$『癒しを超えて』~ひかり療術院~


アセンションの三日間、読者の皆様方はいかがお過ごしでしたでしょうか?!
私は最終日の23日、ベストのタイミングで伊勢で開催された映画『祈り』の上映会&白鳥哲監督のトークライブに参加させていただきました。

ライプイベントに先立つ午後の時間は、伊勢神宮内宮のアマテラス荒魂宮にて、一人瀬織津姫(龍神)さまと長年の封印解除のお祝いを兼ねて、丁重にお参りお祈りさせていただきました。
言葉ではとても言い表せない圧倒的な感動で、その後しばらくは溢れる涙を抑えることができませんでした。

白鳥監督のトークライブは一昨年12月に引続き2回目でしたが、監督が自らの「脳腫瘍」の症状を真摯に受け止め(受容~肯定~赦し)されて、全快されたお話は何度聞いても感動と同時に大きな気づき学びがあります。
私が3年前から始めた「ミロク塾」の宇宙根源の原理原則をまさしく、実践実行された結果究極の免疫~自然治癒力が働いての結果と確信しています。

その白鳥監督が中心となって、アセンション後の新たな『地球蘇生プロジェクト』がスタートしました☆
詳しい内容は以下の画像をご参照ください。
私もこのプロジェクトに今年は積極的に参加させていただく意向ですので。。。

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今年の6月21日(夏至)から始まった「夜明けの晩」の中で、11月7日に迎えた立冬が2012年12月21日の冬至(ゴールであり新たな始まり)へ向かう最終コーナーでした。
これからの1カ月弱は、物凄く時間が早くなっていきます。
そして冬至を過ぎたら時間軸の違いが現れます。
今までの、人を幸福にしないシステムの考え方やシステムのフィールドはだんたん衰退していきます。
しかし、未来のアセンションした波に乗っている人たちは、だんだん時間がゆっくりと感じられてきます。
時間のメカニズムは、これから上に狭くなっていく円錐螺旋の形で加速度を増していき、2012年12月11日のゼロポイントでいったん締めくくられ、それが今度は上に広がっていく円錐螺旋の形になっていきます。
本当に自分の物語を生き、自分自身を生き、自分の生き甲斐を生きるような状態を体現している人たちは、これから本番です。すばらしい生命活動がやってきます。
もう、昨日の事にこだわったり、明日の事に心配している間は無く、永遠の今を生きるのみです。
紀元前3113年から始まった長期歴の5200年周期の暦が、今年の12月21日の冬至で終わります。
これは闇の時代を現わしていました。これからは光の時代へ入ります。
闇の時代は分離のサイクルを現わしていました。しかし、それは大いなる一つと統合するための分離でした。
そして来年から光の時代に入るということは、分離の世界から統合の世界へ入るということなのです。
~中山康直さんより~

画像は昨夜28日の満月~「半影月食」です!光のオーラが凄い。
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12月11日のゼロポイントを目前にして、2012年ラストの『ミロク塾☆大阪』を、7日(金)・8日(土)の両日開催します。宇宙根源に確実に繋がって、何が起こっても安心安泰の境地をぜひ手にされてください。。。
【ミロク塾とは】(クリック)




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ここ最近、霊障(霊的障害)でお悩みの方がほんとうに増えています。
遠隔のクライアントさんのほぼ半数は、何らかの霊障を抱えているというのが現実ですね?!

様々な原因がありますが、ひとつの大きな要因として「有害電磁波」の影響が考えられます。電磁波?と思われる方がおられると思いますが、実は大いに関係があるのです。どうやら霊たちは、マイナスの電磁波が溢れる環境で活動しやすいみたいです。

現代人は長時間に渡ってパソコンや携帯電話の有害電磁波の影響を受け続けています。霊的なことが分かる人は、あの「東京スカイツリー」の近辺を霊査してみてください。霊がいっぱいウヨウヨ屯していますよ・・・

その対策として・・
ヒントはあの有名な「ゴーストバスターズ」の映画の中にあります。要は電気的に封じ込めるという方法ですね?!でもまあそんな方法は現実今すぐは無理なので、お勧めの方法があります。


まずは自分の身の回りから、できる限り電磁波を避ける環境を創るということ。
仕事でパソコンに前に一日中?
携帯やスマートホンの長電話?
携帯おやスマートホンを枕元に置いて充電?(ACアダプターが1m以内)

環境的には、もってのほか・・★
パソコンや携帯電話には、それなりの電磁波対策が必要です!
私のところで取り扱っている商品ではありませんが
これなんかわりとお勧めですよ!お値段も!
私も愛用しています・・↓
「携帯電話用フレアー」
動画もご覧下さい・・


絶対的にお勧めなのが、『BATERAS宝珠』です。
(京都発明光房 櫻井喜美夫先生企画制作)
左上画像の2種類(プラチナ・パール)のほかにも、
「起龍宝珠」
「BATERAピラミッド」もあります。

