$『癒しを超えて』~ひかり療術院~


原子力ムラの一環であるマスコミから、真実の報道は期待できないのですが、わずか一部の「報道ステーション」や「東京新聞」からは、福島4号機の危機的状況が漏れて来ます。
ウソだらけの東電の冷却プールの「補強対策」「震度6にも耐えられる」をまともに信じますか?

万が一の4号機倒壊、もしくは現場作業員の証言にある「給水循環設備の故障(仮設)」により使用済み燃料が露出~大量の放射能拡散をすでに想定して、そのための対策を為されている人はいったいどれくらいいるのでしょうか?!

すでに一部マスコミや政府発表では、昨年の爆発事故の10倍の放射能!300万人の被爆!という末恐ろしい事態の想定があるようです。

万が一にもそのような事態が、現実に起こったときに我が身を守れるのは「自分自身」の冷静な行動しかありません。
昨年のようなウソの政府発表、マスコミ報道に惑わされること無く、確実に被爆から身を守る行動を直ちに実行しなければなりません。


そこで、有名な秋月辰一郎先生の「死の同心円」や阿倍一理先生・堀田忠弘先生の「放射能汚染から身を守る最強の知恵」が役に立ちます。


死の同心円―長崎被爆医師の記録 (長崎文献社名著復刻シリーズ 2)/秋月 辰一郎

¥1,680
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放射能汚染から命を守る最強の知恵―玄米、天然味噌、天然塩で長崎の爆心地でも生き残った70名/阿部 一理

¥1,200



できる事なら、今の内から最強の知恵の実践=
食生活の「喰い改め」が必要!と痛説します。


玄米食は、抵抗のある方も多々おられると思いますので、秋田地方に江戸の昔から伝わる、美味しく炊ける「びっくり炊き」をお勧めします。
玄米は必ず12時間以上水に浸して、「発芽モード」にしてから炊いてくださいね。

天然味噌は、遺伝子組み換えの原材料・合成保存料・添加物を使わず昔ながらの醗酵技術で熟成して「天然酵母菌」が生きているものを選んでください。
ここ「マルカワ」のキパワー味噌は私も愛用しています。
大分の「フンドーキン」の生きてる酵母菌のお味噌もお勧めです。

そして最も大事なのが「天然塩」です!
私が一押しのお塩は有名な「キパワーソルト」ですが、通販の愛用会員さんだけが手にできる『還元力』のお塩がお勧めです。市販のキパワーソルトよりも「酸化還元力」高い焼き塩です。
実は今年6月に、キパワーの韓国塩田ツアーに参加できるご縁(塩)をいただき、改めてこの塩の凄さを自分の目・耳・口で実体験してきました。
韓国伝統王朝秘伝の焼き塩、もの凄く手間隙と愛情をかけて造っておられます。
世界一ミネラル成分の豊富な塩田で摂れた天日干しの塩の結晶を3年間も熟成させた上で、40時間・800度の高温で焼き上げた「キパワー塩」の酸化還元力効果は絶大です。
昨日9月3日キパワー㈱上田秀夫社長の新しい著書が出たところなのでぜひお読みになってください。


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※韓国「木浦大学」で上田社長と2ショット☆

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※キパワー「還元力」購入ご希望の方はメッセージください☆


塩を変えれば体は良くなる! ?:間違いだらけの塩の常識/上田 秀夫

¥1,365
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いつも患者さんや、遠隔のクライアントさんに必ずお渡しする
トレーニングブックがあります。
いつでもどこでもできます。特に嫌なこと・イアライラすること・ストレスが
生じることがあったときなど、てき面に効果を発揮します。
お風呂の中や就寝前のお布団の中でやっていただいても構いません。
むしろそういう癖をつけたほうが、日々生じるマイナスを潜在意識レベルで
セルフ浄化クリーニングできます。
回数や時間の制限もありませんが、できれば10回以上やっていただいたほうが
いいですね。

いつも見ていていただいている読者の皆様に
公開プレゼントします!


