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火曜日は せいじ がお伝えします。

昨日私は個人のブログで私が実際に体験した夢のワークについて書きました。

ブログはこちら→http://t.co/PIKI3c9MZo

この体験の他にどんなアプローチ手法があったのか考察してみたい。

基本的なアプローチでは、夢の中のエネルギーに注目していく。

夢のどこにエネルギーが感じられるのかと言うことだ。

昨日私が自ら書いた、仁王立ちの男、その男が持つ身長大のナタ、ナイフ等にもエネルギーは感じられただろう。

その他にはなかっただろうか。

私はふと考えた。

どうして田舎の風景の中にこんな物語が語られたのだろうかと。

夢は大きく3つの状況からできている。そして、全てが田舎の風景の中で語られている。

一番エネルギーを持っているものはその風景全体である。

それは自然を含む私たちの営みの原点となるエネルギーがそこに満ち溢れている。

もし、この風景になって夢を語ったならどんな私の感覚が沸き上がるのだろうかと想像する。

今やりたいが時間がない。

次の機会を待ちながら温めておきたいと思う。

自然が奏で、沸き上がる何かがそこにはあるような気がする。

全てのものを飲み込みながら、そんな喧騒もどこ吹く風が如くそこに存在する自然。

それを感じる時、私の中の何かが呼び覚まされそうな気がしている。






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