今日は僕が最近注目している選手で
フォーメーションを作るという
自己満足をしてみたいとおもいます。
まずゴールキーパーは、
今シーズントッテナムに移籍してきた、
ロリスと見せかけ、それでもレギュラーになっている
フリーデル。
こないだ連続出場記録も310階でとぎらせてしまった、
ビラスボアスに監督をやってもらい、
トッテナムは後半の追加点が多く、
シーズン序盤はうまくいかなかったものの
今では勝率も伸ばしており
いいと思うおよ
ディフェンスラインは
CBの一人は間違いなくぺぺ
身体能力がすごく高いし
気合が入りすぎて、自分をコントロールできなくなるらしいです
もう一人は、ダビド・ルイス
彼のボールを持つ能力はDF離れしてるし
フィジカルも半端ない
非の打ちどころがないCB
LSBはジョルディ・アルバと思いきや
エブラさん。
彼のワンタッチで前に出てくあのスピードのあるプレー
あれはまじで大好き。
守備もいいし頑張ってほしい。
ただ捨てがたいのがマルセロ君
あいつはうますぎ
縦に蹴るフォームからの中への切り替えしは
一気に選択肢が広がってえぐい
右はモントーヤ。
デビューしたては
あまり特徴も分かりにくく、
ディフェンス面もすごいざるで
なかなか好きになれなかったが
最近はオーバーラップの意識が高く
積極的なプレーが目立って
スピードもあり、バルサ仕込みのテクニックもあり、
これからすごく期待できる。
中盤の底は
ブスケツで決まり。
バルサの攻撃的サッカーにつきものなのは
カウンターのリスク
そのカウンターの芽を摘むブスケツのプレーは
世界最高といえるし
守備面だけではなく
ボールを持つ能力も世界最高の能力だ。
その前の二人は
オスカーとラミレス。
このブラジル、チェルシーコンビは俺が思うに、
世界一走れる二人。
オスカーは、パスアンドムーブの動きを全力で何回もやるし
守備に関しても献身的で知識もあって
ボールをとれるし
プレミアリーグのスピードのある中でワンツーのマークを離さないし
その前にものすごく上手いドリブルパスシュートすべてが世界トップクラス。
ラミレスはボランチだがサイドーハーフに使いたいほどの
スピードを持っていて、
ただボランチに使われている、理由はその守備能力にあると思う
ラミレスの背を向けた選手に対しての
いわゆるガッツキはチェルシーのボール奪取源になっている
ガッツキは実はすごく難しいプレーで
ボールの動きの予測をしなくてはならない
さらにスピードが早ければ早いほど判断を早くしなくてはいけない
そういう意味で世界最高のスピードを誇るプレミアリーグで
あのプレーをこなすラミレスは
半端ない
それだけじゃなく攻撃面もそのスピードを武器に
中央突破で簡単にゲームを変える能力もあり
この二人オスカーとラミレスはこれからの新しいサッカー界を作り上げていくと思う
LWGはマタ
またはボールを受ける位置がすごい良くて
裏でも足元でも本当に相手にとっていやなタイミングで入ってくる
さらに自由に動くため
マークがつききれない
さらにマタがいいところはシュートの数が多い。
しかもそのシュートまでの一連の流れの機転がマタのことがすごく多い
つまりマタはそのパスのイメージがパス出した味方のそのあとのプレーをイメージして
パスを出しているだけではなく
その次の次に次に次ぐらいまでイメージして自分がシュートの形に持っていくまでをイメージできている
ということなのだと思う
マタはなかなかスペイン代表では出れていないがぜひ出してくれと
デルボスケに言いたいものだ
RWGはペドロ
今シーズンの活躍を見ての通り
キレが半端ない
おれが対応したら絶対に抜かれる自信がある。
うまくいかないときっでも、ペドロが仕掛ければ打開できるシーンが目立つ気がする
さらに今シーズンはすごくキーパーとディフェンスラインの間へのクロスの制度が高い
ゴールも決めていて今年最高にブレイクするに違いない
最後はやっぱりルーニー君
僕今までルーニー君のすごさはあまりわからなかったんだけど、
サッカーの試合を何試合も見るようになってから、
こないだのトッテナム戦に後半から出てきたルーニー君は
やばかったっす
ストライカーだけではなくかれはゲームメイクもできちゃうんですね
ていうかこないだのチェルシー戦ではぼらんちじゃねぇかって思ったし
ルーニー君はすべての能力に対して長けているですね。
ということで
最後まで読んでいただきあざっす。