文責:菅野


【議題】

①総括出席表

②ゼミ選について

③ZEMIRの現状報告



①総括出席表

前期総括の候補日は、7月27日・28日・29日です。

学会室に出席表を置いているので、行ける日に名前を書いてください。



②ゼミ選について

ゼミ生に配布する「ゼミ選択交流会への出席のお願い」の内容を確認しました。

去年までは、ゼミ選・園遊会に出席してもらうのは、それぞれ2人でしたが、

今年からゼミ選2人・園遊会1人なので、そこを確認したほうがいいという

指摘がありました。


(以下:資料)

*************************************

ゼミ選択交流会への出席のお願い


 国際関係学会学生委員会では、毎年恒例となりましたゼミ選択交流会を今年度も開催致します。この企画は11月にゼミ選択を控える2回生に対して、現役ゼミ生の方からゼミに関するお話を直接聞くことができる機会を設けることで、ゼミ選択に生かすために毎年開催しております。当日は各ゼミから2名のゼミ生の方にご出席して頂きたいと考えております。つきましては、ゼミ長さんから参加いただけるゼミ生の呼びかけと募集をしていただきたいと思います。詳細は以下の通りです。





開催日時:20101018()及び21()

     17時~1830

場  所:諒友館地下ROSSO

内  容:交流会参加者へのゼミでの活動の説明及び、質問への応答

     当日は、ゼミ合宿での写真など、自分のゼミをアピールできる物を持ってきて頂けると良いかと思います。

※開催日時、場所、内容は、変更になることがございます。



後期が始まり次第、参加していただける方のお名前と連絡先を記入していただく用紙を

お配りしたいと思いますので、宜しくお願い致します。不明な点などございましたら下記までご連絡ください。


国際関係学会学生委員会 高口 佳菜 ir0043hx@ed.ritsumei.ac.jp

以上



**************************************


③ZEMIRの現状報告

編集作業中です。夏休み前に校正を始められるようにします。


検討することは、

園遊会のビラをゼミ―ルにさしこむか?

それなら早めにビラを作ったほうがいい、

とのことでした。


以上です。











文責:菅野


【議題】

①ZEMIRの報告

②院生合同企画のビラ確認、

 ※ビラ配布の担当表を回して、担当を決めました。


①ZEMIRの報告


(以下:資料)

青い字は、補足のメモです。


ZEMIRの報告

今後の予定

 ・本日、教授会にて開講ゼミ発表

・ゼミ生、ゼミ長アンケート回収次第打ち込み、(→※できれば今週中)グラフの作成

・表紙やトップページの作成

・教員ページの作成(78日までに返信予定)(→※返信来しだい作成開始)

・試験前までに二回校正(→※田中プリントへ)



②院生合同企画のビラ確認


skydriveの報告会フォルダにアップしてあるので、

確認お願いします。

(コピペの仕方がわからなかったので・・・すみませんあせる



以上ですニコニコ





文責:菅野


【議題】

①院生部会企画の現状報告

②他団体企画の総括の連絡

③ZEMIRの現状報告




①院生部会企画の現状報告


企画書と趣意書の確認をしました。

あと、ビラ配布の担当表を回しました。


学会は、広報中心に関わっていきます。


企画前日に専門演習があるクラスもありますが、

立て看板やMLでの宣伝も行うので、

ビラ配布はしません。


(以下:資料)


**********************************

講演会企画書

【企画概要】

企画名  講演会「東日本大震災後の日本経済の展望~成長から『適応』へ、発展モデルのパラダイムチェンジ」

企画日時 201175日(

場所   恒心館733教室

主催   国際関係学会院生部会、国際関係学会学生委員会

講演者  立命館大学国際関係学部 高橋伸彰教授

目標参加人数 40

対象   国際関係学部全回生 (→※「院生」も付け加える)

予算   1万円(講師謝礼)



【企画の趣旨】

 2011311日に発生した東日本大震災により、日本社会の根幹は大きく揺らぐこととなった。高度経済成長時代以降、日本はその豊かさを経済成長率に依存してきたが、東日本大震災によって日本経済のゼロ成長が報道される中、日本は経済成長に依存しない、新たな「成長」を模索していかなくてはいけない。経済分野を専門としておられる、高橋伸彰国際関係学部教授をお招きし、日本の成長神話の問題点を明らかにしていただくと共に、東日本大震災後の日本の新たな発展モデルの展望を語って頂く。



【講演会の企画意図】

東日本大震災後の日本の将来について考える機会を提供し、日本の新たな発展モデルの展についての見聞を深め、これから社会へと旅立っていく私たち大学生が担うべき責任について考察する。



【講演会の構成】

1745分 会場

18時~19時  講演

19時~1930分 質疑応答

1930分 終了予定



【広報】

 ・立て看板

・チラシ

 ・学内ML、ディスプレイ 


***********************************



高橋伸彰先生講演会「東日本大震災後の日本経済の展望」

の広報においての立て看板の設置ならびにビラ配布のお願い







 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。この度、国際関係学会院生部会と国際関係学会学生委員会は、201175()18時より、立命館大学国際関係学部高橋伸彰先生を講師にむかえ、講演会を行います。つきましては下記の日程に広報活動を行いたく存じますので、よろしくお願いいたします。




ビラ配布



実施日時:2011629日(水)1限英語・国際研究Ⅰ


          2限国際関係学Ⅰ

            4限専門演習


          

     630日(木)4限専門演習

           5限専門演習

           







立て看板




設置期間:2011627日(月)~75日(金)


設置場所:恒心館エントランス



***********************************



②他団体企画の総括の連絡


総括を提出してくださった方が少なかったことと、

来年につなげるために、前期総括の中で

時間を取ってすることになりました。




③ZEMIRの現状報告


アンケート集計の役割分担を、班内で行っている段階です。



以上です(・ω・)/