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この「BATERA宝珠」だけでもかなりの霊対策になります。
出張の多い私には欠かせない「霊ガード」磁場エネルギー発生装置です。


そして今回、同じく櫻井先生のご提案、企画制作で世界最強の除霊水
その名も【除霊主意じょれいすい】がとうとう完成しました。

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気になる中身やお値段、注文につきましては私のHPの
ショップ「FORTUNE」をご覧下さいね。

世界最高の高濃度自由電子水プラス、最強のテラヘルツ超遠赤外線(キミオライト)のエネルギーによって、憑依霊や自縛霊・浮遊霊の影響による霊障を取り除く効果が大いに期待できる製品です。。。



『除霊3点セット』
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左から「浄化塩」(きよめのしお)・「除霊主意」・「鳳湯黒ラベル」(入浴剤)




出口王仁三郎の遺言―あなたが開く「みろくの世」/櫻井 喜美夫

¥1,785
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出口王仁三郎の大復活―コスモドラゴン降臨/櫻井 喜美夫

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近畿地方には何故か、重要なエネルギースポットである磐座(いわくら)やレイラインが集中しているのをご存知でしょうか?!

その主要な地点を点と線で結ぶと、実に摩訶不思議な三角形やクロス、五芒星、六芒星が浮かび上がります。
中でも伊勢神宮・熊野本宮大社・伊弉諾神宮・元伊勢 外宮豊受大神社・伊吹山を線で結ぶと、奇麗な『五芒星』が浮かび上がるなどと、Twitterなどで話題になっています。
実際にそれらを線で結んだ状態がGoogleMAPに掲載されているのですが、確かにまるで測量計でも使用したかのように奇麗な『五芒星』が浮かんでいるのです。
1000年以上も前の古代の人は意識して作ったのでしょううか?!

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その中でも取り分け、私が20数年前から注目しているというか、魂に直感的に響くのが「熊野三山奥の院」とされる紀伊半島の中央部にある玉置山「玉置神社」の奥社にある『玉石社』というお社です。

「玉石社」には社殿はなく、三本の大杉の間に直径1メートルほどの丸石がお祭りされているだけです。ご祭神は大巳貴命(オホナムチノミコト)とされています。
奥熊野の天河弁才天(天河神社)と玉置神社で数々のご神業をされた秘境的神道家「橘香道」氏(浜本末造)は玉石社を「地球のヘソ」と呼んでいました。
他にも、あの出口王仁三郎や天理教開祖の中山みきもここで宇宙の根源神と交信したとの言い伝えがあります。
玉石には宇宙からの隕石説や、古代ムー大陸からの聖蹟説、はたまたモーゼの「契約の棺」が石の下に隠されているなどの伝説もあり、今でも多くの神縁のある霊能者やチャネラー、修験道の方は一度は訪れる聖地なのです。

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思えば昨年の東北大震災のすぐ2.3日後にいつもの直感で『玉置に行け!』が心に響き、すぐにミロク塾のメンバーや、にんげんクラブの主要なメンバーに連絡を取り、3月21日に玉石社でご神業をさせていただくことになったのです。
にんげんクラブからは、船井勝仁社長や代表の川島伸介さん、長谷川章子さん、近畿の各支部長さんたちが急遽参加して祈りの輪に加わっていただけました。

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そして今年2012年の括り、奇しくも年に一度の玉置神社「例大祭」の10月24日に再び、ある使命を帯びて今回は一人でお参り、ご神業させていただいたのです。
今回は、龍起こしの宝珠『起龍』に大いなる意思をお伝えして玉石近くに埋設させていただきました。
すべてのお祈り神業を終えたときの圧倒的なエネルギーは言葉では言い尽くせないのですが、神社本殿で例大祭開始の大太鼓が響き渡り、その直後に撮影したのが次の画像です。
いち早く「Facebook」「Mixi」でアップしたのですが、画像からそのエネルギーをキャッチした敏感な読者の方たちから「凄い!凄い!」と話題騒然になった画像です。

玉石社の『聖なる光」をクリック拡大して特とご覧下さい。。。

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医学や医療の本質は人間を悪くすることです。
毒を盛り嘘をつき体を壊し更に医原病を作る。
自然であること、医学や医療にぎりぎりまでかからないこと、これが健康であることや死なないための最も重要な秘訣です。
たびたび救急医学と産科と外科くらいしか存在価値がないと述べていますが、医学とはかかればかかるほど悪くなるのです。
悪くしないと儲からないし死人がでないと医学は成り立ちません。
殺人するために医学は存在します。
だから逆説的に言って本気で死にそうになっている人だけが、医学によって救われる可能性があります。
まさに毒を以て毒を制す、毒により体を活性化するです。

実例を挙げていきましょう。もはやすべてと申して過言ではありますまいか?