身体や心の病い・痛み・悩みを抱えている方、大きな夢願望をお持ちの方・・、
確実にプラスの現実を引き寄せるイメージ呼吸法です。
以下コピペやプリントアウトはご自由ですので、どうぞ皆様の明るい未来の為に
活用して下さい。。。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

「プラスイメージ呼吸法トレーニングブック」

プロローグ   

あなたは、どうしたら明るい自分に変わることが出来るか知っていますか?
それは、自分の想いの習慣を変えることです。
毎日、自分で 自分を誉めたたえ、「必ずよくなる」 「絶対大丈夫」、 「絶対できる」など、 プラス思考で生きることです。

そして、 このプラス思考に 深い 静かな 呼吸が加わると、想いの習慣がどんどん変化して、 毎日を生き生きと 生きられるようになってゆきます。

私たちが毎日吸っている空気の中には、何が含まれているのでしょう。
多くの人たちはそんなことを気にもとめずに呼吸しています。
もちろん科学的には窒素や酸素などの成分が含まれていることは、分かっていますが、 実は他の要素も含まれているのです。


空気には 宇宙根源の世界から来る 素晴らしい生命エネルギーが 満ち溢れています。 深く息を吸うと、この宇宙の生命エネルギーが肉体に取り込まれ、 細胞の隅々にまで行き渡ります。
そして肉体は癒され、 宇宙の響きと共鳴しあいます。

この宇宙根源の生命エネルギーは 私たちの肉体の疲れを癒しながら、 人類や生きとし生けるものに作用し、 地球全体の不調和をも調えてゆくのです。

この神秘なる宇宙の生命エネルギーの上手な取り込み方は、 自分の想いを高めるような気持ちで、 静かに 深く吸い込むこと がコツです。

それではやってみましょう。




リラックスして、 あなたの肺にたまっている息を静かに吐きましょう。
息を吐きながら肩の力を抜き、心と筋肉の緊張を緩めます。

次に、 宇宙の生命エネルギーを あなたの血液や 細胞の隅々にまで運んでくれる 貴重な空気に感謝しながら、 静かに大きく息を吸います。
そしてまた、静かに息を吐きます。

あなたの心配ごとは 吐く息と共にすべて消え去り、 生きとし生けるものと 一つに溶け合ってゆく姿を イメージしながら、 息を吐き切ります。

難しいルールなどはありません。
息を吸って吐くだけです。
鼻から吸って、口から長く吐きます。

リラックスした雰囲気の中で、この静かな深い呼吸を続けます。
一回ごとに、 宇宙もあなたと一緒に 呼吸していることをイメージしてください。

あなたの呼吸と一緒に、 動物たちが、 植物が、 川が、 石が、 海が、 大地が、
そして星々が 呼吸しています。 すべてのものが 宇宙の法則の下に あなたと
一つに溶け合って 息づいているのです。
あなたの意識は、呼吸と共に広がり、それらすべてのものを抱きしめたいほど
大きく広がります。

それが出来たら、また次のようにイメージするのもいいでしょう。
「私は宇宙と一体です」と思いながら息を吸い、
「私はすべてに生かされています。ありがとうございます。」
と思いながら息を吐くのです。

この呼吸を行ないたい時には、何度も繰り返してください。
この呼吸法はいつでもどこでも出来ます。
歩いている時や仕事をしている時、 くつろいでいる時やお風呂に入っている時、就寝前の布団の中など、 いつでも出来るのです。
そしてこの呼吸法に慣れたら、 呼吸に合わせて、 プラス思考の言葉を創造してゆくやり方を覚えてゆきましょう。
〔基本〕

正式な呼吸法は次の順序で行ないます。

1.まず、息を吸いながら「私は宇宙と一体です」と心に思います。
2.次に、息を止めて心の中で素晴らしいことを思い描きます。
3.そして最後に、「私はすべてに生かされています。ありがとうございます。」と心に思いながら息を吐きます。

