学 総合心理学部 57.5
立命館大学 経営学部 57.5
立命館大学 文学部 日本史研究学科 57.5
青山学院大学 地球社会共生学部 57.5
中央大学 国際情報学部 57.5
法政大学 人間環境学部 57.5
法政大学 現代福祉学部 臨床心理学科 57.5
法政大学 スポーツ健康学部 57.5
立教大学 観光学部 交流文化学科 57.5
東洋大学 文学部 史学科 57.5
日本大学 理工学部 建築学科 57.5
山形大学 農学部 55.0
茨城大学 人文社会科学部 人間文化学科 55.0
茨城大学 工学部 都市システム工学科 55.0
群馬大学 理工学部 55.0
群馬大学 共同教育学部 理科 55.0
獨協大学 外国語学部 交流文化学科 55.0
國學院大学 法学部 法律学科 55.0
國學院大学 経済学部 経済学科 55.0
國學院大学 人間開発学部 初等教育学科 55.0
國學院大学 観光まちづくり学部 55.0
上智大学 神学部 55.0
成蹊大学 法学部 55.0
成蹊大学 経済学部 現代経済学科 55.0
成蹊大学 経営学部 55.0
成蹊大学 国際共創学部 国際日本学科 55.0
成城大学 経済学部 経営学科 55.0
成城大学 文芸学部 芸術学科 55.0
成城大学 法学部 55.0
成城大学 社会イノベーション学部政策イノベーション学科 55.0
玉川大学 教育学部 教育学科 初等・社会科 55.0
明治学院大学 法学部 法律学科 55.0
福岡大学 薬学部 55.0
立命館大学 産業社会学部 55.0
立命館大学 政策科学部 55.0
立命館大学 法学部 55.0
関西大学 文学部 55.0
関西大学 経済学部 55.0
関西大学 商学部 55.0
関西大学 社会学部 55.0
関西大学 政策創造学部 政策学科 55.0
関西大学 法学部 55.0
関西学院大学 法学部 法律学科 55.0
関西学院大学 経済学部 55.0
関西学院大学 商学部 55.0
同志社大学 神学部 55.0
同志社大学 スポーツ健康科学部 55.0
青山学院大学 コミュニティ人間科学部 55.0
立教大学 コミュニティ福祉学部 福祉学科 55.0
立教大学 スポーツウェルネス学科 55.0
駒澤大学 文学部 心理学科 55.0
駒澤大学 健康医療学部
専修大学 国際コミュニケーション学部 異文化コミュニケーション学科
専修大学 人間科学部 心理学科 55.0
専修大学 文学部 日本文学文化学科
東洋大学 経済学部 経済学科 55.0
東洋大学 経営学部 経営学科 55.0
東洋大学 社会学部 社会心理学部 55.0
東洋大学 理工学部 電気電子情報工学科 55.0
東洋大学 生命科学部 生命科学科 55.0
日本大学 文理学部 地球科学科 55.0
日本大学 芸術学部 映画学科 55.0
日本大学 薬学部 55.0
山形大学 工学部 化学科 52.5
山形大学 理学部 52.5
国際医療福祉大学 成田看護学部 52.5
獨協大学 国際教養学部 52.5
獨協大学 経済学部 52.5
獨協大学 法学部 52.5
学習院大学 国際文化交流学部 52.5
國學院大学 神道文化学部 52.5
昭和女子大学 人間社会学部 心理学科 52.5
津田塾大学 総合政策学部 52.5
東京農業大学 地域環境科学部 地域創成科学科
東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科
東京経済大学 コミュニケーション学部 メディア社会学科 52.5
東邦大学 理学部 生物学科 52.5
東海大学 海洋学部 海洋生物学科 52.5
明治学院大学 文学部 英文学科 52.5
日本大学 法学部 法律学科 52.5
駒澤大学 経営学部 経営学科
駒澤大学 経済学部 経済学科
駒澤大学 法学部 法律学科
専修大学 法学部 法律学科
専修大学 商学部 マーケティング学科
専修大学 ネットワーク情報学部
東洋大学 法学部 法律学科 52.5
東洋大学 国際学部 グローバル・イノベーション学科 52.5
東洋大学 国際観光学部 52.5
東洋大学 情報連携学部 52.5
東洋大学 健康スポーツ学部 健康スポーツ科学科 52.5
日本大学 法学部 法律学科 52.5
関西学院大学 文学部 日本史学科 52.5
関西学院大学 社会学部 52.5
関西学院大学 教育学部 教育科学科52.5
関西学院大学 総合政策学部 52.5
関西学院大学 人間福祉学部 人間科学科 52.5
関西大学 人間健康学部 52.5
関西大学 社会安全学部 52.5
立命館大学 デザイン・アート学部 52.5
立命館大学 映像学部 52.5
立命館大学 経済学部 国際学科 52.5
立命館大学 スポーツ健康科学部 52.5
立命館大学 食マネジメント学部 52.5
西南学院大学 人間科学部 心理学科 52.5
国際医療福祉大学 成田薬学部 50.0
群馬医療福祉大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 50.0
群馬パース大学 医療技術学部 放射線学科 50.0
千葉商科大学 商経学部 商学科 50.0
昭和薬科大学 薬学部 50.0
日本歯科大学 歯学部 50.0
神田外語大学 外国語学部 韓国語学科 50.0
東京家政大学 栄養学部 管理栄養学科 50.0
共立女子大学 建築・デザイン学部 50.0
立正大学 心理学部 50.0
帝京大学 外国語学部 外国語学科 スペイン語 50.0
関西学院大学 神学部 50.0
駒澤大学 グローバル・メディア学部
専修大学 経済学部 現代経済学科
専修大学 経営学部 経営学科
東洋大学 福祉社会デザイン学部 子ども支援学科 50.0
東洋大学 総合情報学部 50.0
東洋大学 食環境科学部 50.0
日本大学 経済学部 経済学科 50.0
日本大学 商学部 経営学部 50.0
愛知大学 法学部 50.0
愛知大学 経営学部 50.0
愛知大学 国際コミュニケーション学部 50.0
愛知大学 文学部 心理学科 50.0
東北芸術工科大学 芸術学部 文芸学科 47.5
高崎健康福祉大学 保健医療学部 看護学科 47.5
日本栄養大学 栄養学部 保健栄養学科 保健養護 47.5
国士舘大学 文学部 教育学科 初等教育 47.5
昭和医科大学 薬学部 47.5
日本大学 危機管理学部 47.5
日本大学 スポーツ科学部 47.5
日本大学 生産工学部 数理情報工学科 47.5
日本大学 工学部 建築学科 47.5
愛知大学 経済学部 47.5
愛知大学 地域政策学部 公共政策学部 47.5
安田女子大学 薬学部 47.5
東京農業大学 生物産業学部 食香粧化学科 45.0
北海学園大学 経営学部 45.0
明海大学 歯学部 45.0
拓殖大学 工学部 情報工学科 45.0
大東文化大学 文学部 書道学科 45.0
日本大学 松戸歯学部 45.0
新潟青陵大学 看護学部 45.0
岐阜聖徳学園大学 教育学部 学校教育学科 国語 45.0
松山大学 薬学部 45.0
北海道医療大学 歯学部 42.5
東北学院大学 文学部 歴史学科 42.5
日本工業大学 建築学部 建築学科 42.5
日本薬科大学 薬学部 42.5