【精神薬】・・・覚せい剤や麻薬そのもの。すべてをドツボにはめます。

【抗ガン剤】・・・ほんの一部のマイナー癌を除いて確実に寿命を縮め死に至らしめます。 完治しないこと、一時的な縮小以外の効果がないこと、寿命が縮む事は厚生労働省さえ認める、意味のない猛毒薬です。

【降圧薬、抗コレステロール薬】・・・発がん率、感染症死亡率を増加させる薬です。 確かに血圧やコレステロールは下がりますが、動脈硬化の危険度との比較はされません。 飲んでいる人の7割~8割は意味がなく、自分の寿命を縮めています。
それでも欲しがるのでどうしようもありませんが。

【内服抗生剤】・・・大した効果もなく、体内免疫は狂わせ、風邪の治りはむしろ悪くなります。 腸内細菌は狂い善玉菌は死に耐性菌は作る。
人々を感染症により死に至らしめるような薬です。
点滴の抗生剤には一定の価値がありますが、内服などほとんど無駄です。

【ワクチン】・・・人類削減計画の一環です。
不妊、自閉症、神経障害、感染症の増加などを引き起こし、同じく免疫を狂わせます。 罠が何重にもなっていて、かつ分かりにくいというのがミソです。

【輸血剤】・・・なかなか着目されませんが、無駄な使用でかなりの死人を出しています。 一剤一剤がかなりの儲けをもたらしてくれるため、病院で使用されるのにことかきません。
本当の救急医、本当の麻酔医はぎりぎりまで輸血剤は使わないものです。
全く使わないことをポリシーとしている医師まで存在します。

【手術、放射線】・・・本当に必要な癌の手術や放射線治療と異なり、今どれだけ無駄な治療が日々おこなわれているか、一般人は知らないと思います。
おそらく現行の7~8割は無駄な治療かむしろ悪くなる治療です。
癌だから必ず手術というわけでもありません。放射線治療も同義です。

【胃ろう、IVH】・・・老人に対するこれらの処置は、もはや延命栽培と呼ぶに等しい状況になっています。多くの人が胃ろうして良かったかを悩むのは当然のことであり、当事者がやらないでくれというのも当然のことです。しかし医学者にとってはお構いありません。
その専門家の助言とやらは善意であんで包んだお金という誘惑でしかないのです。

【胃薬】・・・本当に胃潰瘍や十二指腸潰瘍がある時以外、胃酸抑制剤(ガスターなどなど)は意味をなしません。また胃薬だからと副作用を軽く見られておりますが、血小板減少などもみられますし、H2ブロッカー(ガスターなどなど)はヒスタミンに作用しますので、主ではありませんが精神作用があります。つまり胃薬を飲み続けているとうつになる可能性があります。

【アレルギー薬】(花粉症、じんましんなどなど)・・・同じく抗ヒスタミン薬といってヒスタミンに作用しますので、精神作用があります。アレルギーの薬で眠くなるのはこの結果です。つまり同じく飲み続けるとうつや精神病発症のリスクが高まります。

【解熱鎮痛薬】・・・忘れてはならない重要な医原病薬です。精神薬に匹敵するほど常習性があります。鎮痛剤中毒という有名な言葉がありますが、飲むほどに痛くなることがままあります。解熱作用もあるので免疫力も低下しますし、胃潰瘍の副作用、腎障害の副作用もよく表れます。どうしても痛いときに一時的に使う以外は、害ばかりの薬です。

【感冒薬】・・・解熱鎮痛薬に近いですが別成分が入っていることもあるので分けます。解熱成分だけでなく他の成分も、風邪の治りを悪くし最悪免疫錯乱状態を引き起こし、感染死を引き起こすことさえあります。他の副作用は解熱鎮痛薬に似ます。目先の利益を尊ぶ日本人の代名詞のような、体を悪くする薬です。

【免疫抑制剤】・・・ステロイドやリウマチの薬に代表されるものですが、非常に危険で発がん率も高く、内臓を弱めることもあまり知られていません。膠原病で重病の場合は免疫抑制剤が必要なこともありますが、命にかかわらない病気にこれらを安易に使うと、体はどんどん弱くなっていきます。当たり前ですが感染症の発生率も著しく高まります。

【漢方薬】・・・かつては私も重視してましたが、決して危険でないわけでも何でもありません。数少ない間質性肺炎ばかり医学では取り上げられますが、麻黄(エフェドリン含有の興奮剤)や附子(トリカブトを加工したもの)のほうが問題です。なぜトリカブトが毒になるのか、皆さんは知らないでしょうが漢方でもそのような物質を使っているのです。安全性ばかり誇張されていますが、なぜ漢方を飲むのか、飲む必要があるのか、常に考えてください。


仰天!!でもこれが現実です。↓↓
ガンの化学療法を拒否するガン専門医(要クリック)
ガン専門医に対するアンケート:もし自分がガンになったら化学療法を受けるか、という質問に対し、全体の4分の3の医師がノー(医師の家族にも化学療法を受けさせない)と答えました。その理由は、化学療法は身体や免疫システムに壊滅的な影響を及ぼし、また成功率も非常に低いからということです。


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