サッカーに悩める、僕と若者達へのサッカーノート -2ページ目

サッカーに悩める、僕と若者達へのサッカーノート

サッカーの戦術を

サッカー観戦や実際のプレーを通して

チームとしての戦術

個人としての戦術を理解し

自分の能力を発揮させるという

サッカーに悩める僕と、

同じ悩みを持つ若者達のためのサッカーノート。

今日のフォーメーションは4-3-3で



テージョがLWGでRWGにはビジャが入った。



さらにピケがCBに戻った。



マジョルカのディフェンスはサイドハーフがしっかりともどって、



サイドで数的有利を作らないようにいち早く2対2の状況にするように意識していた。



でもその意識のせいか、真ん中の選手とサイドの選手の間にスペースが生まれ



そこを使われるシーンが目立った。



バルサは終始ゆったりとしたペースで進めた。



一点目はシャビのフリーキック



二点目はメッシ。



この時のドリブルは何度かとれるタイミングがあったが、



メッシの場合それがとれるタイミングに値しない



とんでもないスピードで、反応し足を出したころには抜かれてしまうのだ。



三点目はテージョ



サイドで2対2の意識を持っていたマジョルカのサイドだが、



テージョにボールが来た瞬間に、オーバーラップするジョルディアルバ



そのマークの受け渡しがうまくいかず、テージョとSBの一対一



チームで動けず、この形を作られるとバルサに勝つのは厳しい。



四点目はメッシ。



裏に抜け出した、サンチェスの落としを、



コントロールして相手が密集してる中



ここしかないというところに、豪快なシュート。



四点取ったバルサだが二失点している。



マスチェラーノのミスからとPKで



どうでもいいような失点がおおいいな。



今日の一押しはブスケツ



センスを輝かせたのは、サイド際でボールをもらい後ろ向きになって


後ろから勢いよくプレッシャーが来たシーン


早くボールを離さないとつぶされてしまうが、後ろにいる選手に出せば二つ追われて


危険な状況になる可能性が高いため


真ん中にいる選手に出さなくてはならない。


その状況をにらんだプレッシャーに行く選手はそのコースを狙っている


それを逆手に取ったブスケツはキックフェイントをけてターン


さらに相手の走るコースに入り運んで行った。


一瞬でそこまで考える頭脳と落ち着きは世界最高の選手の証



最後まで読んでいただきあざっすぅ

チェルシー対リバプールの試合ですが、



結果は1対1の引き分け。



意外なスコアでした。



チェルシーが勝つと思っていましたが、



決定的な場面を何度も外したのと



あとジョンテリーのアクシデントが響きました。



今回の試合の特徴はリバプールのフォーメーションです。



今回の試合では3-5-2で



DFにアッガー、キャラがー、ウィズダム



WGBに、ジョンソンとエンリケ



中盤にシャヒン、アレン、ジェラード



そしてFWにスアレスと今日はスターリングが入った。



このフォーメーションはやりなれているというふうにホジソン監督は言っていた。



しかしポゼッションはできているけれど、



回しているというよりは、回させられていると言った感じで、



攻めあぐねていたし、無理に攻めればカウンターを食らっていた。



だからなぜこのフォーメーションにしたのかわからなかった。



ただチェルシーの方も主導権を握って、チェルシーのペースが長い間続いたけれど、



本当にいい時のチェルシーのような


攻撃で相手にディフェンスされても中盤のケアがよく、攻撃の芽を摘み、



ずっとワンサイドゲームが続くような流れはなく、



カウンターの攻撃が多かった。



そういう意味では防戦一方にはならなかった。



さらにジョンテリーのけがは、タイムが長く選手たちに大きな影響がったことは間違いない。



前半は1-0でリバプールにとっては



攻撃の流れをほぼ作ることができないなかでの失点は痛恨に思われたが、



後半の20分頃ににトップ下にスソを入れ



さらに4バックにしたことによってリバプールが徐々に変わった。




前線でなかなか受けることができなかったリバプールだが。



フォーメーションが変わったことによって、



中盤の人数が少なくなり、ワイドに開いた選手が増えたことによって、



チェルシーのディフェンスにスペースができ、



そこに替わって入った、スソはボールが持てるし運べる選手なので、



そこで為が作れるようになってきた。



この変化を狙って、3-5-2のフォーメーションを使ってきたなら、




最初の一点は痛恨だったに違いない。



スソが入って攻撃が徐々にできるようになったリヴァプールは



コーナーのチャンスでスアレスが決めて同点にした。



そのあとチェルシーも反撃に出たが、



リバプールの守備はなかなか集中していて



しっかりと守り切った。



その時反撃に出たためディフェンス手薄になったチェルシーだが



いつものようなとられた後の早いアプローチで



リヴァプールの速攻を抑えることができなかった。



そこまで考えてホジソンは3-5-2にフォーメーションをしてきたのだろうか?