江戸川大学 社会学部 経営社会学科 42.5
麗澤大学 工学部 ロボティクス学科 42.5
和洋女子大学 家政学部 健康栄養学科 42.5
帝京平成大学 薬学部 42.5
帝京科学大学 医療科学部 作業療法学科 42.5
津田塾大学 学芸学部 英語英文学科 42.5
日本大学 国際学部 国際教養学科 42.5
金沢工業大学 建築学部 建築学科 42.5
鈴鹿医療科学大学 薬学部 薬学科 42.5
天理大学 人文学部 心理学科 42.5
広島修道大学 人文学部 教育学科 42.5
徳島文理大学 薬学部 42.5
別府大学 看護学部 42.5
第一工科大学 航空工学部 航空操縦学科 42.5
沖縄国際大学 法学部 法律学科 42.5
青森大学 薬学部 40.0
東北医科薬科大学 薬学部 薬学科 40.0
共愛学園前橋国際大学 国際社会学部 国際社会学科 地域児童教育 40.0
高崎商科大学 商学部 経営学科 40.0
駒澤大学 仏教学部 40.0
白百合女子大学 文学部 国語国文学科 40.0
清泉女子大学 総合文化学部 日本文化領域学科 40.0
鶴見大学 歯学部 40.0
湘南医療大学 薬学部 40.0
横浜薬科大学 薬学部 40.0
関東学院大学 理工学部 40.0
神奈川歯科大学 歯学部 40.0
静岡理工科大学 情報学部 40.0
愛知大学 現代中国学部 40.0
岡山理科大学 工学部 情報学科 40.0
長崎国際大学 薬学部 40.0
熊本学園大学 経済学部 リーガルエコノミクス学科 40.0
つくば国際大学 医療保健学部 臨床検査学科 37.5
川村学園女子大学 文学部 心理学科 37.5
中央学院大学 法学部 37.5
流通経済大学 経済学部 経済学科 37.5
聖心女子大学 現代教養学部 37.5
文京学院大学 人間学部 心理学科 37.5
鳥取看護大学 37.5
医療創生大学 国際看護学部 35.0
日本ウェルネススポーツ大学 スポーツプロモーション学部 35.0
育英大学 教育学部 児童教育学科 35.0
関東学園大学 経済学部 35.0
ぐんま未来大学 医療保健学部 看護学科 35.0
上武大学 看護学部 35.0
明海大学 外国語学部 英米語学科 35.0
富山国際大学 子ども育成学部 35.0
仁愛大学 心理学部 35.0
山梨学院大学 法学部 35.0
びわこ学院大学 教育福祉学部 子ども学科 35.0
山口学芸大学 教育学部 35.0
高知健康科学大学 健康科学部 理学療法学科 35.0
西九州大学 看護学部 35.0
秋田看護福祉大学 看護福祉学部 看護学科 BF
奥羽大学 歯学部 BF
埼玉工業大学 BF
北陸大学 薬学部 BF
佐久大学 看護学部 BF
和歌山信愛大学 教育学部 BF
高松大学 発達科学部 BF
宮崎国際大学 BF
70.0
早稲田大学
慶應義塾大学
国際基督教大学
67.5
慶應義塾大学
上智大学
明治大学
65.0
東京理科大学
62.5
明治大学
立教大学
法政大学
60.0
青山学院大学
中央大学
同志社大学
57.5
学習院大学
武蔵大学
明治学院大学
東京農業大学
55.0
成蹊大学
成城大学
関西大学
國學院大学
東洋大学
専修大学
52.5
立命館大学
関西学院大学
東京農業大学
東洋大学
専修大学
駒澤大学
獨協大学
50.0
愛知大学
47.5
日本大学
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
77.5
慶應義塾大学 1学部
72.5
早稲田大学 2学部
70.0
◆早稲田大学 7学部
◆慶應義塾大学 4学部
上智大学 1学部
日本大学 1学部
67.5
早稲田大学 3学部
◆慶應義塾大学 4学部
◆上智大学 4学部
東京理科大学 2学部
◆明治大学 4学部
日本大学 1学部
65.0
慶應義塾大学 3学部
上智大学 1学部
◆東京理科大学 3学部
明治大学 1学部
青山学院大学 2学部
立教大学 2学部
同志社大学 2学部
62.5
上智大学 1学部
東京理科大学 1学部
◆明治大学 4学部
青山学院大学 3学部
◆立教大学 5学部
中央大学 4学部
◆法政大学 9学部
同志社大学 3学部
立命館大学 2学部
関西大学 1学部
学習院大学 1学部
60.0
◆青山学院大学 4学部
立教大学 2学部
◆中央大学 5学部
法政大学 3学部
◆同志社大学 7学部
立命館大学 2学部
関西大学 2学部
関西学院大学 1学部
國學院大学 1学部
日本大学 1学部
57.5
東京理科大学 1学部
青山学院大学 1学部
立教大学 1学部
中央大学 1学部
法政大学 3学部
立命館大学 4学部
関西大学 3学部
関西学院大学 4大学
◆学習院大学 4学部
東洋大学 1学部
55.0
上智大学 1学部
青山学院大学 1学部
立教大学 2学部
同志社大学 2学部
立命館大学 3学部
◆関西大学 6学部
関西学院大学 3学部
◆東洋大学 5学部
◆専修大学 3学部
◆國學院大学 4学部
日本大学 3学部
獨協大学 1学部
52.5
◆立命館大学 5学部
関西大学 2学部
◆関西学院大学 5学部
学習院大学 1学部
◆東洋大学 5学部
専修大学 3学部
國學院大学 1学部
日本大学 1学部
獨協大学 3学部
50.0
関西学院大学 1学部
東洋大学 3学部
日本大学 2学部
47.5
◆日本大学 4学部
45.0
日本大学 1学部
42.5
日本大学 1学部
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
東京大学 理科3類 82.5
京都大学 医学部 82.5
大阪大学 医学部 80.0
東京科学大学 医学部 80.0
東北大学 医学部 77.5 う〜ん
九州大学 医学部 77.5
神戸大学 医学部 77.5
千葉大学 医学部 77.5
北海道大学 医学部 77.5
名古屋大学 医学部 77.5
東京大学 理科1類 77.5 塾生父
東京大学 理科2類 77.5 塾生父
大阪公立大学 医学部 77.5
横浜市立大学 医学部 77.5
奈良県立医科大学 医学部 77.5
慶應義塾大学 医学部 77.5
新潟大学 医学部 75.0
信州大学 医学部 75.0
岡山大学 医学部 75.0
熊本大学 医学部
岐阜大学 医学部
長崎大学 医学部
愛媛大学 医学部
金沢大学 医学部
三重大学 医学部
浜松医科大学 医学部
滋賀医科大学 医学部
名古屋市立大学 医学部
京都府立医科大学 医学部
和歌山県立医科大学 医学部
東京科学大学 理学院 75.0
東京科学大学 工学院 75.0
京都大学 理学部 75.0
京都大学 薬学部 75.0
大阪大学 基礎工学部 情報科学科 75.0
日本医科大学 医学部 75.0
東京慈恵会医科大学 医学部 75.0
弘前大学 医学部 72.5
山形大学 医学部 72.5
秋田大学 医学部 72.5
群馬大学 医学部 72.5
鳥取大学 医学部
島根大学 医学部
福井大学 医学部
徳島大学 医学部
香川大学 医学部
富山大学 医学部
佐賀大学 医学部
宮崎大学 医学部
大分大学 医学部
高知大学 医学部
鹿児島大学 医学部
札幌医科大学 医学部
旭川医科大学 医学部
福島県立医科大学 医学部 72.5
千葉大学 薬学部 72.5
