サッカーに悩める、僕と若者達へのサッカーノート

サッカーに悩める、僕と若者達へのサッカーノート

サッカーの戦術を

サッカー観戦や実際のプレーを通して

チームとしての戦術

個人としての戦術を理解し

自分の能力を発揮させるという

サッカーに悩める僕と、

同じ悩みを持つ若者達のためのサッカーノート。

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これからボクサーぶろうと思います。

とりあえず僕は179cmでフロイド・メイウェザーが好きなのでスーパーフェーザー級にしようかと思いましたが、

さすがにパンチに重みがでないと思ったので、

ミドル級にします!

ミドル級は約71kgなので

今75kgなので4㎏の減量ですね。

さあダイエットはなにをしようか。

まずご飯を減らそう。

なんか誰かに夕飯は太りやすいと聞いたことがあるので夕飯の白飯を抜いて、

でもサッカーで走れなくなるので、朝飯は異常に食おう。

トレーニングは

サッカーの練習で飯分体力を使って、

階段ダッシュをしよう。

いやまて足に筋肉ついちまうな、

筋肉ついたら重くなっちゃうからな。

ジョギングだけにしよう。

しかし俺には時間がない。大学卒業するまでに集英社にまんがしょうで受賞しなくちゃいけないから、時間がない!

ジョギングなり筋トレなり短い時間で

濃密に念密に壇蜜にハアハアして

屋良菜空かん


ボクサー体型は肩幅と腹筋と逆三角形だからね!わかった!?





Android携帯からの投稿


それはつまり、cbがラインを下げることにより


その前にスペースができる


そこにメッシやイニエスタが前を向いて持つことができれば、


おのずと、チャンスを作る子とができるのです。


そしてもうひとつのキーポイントに挙げた、マスチェラーノだが


彼のガッツキはミランの攻撃をつぶしていた、


マスチェラーノに関わらず全体的に切り替えの意識が高く、


メッシさえも15分間ほどは首尾意識が高かった。


バルサの必勝法はワンサイドゲームに持ち込む


その戦術が毎回コンスタントにできるのはバルサの技術あってのことだ



これからチャンピオンズリーグが続いていくが



決勝はクラシコを期待している。


今年は両チームの試合をよく見てるし


もし実現したら死ねるは



Android携帯からの投稿


それはつまり、cbがラインを下げることにより


その前にスペースができる


そこにメッシやイニエスタが前を向いて持つことができれば、


おのずと、チャンスを作る子とができるのです。


そしてもうひとつのキーポイントに挙げた、マスチェラーノだが


彼のガッツキはミランの攻撃をつぶしていた、


マスチェラーノに関わらず全体的に切り替えの意識が高く、


メッシさえも15分間ほどは首尾意識が高かった。


バルサの必勝法はワンサイドゲームに持ち込む


その戦術が毎回コンスタントにできるのはバルサの技術あってのことだ



これからチャンピオンズリーグが続いていくが



決勝はクラシコを期待している。


今年は両チームの試合をよく見てるし


もし実現したら死ねるは



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マラガ強いぃぃ




マラガの圧勝!!



まぁバレンシアはミスしすぎ。




マラガはリーガのチェルシーといった感じかな?