2番目の、息を止める時に思い浮かべる言葉は、 あなたが望むもの、
あるいはなりたい状態を表わす言葉など、 その時の心境に合わせて
自由に選んでください。

例えば、何か苦しい状態から抜け出したい時などは、次のようにやってみるといいでしょう。
2.息を止めて「すべては必ずよくなる!」と強く思います。

もし無理でなければ、この息を止める時間を少し長くしましょう。
息を止めることによって、 あなたが思ったプラス思考の言葉に ぐっとエネルギーが入ります。


次は、目標を達成したい時、もっと勇気を出したい時にやる方法です。
2.息を止めて「絶対やれる!」と強く思います。


今度は、もっと人を尊敬できるような、人の話を心から聞けるようなあなたになるためのやり方です。  
2.息を止めて「・・・・・・・・・・」と強く思います。
 (自分の言葉を入れてください)
息を止めている間、どんな言葉を強く思いましたか?
素晴らしい言葉はたくさんありますね。
例えば「私は聞き上手!」
「(人に対して)あなたは上品な人だ」
「私はあなたをとても尊敬しています」など。 

次に、気分を高揚させる言葉を使ってみましょう。
なんとなくやる気が起こらない、 気分が落ち込んでいる、
心がぱっとしない……。
そんな時に気分を変えるような、
想いの波を変えるような言葉を強く思ってみましょう。  
 


1.息を吸いながら「私は宇宙と一体です」と心に思います。
2.息を止めて「・・・・・・・・・・」 と強く思います。
(自分の言葉を入れてください)
3.「私はすべてに生かされています。ありがとうございます」
と心に思いながら息を吐きます。


2.今度はどんな言葉を強く思いましたか?

「すべての人が幸せでありますように」でしょうか。
あるいは単に「プラス思考になりたい」かもしれませんね。

プラス思考! 何と力強い言葉でしょう。
私たちが明るいことや感動を求めている時にはいつでも、プラス思考の言葉を使うとよいでしょう。
もし、明るい言葉にエネルギーを集中し、その響きに心を合わせるならば、その言葉通りの人生が必ず展開されてゆくでしょう。

2番目の息を止めて明るい言葉を強く思う空欄には、アンダーラインが引いてあります。 このアンダーラインのところに自分で作った素敵なフレーズを入れてみましょう。
こうして常に、次はどんな明るい言葉を使おうかと意識を向けていると、やがてはそれが習慣となってゆきます。
この方法をたゆみなく半年も続けてゆくと、あなたはどんな困難な状況にいても、常に明るい想いを発している自分になれるでしょう。  




【困難を乗り越える方法】   
「どんな境遇でも、どんな運命でも、それをはねかえす不屈の力を誰しも
潜在的に持っていることを決して忘れてはなりません。
境遇に、運命に屈してしまったらもうおしまいです。
あきらめの境地からは何も新しいものは生まれてきません。
くつがえす力を甦らせて生きましょう」   

ではどうしたら自分の内に秘められた力を呼び覚まし、勇気と自信をもって
すべてのことに対処してゆけるのでしょうか。 

あなたが目の前の困難な状況に負けて、そこから逃げ出したいと思う時、次のような言葉を自分の心に強く思ってみましょう。   

1.息を吸いながら、心の中で……  「私は宇宙と一体です」
2.息を止めて、 強く思う……   「すべてはうまくゆく」
「必ずやり遂げる」 「すべては必ず良くなる」「絶対大丈夫」
「あきらめないぞ」「逃げないぞ」「全力で成し遂げる」
「みんな大好き!」「絶対できる」「必ずできる」「不可能はない」「大成就」
「●●病はもう無い」「●●病が治った」・・・ 

3.息を吐きながら、心の中で……
「私はすべてに生かされています。 ありがとうございます。」


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ここ最近ガン患者の相談が相次いでいます。

基本「心のあり方」~受け止め方思考をアドバイスさせていただいています。
要は・・・、自分が作ったガンを真剣に受け止め感謝しなさい!ということです。
この思考に、宇宙根源の力が加わると、あっという間にガン細胞は
『お役目』を終え自然に退縮してしまいます☆