お茶の水女子大学 生活科学部 食物栄養学科 72.5
お茶の水女子大学 共創工学部 文化情報工学部 72.5
東京大学 文科1類 72.5 塾生父
東京大学 文科2類 72.5
東京大学 文科3類 72.5
一橋大学 社会学部 72.5
横浜国立大学 都市科学部 建築学科 72.5
京都大学 経済学部 72.5 ふーみん
京都大学 法学部 72.5 塾生父
大阪大学 薬学部 72.5
東邦大学 医学部 72.5当校講師
自治医科大学 医学部 72.5
昭和医科大学 医学部 72.5
東京医科大学 医学部 72.5
国際医療福祉大学 医学部
早稲田大学 先進理工学部 物理学科 72.5
早稲田大学 基幹理工学部 学系3 72.5
東北大学 理学部物理系 70.0
東北大学 薬学部
東北大学 工学部
東北大学 農学部
千葉大学 理学部 数学・情報数理学科 70.0
千葉大学 工学部 建築学科 70.0
東京科学大学 歯学部 70.0
東京農工大学 農学部 共同獣医学部 70.0
一橋大学 商学部 70.0
一橋大学 法学部 70.0
一橋大学 経済学部 70.0
横浜国立大学 経営学部 70.0
名古屋大学 工学部 物理工学科 塾生父
名古屋大学 理学部
大阪大学 文学部
大阪大学 法学部
大阪大学 経済学部
大阪大学 歯学部
東北医科薬科大学 医学部 70.0
日本大学 医学部 70.0
帝京大学 医学部
近畿大学 医学部
杏林大学 医学部
国際基督教大学 教養学部 数理・自然科学 70.0
上智大学 経済学部 70.0
早稲田大学 政治経済学部 70.0
早稲田大学 商学部 数学型
早稲田大学 創造理工学部 建築学科 70.0
早稲田大学 社会科学部
早稲田大学 文学部
早稲田大学 国際教養学部
早稲田大学 文化構想学部 70.0
慶應義塾大学 理工学部 70.0 塾生父 当校講師
慶應義塾大学 商学部 A方式 塾生父
慶應義塾大学 総合政策学部 70.0
慶應義塾大学 環境情報学部 70.0
東北大学 歯学部 67.5
埼玉大学 理学部 数学科 67.5
千葉大学 情報・データサイエンス学部 67.5
お茶の水女子大学 理学部 化学科 67.5当校講師
お茶の水女子大学 文教育学部 人間社会科学科 67.5塾生母 当校講師
横浜国立大学 経済学部 67.5
横浜国立大学 理工学部 67.5
金沢大学 薬学 塾生母
岡山大学 薬学部
長崎大学 薬学部
日本獣医生命科学大学 獣医学部 獣医学科 67.5
日本大学 生物資源科学部 獣医学科 67.5
北里大学 医学部 67.5
福岡大学 医学部 67.5
東海大学 医学部 67.5
岩手医科大学 医学部 67.5
獨協医科大学 医学部 67.5
埼玉医科大学 医学部 67.5
金沢医科大学 医学部 67.5
聖マリアンナ医科大学 医学部 67.5
明治大学 農学部 農学科 67.5
明治大学 理工学部 建築学科 67.5
明治大学 経営学部 67.5
明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科 67.5
上智大学 総合人間科学部 社会学科 67.5
上智大学 文学部 史学科
上智大学 外国語学部 英語学科
上智大学 理工学部 情報理工学科 67.5
東京理科大学 理学部 物理学科 当校講師
東京理科大学 工学部 情報工学科
早稲田大学 法学部 67.5
早稲田大学 商学部 地公型 当校講師
早稲田大学 人間科学部
早稲田大学教育学部 数学科
慶應義塾大学 経済学部 塾生母
慶應義塾大学 商学部 当校講師
慶應義塾大学 法学部 法律学科 67.5 当校講師
慶應義塾大学 薬学部 薬科学科 67.5
東北大学 文学部 65.0
東北大学 法学部 65.0
東北大学 教育学部 65.0
千葉大学 法政経学部 65.0
千葉大学 園芸学部 応用生命化学科 65.0
千葉大学 文学部 歴史学科 65.0
東京学芸大学 教育学部 中等 社会 65.0
東京藝術大学 美術学部 芸術学科 65.0
東京農工大学 工学部 生命工学科 65.0
聖路加国際大学 看護学部
東京女子医科大学 医学部 65.0
麻布大学 獣医学部 獣医学科 65.0
豊田工業大学 工学部 65.0
川崎医科大学 医学部 65.0
同志社大学 理工学部 数理システム学科 65.0
同志社大学 生命医科学部 医生命システム学科 65.0
芝浦工業大学 建築学部 空間・建築デザイン学科 65.0
青山学院大学 文学部 英米文学科 65.0
青山学院大学 国際政治経済学部 国際コミュニケーション学科
立教大学 異文化コミュニケーション学部 65.0
立教大学 経営学部 経営学科
明治大学 国際日本学部
上智大学 総合グローバル学部
東京理科大学 薬学部 薬学科
東京理科大学 創域理工学部 建築学科
東京理科大学 先進理工学部 マテリアル創成工学科 当校講師
早稲田大学 教育学部 教育学科 65.0 びーやま
慶應義塾大学 文学部 65.0
慶應義塾大学 法学部 政治学科 65.0
慶應義塾大学 薬学部 薬学科 65.0 当校講師
茨城大学 理学部 生物科学科 62.5
埼玉大学 経済学部 62.5
埼玉大学 工学部 情報工学科 62.5
千葉大学 看護学部 62.5
千葉大学 教育学部 中学 社会科教育 62.5
千葉大学 国際教養学部 62.5
埼玉県立大学 保健医療学部 看護学科
学習院大学 理学部 物理学科 62.5
北里大学 獣医学部 獣医学科 62.5
上智大学 法学部
東京理科大学 創域情報学部
中央大学 法学部 法律学科 62.5
中央大学 先進理工学部 情報工学科 62.5 当校講師
中央大学 基幹理工学部 生命科学科
中央大学 社会理工学部 都市環境学科
青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科 62.5
青山学院大学 社会情報学部
青山学院大学 経済学部 経済学科
明治大学 法学部 62.5
明治大学 商学部 62.5 当校講師
明治大学 情報コミュニケーション学部
明治大学 政治経済学部
法政大学 文学部 臨床心理学科 62.5
法政大学 社会学部 社会学科
法政大学 経営学部 経営学科
法政大学 国際文化学部
法政大学 キャリアデザイン学部
法政大学 情報科学部 ディジタルメディア学科
法政大学 デザイン工学部 建築学科
法政大学 理工学部 経営システム工学科
法政大学 生命科学部 生命機能学科
立教大学 文学部 史学科
立教大学 経済学部 経済学科
立教大学 理学部 生命理学科
立教大学 社会学部 社会学科
立教大学 現代心理学部 心理学科
関西大学 環境都市工学部 建築学科 62.5
立命館大学 情報理工学部
立命館大学 理工学部 建築都市デザイン学科
同志社大学 社会学部 社会学科
同志社大学 文化情報学部 理系 62.5
同志社大学 グローバル・コミュニケーション学部 62.5
茨城大学 農学部 食生命科学科 60.0 当校講師
茨城大学 教育学部 数学 60.0
宇都宮大学 国際学部 60.0
宇都宮大学 農学部 フロンティア食品科学科 60.0
群馬大学 情報学部 60.0
埼玉大学 教養学部 60.0
埼玉大学 教育学部 算数・数学 60
千葉県立保健医療大学 健康科学部 看護学科 60.0
