こんにちは~

GAFのブログから中川がお伝えしています。


先週末は百武氏のスーパーバイズ三昧でした。

久しぶりにゲシュタルト のワークにどっぷり浸かりました。

他県からたくさんの方が参加されていました。鹿児島にいる感じがしませんでした。これがまた新鮮でとても嬉しかったです。

皆さまありがとうございました😊


ファシリテーターをやってみるといつものことですがしっかり今の自分が良きにつけ悪しきにつけ出てきます。

ファシリテーターになると決めたとき真剣に自分に向き合うことを選びました。何年前でしたかね。


やる度に見たくない私を突きつけられます。しかし、少しずつスローペースで受け入れられるようになっています。

これは私の大きな成長です。


百武氏の優しくも厳しい言葉が届きます。「何のためにやっているの?」⁇⁇   禅問答か?⁇

とその時は思いました。


時間が経ち『目下熟成中』での気づきです。


何かをしょうとしない事をしていました。そのため、私の中の恐れと苦しさを肩で止め、ワーカーとのコンタクトを取っていません。


また、私の中に母親が子どもを急かす時のようなリズムが刻まれていました。これでは全く繋がれません。


上手く繋がっている時のゆっくりなリズムがその時の私のからだに戻ってきませんでした。

コンタクトできないまま終わってしまったのです。


本当に中途半端な気分でした。何か膜がかかっている感じがします。

私の本気が私にも届いていません。


このような練習の場で上手くいかなかった時の気づきは大きくて私の中に残ります。


これがまた成長させてくれるのですね❗️

有難い~感謝です❗️