少し長いのですが、お読みください。


【がんは感謝すべき細胞です】      

私たちの腸内には、約500種の細菌がおり、その数は約100兆個といわれています。 私たちは、この細菌様たちと共生しています。
まさに、腸内は小宇宙です。 私たちの心身は「宇宙」そのものです。
この腸内細菌の形態は、健全な状態ではビフィズス菌を中心とした乳酸菌が
優勢になっています。
この場合、腸内での分解・消化・元素転換・合成・吸収などの活動が、本来の生理システムに従い、バランス良くスムーズに営まれます。 その結果、綺麗な  サラサラした正常な血液が腸内で作られ、私たちの健康が維持されています。

ところが、肉・卵・牛乳および乳製品などの動物性蛋白質や、ビタミン・ミネラルがほとんど取り除かれた精白食品(白米・白砂糖・白パンやうどんなどの小麦粉製品・白砂糖・食塩)、 化学調味料、 農薬や食品添加物まみれの食品、
外国から輸入された食品などは、 人類悠久の歴史の中で腸内細菌様がほとんど経験のないものです。 つまり本来の生理に合わないものですので、分解・消化以下の動きがスムーズに行われなくなります。

すなわち、これらが腸内に停滞し腐敗していきます。
「腐」という字は「五臓六腑」の「府の中の肉」です。
その結果、蛋白質(アミノ酸)から有害物資(アミン・アンモニアなど)や
ガスが発生し、バクテリアやウイルスが作られます。 これと同時に今まで劣勢だった大腸菌やウェルシュ菌などの悪玉菌が優位となり、 腸内細菌構成比の
バランスが乱れます。
やがて、腸粘膜を刺激して、微小な傷を与え、そこから有害物質やウィルス
などが血管に入り込み、血液を汚し、その汚れた血液が全身を巡ることになります。 たまたま、上気道組織の細胞の抵抗力が弱かったため、そこに異状刺激を与えます。 それに対して、恒常性維持機能(自然治癒力)が作動し、血液が集中して炎症が生じます。
鼻やのどなどの上気道に炎症ができるのが「風邪」です。
炎症ができ、風邪になりますと、
 咳が出る  
 熱が出る 
 鼻水が出る 
 痰が出る   
という症状になります。
全部「~が出る」です。
つまり、自然治癒力が作動して「毒素」を出しているのです。
ですから炎症というのは風邪を治そうとして発症し、あらゆる手段を尽くして「悪いものを体内から出そう」と一生懸命に頑張ってくれている、有り難い
治癒装置・健康維持装置といえます。
ですから、このまま炎症という自然治癒力に任せ、そして自然治癒力を高めていきますと、 毒素を出し切り、炎症は消え、風邪は根治されます。

私たちの心身(宇宙)は、病気の治し方を知っています。
これこそ、自然治癒力です。
これこそ「生命」です。

(原因) 本来の食べ物ではない食品を入れ過ぎた。
(結果) 風邪・ガン(病気)になった。
(対策) 自然治癒力(自分で治す力)に任せ協力して、毒素を出してあげる。

 これが、あらゆる病気の基本です。 
 
ガンは、全身の血液が汚れている全身病です。
生命の根幹である血液が汚れますと、死ぬしかありません。
本来、「死刑執行」です。
しかし、自然治癒力が働いてガン細胞という炎症すなわち治癒装置・健康維持装置を作ってくれています。
つまり、「死刑」の「執行猶予」が与えられたのです。
有り難いことではあります。
ガン細胞は、外部から入ってきた「鉄砲玉」ではありません。
自分の自然治癒力が創り上げてくれた「希望の星」です。

ガン細胞は、強力な炎症です。
たまたま、胃組織の細胞の抵抗力が弱ければ、胃に炎症ができ「胃がん」と
言われ、それが大腸であれば「大腸ガン」 子宮になると「子宮ガン」と言われるだけです。
つまり、「部分的(局所)に攻撃しても」次から次へと「転移」するのは「当たり前」です。 手術で局所を取り去っても、焼いても「根本」の手当てがされていません。 臭いものに蓋をしただけで、臭源(血液の汚れ)を絶っていませんので、再度、臭くなります。
この全身病に立ち向かい、健康を維持(恒常性維持機能)しようと孤軍奮闘しているのがガン細胞という炎症です。
汚れた血液が原因ですから、汚れてしまった血液を綺麗にサラサラにしてくれる浄血装置として働いてくれているのがガン細胞です。