北里大学 薬学部 60.0
工学院大学 建築学部 建築学科 60.0
國學院大学 文学部 史学科 60.0
成蹊大学 文学部 日本文学科 60.0
東京電機大学 システムデザイン工学部 情報システム工学科 60.0
東京都市大学部 建築都市デザイン学部 建築学科 60.0
東京農業大学 生命科学部 バイオサイエンス学科 60.0
東京歯科大学 歯学部
明治学院大学 心理学部 心理学科 60.0
岡山理科大学 獣医学部 獣医学科 60.0
同志社大学 法学部 法律学科 60.0
同志社大学 経済学部
同志社大学 商学部
同志社大学 政策学部
同志社大学 心理学部
同志社大学 文科情報学部 文系
同志社大学 文学部 史学科
同志社大学 グローバル地域文化学部
立命館大学 生命科学部 生命医科学科
立命館大学 薬学部 薬学科
関西大学 システム理工学部 数学科
関西大学 化学生命工学部 生命・生物工学科
関西学院大学 国際学部
青山学院大学 法学部 法律学科 60.0
青山学院大学 経営学部 経営学科
青山学院大学 教育人間科学部 心理学科
青山学院大学 総合文化政策学部
法政大学 法学部 法律学科 60.0
法政大学 経済学部 経済学科
法政大学 グローバル教養学部
中央大学 経済学部 経済学科
中央大学 商学部 経営学科
中央大学 文学部 心理学科
中央大学 総合政策学部
中央大学 国際経営学部
立教大学 環境学部
立教大学 法学部 法学科 60.0
日本大学 歯学部 60.0
宇都宮大学 工学部 基盤工学科 化学系 57.5
群馬大学 共同教育学部 数学 57.5
文教大学 教育学部 学校教育学科 社会 57.5
千葉工業大学 情報変革科学部 情報工学科 57.5
大妻女子大学 家政学部 食物学科 管理栄養士 57.5
学習院大学 法学部 法学科 57.5
学習院大学 経済学部 経済学科 57.5 当校講師
学習院大学 文学部 心理学科 57.5
学習院大学 国際社会科学部 57.5
昭和医科大学 歯学部 57.5
東京慈恵会医科大学 医学部看護学科 57.5
東京工科大学 メディア学部 57.5
東京農業大学 農学部 農学科
東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科
日本女子大学 建築デザイン学部 57.5
星薬科大学 薬学部 薬学科 57.5
武蔵大学 経済学部 経済学科 57.5東京理科大学 経営学部 経営学科 57.5 当校講師
成蹊大学 理工学部 コンピュータ科学科 57.5
武蔵大学 経済学部 経済学科 57.5
武蔵大学 人文学科 英語英米文化学科 57.5
武蔵大学 社会学部 社会学科 57.5
武蔵大学 国際教養学部 グローバルスタディーズ学科 57.5
明治学院大学 経済学部 経済学科 57.5
明治学院大学 社会学部 社会学科 57.5
明治学院大学 国際学部 国際キャリア学科 57.5
明治学院大学 情報数理学部 57.5
明治学院大学 国際学部 国際キャリア学科 57.5
南山大学 外国語学部 英米学科 57.5
近畿大学 建築学部
関西学院大学 理学部 数理科学科 57.5
関西学院大学 工学部 情報工学科 57.5
関西学院大学 生命環境学部 生命医科学科 57.5
関西学院大学 建築学部 57.5
関西大学 ビジネスデータサイエンス学部 57.5
関西大学 外国語学部 57.5
関西大学 総合情報学部 57.5
立命館大学 国際関係学部 57.5
立命館大学 総合心理学部 57.5
立命館大学 経営学部 57.5
立命館大学 文学部 日本史研究学科 57.5
青山学院大学 地球社会共生学部 57.5
中央大学 国際情報学部 57.5
法政大学 人間環境学部 57.5
法政大学 現代福祉学部 臨床心理学科 57.5
法政大学 スポーツ健康学部 57.5
立教大学 観光学部 交流文化学科 57.5
東洋大学 文学部 史学科 57.5
日本大学 理工学部 建築学科 57.5
山形大学 農学部 55.0
茨城大学 人文社会科学部 人間文化学科 55.0
茨城大学 工学部 都市システム工学科 55.0
群馬大学 理工学部 55.0
群馬大学 共同教育学部 理科 55.0
獨協大学 外国語学部 交流文化学科 55.0
國學院大学 法学部 法律学科 55.0
國學院大学 経済学部 経済学科 55.0
國學院大学 人間開発学部 初等教育学科 55.0
國學院大学 観光まちづくり学部 55.0
上智大学 神学部 55.0
成蹊大学 法学部 55.0
成蹊大学 経済学部 現代経済学科 55.0
成蹊大学 経営学部 55.0
成蹊大学 国際共創学部 国際日本学科 55.0
成城大学 経済学部 経営学科 55.0
成城大学 文芸学部 芸術学科 55.0
成城大学 法学部 55.0
成城大学 社会イノベーション学部政策イノベーション学科 55.0
玉川大学 教育学部 教育学科 初等・社会科 55.0
明治学院大学 法学部 法律学科 55.0
福岡大学 薬学部 55.0
立命館大学 産業社会学部 55.0
立命館大学 政策科学部 55.0
立命館大学 法学部 55.0
関西大学 文学部 55.0
関西大学 経済学部 55.0
関西大学 商学部 55.0
関西大学 社会学部 55.0
関西大学 政策創造学部 政策学科 55.0
関西大学 法学部 55.0
関西学院大学 法学部 法律学科 55.0
関西学院大学 経済学部 55.0
関西学院大学 商学部 55.0
同志社大学 神学部 55.0
同志社大学 スポーツ健康科学部 55.0
青山学院大学 コミュニティ人間科学部 55.0
立教大学 コミュニティ福祉学部 福祉学科 55.0
立教大学 スポーツウェルネス学科 55.0
駒澤大学 文学部 心理学科 55.0
駒澤大学 健康医療学部
専修大学 国際コミュニケーション学部 異文化コミュニケーション学科
専修大学 人間科学部 心理学科 55.0
専修大学 文学部 日本文学文化学科
東洋大学 経済学部 経済学科 55.0
東洋大学 経営学部 経営学科 55.0
東洋大学 社会学部 社会心理学部 55.0
東洋大学 理工学部 電気電子情報工学科 55.0
東洋大学 生命科学部 生命科学科 55.0
日本大学 文理学部 地球科学科 55.0
日本大学 芸術学部 映画学科 55.0
日本大学 薬学部 55.0
山形大学 工学部 化学科 52.5
山形大学 理学部 52.5
国際医療福祉大学 成田看護学部 52.5
獨協大学 国際教養学部 52.5
獨協大学 経済学部 52.5
獨協大学 法学部 52.5
学習院大学 国際文化交流学部 52.5
國學院大学 神道文化学部 52.5
昭和女子大学 人間社会学部 心理学科 52.5
津田塾大学 総合政策学部 52.5
東京農業大学 地域環境科学部 地域創成科学科
東京農業大学 国際食料情報学部 食料環境経済学科
東京経済大学 コミュニケーション学部 メディア社会学科 52.5
東邦大学 理学部 生物学科 52.5
東海大学 海洋学部 海洋生物学科 52.5
明治学院大学 文学部 英文学科 52.5
日本大学 法学部 法律学科 52.5
駒澤大学 経営学部 経営学科
駒澤大学 経済学部 経済学科
