長いこと、間も空いた時もあれど書いてきた
で、何?と思われる事もあるだろう
アイデンティティという言葉は日本語では訳せない、そんなことを言った旧友が居る
訳すなら『個が個であるための個性』となるそうな
解り易く言えば、あなたらしさのそれ、くらいかな、だいぶ括約してるけど
我々は、今、手にPCに匹敵する器具を持つ
タイピング出来ない新人さん、多いんだってさ
キーボードも扱えない人種を部下に持つ…
そーゆー仕事なら地獄絵図だろうねぇ
自身も数多のブロガーさんの記事を読む
県外には、こんな旨そうなものがあるのか!
地元近くに、新しい店が出来たのか!と
会った事も無い人間にコメントして、ありもしない接点を作る
あるようになれば、なお素敵だねぇ
インスタと違い、bloggerは文面に対して固執できる人
書きっぱなしは、たぶん店とかしてて、CMまじりのアピールでしかない
文を編む(デジタルベースで後世に残る可能性あり)ことを蔑ろにして欲しく無い
日本語が通じる国がどこにあるのか?
理解出来るのは日本人だけ
倭人として、美しい表現をしたためてほしいとつくづく思う
先日のピンクムーンを色がピンク色だね、とか言ってる奴にはかける言葉もない
意味合いを含め、言語は大事にせんと…