今日の一押しプレーヤーはスソ。



こないだのニューカッスル戦ではサイドハーフでボールを受けてキープするのはうまかったが



打開するようなプレーはできていなかった



でも今回トップ下のプレーはすごく効果的で



うまくいかないリヴァプールの流れを変えたことに違いはない。



最後まで読んでいただきあざっす。

最近異常なほど俺を感動させる



リバプールのスアレス。



彼の仕掛ける姿勢は彼の頭の中に『K、Y』という言葉がないことを示すかのようだ。



今までリーグ戦では7ゴールと今シーズンも快調だ。



しかしかつてビック4の一角であったリバプールだが、



最近の結果は低迷している



そんなリバプールが抱える問題が、



アタッカー不足だ。



確かにスターリング、ダウニング、というようなドリブラーはいるものの、



点を取るような選手はスアレスしかいない。



最近のリヴァプールはスアレス頼みだ。



スアレスの相方として誰がいいか、考えてみようと思います。



まずリヴァプール内にフォーカスを当てると



こないだのニューカッスル戦途中から出てきたシェルヴェイはすごく期待していいと思う



あの風貌ながら実は二十歳。



これから伸び城もあるし、



彼のプレーは、ファイターで体がついよい。



その強さを生かして実はボールキープもうまい選手なんだと思う。



実際にニューカッスル戦ではなかなか攻め手がな感じだったけど



彼が出てきてから、彼にボールが行くと収まるので、



攻撃の起点にもなっていた。



シェルヴェイはアタッカーじゃいないけれど、



あのいちでボールが収まれば、スアレスはいい形で動き出せるだろうし



コンビネーション的にはすごくいいと思う



だから後はシェルヴェイが今後もっと攻撃にも積極的な選手になれば



ミドルシュートを打てるようになったり



それが警戒されればスルーパスを出せるような選手になれば



リヴァプールにとって武器になるはず。



後その位置でいえばヌリシャヒンもすごいい選手だと思うけど



パフォーマンスがよくないですね



彼のスキルならもっといい攻撃できるはずなのに



とりあえず何がダメかっていうとボールに触る回数が少ない。



でも彼にはすごく個人的に期待しています。




このポジションで他チームから選ぶと



理想はセスク



彼は小さいしフィジカルもないけどディフェンスの前でよくボールを受ける。



あれがなぜできるかというとポジショニングが絶妙すぎる。



相手を見てDFとMFの間に降りてきたり、CBとCB の間で受けたり、



現代サッカーで一番密集しているところなのに



受けれるのは相手にコンタクトされないからだ、



それだけタイミングがいい



そしてそこで受けたセスクにはスルーパスがあるし



ゴールだって今シーズンは3点取ってるし



理想ではあるけどリヴァプールにとって完璧な選手



もう一人はエジル。



彼は完璧彼が入れば、スターリングもスソも点を取れる。



彼の能力ならプレミアリーグのスピードの中でやったら


さらに偉大さがわかると思う。



仕掛けられるしスルーパスもうまいし文句なしでセスク以上にほしいはず。



まぁ理想過ぎてありえません。



次に挙げるのは高さのある選手。



なんだかここがすごく課題で、リヴァプールは高さがないから



簡単に中へのクロスというのができなくてすごく困っているようだった。



そういった意味では前に所属していたキャロルなんかは



すごくいいと思うけど移籍しちゃったし、



となると運営側は高さのある選手はとらないつもりなのかなと思う



あるいはキャロルのパフォーマンスはあまりリヴァプールではよくなかったから



ほかの高さのある選手を入れるのかな



それならジョレンテなんかは最適だ



高さだけじゃなく足元もあるし、何と言っても



移籍疑惑が流れているから、後半戦リヴァプールに



ジョレンテがいる可能性はたかいかもしれないなぁ



彼ならスアレスも生かせる



いいなぁジョレンテ・・・よしジョレンテ獲得に乗り出そう!!




最後まで読んでいただき、あざっし!!!