駒澤大学 法学部 法律学科
専修大学 法学部 法律学科
専修大学 商学部 マーケティング学科
専修大学 ネットワーク情報学部
東洋大学 法学部 法律学科 52.5
東洋大学 国際学部 グローバル・イノベーション学科 52.5
東洋大学 国際観光学部 52.5
東洋大学 情報連携学部 52.5
東洋大学 健康スポーツ学部 健康スポーツ科学科 52.5
日本大学 法学部 法律学科 52.5
関西学院大学 文学部 日本史学科 52.5
関西学院大学 社会学部 52.5
関西学院大学 教育学部 教育科学科52.5
関西学院大学 総合政策学部 52.5
関西学院大学 人間福祉学部 人間科学科 52.5
関西大学 人間健康学部 52.5
関西大学 社会安全学部 52.5
立命館大学 デザイン・アート学部 52.5
立命館大学 映像学部 52.5
立命館大学 経済学部 国際学科 52.5
立命館大学 スポーツ健康科学部 52.5
立命館大学 食マネジメント学部 52.5
西南学院大学 人間科学部 心理学科 52.5
国際医療福祉大学 成田薬学部 50.0
群馬医療福祉大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 50.0
群馬パース大学 医療技術学部 放射線学科 50.0
千葉商科大学 商経学部 商学科 50.0
昭和薬科大学 薬学部 50.0
日本歯科大学 歯学部 50.0
神田外語大学 外国語学部 韓国語学科 50.0
東京家政大学 栄養学部 管理栄養学科 50.0
共立女子大学 建築・デザイン学部 50.0
立正大学 心理学部 50.0
帝京大学 外国語学部 外国語学科 スペイン語 50.0
関西学院大学 神学部 50.0
駒澤大学 グローバル・メディア学部
専修大学 経済学部 現代経済学科
専修大学 経営学部 経営学科
東洋大学 福祉社会デザイン学部 子ども支援学科 50.0
東洋大学 総合情報学部 50.0
東洋大学 食環境科学部 50.0
日本大学 経済学部 経済学科 50.0
日本大学 商学部 経営学部 50.0
愛知大学 法学部 50.0
愛知大学 経営学部 50.0
愛知大学 国際コミュニケーション学部 50.0
愛知大学 文学部 心理学科 50.0
東北芸術工科大学 芸術学部 文芸学科 47.5
高崎健康福祉大学 保健医療学部 看護学科 47.5
日本栄養大学 栄養学部 保健栄養学科 保健養護 47.5
国士舘大学 文学部 教育学科 初等教育 47.5
昭和医科大学 薬学部 47.5
日本大学 危機管理学部 47.5
日本大学 スポーツ科学部 47.5
日本大学 生産工学部 数理情報工学科 47.5
日本大学 工学部 建築学科 47.5
愛知大学 経済学部 47.5
愛知大学 地域政策学部 公共政策学部 47.5
安田女子大学 薬学部 47.5
東京農業大学 生物産業学部 食香粧化学科 45.0
北海学園大学 経営学部 45.0
明海大学 歯学部 45.0
拓殖大学 工学部 情報工学科 45.0
大東文化大学 文学部 書道学科 45.0
日本大学 松戸歯学部 45.0
新潟青陵大学 看護学部 45.0
岐阜聖徳学園大学 教育学部 学校教育学科 国語 45.0
松山大学 薬学部 45.0
北海道医療大学 歯学部 42.5
東北学院大学 文学部 歴史学科 42.5
日本工業大学 建築学部 建築学科 42.5
日本薬科大学 薬学部 42.5
江戸川大学 社会学部 経営社会学科 42.5
麗澤大学 工学部 ロボティクス学科 42.5
和洋女子大学 家政学部 健康栄養学科 42.5
帝京平成大学 薬学部 42.5
帝京科学大学 医療科学部 作業療法学科 42.5
津田塾大学 学芸学部 英語英文学科 42.5
日本大学 国際学部 国際教養学科 42.5
金沢工業大学 建築学部 建築学科 42.5
鈴鹿医療科学大学 薬学部 薬学科 42.5
天理大学 人文学部 心理学科 42.5
広島修道大学 人文学部 教育学科 42.5
徳島文理大学 薬学部 42.5
別府大学 看護学部 42.5
第一工科大学 航空工学部 航空操縦学科 42.5
沖縄国際大学 法学部 法律学科 42.5
青森大学 薬学部 40.0
東北医科薬科大学 薬学部 薬学科 40.0
共愛学園前橋国際大学 国際社会学部 国際社会学科 地域児童教育 40.0
高崎商科大学 商学部 経営学科 40.0
駒澤大学 仏教学部 40.0
白百合女子大学 文学部 国語国文学科 40.0
清泉女子大学 総合文化学部 日本文化領域学科 40.0
鶴見大学 歯学部 40.0
湘南医療大学 薬学部 40.0
横浜薬科大学 薬学部 40.0
関東学院大学 理工学部 40.0
神奈川歯科大学 歯学部 40.0
静岡理工科大学 情報学部 40.0
愛知大学 現代中国学部 40.0
岡山理科大学 工学部 情報学科 40.0
長崎国際大学 薬学部 40.0
熊本学園大学 経済学部 リーガルエコノミクス学科 40.0
つくば国際大学 医療保健学部 臨床検査学科 37.5
川村学園女子大学 文学部 心理学科 37.5
中央学院大学 法学部 37.5
流通経済大学 経済学部 経済学科 37.5
聖心女子大学 現代教養学部 37.5
文京学院大学 人間学部 心理学科 37.5
鳥取看護大学 37.5
医療創生大学 国際看護学部 35.0
日本ウェルネススポーツ大学 スポーツプロモーション学部 35.0
育英大学 教育学部 児童教育学科 35.0
関東学園大学 経済学部 35.0
ぐんま未来大学 医療保健学部 看護学科 35.0
上武大学 看護学部 35.0
明海大学 外国語学部 英米語学科 35.0
富山国際大学 子ども育成学部 35.0
仁愛大学 心理学部 35.0
山梨学院大学 法学部 35.0
びわこ学院大学 教育福祉学部 子ども学科 35.0
山口学芸大学 教育学部 35.0
高知健康科学大学 健康科学部 理学療法学科 35.0
西九州大学 看護学部 35.0
秋田看護福祉大学 看護福祉学部 看護学科 BF
奥羽大学 歯学部 BF
埼玉工業大学 BF
北陸大学 薬学部 BF
佐久大学 看護学部 BF
和歌山信愛大学 教育学部 BF
高松大学 発達科学部 BF
宮崎国際大学 BF
昔からある旺文社の問題精講シリーズ。
標準問題精講
基礎問題精講
入門問題精講
自分は学力が高くないからと標準を選ぶ受験生が少なくないのですが、例えば今目の前にある生物の基礎問題精講。
適当に開いた78ページから順に採用されている問題の出所を拾ってみます。
九州大学
千葉大学
大阪市立大学
北海道大学
京都工芸繊維大学
九州大学
千葉大学
京都府立大学
岐阜大学
岩手大学
関西医科大学
名古屋大学
鳥取大学
三重大学
富山大学
愛知教育大学
長崎大学
埼玉大学
宇都宮大学
広島大学
九州大学
福島県立医科大学
京都女子大学
獨協医科大学
大阪医科大学
京都大学
岩手大学
東京大学
東京大学
弘前大学
京都大学
滋賀医科大学
もうこのあたりで良いでしょう。
全32問。
そのうち私立大学は僅か4問。
他の28問は全て国公立大学。
しかも医学部がある大学が21問。
私立を含めると32問中24問、つまり3/4が医学部のある大学。
医科大学や旧帝国大学も14問。
どこが基礎?
