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Keep Running ~人生逆転、生き様ブログ~

三流大学生りょーへいが、人生を逆転する生き様を描くブログでっす。

おはようございます。


今日の起床時間 9:30


・・・・・・・・・・w(°o°)w


あんな偉そうに語っておいて、これはないやろ。という感じですね(笑


本当に、自分、今日は完敗でした。。。


夜更かしは、やっぱいくないですね。


夜更かしする→朝起きれない→翌日の始まりが遅くなる→一日ダラダラする→夜後悔する・・・


成功している人はこんなムダな一日を過ごしません。


ましてや、目標に向かっている夢追い人がこれじゃあいかん。


それでいて普通以下の努力しかできないようじゃ、逆転なんてムリ。あきらめたほうがいい。



朝を早くし、一日のスタートを大事にする。


これを一日一日徹底しない限りは、また同じ失敗を繰り返すわけですね。


直さなくては・・・じゃない。


・・・直すことを誓います。



(*このブログはほとんど自分に向けて書いています。)

受験生がすべきまずはじめの一歩とは・・・


生活習慣の改善!!


これが一番最優先で大事。


勉強だけにとらわれていてはいけない。


人間として、まっとうにいわゆる「イイ」といわれる生活を続けることだ。



そしてまずは早起き!!


早起きといっても四時とか五時に起きなくてもいいだろうと。


俺の場合は、六時半!!


これをどんなに夜更かししても変えない!


それが人間の修行である。と、どんな苦しくても飛び起きて顔を洗う!


これが徹底できてはじめて、人生うまくゆく。そう信じている。



六時半に起きたら、ダッシュで洗面台へ行き、顔を洗う!!

昔っから日本人はこうやってたんだ、文句を言わない、楽しくやる!


そしたらすぐ歯磨き。朝飯食ったあとだと不衛生である。食う前に磨く。


そしたら適度な体操、運動、ストレッチ。


鏡を見て、自分に挨拶。笑顔の練習!!


仏壇の前で、

「今日も素直な心で行動してまいります。今日に全力を注いで参ることを誓います。今日も無事でいかせてください。お願いいたします。」


と宣言!!

仏壇の前で宣言しちゃえば、それを達成できないとバチがあたる!と、プレッシャーになる。

仏壇がない人、などは外に出て、空に向かって言う。


しっかり身の回り、部屋の掃除をして、そして勉強に取り掛かる。


勉強のやる気が出ない?そんなもん知らん、そんなん言っててもしゃあないやろと。


やる気はやりながらひねり出す!!

(これ、俺の名言ね笑)

受験において、大切なこと。

それは、


目標 × 戦略 × 心


とまあ、何かの受け売りで書いてみただけだが(笑


---目標---


まず目標というのは明確にしないと潜在意識は動かへんやろと。

たとえば旅行へ行くにしても、「どっか旅行いきて~な~、うーん東京か伊豆かまあどこでもええんやけどみんなでいつかしたいなぁ~」


この人は当分の間、旅行には行けない。

なぜなら、目標が明確でないし、その目的も定まっていないから。


「最近仕事で疲れてるし仕事のリフレッシュもかねていっちょ沖縄でも行きますか。さて、コイツとコイツとコイツを誘って、この辺の日程でいきましょか」


この人は確実におおよそ日程どおり旅行に行くことができるだろう。

目標と目的が明確だからである。

目標と目的が明確だと、いっせいに自分の中に眠る全知全能の神、「潜在能力」様が仕事を始める。


目標を定めることは、「潜在能力」様に仕事を依頼する唯一の方法なのだ。

よってこれは欠かせない要素である。事実大学受験で成功する受験生はこの辺が明確である。

それを自覚してやっているかは別として---


---戦略---


戦略なくして戦には勝てない。

戦略については、環境に大きく左右される気がする。

一流の学校で一流の教師に学んでいれば、自然に「勝ち方」というのも身につく。

(受験の「勝ち方」というものが社会で通用するかは別として。)


