流木と想い出
みなさんこんにちわ![]()
近頃はだいぶ暖かくなってきてきましたね![]()
久しぶりのブログ更新となりますが、
本日はこれ↓↓↓
流木製のフォトハンガーです。
もちろん自作です。
昨日友人の服屋さんに遊びにいったんだけど
その友人が、人が見るとゴミに見えるようなものを
その質感や素材を生かして、自分で切ったり
貼ったり、ペイントなどをして、雑貨をハンドメイドし
西部地区でやっている雑貨カフェで販売している
という話を聞きました。
そのグッツが、チョーカッコよくて、
俺も、やっちゃいました。
作ってみるとマジで楽しくて、これからもハマりそうです。
けど、こうゆうのって大事だよね![]()
人が見るとゴミにしか見えないものを、これで何かできないか
って考える一般人との差って・・・・・
また作りたいと思うんで
作ったらまた載せます![]()
![]()
決意を込めて
みなさんこんにちわ![]()
今回は『決意を込めて』
なんてタイトルにしましたが
何がと申しますと・・・・・・
新たに自らの気持ちを込めた
広告を自分で作製しました。
広告の作り方やバランスのマニュアル
とかは全く分からないんだけど、
自分がお客様に訴えたいことを
正直に伝えたい広告にしました。
それがコチラです↓↓↓↓↓↓
【住所・TELはわざと伏せています】
最近自分がやりたい事を考え直した。
安定という座布団の上で、あぐらをかいていた
自分がいた。
自立した頃の
熱意
情熱
不安感
感謝の気持ち
すべてが減退していた。
その気持ちを呼び起こす為、この広告を手に
一軒一軒廻ろうと思う。
この広告を配ることで何件の問い合わせがあるか
は、分かるはずもない。
けどこの広告がだめでも、また違う形でチャレンジする。
自分がやりたい事を形にするために・・・。
迷いから脱出だぁ![]()
![]()
![]()
GAC exterior school Lesson,6
みなさ~ん
こんにちわ![]()
近頃の函館は天気がぱっとしないですね![]()
こんな日々いかがお過ごしですか?
前回のブログでは、僕の最近の悩み的なものを
かきましたが、先日友人の焼肉屋で友人が集まって
いて、その事について相談したら、みんなからいろ
んな話が聞けて、かなりスッとしました。
みんないろんな哲学を持っていて、勉強になりました。
友人のみんなには、くだらない話にのってくれて、
感謝・・・感激です。
人間は悩むことも大切。
その悩みを友人に相談することも大切。
自分の弱い所を友人にぶつけ、自分の考えに共感して
もらえなくても、相手の考えを真剣に聞ける友人関係
って本当に大切なんだって再認識させられました。
あとは、自分が縮こまらずチャレンジするのみですね![]()
さて、この先は、GAC exterior school Lesson,6
外構工事vol,3の解説にいきま~す![]()
本日は、アスファルト舗装の解説をします。
やはり一般住宅の外構工事では、アスファルト
舗装がしたいというお宅が多いです。
みなさんもこの解説をみて、自宅の舗装を考え
ては、いかがですか。
まずはこの写真↓↓↓↓
これは、現状の地盤を掘っている状況です。
深さは、30cm掘っています。
一般の住宅では、この程度が一般的です。
ここで注意しなければいけないのが、天候
ですね。
雨天のなか、この作業を行ってしまうと、
土がグチャグチャになってしまい後から
舗装が沈没する原因にもなりかねないので
注意しましょう。
続いては↓↓↓↓
先ほど掘った所に砕石を入れて、締め固めて
いる所です。
砕石は厚さ27cm入れています。
よく勘違いされる方がいらっしゃいますが、砕石
と砂利はまったく別なものです。
砂利は掘りだして採掘するものです。
見た目は、角がなく丸い石です。
砕石は、石山を削り、砕いた石です。
見た目は、角々しい感じです。
一般的にこのような、地盤より下に敷く場合は、砕石の
方が、多いですね。
締め固めやすいのが一番のメリットだと思います。
また、砕石には規格のサイズがありますが、その説明
をすると長くなってしまうので省略します。
そしてなんといっても肝心な作業が締め固めですね。
写真の黄色い機械が締め固める機械です。
振動ローラーといって、重さは600kgあります。
この機械で、何度も何度も砕石に振動を与えながら締め
固めて行きます。
ここでの作業をおこたると、絶対アスファルト舗装は
沈みます。
あとで説明しますが、絶対沈みます。
みなさんも気を付けてくださいね。
そしてこの写真↓↓↓↓
アスファルト舗装を行っている写真です。
アスファルト舗装は、工場から材料を持ってきて
敷き均し、先ほどの振動ローラーで締め固めます。
アスファルトの厚さは、3cmです。
アスファルトの材料にも色々種類があります。
上の写真が密粒度アスコンという材料で
下の写真が細粒度ギャップアスコンという
材料です。
見た目の好みによって使い分けをしますが大きな
違いは、値段と強度ですね。
上の写真の方は、強度が高くて、安い材料です。
下の写真はその逆です。
高くても目が細かい方が好きという人には、
下の材料を使います。
という感じで、アスファルトは終了します。
そして全てのアスファルト舗装が終了した写真が
こちらです。
次回、Lesson,7では、全行程を終了した完成
の写真をお送りします。