言い過ぎか。



ただすごくいいいいよ。



やっぱり前線の四人だで




ホアキンとサビオラはものすごくコンビネーションがいい、



ホアキンがドリブルしているとこに



サビオラがクロスで入れ替わる動きで何度も突破してた。



それにポルティージョもすごくテクニックあるしドリブルうまいし



一点目もすごい良いポジションとってフリーになってシュートもうまかったし、



でもなんといってもイスコがやばいんだこれ



イスコのイメージはアザール



でもアザールほど狭いとこに仕掛けるような選手じゃない



でもアザール以上にパスがうまい



そのパスを出す感じはシルバっぽい



だからイスコはアザールとシルバを足して2で割った感じだね



点も決めるしほんとにいい選手



あとはペジェグリーニのサッカーだ



バレンシアがやられていたのは2つ



激しいプレッシャーとサイドの間だ



激しいプレッシャーは前線からかけていく



ここで俺らと違うのが、サイドハーフのかけ方



一般的に、サイドハーフはセンターバックまで行ってしまうとサイドバック



が開いてしまうのでセンターバックにはいかないというのがセオリーだけど



高い戦術を共有することができていれば



センターバックにいったほうがいいディフェンスができることもある



例を挙げるとセンターバックにサイドハーフがいく



その時にサイドバックが開いてしまうのでそのパスコースを切る



それでもポジションを下げられるとパスコースができるが



受けたとしても状態は後ろに下がりながらなので悪い。



そこにボランチがサイドまで出ていけば完全にはめることができる



それだけ流動的で戦術理解が高いのが必要だ



そしてサイドの間というのは



SBとSHの間をマラガはすごくよくついていた。



ボランチのカマーチョだったり、



流動的なトップ下三枚だったり、



あの位置はマークの付けない位置だ



SBは相手のSHをマークしなくちゃいけないし、



SHは相手のSBをマークあるいはプレッシャーをかけなくちゃいけない



その間に来られたらSHが下がれば突破されることはないけど、



相手SBがフリーになってしまう



そうなるといろんなチームが対バルサの時に使っているような



ゴール前でブロックを作る戦術と同じになる。



だから真ん中の選手がサイドにスライドするしかない



しかしたとえばCBがマークしていた選手がその位置に入ったとき



CBがそのまま食いついてしまうと真ん中ががら空きで簡単に使われてしまう。



だからCBはマークできない。



そうなると残るはボランチしかないのだが



このマークの受け渡しはかなり難しい。



まず背後の相手だしボランチがマークするのは相手のボランチ



ボランチにフリーでもたすのは致命的だ。



つまりどっちにでもパスが出せる状況でマークを受け渡すことはできない



だからパスを出された瞬間にマークを変える方法しかない



しかしそれでも、ボランチを開けてしまうためどうしても2枚を一人で守る形になってしまうため



そこにくいつくことのリスクはでかい」



つぎにボランチがサイドの間に入った場合



これはふつうできない


というのもほぼスペースがなくてその間に入っても相手のボランチに



普通についてこられてしまうからだ



しかしマラガはSHが裏に走ることで相手のSBを引っ張ることでスペースを作り、



そこにスピードを持ちながらボランチが走りながら入っていくと



相手ボランチもついていくがつききれない



さらにSHが中に入ればあいてSBも中に入っていくので



裏が空き突破できる。



その動きの連動がほんとにマラガはよかった。



あの動きを守備するならマークはつかずにスペースをつぶして予測するゾーンするのが究極だけど



ゾーンで守備するのは多分後ろに目がいるよな戦術は今はまだないな




これまでサッカーの試合の見方を紹介して、



これは自分自身すごく刺激になって変化につながって来た。



そのスピードが速すぎて自分でも驚いているし、



今までで一番サッカーがうまくなった一年だと思う。



ただここ一週間はその刺激がない。



毎日変化していく自分にすごく自信がついて



すごく面白くてサッカーが大好きになった。



だからこそもっとうまくなりたいしレベルアップしていきたい。



なぜ変化が見れないのか。



これもある種の変化へのきっかけだ。



いままで自分はできないことが多くて、



それを減らそうとしてきたが、全くうまくいかなかった。



でも白木屋の社長の言葉を聞いて、



できることだけやってみた。



いままで自分はいつも大体調子が悪い。



それはできないことをしようとしていたからだと思う。



できないことをするからミスになってそのあとも悪循環で



だんだん悪くなっていく。



そんな毎日の繰り返しだった。



でもその考えを一転してからずいぶん変わった。



できることをやるには、できる状況を作る必要がある。



そこに焦点を当て、むりなくプレーするにはフリーになることが必要だと思った。



自分が調子が悪いのはミスが原因。



できることをやることでミスがなくなり、調子が良くなり、



いろんなことを考えれるようになった。



そしてさらにできることを伸ばそうと考えた。



できることを伸ばすというのはできることを多く行うこと



自分にできることは何か。それを考えわかることで



自分のプレーを浴するきっかけになる