人生逆転、逆転合格を狙う、“落ちこぼれ”は、本を読むか、ネットで探すかであるが。

まあ、これはおいておこう。


---心---


高校3年、あるいはそれ以上に年齢を重ねていても、客観的に自分を見れない、自分の感情をある程度制御・調整できない、そういう受験生は勝てない。何事にも。


そしてこの時代、そういう人間は非常に多く思える。老若男女問わず。


実際、模試で安定した成績をとれていても、本番では思うように実力を発揮できない。不安で不安で勉強が手につかなくなる。こういう受験生も多い。


方法としては、


・「幸せだな」、「ツイてる」、「ありがてぇ」、「ありがとう」、「豊かだなあ」

こういった言葉をつねに口に出す。


口癖はその人の心理を忠実にあらわすもの。「ヤバい」、「落ちるかも」、「うぜえ」、「しね」など、汚い言葉を口癖にしている人は要注意である。

また、人の悪口を言って、書いて、それが快感になっている人もあらためないといけない。


こういう人間が成功することはないし、こういう人間は一生幸せと不縁である。

ささいな出来事でも否定的にとらえてしまい、他人も否定しがちになるからだ。


・自分をいつも肯定し、いまどういう感情にあるか観察すればよい


たとえば、気まずい人と話さないといけない。緊張する、ヤバい。直さなきゃ。

これではダメだ。客観的に見れていない。


「あー、緊張してるなあ、舞い上がってるよお自分。いやいやOKOKそのままでいいよ、ゆっくり深呼吸、そうそう。肩の力を抜いて、そうそう。自分のベストを出していこう。」


こんな感じでどんな状況においても自分を客観視することができれば、つねに感情は思うまま。



まだまだ書きたいのですが・・・寝ます。


自分が本やネットで学んだ人生知識を自分の言葉にしてみました。


まあ、いずれ自分はこういったサイトを作りたいので、その練習ですねw


ほんと知識の整理になりました、ありがとうございます。


これらのことを素直に実行できれば、ほとんど人生うまくいく。


そう確信しています。

俺が早稲田大学へ行きたいと切望したのはネットの影響である。


ネットさえなければ、早稲田なんて私学の雄。学力レベルがトップクラスの大学である。

そんな大学に自分が行けるはずがないし、行こうとも思わない。


と、そう無難で当たり前な考えに侵され、自分の人生を真剣に考えようともせず、ただ流されて楽で怠惰な人生を永遠送っていたのだろう。


俺にとって早稲田なんて夢にも自分が行くなんて想像もつかないし、というかもともと自分にそんな能力がないのだからムリだろうと。

親だって高卒で明らかなバカだし、先祖代々偉い血も見当たらない。

遺伝子だけでもう終わっている。そういう血筋じゃない。


と、ちょっと言い過ぎたか。(笑


つまりまあ、祖母が俺が小学生の頃言われた一言、「あんたが東大かワセダに入ったら? そんなんばあちゃん即死するわ!」


そんなスゲェのかよ…と、これがもうずーっと印象に残っている。


つまりまあ、ワセダ大学なんてものは“夢”どころか、もう存在自体が都市伝説なのであった。


2、3年前までは・・・。


・早稲田大学に合格する(2011年入試まで)


→行動計画については明日の記事にて


・受験に役に立つサイトを立ち上げる(2011年)


・英語を基盤とし、人生アドバイザーとしても活躍できるような教育者になる(2011年以降)


→早稲田大学入学後、塾講師・家庭教師あるいはネットで新しい形の塾を立ち上げればよい


・幅広い教養や、学生生活を通じた上で、自分の適性を常に探求してゆく。


主に興味があるような気がする学問⇒言語学、政治学、経済学、教育学、心理学、哲学、情報学、現代人間学?


逆に適正がなく興味も向かないと思われる学問⇒工学、薬学、医学、法学



「人は誰でも天からの一通の手紙を授かっている」(やずや創業者矢頭氏のことば)


全知全能のいわゆる神という存在は自分の中にいる。というのは俺の持論である。


人間が自覚し制御できるのは、意識のたった3%。


当然、この範囲の中で人はすべての行動・思考を行っている。

対して、潜在意識は97%を占めるというわけだ。その可能性を感じずにはいられない。

アップル創業者のスティーブ・ジョブズは、「君たちの心は、君が何をやるべきかもう知っている」と言っている。


だから、これからの人生で我々は自分の使命、それを思い出すだけでいいのだ。もう知っているのだから。

そのためには、本能に従って、様々なことを体験してゆくしかないのだろう。

やがていつか、自分の手紙の内容というものが分かるのだと信じて...。