文責:菅野
【議題】
①ゼミ選・園遊会
②中野康之講演会 企画書
③校外学習 企画書
④ZEMIR納品完了の報告
①ゼミ選・園遊会
(以下:資料)
1.チケット販売シフトについて
→ブースにおいておくので要確認
2.チケット販売手順
→チケット販売時、ブースにおいておくので要確認
特に注意…園遊会チケットの払い戻しは基本的に不可
ゼミ選択交流会の参加は2回生のみ(他学部生(国際インス生)OK)
3.リハーサル
→ゼミ選択交流会のみリハーサル実施
10月13日(木)17:30~18:30
実際に机を動かすので、人数必要です!!
来れる方は、学会室に用紙を置いているので名前の記入をお願いします。
4.本番について
→こちらも当日参加者募集中。
②中野康之講演会 企画書
*予算の内訳を考え直して、来週の報告会でもう一度承認を取ります。
*中野さんは2年間モンゴルにいらっしゃった方です。
(以下:資料)
中野康之講演会 企画書
【企画概要】
企画名 講演会「青年海外協力隊」(講師:中野康之氏)
企画日時 2011年12月16日(金)
場所 恒心館721教室もしくは730教室
主催 国際関係学部学生委員会
目標参加人数 100名
【講師紹介】
講師名 中野康之(なかの やすゆき)
学位 慶應義塾大学経済学部卒
経歴
大学卒業後、船乗り、自衛隊、高校教諭(英語)を務めたのち、
青年海外協力隊に志願。2011年4月から再び高校教諭を務める。
【予算】
講師謝礼 50,000円
広報費 30,000円
【必要備品】
講演用パソコン、マイク2本
【企画の趣旨】
国際関係学部には、将来海外で働こうと考えている学生や、国際協力に興味がある学生が少なくない。本企画では、実際に協力隊として現場で活動されていた方をお招きし、実体験を交えたエピソードや、国際協力という仕事について講演して頂く。
【講演会の企画意図】
(1)青年海外協力隊の方の実体験を交えたお話を聞くことで、インターネットや本などで
は得られない情報を得る機会を提供する。
(2)国際協力の仕事の一例として、青年海外協力隊のことを知ってもらい、学生に将来を
考えるきっかけを与える。
【講演会の構成】
(1)主催者による挨拶:5分間
講演会の開催目的と趣旨に関する説明及び講師の紹介を行う。
(2)講師による講演:65分間
(3)質疑応答:20分間
③校外学習 企画書
話し合ったことは・・・
*チケットは800円で販売予定です。
*予算はもともと20万を予定していましたが、席代の関係で30万に変更しました。
*昼食代は、向こうで出されるお弁当の代金です。
*ビラは教授会までに作成し、ゼミ・基礎演で配布します。
*立て看板の設置時期が自治会やほかの団体とかぶるかもしれないので、確認した方がいい
*広報の時期は、班員と相談して最終決定します。
(以下:資料)
【企画概要】
国際関係学部の学生に日本の伝統芸能である文楽に触れてもらい日本芸能への理解と関心を深め、世界に発信できるようになってもらう。
【内容】
企画実施日時:11月20日
訪問場所:国立文楽劇場(〒542-0073)
対象:国際関係学部全回生
参加人数:25人+学会校外学習班員(計30人)
予算:30万円
内訳:席代:1人4100円×30人=13万3000円
昼食代:1人1500円×30人=4万5000円
バスチャーター代:約12万
諸経費
広報期間 10月17日~10月21日
チケット販売期間
10月27日~11月5日(恒心館エントランスにて)
④ZEMIR納品完了の報告
ZEMIRは昨日(10月5日)に無事、納品が完了しました。
チケット販売ブース・ゼミ選・ゼミのガイダンス(10月7日と12日)に配布予定です。
ZEMIRは、PDF化したものを特設ホームページからリンクを貼ってもらえるので、
パソコンからも見ることができます。
もし周りに冊子を持ってなかったり、留学中の友達がいたりしたら、教えてあげてください!
以上です![]()