ゴールデンウィークに、ずっと前から一度行きたかった神社に行って来ました! ^^ 神社の家紋?が、我が家の家紋と同じで、親しみを感じてたのですが、比較的近くにあるにもかかわらず、始めてのお参りでした。伊勢神宮ほどではないけれど、それに近いくらいの期待を持って朝一の、まだ空気がヒンヤリとしている時間帯を狙って参拝させてもらいました。^^ 正直な感想としては…… かなりの格式の筈の神社でしたが、あまり、ヒーラーとして何かを感じたとかはなく、逆に神主さん?等の立ち居振る舞いが少々雑で、神社の格式に追い付いてない気がしました! ひょっとしたら、神社仏閣等も、格式よりも、そこにいる人達のレベルによって、逆に神様パワーが下がってしまったりするんでは?…と考えて帰って来ました。 その逆で素晴らしい神主さんや僧侶がいるところは、心地よいですけどね。^^
十数年前の喘息の闘病生活で、極端なまでに落ち込んだ肺機能は、とても体育会系の肺でなくなってしまい、大学病院での精密検査後の医師からの一言…… 大人の喘息は、幾ら貴方がランニングしようと筋肉トレーニングしようと絶対に治りませんよ!遺伝的なものですから…… うまく薬と付き合いして行きましょう!(一生)まるで死刑宣告するみたいな医師からの一言は、自分でも、もう直、死ぬんやろなあ!(-д-;) と生を諦めていたハートに突き刺さりました!…… 殆ど歩くことさえ出来ず、布団に入って仰向きで寝ることも出来ない状態が一週間続き、毎日体重が1キロずつ痩せていく、そんな日々が続くと…… 言葉とは、他人を生かしたり殺したり、大学病院の医師からの一言に怒り&悔しさで胸が一杯になった私は、その日から体育会系のハートを取り戻しました。歩くこともままならず、足の指がぺっしゃんこになり五本の指がピッタリとくっついてしまっているのを、ティッシュを丸めて指と指の間に挟んで広げたり、ゆっくりとベットの回りを歩いてみたり……たったそれだけのことを始めただけでしたが…… その行動の心幹にあるものは「体育会系を舐めるなよ!!!……世の中に絶対なんて無いんや!(-"-;)」と言う、医師から言われたことへの怒りが有りました。そういう思いで、始めた我流リハビリでしたが、数日で効果が出始めて、その回復ぶりに看護士さん達も驚いていました!…… 彼女達も、先は長くないと思っていたみたいでしたから。^^ 死にかけから二週間くらいで回復した私は、三回目の喘息入院から脱出しました! (^_^)v そして、退院後は、絶対なんて無いんや!……大人の喘息だって治るさ!と自分に言い聞かせて、100パーセント思い込むように努めました。薬も少しずつ減らして、ステロイドも辞めて、吸入も全て、身体と相談しながら、減らしていきました。それでも風邪を引いたり、台風がくると、また発作の引き金にならないか?… 少し心配したりしましたが、呼吸がおかしくなってきたら、とにかく呼吸を腹式呼吸にしてゆっくりと心を落ち着かせるようにしました! 三回目の退院から、半年後には、一切の薬を辞めて、通院もなしで、一度の発作を起こすこともなく、お陰さまで今まで十数年間、無事です。^^… 腹式呼吸&世の中に絶対あかんなんて言葉はない!(-"-;)」 あれから復活したんやろなあ!と思います。^^
隔日の朝一ランニング初めてから、何か月経っただろうかあ?… 結構さぼらないで続けてきたけれど、走る速さも早くならず、続けて走れる距離も2キロ未満 と、情けない有様です。^^ オッさんの身体は、本当に鍛えるの難しいなあと呆れつつ、今朝は室内でのトレーニングルームへと出掛けてきたのですが…… 室内のランニングマシーンでランニング中、私はつまづいてしまいました! f^_^; 回りの方が、酸欠かと気を遣って窓等を空けてくれましたが、事情は少し違いました。^^隔日の朝一ランニングを始める 前の頃の、室内でのトレーニングする時と同じスピード設定にして走っていたら、無意識に走る速さが以前より早くてベルトの前のランニングマシーンに足をぶつけて、つまづいてしまったのでした。^^ 室内でのランニングマシーンを使ってのランニングの負荷は、屋外のランニング半分以下と思いますが、それにしても随分とペースが上がっていてびっくりしました!やっぱり、地道に続けることが、やはり一番かな。 ^^