書店ではオススメの本にはポップを置いてあります。
また、かわいい女の子を描いた表紙カバーも目立ちます。
愚かな受験生ほどそういうものに誘導されて買ってしまいます。
中身をしっかり確認しないとその参考書や問題集が原因で地獄を見ることになります。
標準問題精講
基礎問題精講
入門問題精講
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九州大学
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九州大学
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名古屋大学
鳥取大学
三重大学
富山大学
愛知教育大学
長崎大学
埼玉大学
宇都宮大学
広島大学
九州大学
福島県立医科大学
京都女子大学
獨協医科大学
大阪医科大学
京都大学
岩手大学
東京大学
東京大学
弘前大学
京都大学
滋賀医科大学
もうこのあたりで良いでしょう。
全32問。
そのうち私立大学は僅か4問。
他の28問は全て国公立大学。
しかも医学部がある大学が21問。
私立を含めると32問中24問、つまり3/4が医学部のある大学。
医科大学や旧帝国大学も14問。
どこが基礎?
書店ではオススメの本にはポップを置いてあります。
また、かわいい女の子を描いた表紙カバーも目立ちます。
愚かな受験生ほどそういうものに誘導されて買ってしまいます。
中身をしっかり確認しないとその参考書や問題集が原因で地獄を見ることになります。
OS
パソコンを動かす基本的なアプリ
代表的なOS
MacOS
Windows
ChromeOS
Linux
triple boot
3種類のOSを1台のパソコンで使えるようにしてある状態
quad boot / quadruple boot
4種類のOSを1台のパソコンで使えるようにしてある状態
私は教材作りなどの様々な用途のためにOSを使い分けています。
つまり1台のパソコンで4種類のOSを利用しているクアッドブートです。
先ず↓はご覧の通りにMacBook Airです。
しかし、内部記憶装置にはWindowsをインストールしてあります。

とは言え、そもそもがMacです。
そこで小さなミニUSBメモリーを内部記憶装置、即ちハードディスクやSSDの代わりにしてMacOSをインストールしてあります。

Macで作業を行うときは、ミニUSBメモリーを起動ディスクにして立ち上げます。

さらに、教育の場で浸透しているChromebook。
全く新しいまさに新時代のOSであるChromeOS。
使うと便利なのです。
実際に今この文はChromeOSを同じくミニUSBメモリーから立ち上げて書いています。

そして、最後にLinuxの中で一番人気のUbuntu。
私は2006年から使っています。
MacやWindowsを使わずに無料のOSとして発展途上国でも中古のパソコンを利用して多くの人たちがパソコンに触れられるように開発されたOSです。
残念ながら現在では当初の目的からズレて、単にMacやWindowsの代わりになることだけを目指していて、中古のパソコンの再利用は他のLinuxがその役割を担っています。

最初に述べましたように、使っている本体はMacBook Air。
それも11インチの現在ではラインナップから消えた名機。
今使っているのは2010年モデル。
それを2025年の今バリバリに使っています。
Macは作品、Windowsは商品。
15年前のWindowsのマシンをバリバリに使うのは困難ですが、Macは応用の幅が広いので2010年のモデルが何ら問題なく使える訳です。
起動する際に古いWindowsのマシンではBIOSに切り替えてブートのプライオリティーをいちいち変更しなければなりません。
しかし、Macでは電源ボタンを押したらoptionキーを押すだけで必要なOSをその場で自由に選べるのです。
今の構成は次のようにしてあります。
本体 Windows
ミニUSBメモリー Mac
ミニUSBメモリー ChromeOS
ミニUSBメモリー Ubuntu
古くなったら買い替える、自由主義経済においてはそれも良いでしょうが、それでは買い替える前のマシンがただのゴミになります。
それはエコではありません。
せっかくの愛機をゴミにしないように、私はふだん両サイドにあるUSBポートにミニUSBメモリーを1つずつ差してトリプルブートの状態。
もう一つのミニUSBメモリーは財布の中に入れて持ち歩いています。
必要に応じてミニUSBメモリーを交換してクアッドブート。
結局Windowsを使う頻度が一番少ないため、それが内部記憶装置を占有しているのはもったいないので、そこにはChromeOSをインストールし直して、頻繁に使うMac、ChromeOS、Ubuntuのトリプルブートに変える予定です。
Windowsが必要なときはWindowsのマシンを使います。
私は理系ですが、理系の2分野である自然科学と人工科学の前者ゆえに、機械工学も電気電子工学も学んだことはありません。
機械いじりは男の子の第一歩です。
男ならば、これくらいのことができないと、困りはしないでしょうが、恥ずかしいですよね。
パソコンを動かす基本的なアプリ
代表的なOS
MacOS
Windows
ChromeOS
Linux
triple boot
3種類のOSを1台のパソコンで使えるようにしてある状態
quad boot / quadruple boot
4種類のOSを1台のパソコンで使えるようにしてある状態
私は教材作りなどの様々な用途のためにOSを使い分けています。
つまり1台のパソコンで4種類のOSを利用しているクアッドブートです。
先ず↓はご覧の通りにMacBook Airです。
しかし、内部記憶装置にはWindowsをインストールしてあります。

とは言え、そもそもがMacです。
そこで小さなミニUSBメモリーを内部記憶装置、即ちハードディスクやSSDの代わりにしてMacOSをインストールしてあります。

Macで作業を行うときは、ミニUSBメモリーを起動ディスクにして立ち上げます。

さらに、教育の場で浸透しているChromebook。
全く新しいまさに新時代のOSであるChromeOS。
使うと便利なのです。
実際に今この文はChromeOSを同じくミニUSBメモリーから立ち上げて書いています。

そして、最後にLinuxの中で一番人気のUbuntu。
私は2006年から使っています。
MacやWindowsを使わずに無料のOSとして発展途上国でも中古のパソコンを利用して多くの人たちがパソコンに触れられるように開発されたOSです。
残念ながら現在では当初の目的からズレて、単にMacやWindowsの代わりになることだけを目指していて、中古のパソコンの再利用は他のLinuxがその役割を担っています。

最初に述べましたように、使っている本体はMacBook Air。
それも11インチの現在ではラインナップから消えた名機。
今使っているのは2010年モデル。
それを2025年の今バリバリに使っています。
Macは作品、Windowsは商品。
15年前のWindowsのマシンをバリバリに使うのは困難ですが、Macは応用の幅が広いので2010年のモデルが何ら問題なく使える訳です。
起動する際に古いWindowsのマシンではBIOSに切り替えてブートのプライオリティーをいちいち変更しなければなりません。