つまり、がんに罹病したということは、ガン細胞という炎症に感謝申し上げ、
自分は「即死」しないで済んだ、
ついてるぞ!
嬉しいな!
楽しいな!
幸運だと思わなければなりません。
そもそも、私たちの心身を構成している細胞で、必要のない細胞、健康を害するような細胞は、何一つありません。
すべて、心身の健康に必要ですから存在しています。
ガン細胞も必要あって存在しています。 ガンは全身の血液が汚れる病気です。
以前は敗血症と言って、一週間以内に亡くなる恐ろしいものでした。
ところが、人間の恒常性維持機能(自然治癒力)が学習してくれて、 ガン細胞を作るようになりました。

ですから、ガン細胞は汚れた血液をキレイにしてくれる浄血装置です。
つまり、汚れた血液を一生懸命にキレイにして、 健康な心身に戻ろうと精進してくれている有難い、感謝すべき細胞です。
お陰さまで全身の血液が汚れても、早期に死ぬことは無くなりました。

「ガン細胞様、ありがとうございます。感謝申し上げます。
私も貴方様の負担が軽くなるよう、がんばり、自然治癒力を高めるよう精進しますので、 よろしくお願いいたします」と応援してあげなければなりません。
汚れた血液を綺麗にサラサラにしてあげますと、ガンは根治されます。

つまり、本来の食べ物を良く噛んで少量食べて、 腸内細菌群を正常な状態に回復させて、 綺麗なサラサラ血液を作って、全身に巡らせますと、 自然治癒力が高まり、 もう浄血装置としてがん細胞の必要性が無くなりますので、 少しずつ、ガン細胞は消えていきます。
やがて、ガンは根治されます。 では、どうしたら、キレイなサラサラ血液を
作ることが出来るのでしょうか。

☆病 氣☆

氣(心)が病んでいます。
生きがい・目標・希望・夢、楽しみを持ち、常に感謝の気持ちで、あらゆるものを素直に受け容れ、前向きの気持ち、人生観を抱き、大いに笑いましょう。

怒り、嫉み、羨み、執着などの思いを喜びに切り替えて、心も軽く明るくなりましょう。
生真面目に頑張り過ぎないで、心に余裕をもって、睡眠は充分に取りましょう。

宇宙そのものの素晴らしい自分を好きになり、そして愛しましょう。

その本当の自分に向って
「ありがとうございます」
「はい、喜んで」
「感謝申し上げます」と大きな声で、語りかけましょう。

そして、自分を生み育てていただいたご両親に感謝申し上げましょう。
更には、ご両親に繋がるご先祖様にも感謝申し上げましょう。
配偶者、お子さんがいらっしゃるかたは、このかたがたにも感謝申し上げます。

太陽様にも感謝、空気・水・食べ物(生かされている自然のすべて)にも感謝申し上げます。

「当たり前」ではなく、有難うと感謝申し上げます。

毎朝、自分の顔を鏡で見て、大きな声で、8回、笑いましょう。
がんを根治して、趣味や仕事を楽しんでいる自分を想像しましょう。

自分は、「幸福だ」、「ついている」、「まだまだ、やりたいことが沢山ある」と   常に自分に話しかけましょう。


☆適正な食生活☆

摂食、食べるということは、自然を構成している氣を摂り入れることです。
人間の食性に適合し、氣に満ち溢れた穀菜食を少量 (1日2食)、良く噛んで食べます。
1 食事は一番重要な仕事。時間をかけ、感謝しながら楽しく「いただきます」

2 主食の玄米を中心とする

3 副食(おかず)としては、筍の野菜・豆類・海藻類

4 味噌・醤油・納豆・漬物・梅干・ごま

5 国産の食べ物。無農薬。食品添加物なし

6 生命力ある全体食

7 よく噛む。一口、入れましたら箸を置いて、一口最低100回噛みましょう。
  唾液こそ、唯一の生薬であり、自然治癒力の源です。

8 腹七分の少食。昼・夕の2食。
 食欲がないときには、一食で充分です。

9 塩は自然塩であれば減塩の必要はない

10 生の水道水は避ける(浄水器を使用。備長炭)

がんのかたは次のものを食べてはいけません!!

