それをやる理由「なんでこのトレーニングするんですか?」選手から聞かれた時に、【しっかり答えられること】絶対に必要!どんなトレーニングでも「教科書に書いてあったから」「先生が言ってたから」「やってる人がいたから」なんてコトバに選手は納得しません!【役に立つ・結果を出す】それを選んだんだからそれを選んだ理由があるはず!ただ、やらせてるだけでは伸びない!目的意識を持って目的に結びつくモノを選ばなきゃ!なんでやるのか、説明出来るトレーニングだけ!
結果<考察<仮説結果よりも考察が大切!こういう結果が出て、それに対してこういう考えをした!数値より、それををどう解釈するかが大切!考察よりも、仮説が大切!こういう仮説を立てたからこういう考察になってるんだ!って、考察の元になるのが仮説!そして、現場で1番必要なのが仮説!「どうしてだろう」って疑問を見つけて「こうしたいいかも」って仮説立ててみて「じゃあ、やってみよう!」って行動してみて「どうして上手くいった(いかなかった)んだろう」って振り返ってみる!こうしたらいいかもが、第一歩!研究と現場。
to be concrete【逃げの海外にしない!】日本では人が限られてるから海外に出る!それ自体は悪い考えではない。けど、その根本にあるのが【現状からの逃げ】だったらよくない!日本にいながら出来ることは絶対にあるし、日本にいるからこそ出来ることもある。自分がやりたいことは「他の方法では叶わないのか」たくさんのことを考えた結果のある選択肢になるようにする!考えたら考えただけ具体的になる!具体的になればなるだけ、叶えられる!たくさん考えよう!メンタルトレーナーの先生との会話から学んだ、先の考え方。