しかし、Macでは電源ボタンを押したらoptionキーを押すだけで必要なOSをその場で自由に選べるのです。
今の構成は次のようにしてあります。
本体 Windows
ミニUSBメモリー Mac
ミニUSBメモリー ChromeOS
ミニUSBメモリー Ubuntu
古くなったら買い替える、自由主義経済においてはそれも良いでしょうが、それでは買い替える前のマシンがただのゴミになります。
それはエコではありません。
せっかくの愛機をゴミにしないように、私はふだん両サイドにあるUSBポートにミニUSBメモリーを1つずつ差してトリプルブートの状態。
もう一つのミニUSBメモリーは財布の中に入れて持ち歩いています。
必要に応じてミニUSBメモリーを交換してクアッドブート。
結局Windowsを使う頻度が一番少ないため、それが内部記憶装置を占有しているのはもったいないので、そこにはChromeOSをインストールし直して、頻繁に使うMac、ChromeOS、Ubuntuのトリプルブートに変える予定です。
Windowsが必要なときはWindowsのマシンを使います。
私は理系ですが、理系の2分野である自然科学と人工科学の前者ゆえに、機械工学も電気電子工学も学んだことはありません。
機械いじりは男の子の第一歩です。
男ならば、これくらいのことができないと、困りはしないでしょうが、恥ずかしいですよね。
今から書くことは、柏市民の私が我孫子市内の吉野家に行った時のことです。
改装工事が終わった吉野家で先程朝ごはんを食べて来ました。
大改装ではありませんでしたが、やはりきれいにはなっています。
そして、改装オープンに合わせて新たにバイトくんを一人雇い入れたようで、以前からいる女の子が丁寧に何回も教えていました。
食べ終わってレジに行くと、彼がオドオドしながら私に応対してくれました。
表情は「こわばっている」という言葉がぴったりなほどです。
手も僅かながらふるえているように感じました。
それはそうですよ。
誰だって初めて働く場所では緊張するものです。
だから、新人さんに対しては私はいつも通りに一言添えて店を出ました。
「頑張ってね。」
彼の表情が和らぎ、笑みを浮かべてくれました。
人間は人間です。
言葉を持つ生き物です。
せっかく持っている能力は使わないともったいないですよ。
だから、いつも通りに新人さんにかける言葉を私は口にしたまでです。
数年前に別の吉野家でやはり初めて働き始めた女性がいました。
もちろん手際は悪いですよ。
その女性に対してです、いかにも育ちが悪くて偏差値も低そうな男が怒鳴ります。
「早くしろよっ!」
萎縮した女性は余計に手際が悪くなるのが当然です。
結局、近所から飯を食いに来たと思われるその男はさらに罵声を浴びせて店を出て行きました。
さて、我孫子に対して私が数十年も感じていることです。
どうして我孫子の人は他人が許せないのでしょう。
どうして慣れていない人に優しくできないのでしょうか。
この数十年の間に我孫子市民の口から「絶対に許さない!」という言葉が吐き出される光景を何回か目撃しています。
我孫子の3倍以上も人口を抱える柏市内では1度も聞いたことがない言葉です。
人口が増えている柏に対して過疎に向かっている我孫子。
全国に連日報道される凶悪犯が何人も生まれる我孫子。
駅での人身事故率が常磐線内で1位の我孫子。
人材不毛の地である我孫子。
市長も県会議員も無投票で選ばれる我孫子。
何か考える必要がありませんか。
上に書いた数十年の始まりは私が結婚して柏に引っ越して来た時です。
当時の柏保健所に健康診断に行きました。
悪い病気にかかるようなことは一切していないものの、結婚する以上は何かあってはいけないと思い、検査項目には殆ど印をつけました。
受付の人から採血する本数を言われます。
「では、4本ですね。」
血を見るのは何ともない私ですが、注射は好きではありません。
「4本かぁ。」
印を付け過ぎたことを後悔しながら採血室に。
ベテランの看護婦(当時)さんがいました。
4本も血を抜くのにどれくらい時間がかかるのだろうかと思いながら座ると、最初の一撃が来ます。
「チクッとしますね。」
その言葉通りにチクッとしただけでした。
そして、あっという間に4本が済んだのです。
さすがはベテラン、手慣れたものです。
そして、翌年また健康診断に行きます。
前年と違ってチェックした項目は少ないので2本。
ところが、4本の前年より時間がかかった上に悲劇が待っていました。
採血室に入ると、そこにいたのはいかにも看護学校を出たばかりという感じの若い看護婦さん。
嫌な予感がしたのは言うまでもないことです。
しかし、覚悟を決めました。
「チクッとしますね。」
彼女はそう言いましたが、実際の感触は違いました。
「グサッ!」
いてえ〜!と心のなかで思いつつ我慢しました。
しかし、さらに続きます。
これは見ていない方が自分の身のためと思って横を向いていたのですが、彼女の口からとんでもない言葉が出ます。
「あれ〜、どうしよう!?」
えっ、一体何が起こったのかと思って自分の腕を見ると針は刺さったまま、中で血が漏れているではありませんか。
仕方ないので途中でやめてもらいました。
内出血の輪は大きかったですね。
血はとまってくれたから良かったようなものですが、それがなくなるまでに何週間かかったでしょうか。
お金を払ってまでして痛い思いをした私です。
では、彼女に文句は?
当然言いませんでしたよ。
チクッで済む手際の良いベテランの看護婦さんも若い新人の時にはグサッとやらかしているはずです。
誰かが必ず犠牲になっていますよ。
その犠牲の上に新人さんは技術を向上させて行く訳です。
私の授業を見たお母さん方は、何て分かりやすいんだろうと思ったと言って下さいました。
楽しくてどんどん理解が進む、自分も生徒の時にこんな授業を受けたかった、何人もの方にそう言っていただきました。
ですが、大学生の時に塾で初めて行った私の授業はきっとつまらなくて理解しにくいものだったに違いありません。
当時の生徒が犠牲になってくれて今の私の授業がある訳です。
何でもかんでもパワハラだ、セクハラだと騒ぐ世になりました。
他人の失敗を認めない時代になってしまっています。
塾生は私から常に言われますよね、塾では堂々と間違えなさいと。
堂々と間違えて気づくことが勉強だからです。
失敗は成功の母。
世界一の発明王エジソンが言ったとされていますが、正確にははっきりとはしていません。
ただ、エジソンは世界一の発明王である前に世界一の失敗王だったことを忘れてはいけません。
彼は何度も失敗を繰り返しては最終的に成功に至ることを繰り返した人です。
そして、エジソンは不登校の元祖です。
変わり者すぎるエジソンを母のナンシーは不登校に導きました。
彼に好きなことをさせて、失敗をとがめることなく、逆に失敗を褒め、一緒に考える人でした。
彼にはたった一人の大きな味方がいたのです。
私たちは偉人と呼ばれる人から学びますが、実はその影に隠れている人からこそ学ぶ姿勢がたくさんあるのです。
ヘレン・ケラーについて「奇跡の人」という言葉を目にすることがあるでしょうが、「奇跡の人」とはヘレン・ケラー自身のことではなく、彼女を厳しく厳しく導いた裁判先生のことなのです。
普通の人ならば諦めてしまう、見捨ててしまう、意思の疎通が困難な三重苦のヘレン・ケラーに対して決して、サリバン先生の辞書には見捨てるという言葉はありませんでした。
決して諦めることなく厳しい指導を続けてくれて、後に多くの人に勇気と希望を与えてくれるヘレン・ケラーが誕生した訳です。