1 肉・卵・牛乳、更にはバター・チーズ・ヨーグルトなど、あらゆる乳製品
2 白米・白砂糖・食塩・白パン・菓子パンなどの精白食品
3 スパゲッティ・ピザ・うどん・ラーメンなどの小麦粉食品
4 化学調味料・ソース・マヨネーズ・ドレッシング
5 輸入食品・インスタント食品・冷凍食品・ファーストフード
6 白砂糖が入っている食品・飲物
7 コーヒー
穀菜食の食事

玄米雑穀ご飯:玄米に黒豆・小豆、アワ・ヒエ・ハト麦などの雑穀を加える
(3合炊きの場合、玄米2合・その他1合の割合)。
玄米・黒豆・小豆は水で軽く洗う。
玄米は12時間以上浸水してから自然塩をスプーン一杯入れて炊く。
食べるときには、ごま塩をタップリかけます。

豆   類 :黒豆・小豆・大豆・そら豆・うずら豆・いんげん

根 菜 類 :にんじん・ごぼう・れんこん・だいこん
葉 菜 類 :小松菜・春菊・にら・白菜・きゃべつ
  その他 :ねぎ・玉ねぎ・しいたけ

海 藻 類 :わかめ・こんぶ・ひじき・もずく・海苔

梅ぼし・納豆(良くかき混ぜる。ネバネバ成分が良い。ねぎを細かく刻み加え     る。ご飯に かけないで、おかずとして食べます)
              
1日2食の場合 玄米雑穀ご飯に味噌汁(野菜と豆腐が具)だけで充分。
味噌汁は、こんぶでダシを摂り、そのこんぶも具として食べます。
梅ぼし、納豆は必須。 
       
どうしても、もう1品のおかずが欲しい場合は、上記の食材を料理します。
玄米雑穀ご飯は3合(8~10食分)炊きし、残りは一食分ずつ、おにぎりにして冷凍します。
自然解凍して蒸し器で温めます。
蒸し皿は百円均一店でも購入できます。
電子レンジは、分子を破壊しますので使用しません。
 

☆ストレス☆

☆病 氣☆ のところで述べたことを、実践しますと、ストレスをも上手に解消することができます。
この他、大声で「カラオケ」をする、山登りをする、趣味を嗜むなどで気分転換をしましょう。
そうしますと、副交感神経を優位にして免疫力が高まります。

☆適正な運動☆

 1日最低1時間は散歩をしましょう。

☆呼吸☆

全身の力を抜いて、息を口から、充分に30秒位かけて吐き出します。
その後、鼻から20秒位かけて吸い込みます。


がんを始めとする生活習慣病は「氣の病」であり、
「宇宙(天)」からの「氣付き」を促す激励メッセージです。

 自分は、宇宙であり、自然です。

 自分の「不自然さ」に氣付きましょう。

 自分の自然治癒力を信じましょう。

 食は命なり。


~国際自然医学会(会長 森下敬一医学博士)のお仲間より~

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『心がガンに克つとき』
心の持ち方、価値観、心の状態、などがガンの病状推移に
大きな影響を与える 。
心が身体に大きな影響を与えることは多くの事例から疑問の
余地 はないでしょう。
心を大切にする姿勢を中核として西洋主流医療から中国医療、
気功、ホメオパシーまで幅広く追求する戦略家・帯津良一博士、
心のはたらきが免疫機能に与える影響を免疫学の機序から理論的に
説く安保徹教授。

心の働きを最重視しながら進むという顕著な共通点を見せつつ、
二人は異なるルートから、同じ頂上「ガンに勝つ、克つ」に向かう

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寺山心一翁『愛 心』(重要なメッセージです!)
$『癒しを超えて』~ひかり療術院~
寺山 心一翁 ごあいさつ

