2023年感謝
今年も終わりですね。
日々、色々な感情があり、
私や、(子)の将来への不安、
世の中の不条理への不安、
偉い人達に毒づいたり、
なんだかんだ私は生きています。
偉い人達、日々、芋づる式でいってますね🤭
下界の私達の生活を豊かに?
寄り添った施策?そんな考え1ミリもなかったってこと
自分達の私腹を肥やし忖度のみですね
下界を苦しめて甘い汁を吸う偉い人達、
2度と表舞台に返り咲かないで欲しい😑
そんな私は何かにすがる思いで、2022年2月からブログを始め、今年は3回忌を迎えて
落ち込みもあり、節目のように感じることも多かったかもしれません
3回忌を過ぎ、3回目の年末年始…
自責や罪悪感?も背負って生きています。
ブログで寄り添っていただいている皆様に本当に感謝の日々です🙏
いいねやコメントを頂き、心が救われます。
ブログは1人で吐き出しのはずが、いつしか誰かに見て欲しかったり共感しあい、欠かせない大切な居場所となっています。
これからも気ままに、少しずつ前向きなことを綴りたいです。
来年は今年よりさらに少し良いことあるかな。
今夜は恒例の年末ジャンボ宝くじの抽選日です。
私は、ギリギリ購入で年末ジャンボミニのバラしか買えなかったけど、高額当選したいな
皆様、一年本当にありがとうございました。
ブログの世界のみなさまへ
昨日より今日が、今日より明日が、少しずつでも良いことがありますように祈ります

大掃除…
おせち料理(煮物と雑煮もどき)作らないと…
年末もバタバタだ(´゚з゚)~♪
月命日
先日、月命日にいつものお花屋へ行ってきた。
混んでいたが、店長さんは接客の合間に私に気づき声をかけてくれた。
店長
「いつものように花束でよろしいですか?今日は何かイメージありますか?」
私
「じゃ今日は明るい色合いでお願いします」
注文して、店を離れ、少ししてから取りに伺った。
店長
「お待ちしておりました、今日は明るいイメージにしました。いつもありがとうございます」
店長さんは、用途を聞いてくることはない。
イメージはたまに聞いてくれる、それでも私がイメージもお任せにすると考えて花束を包んでくれる。
月命日は花束を供え、あとはゴロゴロして過ごしてしまった。
月命日、私の自己満足なんだろう
特別に何かするわけでもなく花束を買う
だんだん過ごし方も雑になってきている気がする。
最低な夫だな
そんな月命日、ある方の日常を相談?された。
いやいや、相談ではなくただ日常会話として聞いただけで、私の勘違いです🙈
私なんかに答えは求められていないのに
私は勝手に自分ごとに置き換え、心配するという謳い文句でその内容に毒づく…
こんな人間周りもガッカリだろうな
つねに毒づき、世の中の何かのせいにして生きている。
偉い人達に毒づき、批判して叩き。
なら自分が立候補して世の中を豊かにして、みんなの心を和やかにすればいいのに…
結局、私は叩くだけの人間(´゚з゚)~♪
ふとした瞬間、自分自身が嫌になる
少しずつ前に進み、小さな幸せを重ねてるはずなのに
私の心はいつだって世の中から疎外感を勝手に感じて、深い暗闇にいるのかな
今を生きなければならない
今を生きる意味なんだろう
とりあえず私の周りの人が楽しく幸せに生きてくれればいいかな
苦しいこと、嫌なこと、全部私が引き受けたい。
人には毒づくくせに、強くもないので、些細なことでも言われたり、何か嫌なことが降りかかると吐き出すだけ(´゚з゚)~♪
今日は天気がいいな~
何しようかな~
散歩?!買い物?!
布団干して、YouTube観てゴロゴロかな
独り言(´Д`)
あまりにも過激になりそうなので今回は軽め?(笑)
とりあえず芋づる式で全員消えてください
表舞台に二度と出てこないでください
でもいつだって、勝手に御祓を済ました顔して出てくるハートの強さの偉い人達だから、恥さらしすぐに表舞台に出てくるんだろうな…
Σ( ̄皿 ̄;;
同期の絆は永遠に
久々に同期から電話がきた。
「あれから二年かぁ」
そんな言葉をかけてくれる
元気にしてる?頑張れ?
なんて野暮な言葉はかけてこない。
もし彼から、元気にしている?
と声をかけられたとしても
素直に、いやまだまだ色々あるよ、
と言えるだろうし
彼も優しく、だよねとか、やり取りができそうな関係性。
あの直後から、休んでいた数日間、毎朝私の安否確認の連絡をくれ、ときには泣きじゃくる私の話を聞き、一緒に泣いてたりしてくれた。
それからしばらくして私が久々に出勤した日には、わざわざ、違う営業所からなんだかんだ理由付けて、顔を出してくれて、思わずお互いに目頭が熱くなったのを思い出す。
今回、電話で
「久々に飲み行かない?」と言われた。
私が出向してから約一年以上経過するが、一度も会ってない。
電話やLINEは何度かしていたが、彼から無理強いの誘いはしてこない。
電話を切り、御礼のLINEを入れたら返信がきた
同期
「息子は元気?」
私
「ギリギリ生きているよ」
同期
「ギリでも生きていればいいよ、○○ちゃん(私)の声が聞けて良かった」
相変わらず、優しい同期。
彼は昔からずっと誰にたいしても優しい。
踏み込みすぎず、離れ過ぎず、適度な距離感で見守ってくれた同期
彼とは、同時期に一緒にリーダー級に昇任して、リーダー研修も共に受けた。
その後、私は課長に昇任し、彼はリーダーだったが、常に支えてくれた。
2人の時は「○○ちゃん、これやっとくよ。あっごめん、課長、これやります。つい癖で(笑)周りに示しつかないね、ごめん」
そんなやり取りも彼からは嫌みな感じはなく、いつも私の味方で、私の指示がちぐはぐや判断に迷う時は、助けてくれた。
私は出向中なので彼とは仕事をする機会がないが離れていても、同期の絆は永遠に。
出向先で私が結果を出したら、会いに飲みたいと勝手に私が思っていた。
久々の電話の後のLINE
私
「出向先で結果出せていないし、会いづらいな」
同期
「俺も結果出せてないよ」
彼はいつだって優しい
彼とそろそろ飲みに行ってみようかな。
こんなやり取りが10月中旬の祥月命日が過ぎた数日後の話
あれ、そこから、音沙汰ない…
ん?今は12月…
社交辞令かーい(´゚з゚)~♪
でもそんな同期、憎めない、ありがたい存在
いつか飲みに行きたいな