失敗は大切です。
それを認めることも大切です。
改装工事が終わった吉野家で先程朝ごはんを食べて来ました。
大改装ではありませんでしたが、やはりきれいにはなっています。
そして、改装オープンに合わせて新たにバイトくんを一人雇い入れたようで、以前からいる女の子が丁寧に何回も教えていました。
食べ終わってレジに行くと、彼がオドオドしながら私に応対してくれました。
表情は「こわばっている」という言葉がぴったりなほどです。
手も僅かながらふるえているように感じました。
それはそうですよ。
誰だって初めて働く場所では緊張するものです。
だから、新人さんに対しては私はいつも通りに一言添えて店を出ました。
「頑張ってね。」
彼の表情が和らぎ、笑みを浮かべてくれました。
人間は人間です。
言葉を持つ生き物です。
せっかく持っている能力は使わないともったいないですよ。
だから、いつも通りに新人さんにかける言葉を私は口にしたまでです。
数年前に別の吉野家でやはり初めて働き始めた女性がいました。
もちろん手際は悪いですよ。
その女性に対してです、いかにも育ちが悪くて偏差値も低そうな男が怒鳴ります。
「早くしろよっ!」
萎縮した女性は余計に手際が悪くなるのが当然です。
結局、近所から飯を食いに来たと思われるその男はさらに罵声を浴びせて店を出て行きました。
さて、我孫子に対して私が数十年も感じていることです。
どうして我孫子の人は他人が許せないのでしょう。
どうして慣れていない人に優しくできないのでしょうか。
この数十年の間に我孫子市民の口から「絶対に許さない!」という言葉が吐き出される光景を何回か目撃しています。
我孫子の3倍以上も人口を抱える柏市内では1度も聞いたことがない言葉です。
人口が増えている柏に対して過疎に向かっている我孫子。
全国に連日報道される凶悪犯が何人も生まれる我孫子。
駅での人身事故率が常磐線内で1位の我孫子。
人材不毛の地である我孫子。
市長も県会議員も無投票で選ばれる我孫子。
何か考える必要がありませんか。
上に書いた数十年の始まりは私が結婚して柏に引っ越して来た時です。
当時の柏保健所に健康診断に行きました。
悪い病気にかかるようなことは一切していないものの、結婚する以上は何かあってはいけないと思い、検査項目には殆ど印をつけました。
受付の人から採血する本数を言われます。
「では、4本ですね。」
血を見るのは何ともない私ですが、注射は好きではありません。
「4本かぁ。」
印を付け過ぎたことを後悔しながら採血室に。
ベテランの看護婦(当時)さんがいました。
4本も血を抜くのにどれくらい時間がかかるのだろうかと思いながら座ると、最初の一撃が来ます。
「チクッとしますね。」
その言葉通りにチクッとしただけでした。
そして、あっという間に4本が済んだのです。
さすがはベテラン、手慣れたものです。
そして、翌年また健康診断に行きます。
前年と違ってチェックした項目は少ないので2本。
ところが、4本の前年より時間がかかった上に悲劇が待っていました。
採血室に入ると、そこにいたのはいかにも看護学校を出たばかりという感じの若い看護婦さん。
嫌な予感がしたのは言うまでもないことです。
しかし、覚悟を決めました。
「チクッとしますね。」
彼女はそう言いましたが、実際の感触は違いました。
「グサッ!」
いてえ〜!と心のなかで思いつつ我慢しました。
しかし、さらに続きます。
これは見ていない方が自分の身のためと思って横を向いていたのですが、彼女の口からとんでもない言葉が出ます。
「あれ〜、どうしよう!?」
えっ、一体何が起こったのかと思って自分の腕を見ると針は刺さったまま、中で血が漏れているではありませんか。
仕方ないので途中でやめてもらいました。
内出血の輪は大きかったですね。
血はとまってくれたから良かったようなものですが、それがなくなるまでに何週間かかったでしょうか。
お金を払ってまでして痛い思いをした私です。
では、彼女に文句は?
当然言いませんでしたよ。
チクッで済む手際の良いベテランの看護婦さんも若い新人の時にはグサッとやらかしているはずです。
誰かが必ず犠牲になっていますよ。
その犠牲の上に新人さんは技術を向上させて行く訳です。
私の授業を見たお母さん方は、何て分かりやすいんだろうと思ったと言って下さいました。
楽しくてどんどん理解が進む、自分も生徒の時にこんな授業を受けたかった、何人もの方にそう言っていただきました。
ですが、大学生の時に塾で初めて行った私の授業はきっとつまらなくて理解しにくいものだったに違いありません。
当時の生徒が犠牲になってくれて今の私の授業がある訳です。
何でもかんでもパワハラだ、セクハラだと騒ぐ世になりました。
他人の失敗を認めない時代になってしまっています。
塾生は私から常に言われますよね、塾では堂々と間違えなさいと。
堂々と間違えて気づくことが勉強だからです。
失敗は成功の母。
世界一の発明王エジソンが言ったとされていますが、正確にははっきりとはしていません。
ただ、エジソンは世界一の発明王である前に世界一の失敗王だったことを忘れてはいけません。
彼は何度も失敗を繰り返しては最終的に成功に至ることを繰り返した人です。
そして、エジソンは不登校の元祖です。
変わり者すぎるエジソンを母のナンシーは不登校に導きました。
彼に好きなことをさせて、失敗をとがめることなく、逆に失敗を褒め、一緒に考える人でした。
彼にはたった一人の大きな味方がいたのです。
私たちは偉人と呼ばれる人から学びますが、実はその影に隠れている人からこそ学ぶ姿勢がたくさんあるのです。
ヘレン・ケラーについて「奇跡の人」という言葉を目にすることがあるでしょうが、「奇跡の人」とはヘレン・ケラー自身のことではなく、彼女を厳しく厳しく導いた裁判先生のことなのです。
普通の人ならば諦めてしまう、見捨ててしまう、意思の疎通が困難な三重苦のヘレン・ケラーに対して決して、サリバン先生の辞書には見捨てるという言葉はありませんでした。
決して諦めることなく厳しい指導を続けてくれて、後に多くの人に勇気と希望を与えてくれるヘレン・ケラーが誕生した訳です。
失敗は大切です。
それを認めることも大切です。
NHK
稲葉延雄 東京大学 会長
日本テレビ
杉山美邦 横浜国立大学 会長
福田博之 明治大学 社長
TBSテレビ 坂本堤弁護士一家殺害事件
佐々木卓 早稲田大学 会長
龍宝正峰 慶応義塾大学 社長
テレビ東京
小孫茂 早稲田大学 会長
石川一郎 一橋大学 社長
フジテレビ 中居正広問題
遠藤龍之介 慶應義塾大学
嘉納修治 慶應義塾大学
清水賢治 慶應義塾大学
社員A 慶應義塾大学
田村敬 慶應義塾大学
X子 慶應義塾大学
日枝久 早稲田大学
港浩一 早稲田大学
小林毅 早稲田大学
金光修 早稲田大学
何を感じますか。
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日本テレビ
杉山美邦 横浜国立大学 会長
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佐々木卓 早稲田大学 会長
龍宝正峰 慶応義塾大学 社長
テレビ東京
小孫茂 早稲田大学 会長
石川一郎 一橋大学 社長
フジテレビ 中居正広問題
遠藤龍之介 慶應義塾大学
嘉納修治 慶應義塾大学
清水賢治 慶應義塾大学
社員A 慶應義塾大学
田村敬 慶應義塾大学
X子 慶應義塾大学
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