治療した結果が、末期がん―1985年のことです。
そのとき私は、がんは自分が作ったのだと気づき、がんに愛を送りました。
副作用の少ない自然療法を試み、やがてがんは消えていきました。
愛を送ることが自然治癒力を高め、そして、癒すことができたのです。

この体験を通して、私は宇宙的な愛の力に気づき、やがて意識の超越理論ができあがりました。
意識が高まるとすべてがうまくいくという思いが、私の仕事の源泉なのです。

有限会社寺山オフィス 代表



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$『癒しを超えて』~ひかり療術院~

基本、自分の身体の痛みや症状に、疑問や否定する心を抱き続けている人は
大きくは改善できません?!

「受入れ(肯定)」~「気づき(自分が作った原因)」~「悔い改め(反省)」~
「感謝(生かされている命・自然に)」ができる人は当院の施術(遠隔も含め)で
あっという間に改善してしまいます。

このようなお話を素直に聞けない人たちも思うように改善できません。
いかなる病に於いても!です。

できれば、患部・症状の一つ一つに、
労わり(いたわりねぎらい)感謝の言霊・想念を
掛けて上げてみましょう。

☆「ごめんなさい!許してください!」
 (こんなになるまで気づかずに)
☆「ありがとう!」
 (気づかせてくれて)
☆「感謝します!」
 (今生かされている自分の命・大自然に)



※4月末から同居を始めた母親が昨日軽い脳梗塞を起こし、
すぐに施術を施したので医者にもかからず、大事には至らなかったのですが
「反面教師」で、その事を目の前で改めて気づかせていただきました。



『あなたの知らない魔法の言葉』杉崎 仁志著より

きれいな波動の言葉、汚い波動の言葉

●すべてのものは波動を有し、さらに粒子を有する。これは量子力学の世界では常識となっている。光も粒子を有する。
 「きれいな波動」はこの粒子によって決まる。粒子が細かく小さいほど、きれいな波動を生む。振動が多く、周波数も高くなる。上昇するベクトルを持つ。
 逆に、「悪い波動」とは、量子が粗く、大きい波動である。重く、下降するベクトルを持つ。
 「ありがとうございます」の波動は、極めて粒子が微細な波動である。
 言葉をグループ化して、波動のきれいさ、つまり粒子の大小について並べてみる。

 ↑  「ありがとうございます」
 ↑  般若心経 など
 ↑  愛
 ↑  癒し
 ↑  激励
     通常の挨拶
 ↓  罵倒、罵り
 ↓  物欲に駆られたおねだり
 ↓  異常にケチな発言
 ↓  おごり高ぶった発言
 ↓  自慢
 ↓  陰口
 ↓  愚痴

 愚痴の出る暇がない

●人間という生き物が発する言葉の中で、最も汚い波動を持つのが愚痴である。
 愚痴は人を罵ったり、「殺してやる」といった言葉より汚い波動を発する。まさに、「ありがとうございます」の対極にあると言っていい。
 にもかかわらず、愚痴をよくこぼす人のほとんどは、無意識に発してしまっている場合が多く、潜在意識が何事に対しても不満を持つ構造になってしまっている。
 満たされていることには目を向けず、満たされていないことのみに目が向くようになってしまっている。

●愚痴の特徴でさらに悪いことは、愚痴の輪は広がるということだ。
 これは愚痴が持つ独特の波動のために起こる。
 誰かが愚痴を言うと、同じ空間にいる人も急に愚痴を言いたくなる。
 本来ならば愚痴を言わないような人でも、愚痴が持つ最悪の波動によって重苦しい雰囲気を感じ、別に不満があるわけではないのに不満を持ち始めてしまうのだ。
 個人においても、集団においても、愚痴は愚痴を呼ぶ。その輪はどんどん広がる。最悪の想念が飛び交うようになる。
 そういう空間をもとの空間に戻すためには、「ありがとうございます」の波動を発するしかない。「ありがとうございます」と言い続けていれば、愚痴をいう暇はなくなる。






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