今日は僕が最近注目している選手で



フォーメーションを作るという



自己満足をしてみたいとおもいます。




まずゴールキーパーは、



今シーズントッテナムに移籍してきた、



ロリスと見せかけ、それでもレギュラーになっている



フリーデル。



こないだ連続出場記録も310階でとぎらせてしまった、



ビラスボアスに監督をやってもらい、



トッテナムは後半の追加点が多く、



シーズン序盤はうまくいかなかったものの



今では勝率も伸ばしており



いいと思うおよ



ディフェンスラインは



CBの一人は間違いなくぺぺ



身体能力がすごく高いし


気合が入りすぎて、自分をコントロールできなくなるらしいです



もう一人は、ダビド・ルイス



彼のボールを持つ能力はDF離れしてるし


フィジカルも半端ない



非の打ちどころがないCB



LSBはジョルディ・アルバと思いきや



エブラさん。



彼のワンタッチで前に出てくあのスピードのあるプレー



あれはまじで大好き。


守備もいいし頑張ってほしい。



ただ捨てがたいのがマルセロ君



あいつはうますぎ


縦に蹴るフォームからの中への切り替えしは



一気に選択肢が広がってえぐい



右はモントーヤ。



デビューしたては


あまり特徴も分かりにくく、



ディフェンス面もすごいざるで


なかなか好きになれなかったが



最近はオーバーラップの意識が高く


積極的なプレーが目立って



スピードもあり、バルサ仕込みのテクニックもあり、


これからすごく期待できる。



中盤の底は



ブスケツで決まり。



バルサの攻撃的サッカーにつきものなのは


カウンターのリスク



そのカウンターの芽を摘むブスケツのプレーは



世界最高といえるし



守備面だけではなく


ボールを持つ能力も世界最高の能力だ。



その前の二人は



オスカーとラミレス。



このブラジル、チェルシーコンビは俺が思うに、



世界一走れる二人。



オスカーは、パスアンドムーブの動きを全力で何回もやるし


守備に関しても献身的で知識もあって


ボールをとれるし


プレミアリーグのスピードのある中でワンツーのマークを離さないし


その前にものすごく上手いドリブルパスシュートすべてが世界トップクラス。


ラミレスはボランチだがサイドーハーフに使いたいほどの



スピードを持っていて、



ただボランチに使われている、理由はその守備能力にあると思う



ラミレスの背を向けた選手に対しての


いわゆるガッツキはチェルシーのボール奪取源になっている



ガッツキは実はすごく難しいプレーで


ボールの動きの予測をしなくてはならない



さらにスピードが早ければ早いほど判断を早くしなくてはいけない



そういう意味で世界最高のスピードを誇るプレミアリーグで


あのプレーをこなすラミレスは



半端ない



それだけじゃなく攻撃面もそのスピードを武器に



中央突破で簡単にゲームを変える能力もあり



この二人オスカーとラミレスはこれからの新しいサッカー界を作り上げていくと思う



LWGはマタ



またはボールを受ける位置がすごい良くて



裏でも足元でも本当に相手にとっていやなタイミングで入ってくる


さらに自由に動くため



マークがつききれない



さらにマタがいいところはシュートの数が多い。


しかもそのシュートまでの一連の流れの機転がマタのことがすごく多い



つまりマタはそのパスのイメージがパス出した味方のそのあとのプレーをイメージして


パスを出しているだけではなく



その次の次に次に次ぐらいまでイメージして自分がシュートの形に持っていくまでをイメージできている


ということなのだと思う



マタはなかなかスペイン代表では出れていないがぜひ出してくれと


デルボスケに言いたいものだ



RWGはペドロ



今シーズンの活躍を見ての通り


キレが半端ない



おれが対応したら絶対に抜かれる自信がある。





うまくいかないときっでも、ペドロが仕掛ければ打開できるシーンが目立つ気がする



さらに今シーズンはすごくキーパーとディフェンスラインの間へのクロスの制度が高い



ゴールも決めていて今年最高にブレイクするに違いない



最後はやっぱりルーニー君



僕今までルーニー君のすごさはあまりわからなかったんだけど、



サッカーの試合を何試合も見るようになってから、



こないだのトッテナム戦に後半から出てきたルーニー君は



やばかったっす



ストライカーだけではなくかれはゲームメイクもできちゃうんですね


ていうかこないだのチェルシー戦ではぼらんちじゃねぇかって思ったし



ルーニー君はすべての能力に対して長けているですね。



ということで



最後まで読んでいただきあざっす。

今回はさっかーをわすれて適当に書きます。



ぼくは最近悩んでいます。



なぜでしょう?



①腰痛


②疲れ


③肩こり



っばっバブつかえぇぇ!!!温まれ!!



そうです僕の悩みはお笑いに関してのスランプです。



僕は自分でいうのもなんですが、面白いです。



なぜか説明すると、上にあるあのふざけた文章にすべてが詰まっています。



解説しましょう。



まず説明したいのが流れです。


問題提起を行ったと思いきや、これはギャグです。



そしてそのあとに書いた答えが今回のテーマになっています。



こんな計算尽くされた、最初のつかみをかける日本人そうそういません。



しかしそんな天才的な僕が、今なぜスランプに落ちているかというと、



いじられる対象になっているからです、



僕はほんとはいじる側で、



ガンガンぼけを吹っかけていきたい人なんですが、



最近ではいじられる側になっています。



いじられる側になってしまったことにより、


周りからイジラレキャラに任命されてしまったのか



僕がいじると最近不穏な空気を生みます。



それによりまるっきり自信がなくなってしまい



声のボリュームも小さくなってしまい、



最近では全くはねません



さらに最近では、ボケてもなんだか伝わらないため、


ボケすら考えることがなくなり


いざというとき鋭いセンスでシュールにやっていた自分のボケが


出てきにくなってきてしまいました




この俺が、この最強に面白いおれが、



すごく悩んでいます。






今までおれは確実にどんな時でも



その場で1,2を争う人間だった。



しかしいまではその面影は一つもない。



このままじゃいけない


こんなの俺じゃないんだ!!!!!!





ていうかいじってくるやつも下手なんだよな



んか突然悪口言ってきて、


それにどう反応しろっていうんだよ



悪口にもアクセント加えてくんないと毎回同じ突っ込みするしかねぇじゃねぇか



それなのに何を持って悪口言ってくるのか全く分からん。



たとえば豚っていうイメージを持っている人が写真を撮られることを拒んでたとしたら



豚の持っているヒズメを使って


お前いつでもピースしてんだろ


といえばヒズメじゃねぇよ!!


と帰ってくるのに、


ストレートにブタァァァァ!!というのも面白いけど、



アクセントを利かさないと飽きてきて


悪口にしか聞こえなくなくなってしまうよね



いまおれその状態。



なんかイラついてきた。


今度言われたらこのこと指摘してやろ。